作品一覧

  • 巨乳のオンナ・あゆ美シリーズ 情欲の果てのベビーリング
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    1巻110円 (税込)
    環の舌は犬のように熱い。あゆ美の足指の股に環の舌が差し込まれると、あゆ美の腰がびくんと浮き上がる。「んっ……」あゆ美は短い喘ぎ声を漏らし始める。環は舌と指で隈無くあゆ美を愛撫する。あゆ美の花びらは、太い肉棒がずぶずぶと侵入してくることを夢見て震えているのだが、残念なことに環はそれを持ち合わせていない。環の中心にあるのはあゆ美と同じ可愛いクリトリス。「入れて……」 ――物流倉庫のアルバイトで知り合い、窮地を救ってくれた同性の環と、あゆ美は恋に落ちる。同棲するあゆ美のために、昼も夜も働く環だが、あゆ美は環を待つだけの生活に退屈しはじめる。そんな折、買い物先で、30代前半の男が万引きしているのを目撃してしまったあゆ美は……。

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  • 巨乳のオンナ・あゆ美シリーズ 陵辱と快楽の島で濡らされて
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    1巻110円 (税込)
    横田は全身であゆ美をロッカーに押しつけている。横田の股間の熱い肉棒が、ジーンズ越しにあゆ美の花びらに押し当てられている。しだいにあゆ美の花びらの奥がじんわり熱くなってくる。「やめて!」「もっとかわいがってやる」横田はあゆ美のジーンズのファスナーを下ろし、ショーツの上からあゆ美の花びらに触れた。 ――物流倉庫で働くことになった井上あゆ美。巨乳の彼女は、すぐに社長の息子である専務や運転手の横田に目をつけられる。専務の愛人・津川美佐の嫌がらせにより居残りを命じられると、ロッカールームでいきなり横田に襲われてしまう。逃れようとするあゆ美だったが、身体は敏感に反応し、愛液が……。

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  • ロウソクの花~淫らに燃える欲情人妻~
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    1巻110円 (税込)
    睦美はパジャマのズボンにそっと手を入れた。ショーツの中まで指を潜り込ませると、びらの合わせは……もうこんなに濡れている。睦美は大きくなったクリトリスを指先で揉みほぐした。ううぅ……睦美の口から声にならない声が洩れる。光男は知らない。こんな淫らな睦美の姿を。――睦美は、結婚5年目の28歳。会社のマドンナ的存在だった彼女を射止めた夫の光男とは、4年前からセックスレスとなっていた。毎夜、疼く肉体をひとりで慰める日々を送っていた睦美だったが、偶然知り合った合田という男の父親を介護することになり……。

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  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「麻由の狐面」
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    1巻110円 (税込)
    「ん……んっ……」カーテンを引いた窓際のベッドから麻由の短い喘ぎ声が洩れてくる。西病棟302号室の午後3時。他の患者たちはこの時間、診察やリハビリでベッドを離れているので、カーテンの内側で行われている秘密の行為を誰も知らない。「あぁ……ダメっ……」――アダルトグッズ販売会社のアルバイトの麻由は、社長の真田と関係を持ちながら、一方では、痴漢が縁で知り合った高校生・司とも付き合っていた。どちらも好きだし、体の相性もいい。そんな折、真田の娘だという4歳ぐらいの女の子が訪ねてきて……!?

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  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「ラブドール」
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    1巻110円 (税込)
    バイブレーターのスイッチを入れて、麻由のいちばん敏感な部分に下着の上から押し当ててみた。「あっ……」麻由は乳房を揉みしだき、乳首を指先でコロコロと転がしてみた。「ん……」だんだん気持ちよくなってきて、下着を脱ごうとした瞬間、事務所の電話が鳴った。――派遣の仕事が切れて金に困った麻由が見つけたバイトは、アダルトグッズの販売会社だった。そこで麻由は、真田という社長と出会い、真田のすすめで、ラブドール、いわゆるダッチワイフのモデルになることになった。アンダーヘアを剃られた麻由の全身に石膏が塗られて……。

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  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「麻由の金魚鉢」
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    1巻110円 (税込)
    麻由の左隣の男が、麻由の足を持ちあげた。麻由は片足を上げた不安定な姿で男たちに支えられている。前の座席の男が、麻由のストッキングを引き裂いた。下着の端から指を入れ、麻由のクリトリスを擦り始めた。あっ……。両脇に坐る男たちも麻由の花芯を覗き込むように顔を近付け、内股に舌を這わせている。 ――Gカップの麻由は、ある日、満員電車のなかで痴漢集団の被害に遭う。男たちに囲まれて無理矢理に脚を開かされ、犯されてしまった麻由は、知り合ったばかりの男子高校生とともに復讐を……。

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  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「青いガーター」
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    1巻110円 (税込)
    ウサギの着ぐるみを着た男が、江梨子の剥き出しの下半身を舐めている。(いや、やめて) でも声が出ない。体も動かない。(んっ……ん) ウサギの長い耳が、江梨子の腹を這い上り、尖りきった乳首をツンツンと突いている。(あぁ……だめ……) ――風邪をひき高熱にうかされて寝込んでいた江梨子は、夢とも現実ともわからないなかで、ウサギの着ぐるみを着た男に犯され、よがっていた。江梨子は、会社の上司との不倫関係を清算したばかり。夜な夜な江梨子を嬲るウサギ男は、欲求不満からくる妄想か、それとも……!?

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  • 珠玉の官能ノベルシリーズ「書道教室の密壷」
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    1巻110円 (税込)
    老人は筆を激しく出し入れした。沙也加の腰もそれに合わせて上下した。「……先生……ほしいんです……入れて下さい」老人の顔がふいに険しくなった。老人の肉棒はだらんと垂れたままだった。老人は怒ったようにシャワーを手に取り、筆を挿したままの沙也加の秘部に水を浴びせかけた。 ――清楚で美しい先生・沙也加に惹かれ、書道教室に通うことを決めた拓也は、浴室で老人に、筆先を使っていたぶられている沙也加の姿を覗き見してしまう。拓也は書道教室で沙也加とふたりきりになったとき、沙也加の体を引き寄せて膝に乗せ、ワンピースの裾をまくり上げた。最初は抵抗していた沙也加だが、拓也が密壷をもてあそぶうち、愛液でぐっしょり濡れはじめ……!?

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