TLマンガ作品一覧
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-スパルタ国王の妃レダが懐妊した。待ちに待った世継ぎの誕生に国民は喜びにわき上がった。だが当のスパルタ国王は「そんなバカな!!そんな事があるわけがない!!一体誰の子を宿した!?」「まあ、何をおっしゃいますの?私はあなたの妻ですのよ。妻が産むのは夫の子と決まっておりますわ」「わしの子ではない!」「ではあなたはそれを皆の前でおっしゃいますか?わしは不能だ。それ故妃の産む子はわしの子ではない…と」レダはある日白鳥に話しかけられた。白鳥の大きな羽がすっぽりとレダを包み込んだ。まるで男の長い腕で抱きしめるように。白鳥の首が脚の間をつつく。足の間に刺さってくるもの。固く…熱い…。これはなんなの!?白鳥の首…!?それとも…!?
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-牡牛が私を連れ去る。激しい力で私の抵抗を奪い、私を見知らぬ世界へと連れ去る。快楽と言う素晴らしい歓喜の世界へと。紀元前、エーゲ海の沿岸のティルスの国の王女エウロペは、水遊びの最中何者かに連れ去られた。父王やエウロペの許婚アレクは必死にその行方を追ったが…やがて3日後、砂浜に倒れているエウロペが見つかった。何者かに辱された無惨な姿で…。エウロペは、白い大な牡牛が自分をさらい、「牡牛が私を犯したのよ…!」と語った。牡牛と交わったあの長い長い時間、私は素晴らしい快楽に包まれていた。牡牛の愛撫は優しく丹念に私の体の中から快楽を引き出した。体を支配する快楽に、いつしか自分から腰を突き出していた。
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-色とりどりの振り袖も豪華なレースの夜会服も私には煩わしいだけよ。軟弱な体を身分と家柄に隠した男達の気取った素振り。お愛想だけのくだらないおしゃべりも私はもうあきあきだわ。そんなものは欲しくないのよ。私が欲しいのは、ほら…道端に立ち媚びた目つきで男を誘う、あの遊女の暮らし。「…織人さん…ああ、お願い。もっと…もっと強く…!」女は恥ずかしげも無く、大きく脚を広げ、男のモノを受け入れながら叫ぶ。「もっと…!ああ…織人さん。もっとよ…」男が女の体を離す。「いやっやめないで」「降参。少し休ませてくださいよ」「いや、もっとして欲しいの」「いったいどうしてこんな淫乱な女になってしまったんでしょうね」「私にこれを教えたのは一体誰なの」
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-スカーフをくわえ、男に跨がり腰を振る私。声を殺し時を殺し愛という名の甘美を貪る。父が亡くなり私と母と祖母の女3人だけになったこの館に彼はやって来た。私達は惹かれ合った。「君が欲しい。君とひとつになりたい」そう言われた時、声が出ない程心臓が高鳴った。背中からネグリジェがおろされる。未知のものへの期待と羞恥が私の体を震わせ、初めての感覚に手も足も痺れる。足を大きく広げられアソコを舐められる。「愛してるよ」愛してるという言葉は媚薬。羞恥を喜びに変えてしまう。何も知らない蕾のようだった少女が、みるみると花開き、白い裸身を惜しげも無く揺らす様はどんな男も狂わせるだろう。堪えようも無く熱く激しい欲望を白い体に叩き付ける。
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-昨夜夫は、いつになく激しく私を求め、疲労と充足感に包まれた深い眠りから私が目覚めた時、夫の姿はどこにも無かった。たった1枚の手紙を残して…。夫の友人の弁護士に助けを求めたが、彼も夫に金を貸していたと言う。そして「あなたなら返せるはずです。この綺麗な顔と体があれば…」男の強い力が私の服を剥ぎ取り、弾けた旨がわしづかみにされる。男は私の脚の間に体を割り込ませスカートをたくし上げると、下着を取り足を大きく開いた。男の生暖かい舌が容赦なく私を責める。結婚して半年、毎夜のように夫に快楽を教え込まれたそこは、愛撫に逆らう術を知らない。嫌悪よりも快楽だけを感じ取って行く。腰が揺れ出し、浮き上がり、もどかしさが胸に!?
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-あなた…ねえ、あなた。なぜ抱いてくれないの?私達もうひと月もしていないのよ。「ご主人を責めてはだめよ。ご主人は、だめなのよ」何?何がだめなの?バンコクで出会った柊子は、なぜか瑞穂に優しい。「私が瑞穂さんを可愛がって差し上げる」南国の果実をかじらされ、果実のつけたあとを柔らかな舌がたどる。首筋から乳首へ。そしてアソコへ。「秘められた部分で南国のフルーツを味わうのよ」私から溢れ出た果汁を柊子さんの舌が吸い取る。柔らかく熱く押し寄せる快感に、こらえきれなくなった体が収縮し私の中の果実がつぶれて弾ける。強く吸い付く彼女の唇が私を歓喜の極みへ押しやった。あんな魔法にかかったような快楽は生まれて初めてだったわ。
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-オパールのネックレスを手にする女。「まあ綺麗。私にくださるの?ステキ。嬉しいわ」「つけてごらん。とても良く似合うよ」女はネックレスだけを身につけた裸体で男に抱かれていた。女の胸を下から揉みあげながら、激しく腰を動かす男。「…ああ…!」女がたまらず嬌声を上げる。男は女の尻を抱えると後ろから挿入する。女の顔が快楽に歪む。「もっと腰を振ってごらん」「…いや、恥ずかしいわ」男は女の腰を掴むと激しく腰を動かしながら言う。「気持ちいいんだろう」男にバックから突かれながら、私の瞼の中をさまざまな色の光が飛び交う。鮮やかな色彩が私の中で回っている。気だるく私を蝕み深い眠りに誘うように私の体を支配する甘く淫らな白昼夢の名残り。
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-「彼の命を少しでも救える可能性があるのなら…!!」ガラス越しに映るパックリと丸見えになった秘部…婚約者の湊が眠る病院のベッドの横で、死神にヤラれる日々――。 一香は、大好きな彼・湊と幸せな日々を過ごしていたが、ある日、湊は交通事故に…。彼の命を救う唯一の方法は、病室に現れた死神とゲームをすること。しかしその内容は、湊の余命一週間の間、抱かれることだった!? 湊を助ける為とはいえ、好きな彼の隣で、無理矢理抱かれてしまう…。そして、死神の変な力によって、湊の両親の前で強制的に快楽を与えられたり、ろくな愛撫もナシに無慈悲な挿入をされて、精神的にも肉体的にも追い詰められて…。ミダラな日々が彼女を襲う――!?
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-憧れのカレの素顔はどSでワガママなオレ様!? 学園で人気者のクラスメイト“愁一郎様”の豪邸にメイドとして勤めることになった葵。 憧れのカレを目の前にし、緊張のあまり失敗をした葵にHなお仕置きが! ひどいことされているのに、弄ばれているのに…… なんでこんなに好きなんだろう――。 美麗フルカラーマンガ全39ページ! 作・深山カラス
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-監視カメラの前で服を脱がされ、筋張った両手で胸を強く揉みしだかれて深く繋がったところを録画される…。バイト先の控室で、オーナーに弄ばれる身体。数メートル先のフロアには、恋人がいるのに――。年下の恋人・蓮と同じバーでバイトする結菜。ある日、高級ボトルを割ってしまったことから、バイト先のオーナーの一樹に身体での弁償を求められ…。蓮に言うこともできず、どれほど拒んでも「蓮にバラす」と脅されて……。
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-ジャーナリストの父親と、首都で二人暮らしをしていたナナリ。父親が戦地に取材に行く事になり、一時的に親戚の家に身を寄せることになった。明るい性格ですぐに友達もたくさん出来たナナリ。ところが、父親が戦地で爆撃に巻き込まれて亡くなってしまい、ナナリは親戚に負担をかけないように「物々交換」を始めるようになる。 彼女をひそかに想っている親戚の息子・イオは、それを止められない自分をふがいなく思っていたが、やがてその村の若者にも召集令状が来るようになり、イオは「自分がナナリのために出来ること」に気がつく…。 河合二葉先生の人気作「世界の果ての十七歳」シリーズ4話全話収録。
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4.0ベッドで、遊園地の片隅で、カレの目の前で…他の男に体中をまさぐられ、アソコを舐められ、奥に突き挿されて…こんなのイヤなのに、カレはどうして興奮してるの――!? 大学生の香澄に初めてできた彼氏・鳥飼。自分とは不釣り合いなほどイケメンで、女子の人気が高く、誰もがうらやむそのカレと迎える初めての夜…のはずが、突然見知らぬ男が部屋に乱入してきて…!? 「俺の前で他の男とヤッて見せてよ」その日から、カレの飼育が始まった――…!!
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-彼女のその目を見て 僕は自分がとんでもない事をしてしまったんだ と やっと気づいたんだ……… 卒業まで約一ヶ月。受験も終わり、それぞれの新しい進路へのスタートを控えて自由登校になり、クラスメート達が開放感と新生活への多少の緊張感を持てあましていた春まだ浅いころ。 音大進学が決まっていた「僕」は、前から可愛いとは思いながらもほとんど話した事もなかった同じクラスの小松原に、校舎裏に呼び出される。ひょっとして告白、と心騒いだものの、彼女の口から出たのは「私にピアノを教えて下さい!!」。 少しがっかりするものの、毎日夕方の二~三時間、誰も来ない旧棟の音楽室で他愛のないお喋りを挟みながら、二人でレッスンをしているうちに「僕」はどんどん彼女に惹かれていって……。 そして。 この「ピアノレッスン」の他にも、のちのテレビドラマや韓流映画に多大な影響を与えたとされる、時間と想い出を失っていく二人の哀しみを描いた「limit」や、終わってしまった初恋のその後を描く「初恋めぐり」など、珠玉の作品集。 ……あたしね、ずっと転校ばっかしてたの。だから「故郷」って呼べる場所が無いんだ。でも、この町のこと懐かしく思えるのは、きっとここで初めての恋をしたせいだね(初恋めぐり)。
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-私は背徳の官能に囚われている。仮面をつけた男達が次々に私の体を弄ぶ。「やめて…!助けて…!」心ではそう叫びながら体は波のように襲う快感に翻弄される。やがて意識も遠のいていくようなエクスタシー。その刹那、私の心は最後の叫びをあげる。あなた…あなた許して…!私はもう、あなたの元には戻れないの。私が夫とともにフランスに来たのは半年前の事だった。私は幸福だった。けれど私には夫に言えない秘密があった。私の体は夫との初めての夜のその時から物足りない虚しさを感じていた。体の芯にともった熱い火が満たされないまま疼いている。この疼きは幼い頃から私の中にあった。夏休みに遊びに行った親戚の家で大人の情事を見て…!?
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-「退屈だわ」「それは聞き捨てならないな。この僕と一緒にベッドにいて、そのセリフとは」「あなたの事じゃないのよ。もう下に戻らなきゃいけないわ。あの退屈で…うんざりする…茶番劇の中に…」2人は鹿鳴館のパーティー会場に降りた。「ねえ鷹久。面白いゲームを思いついたわ。あの娘を誘惑して。あの娘はまだ何も知らなくて未来はバラ色だと思い込んでいるのよ」ところが彼女は鷹久の誘いを断った。「真砂妃夫人。あなたの提案に乗りましょう。あの娘を誘惑してみせますよ。私を拒んだあの反抗的な目を私の下に組み敷いてやろうじゃないか」その娘は真砂妃夫人の妹だった!?「あの娘の体の味は、あなたに似ているのだろうか?」「早く確かめてみる事ね」
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-…イヴ。愛しいイヴ。おまえは私の唯一の恋人。おまえを失えば私は生きていけぬだろう。私は待っている。イヴ、おまえが目覚める時を。イヴ…お願いだ。もう1度美しいその瞳を開き、小鳥のように清らかなおまえの声で私を呼んでおくれ。公爵は森の魔術使いの元へ取り出したばかりの心臓を持って訪ねた。そこには公爵の妻の白骨が!?公爵の妻、イヴは生き返った。だが、姿はイヴのままだが、その心は娼婦のものだった。馬小屋で男を誘うイヴ。「いめません、奥様。こんなことが旦那様に知れたら」「何ビクビクしてんのさ。平気さ。誰にも知られっこないよ。これはあんたとあたいの秘密。ほら、もう焦らさないでおくれよ。あたいを気持ち良くしておくれよ。そうそう」
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-私には幼い頃から不思議な力がありました。それは人の死を予知できてしまう力なのです。私はその力で恋人の死を見てしまったのです。ああ、こんな悲しいだけの力など私は欲しくなかった。私には先祖から受け継いだ不思議な力があります。それは黄泉の国からこの世へと死者の霊を呼びよせる力です。あなたがお望みなら、私の力で死んでしまった恋人に、もう1度逢わせてさしあげましょう。私が恋人の逹彦の死を予知したのは、タイにいる彼と国際電話の最中だった。考古学を学ぶ逹彦はカンボジアとの国境近くの村で遺跡の調査をしていた。遺跡が崩れて逹彦がのみこまれていく!?その鮮明な死のイメージに、私の体中が凍りついた。どうか間違いで…!!
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-晩秋の東京を発ち、夏の白い光に溢れたこの国に着いた時から、すでに私の心は裸になっていたのかも知れない。私は、もうすぐ結婚する。両親の決めた相手と…。子供の頃からそうなるものと思って育った私は、好きな人ができても恋愛に踏み込む事もなく過ごしてきた。夫となる人が、どんな人だろうと両親に逆らうつもりはない。たとえ、その人に恋愛感情が持てなくても、それはさほどの問題ではないと思っていた。でも…なぜか心が重い。何か忘れ物をしてきたような…。焦りに似た不安が心のどこかにある。そんな私に姉が1人旅を提案してくれた。海外は何度も旅しているけど1人旅は初めての経験。空港に迎えに来てくれたのは、褐色の肌の美しい異邦人!?
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-「見られて感じているのか?」目の前で憧れの人が自分以外の女性を抱く。目を反らすことを許されず、酷い言葉で苛めて、激しく乱れるのを見せられて…。 Web系の会社で秘書として働く智恵理(ちえり)は、優しくてイケメンで女性社員からも人気の社長・細野(ほその)に思いを寄せていた。しかし、ある日大切な商談を壊してしまい事態は一変!! 破談にした代償として、社長室で社長と女性の行為を見ることを命令されて…!? 戸惑いを隠せないままオモチャとして呼び出される日々が始まる…!!
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-「しばらく合わないほうがいい」ベッドの中で淫らな時を過ごした後、男が言った。「なぜ!?」「女房が感づいた様子なんだ」男は全裸の女を抱き寄せる。「何しろ、うちの女房は嫉妬深いんだ。今、刺激して騒がれるのはまずい。お互いにとって困った事になるだけだろう」「だからって会えないなんてイヤよ!」女は男の胸に顔を埋め、下を這わせる。「聖羅…」「イヤよ、イヤ」聖羅の顔が欲情に染まる。「何よ。奥サンに気づかれたくらいでオタオタしちゃって。男って意気地なしね。男なんてみんな同じだわ」「宮原聖羅ね」突然女が聖羅に声をかけ、ナイフで切り掛かる。ドスっとナイフが聖羅の胸に突き立てられる。だが死んだはずの聖羅は立ち上がり自らナイフを抜いた!?
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-男に跨がり、下から豊満な胸を揉みしだかれながら、卑猥に腰を蠢かす女。「…ふふふ」快感に歪んでいた女が、不適な笑みを浮かべる。「ふふふふ。ふふ…」女は一層激しく腰を動かしながら、男にのしかかる。「くふふ…」不気味な含み笑いを浮かべながら、真紅の爪で男の首筋を思いっきり引っ掻く。「うわあ!!」悲鳴を上げる男の首から鮮血が!?その瞬間、ガバっと私は跳ね起きた。私はパジャマを着てベッドの中にいた。夢?思わず額に当てた手には、血…!!ああ、まただわ。また私は…。その時私は股間に違和感を覚えた。ショーツの中に手を突っ込むと、トロ…と粘液がアソコからこぼれる。ああっ!いやっ!!どうして!?どうして!?あの淫らなS○Xは、夢じゃないの…!?
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-昨日、結婚したばかりの新しい夫は、とびきりの美男子。巷では女泣かせのプレイボーイと鳴らした男。だから私はとっても期待してたの。どんなにすごいS○Xをしてくれるのかしら…って。なのに「えいっ」と。ぷすっと挿れたら「あっ」という間におしまい。なっ、なって事なの!信じられないソーロー男。これじゃ確かに女泣かせと言われたはずだわ。「あんたなんかクビよっ!!」チョンと首切り!?ああどこかに私を満足させてくれる素敵な殿方はいないのかしら。優しく繊細なテクニック。女の快楽の壷を熟知した、その指使い。舌使いは私の体を限りなく溶かしていくわ。そして熱く潤んだ私のそこを埋めるのは、りりしく逞しく神々しい程の輝きを放つモノ。私の体をハードに貫く。
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4.3「今まで育てた分の養育費をココで払って貰おうか…」人気官能小説家である養父執筆中の新作テーマは【義娘恥育】作品で…。 普段は地味な隠れイケメンのパパにその日、彼氏とのHシーンを見られ…嫉妬で豹変した男に処女を強引にオモチャで貫通された――!! パパに育てて貰った大きな胸の敏感な突起を、ヒリ付くほど弄られて、お腹にいっぱいアレを注がれお掃除をされると、次第に奥で絶頂感を得るようになり…。 二人だけの愛玩飼育部屋…私の未成熟だった奥は、朝から晩まで挿入され続けたパパの形に変えられて、日毎に官能の蜜を溢れさせる。 ※ 本作は『愛玩の娘~養父に調教された処女の恥穴~』の再配信となります。重複購入にご注意ください。
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-この扉の向こうに私の知らない世界がある。…怖い…。体が震える。どうしようこのまま戻ったほうがいいのかしら。いいえ。私は戻れない。私はこの扉を開けずにいられない。扉の向こうは家具ひとつない小部屋で正面の壁にガラスのはまった覗き窓があった。私は吸い寄せられるように小窓に近づく。そこには裸で抱き合っている男女がいた。男に貫かれ、顔を歪め、白い喉と白い胸を震わせ、喘ぐ女。女の上には私の良く知る男がのしかかっている。激しく腰を律動させるそのおとこは、ジェイ…!!彼は私の恋人…。秋には式を挙げる予定の私の婚約者だ。私の脳裏に妖しい映像が浮かんだ。見知らぬ男女が体を重ね快楽を共有する。私の体に不思議な衝動が!?
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-この館で1番の売れっ子といえば、なんてったってあの女さ。器量も良けりゃ体もいい。けれど何よりいいのは、その女はアレが好きでたまらない…って女だって事さ。聞く所によると、どこかいいとこの奥さんだって言うんだがね。え?なんでそんな女が娼館なんかにいるのかって?だから言ったろう。アレが好きなんだって。ダンナ1人じゃよてもあきたらない女なんだ。ほら、今日も男に後ろから攻められて悦んでいるよ「…あ…んっ、ああ…っ」俯せになって大きく足を開いた女のアソコを男のモノが激しく出入りする。あんたもあの館に行ったら、あの女を指名するといい。1度抱いたら忘れられなくなる女だ。女は男に羽交い締めにされるように乳房を揉まれ、激しく…!!
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-柔らかく豊満な成熟した体。吸い付くような絹の肌。甘く溶けるような唇。蜜の夜を秘めたまなざし。それでいて、その女は清純な清らかさを持っている。まだ誰の手垢にもまみれていない無垢な少女の清らかさ。私が求めている女。だが、そんな女はどこにもいやしない。男の理想の中にだけ存在しているのだ。私はその理想を自分の手で形にしてみたいと思った。私の前に現われるのは、仕事を得るためには肉体を投げ出す事もいとわない下品な女達。私はうんざりしていた。私が撮りたいのは決してそんな女ではないのだ!そんな時私の前に現われた女、るり。「自分がどんな女か先生に確かめて欲しいの」そう言って服を脱ぎ素肌を晒す。彼女はヴァージンだった!?
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-私達の恋は誰にも知られてはならない。甘い囁きも熱い抱擁も、この夜の中だけの秘密…。それなのに、会社の後輩にラブホテルから出て来るところを写真に撮られてしまった!!「これをどうするかは、あなた次第です」「私にどうしろと言うの!?」「僕らの望みはひとつですよ」ホテルに連れ込まれ、服を剥がされる。「大丈夫さ。乱暴にはしないよ」「2人でたっぷり感じさせてやるよ」私の胸に1人の男が吸いつき、もう1人が足の間に顔を埋めていた。ああ、だめ…!花弁が男の舌で開かれていく。私の体を溶かしていく。過敏になった乳首が全身をしびれさせる。しびれが花芯を緩ませる。花芯が緩んでいく。緩んでしまう…。「先にいいか」「ああ、俺は中で出したいからな」
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5.0昔から夢見ていた教師になれて希望に溢れていた円花。だが、始業式当日に見かけたのは憔悴しきった女教師の姿…?そんなある日、定期テストで円花の担任のクラスが1位をゲット!生徒たちには特別なごほうびがあるという。ワクワクしながら生徒の元に向かうと…何かいつもと様子が違う!?羽交い絞めにされた円花が教えられた衝撃のごほうびとは、なんと彼女自身だった―!「あんたはどんな声で鳴くのかな?」豹変した若い男たちの欲望に抗うこともままならず、女教師はズブズブと快楽に溺れていく…!
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-放課後、ふたりきりの教室でイケメン問題児の彼の補習に付き合ってあげる事になった私。しかし勉強そっちのけで彼から“えっ●な復習”を求められて…!?(『制服ポルノ×放課後プレイ』より)。憧れていた先生から「興味あるのか…?」と聞かれて思わず頷いてしまい…? 職員室での指導内容は…(『悦楽指導』より)。大好きな彼と旅行! 露天風呂で…外で羞恥に濡れてしまう!!(『火遊びな休憩室』より)。誰にも言えない禁断の恋がたっぷり詰まった禁恋セレクション第4弾!
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-真面目でクールな彼が、我を忘れて私の体を乱暴に弄ぶ…! 下着の中まで差し込まれた手。普段とは違う彼にどんどん濡れて…(『絶頂恋花~濡れた蕾を責めないで~』より)兄と一線を越えて結ばれる。兄妹の許されない恋でもいい、後悔はしない…!! 背徳の禁断愛の行方は…(『真夜中のお遊戯』より)女子の憧れの的、生徒会長のプレイに悶絶しちゃうッ!! ギリギリの所を責めてくるのに一番感じる部分はいつもお預けで…(『生徒会長のお戯れ』より)誰にも言えない禁断の恋がたっぷり詰まった禁恋セレクション第3弾!
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-濡れない事に悩む24歳処女の依子。ある日、藁にもすがる思いで、道端の自販機で見つけた“お悩みスッキリ”サプリを飲んでみると、カラダが男に変化して…!?(『スワップ!いじられ肉体開発』より)暗い部屋、そこへ襲い掛かるストーカー。真っ暗な店内で後ろから縛られ、ブラを剥ぎ取られ…。歪んだ愛情が肢体を侵していく…!(『女神の蜜~甘く滴るふたり暮らし』より)幼馴染のケイ兄が舌なめずりしながら、私のベッドに押し倒す。大きくなった私の胸を撫でて――なんて電車のなかでニヤニヤ妄想中!(『妄想少女~お兄ちゃん彼氏に焦れったい欲望~』より)誰にも言えない禁断の恋がたっぷり詰まった禁恋セレクション第2弾!
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3.2兄にク●を弄られて、弟には乳首をキツクつねられる…! 小さいころから一緒にいた、仲良しの私たち。なのに、どうして兄弟にこんなコトされてるの…!?(『ハ・ジ・メ・テ・だらけ。~兄と弟の処女教育』より)食堂で、いきなり寮のシェフに押し倒された!? 「オレの指…美味そうに喰ってるぜ?」体の奧の欲望を刺激されて…。(『食欲×愛欲×連鎖レシピ~カリスマシェフの快感療法』より)「イイ事…教えてあげる」従兄のお兄ちゃんに教わる性のお勉強。身体を触られ開発されて、母の前でハジメテを… (『育てて、壊す。―少女と従兄の不道徳な関係―』より)誰にも言えない禁断の恋がたっぷり詰まった禁恋セレクション第1弾!
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4.3母を亡くした凛は、義理の父・兄と3人暮らし。寡黙だけど優しい養父に、いつしか想いを寄せていた。 ある日、養父が女の人とシてる現場を見てしまった凛。「お父さ…っ、きもちぃ…!」思わず自分を弄る指を止められない…! そして――そんな姿を義兄に目撃されちゃって!? 「ずっとこういうコトしたかったんだろ?」義兄に弱みを握られ、言いなりになる凛。そんな中、養父との関係にも変化が…。 血のつながらない父と兄、男2人とキケンな愛蜜同居!! (この作品は、雑誌「極上ハニラブ」vol.1~vol.3に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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3.0「お前の純潔は奪った…!」泣き叫ぶ身体を押さえつけられ、清き巫女が穢されていく…! ――学生のかたわら、巫女としての役目を背負いながら月瀬家で育った綾香。一緒に育った兄に淡い想いを抱きながら、巫女の仕事に勤しんでいたが、その兄には何故か最近避けられていて…。昔はそんなのじゃなかったのに、どうして?宗典兄さま…。そんなある日、誕生日を迎えた綾香は見知らぬ男にムリヤリ奪われる夢を見て!? 男の人に抱かれたことなんてないのに、生々しさに竦む綾香。その太ももには、不思議な痣が…。そして、その日を境に綾香の周りの男達が豹変し――!
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-平凡な女子大生、玲華。彼女の中にはひとりの女が眠っている、愛という名の権力でこの世のすべてを支配する、ひとりの女王が…。聖華教の教祖、九条瑠理子。彼女は二十歳の時、卑弥呼と名乗り聖華教を起こす。卑弥呼は自分の予言には性のエクスタシーが必須であるとし、様々な男女と交わった。また、若い女の内蔵を必要とする独特の儀式のため、次々と殺人を重ねた。同時に教団は、クーデターを計画するが当局に発覚し、機動隊の突入直前、神殿もろとも炎上し、卑弥呼たちは焼死した。だが20年後、若い女性ばかりが絞殺され腹部を切り裂かれると言う連続殺人が起こる。卑弥呼の後継ぎである娘が生きていて、教団の生き残りが探していたのだ。
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-SEXの後、全裸でしどけなく横たわる若い女をしみじみと見つめる初老の男。2人は実の父と娘だった。「私の目にしっかりきざみつけておきたいんだ。お前の肌、におい、お前の…」娘の肉襞を大きく押し開き、じゅっと音を愛液を啜る父親。「見てごらん、父さんのがここに入るよ」「うれしい、お父さま」めりめりと父親の充血しきった肉棒が、娘の秘唇に押し入っていく。「どうだ? 気持いいか?」「もっと…もっとお…」父親に跨がり、快楽を貪る娘。2人で果てた後「最近夢に見るんだ。若くてたくましい男に、お前が凌辱されている。だがお前は私との時より満足そうな顔をしているんだ…」と父が語る…。背徳、禁断、倒錯、退廃…。様々な異常な愛の体験を描く衝撃作!!
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-同窓会の帰りに出会った年下の男。過ぎ去った青春の物悲しさと酔いの勢い、そして激しい恋への憧れと夫では得られなかったトキメキが欲しくて、彼の抱擁を拒めなかった。下着の中に入れられた指の感触に、思わず出た言葉は「だめよ、こんなところで」だった。理性より情熱が、分別より欲望が勝り、むしろ悦びの声を上げて、私は彼の昂りを濡れそぼった蜜壷に迎え入れてしまった。それ以来、私たちは、家から遠い場所を選び、公園で、映画館で、ホテルで人目を盗んで、互いの体を求め合った。彼の若い肉茎は疲れる事を知らず、1度イッテも私のフェラで瞬く間に回復し、欲望のままに様々な体位で私を貫き、日常のすべてを忘れさせてくれたのだった。
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