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1.0
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-「光司さん、私の体を知りつくしてる…どこをどうすれば私が気持ちいいのか、わかってる…」 アダルトサイトを眺めていた時に興味を持ってしまったエッチなオモチャ。愛する夫にナイショで購入したものの使用する前に夫にバレてしまって…!? 「これはおしおきなんだよ…そんなカンタンにイかせてあげない」。 オモチャを使った激しい責めに、アソコが夫を求めちゃう!
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4.0
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-「かわいいよ、冬美」男はそう言いながら女のアソコを舐め回す。「あ…ん。敏彦さん」男が挿入し、ズブズブと出し入れする。もっと、もっとよ。もっと強く!!もっと激しく!!もっと!!「あっ」女がイキそうになるが、その一瞬前に男が放出してしまった。もうイッちゃったの!?男はやたら世間体にこだわる。なんでこだわっているのやら…。セッ○スなんてやる人はいつでもやるのに。2人きりになると彼は何かと私の体に触れたがる。お見合いして3カ月。結納の後すぐ求められた。人生80年。後半世紀以上もの長い歳月をこの男とだけずっとセッ○スするのかしら?10年後も20年後も、この男とだけ延々――?本当にそれでいいのかしら?そんな時偶然昔の恋人と再会してしまった!?
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-夫の中には私が踏み込めない何かがあった。それは恋愛してる時にも感じていたが、結婚すれば無くなるだろうと思っていた。私は私なりに努力したつもりだったけれど、恋人時代に感じた距離感は少しも縮まらず、私の中に精神的疲労感だけが残った…。もしかすると夫には何か秘密があるのかも知れない。そんな時、電話があった。電話の相手は昨夜出会った男だった。昨夜は久しぶりに会った友人達と軽く飲んでいた。そこに男が話しかけて来て、何件かハシゴし、気がついた時、私はベッドの上で男は隣に眠っていた。したのだろうか?した事にショックを受けたけれど男が避妊具を使った様子なので少し安心して眠っている男を残して急いでホテルを出た。
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2.7
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2.3
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3.0この男に犯されるのが運命だったのだ。公衆トイレで四つん這いにされ、尻だけ出されて後から激しく犯される女!?結合部がグチャグチャと淫らな音を立てる。「そら、この音はなんだ」「あっあっあううん」「いやらしい音立ててるのはなんだよ!言ってみろよ。抜いちまうぞ」「あっあ、やン。オマ…」「何ィ?」男の動きが激しくなる。グップグップと音も大きくなる。「オマ…コ。オ○ンコよォ、オ○ンコがグチョグチョ言ってるのよォ」ついに女は叫んでしまう。「オ○ンコいいッ」「ハハハ、どすけべ奥さん。トイレで犬みてえに犯されて、ヒイヒイ喜んでるよ」男が女の両足を抱え上げる。「そおらァ」「やっ。こんなかっこう」言葉とは裏腹に女のアソコは男のモノをズブズブと飲み込んで!?
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3.8「この場で服を脱げ」クールで仕事ができるイケメン上司の霧島からの命令。言われた通り服を脱ぐと社内なのに強引に後ろから突かれ……!!新人社員の亜衣は飲み会の帰り道、憧れの上司・霧島の手首に怪我を負わせてしまった。お詫びに仕事を手伝おうとするが、全く役に立たず…。そんな中、怪我のせいで霧島が自慰をできないことに気付いた亜衣は、役に立ちたい一心で霧島のモノを口に含むと、そのまま一線を越えてしまう…。そして霧島の為に、抱かれ続ける日々が始まった。「俺に抱かれることにだけ集中しろ」乳首を舌で舐められ、指で秘部を弄られると、反応してしまい??!?霧島の役に立ちたい…でもこの気持ちは償いだけじゃない??…
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1.0世界的な画家、京極和夜のハウスキーパーをすることになったひとみ。凄い邸宅を訪ね、チャイムを押した時に出て来たのは、まるでギリシャ彫刻のような美青年だった。とても信じられない。現実にこんな男がいるなんて。「家事は一切まかせます。ただしアトリエには絶対入らないように」そんな事言われたら余計気になる。ある日アトリエから「そんなんじゃダメだ!!」と怒声が響いた。思わず覗いてみると、全裸の男女がいた。「俺が描きたいのは単なるカラミじゃない。2人でフ○ックしろ!」「そんな、シラフじゃとてもそんな事」「分かってる。アレが欲しいんだろ?」女に注射すると、突然興奮し出し、男に跨がり根元まで飲み込むと激しく腰を振った。「な…なんてこと!」
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-愛と肉欲が女の人生の主役。自分の本性がアブノーマルな世界を求めて街を彷徨う。欲望のままに生きる女は、人生のヒロイン。その舞台は、悲劇、喜劇、それとも復讐劇?女の快感を追求したレディコミ第5弾!
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2.0パティシエだった彼からは甘いバニラの香りがした。指からはココア。唇からはラム酒。甘く熱い愛撫。私をとろけさせる交わり…。日々繰り返す甘美な営みを私は愛だと信じていた。1年前のあの日まで――。「あの子が新しいセッ○スフレンド?」私はただのセッ○スフレンドだった――!!ホロ苦い想い出…。今も美味しいケーキを食べる度に思い出す…。私は松永麻里子。結婚を来年に控え、今日は結婚式の打ち合わせにホテルに来た。婚約者の学さんは、お見合いで知り合って間もないけれど優しくしてくれる。私はきっと幸せになる――!!そんな私達の前に現れたパティシエは、1年前私を傷つけた男、彰人だった。彼は私を厨房に連れ込むと、無理矢理私を…!?
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5.0
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3.0「すっげぇ濡れてる…兄貴の声で興奮した?」消えた元彼は部長の弟!?姉達のすぐ側で後ろから奥をかき回され、くちゅくちゅと…。OLの瑞穂は、憧れの部長が姉と結婚することになり傷心。さらに家族に挨拶へ行くと、そこには初Hのあと音信不通になった元彼・澄哉が…。アメリカに留学していて、瑞穂の会社のプロジェクトリーダーとして戻ってきたことが発覚。仕事も女性の扱いも上手な大人の男になっていた。しかも突然リビングの床に押し倒され、下着の奥から溢れる蜜を舐めとると、男の顔で「兄貴の代わりに可愛がってやるよ」って!?あの頃とは違う絶妙なテクで、敏感な胸の突起を何度も擦られると、中がきゅんきゅんしてしまい…
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5.0お兄ちゃんとのエッチな妄想をする癖があるさや。兄妹だけど血が繋がっていないお兄ちゃんのことが大好きで、ついに念願叶って「妹」から「彼女」になることに。まだキスするだけでもドキドキな2人。そんなある日、お兄ちゃんの友達のレイが、家に遊びに来ることになった。レイの過激なスキンシップに驚きつつもドキドキしてしまうさや。「お仕置き…なきゃね…」レイが帰るや否や、地下牢に閉じ込められると、両腕を拘束され、嫉妬したお兄ちゃんは秘部をかき混ぜてきて――!?なんて妄想をしていたら、なんだかお兄ちゃんの様子がおかしくて……??妄想だけじゃなくリアルでもお兄ちゃんと…。「お兄ちゃんだけどエッチがしたい」待望の続編!!
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3.7
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2.3
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-チュパチュパと淫らな音を立てて、女が男のモノを吸う。「あ、あ、真紀子。いいよ…いきそうだ」「だめよ、まだ。あなたのを入れるために私、還ってきたのよ。哲哉…ほら」真紀子は哲哉に跨がると自ら指でアソコを開いて哲哉のモノを飲み込む。「ああっ」あまりの快感に哲哉が体を痙攣させ声を上げる。「てつ…や…」真紀子は全身を激しく上下させ哲哉のモノを扱く。ズブズブと卑猥な音が結合部から漏れる。「あ、あ」真紀子も嬌声を上げる。「真紀子…き…つい!」「いいの。哲哉をうんと締めたいの。愛したいの」真紀子は哲哉の言葉に、余計アソコをギュウウと締める。「ああっ」哲哉が悲鳴のような声を上げ達する。だって私達には時間がない。時間がないのよ…!!
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-全裸でマ○グリ返し。大きく開いた足の間を男に舐めさせる私。「あ…!いいわーっ、濡れちゃう」恥ずかしい言葉を平気で口にする。「ふっ、お前って本当に淫らで可愛いな」アソコから顔をのぞかせた男が言う。「今度は私がしてあげる」そう言うと私は男のモノを握り、くちゅっと音をさせて口にくわえる。「ううっ!」中腰になった男のモノに吸い付くと男が快楽の声を上げる。「くううっ!」私のテクニックに男が苦痛にも似た声を出す。私は男の上に跨がり、猛りきったモノを自ら飲み込む。激しく腰を動かす。「素敵――!体が溶けちゃいそう…」男がバックから挿入し責めて来る。「あ…ん。ああ…う!あああ!」「はっ!!」私は自ら上げた声で目を覚ました。また、あの夢――。
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3.0あなたのためなら、なんでもできるの…!両手に太いモノを握らされ、しゃぶらされる女教師。下からも太いもので突き上げられ、後ろから胸を乱暴に揉みしだかれる。「オラ、先公、しっかりしゃぶらんかぁ」男のモノを銜え、扱く。「まだまだ全員イカせるまでだぜ」「よう夏樹。あれでいいのか?」「いいさ、もっともっと嬲ってやれよ。その女、底なしのドスケベだからさ」冷たく言い放つその若者は、女教師の恋人だった!?夏樹…!そんな冷たい目で私を見ないで。私を許して…!前後から挿入され、口も塞がれながら私は心の中で懇願する。夏樹は私を無視し、男のモノを銜えていた。男達が次々に私の口に放出する。「オラ全部飲めや!」「うぐうぅ、んは」もう戻れない、あの頃。
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-「昨日まで処女だったのに、こんなにトロトロにして」ヤクザの男・渡部志紀は私を組み伏せ敏感なところに指を這わせ、執拗に舌でねぶり、グチュグチュに濡れてしまった私を何度もイかせた…。私は上京して半年のどこにでもいる普通の女子大生。ある日血を流して倒れてる志紀さんを助けたら、なんとヤクザだった。押し倒された私は志紀さんのテクニックにトロトロになり、はじめてだったけどすごく気持ちよくって夢中になっちゃった。本当は危ないかもしれないヤクザの人なのに、志紀さんにズブズブと奥深くまで突き入れられ、強引にイかされちゃうけどぜんぜん嫌じゃない。もしかして私、淫乱なのかも!?
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5.0「正解できたら触ってやる」模試の結果が悪かったことで従兄の恭ちゃんが家庭教師をすることに…。昔から頭の良かった恭ちゃんに密かに憧れてはいたけど、二人っきりで勉強なんて緊張しちゃう!身構えていたら、恭ちゃんが意外な勉強法を…。「体への刺激とセットで脳に刻み込むんだよ」突然後ろから抱きすくめられ、胸を触られ耳元に息を吹きかけられてミダラな刺激を与えてくる!!強い刺激の方がより記憶されやすいといいつつ、恭ちゃんの手は下着の中に迫って来て…。恥ずかしいのに抗えない恭ちゃんのこんな授業が本当に勉強になるの!?
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5.0「キスマークが口紅のあとのことじゃないって知ったの、幾つの時だった?」「中学生くらいかな…」「そう…でも「口紅のあと」のほうが言葉に合うし、綺麗だと思わない?こんなふうに」行きつけのエステサロンの彩夏は、そう言って流美の乳首にキスをした。「あ…」「ほら鏡に映った乳首の周りに、くっきりと真紅の口紅が残っていた。「ピンクの乳首…花芯のようね。バラみたいだわ」彩夏は突然流美を捕まえると、下着を下ろしアソコに口紅を当てた。「こっちもつけていいのね」「あっ…や…」ヒヤリとした口紅の感触に思わず流美がビクッとする。「何か分かる?私の口紅よ」「あ…」「ほら…私の唇があなたの花びらにキスしているわ」「あ…」「あなたの蕾にも。それから…」
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-私は普通の主婦。夫は優しい。私も愛してる。でも昼間家事をしている時に電話がかかってくると、「あの男からかも知れない」そう思ったとたん鼓動が激しくなる。あんたも好きだな。あんな事されたのに…と電話の向こうで笑っている。でも私には拒む事が出来ない。「遅かったな。着替えに戸惑ってたのか?どうせすぐに脱ぐんだ。お洒落して来る事も無いのに。そんなに俺に好かれたいのか?」図星だった。でも彼を好きだからではない。私は彼に全裸で縛り上げられる。「本当にあんた縛られると嬉しそうな伽をするんだな。これもあんたは好きなんだな」太いバ○ブがア○ルに挿れられる。「あン」私は彼のセッ○スが好きなのだ。早くゥ!!早く私のア○ルに…挿れて!!
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-「突然ですが、オレは今どういうワケかクラスメイトに襲われています」 成績優秀・容姿端麗・スポーツ万能なクラス委員の氷室樹鈴。平凡なオレ・橋下雅道。しかし、そんな彼女には大変な秘密があって…。 「代償行為というsexはよく分からない。普通sexって好きな奴同士がする事だろうし」悩みつつ身体を重ねる内に、気持ちはどんどん変化して行き…
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-「愛してるよ、加奈恵」「大好き、あなた」今日も夫は私を求めてくれる。私は夫をとても愛しているし結婚生活に何の不満もなかった。ただ…少し退屈していたのかも知れない。それとも夫から愛されている上に、他の男からも思いを寄せられているという事に、少しハイになっていたのかも知れない。「あっあっ」夫が私の両膝に手を当て、私の脚を思い切り開き、激しく出し入れする。2人の結合部が卑猥な音を立てる。だから、あんな事を…。その夜も、いつものようにみんなで飲んでいた。私は酔っていたのかも知れない。「私を抱きたいんでしょう?いいわよ抱いても。でも1度だけよ!いいわねッ」彼はベッドの上でもとても優しく丁重だった。長い時間をかけて愛撫を!!
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2.0
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3.0「よおよお見せつけてくれるじゃねーの、ボクたちにもちょーっとごちそうしてよ」海辺で愛し合う2人の前に現れた男達。男達は彼氏を殴りつけると女を押し倒し、強引に女の胸にしゃぶりついた。「いやーッ入れないでえ」性急に男は女の中に入りその熱を押しつける。「兄貴ィオレにも早く…」その様子に興奮したもう1人の男が涙する女の口を犯す。前からも後ろからも責められ、女はひたすら彼氏に助けを求めた。「助けて、和也助けてーッ」意識を失っていた男が目を覚まし、見たのは男達に犯され…「あっう、あっあん、ひいい?っ」と喘ぎ声を上げる女の姿だった。「助けてえ、あっあっあ」しかし、女の思いとは裏腹に彼氏は逃げ去り、女は絶望に堕ちるのであった。
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4.0
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3.3
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-課長の中田と社内恋愛中の美加子。1週間ぶりのアッチのほうの残業に、昼間からドキドキ。「早く脱げよ、美加子」「ふふっ。もうホントにせっかちねぇ。制服を着たままの方が燃えるんでしょ?」「1週間もしてないからパンパンにたまっちまってるんだよ!」「やだぁ、ドコと話してんのよ」「そんな事言って…もうハチミツが出て来てるじゃないか」「あ…ああっ」中田が美加子のアソコを弄ると美加子が嬌声を上げる。「もう…いいから早く来てェ!!」美加子がソファに両手を付いて尻を向け、中田を誘う。中田は尻を抱えると、前も後ろも舐め回す。「前も後ろもビッショリだ。さてお待ちかねのこいつで、たっぷり可愛がってやるぜ!!」中田は自分のモノを握ると美加子の脚を抱え…!?
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-「すげぇ濡らしてるクセに」イジワルでイケメン年下学生と教室で2人きり!? ダメなのに強引に弄られてトロトロにされちゃう…! 絹川千依は学校の教師、そして一目見た時から問題児だけどかっこよくて人気者・鉄のことが好き。でも先生と生徒…この気持ちは墓まで持っていくと決めていたはずが「付き合ってくれるなら補習に出てやる」といきなり鉄が迫ってきて!! 「…ナカ、すげえ狭くて熱い」くちゅくちゅと響く水音。恥ずかしくて仕方がないけれど、好きだから拒めない…誰もいない保健室、絶対ダメな関係だけど、強引だけど意外と優しく鉄が誰も触れたことのない千依の奥を責めてきて、初めての快感が止まらない――
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-「指でいじられるのと舐められるの、どっちがイイ?」一つ年下の幼馴染の昂成は私の敏感な部分に執拗に舌をはわせ、奥深くまで突き上げてきた…。電車の中で痴漢にあった私は逃げた痴漢を追いかけて転んで、両腕を骨折しちゃった。両手が使えなくなった私の面倒を見るために来たのは幼馴染の昂成。昂成は私の好きな男の子。昔は弟みたいに思っていたのにいつの間にか好きになっていたの。昂成は私をお風呂に連れて行き、素手で洗いはじめた。胸を揉みしだくように洗われ敏感な乳首を刺激され、その手は下半身にまで伸びてきて…。私の一番敏感な部分を念入りに刺激され抵抗することもでない。素直になれない私に昂成はさらに奥まで入ってきて…。
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5.0夫の友人、ジョーは、由布子をホテルの最上階に連れて行くと、眼下の光の街を見せながら、ドレスの胸をはだけ、スカートをまくり上げて下着を破り取った。そして片足を持ち上げると、窓ガラスに映った恥ずかしい姿を由布子に見させる。「きゃ…」「ごらん。君はもう夢を見始めている」ガラス窓の中で溢れ始めた蜜がべガスの灯に光っていた。突然、由布子の体を支えていたジョーの力が緩む。由布子のアソコがジョーの指を飲み込み、それだけで体を支える。「あっ…うっ…」「もっと太いモノで支えて欲しいだろう?」蜜が床に垂れる。夢ならさめないで。「入れてえ!!」花をこじ開け押し込まれたのは私の知らない大きさのモノだった。
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5.0「俺の所に来いよ。場所だってまだ決まってないんだろ?」愛する愁兄ちゃんと一緒に暮らす。そして愁兄ちゃんの恋人になりたい。幼馴染の愁兄ちゃんは兄の親友で私を妹みたいに可愛がってくれた。長身でモデルみたいにカッコ良くてそんな愁兄ちゃんにとって私は特別だって思ってた。でも、やっぱり妹としか思われてないのかな?ある日兄と恋人の夏さんが結婚することになった。二人の邪魔をしたくない私は自立しようとしたけど、愁兄ちゃんに止められてしまう。そしてなんと愁兄ちゃんと一緒に暮らすことに。私は引っ越し初日から緊張のあまり愁兄ちゃんを巻き込んでベッドに倒れこんでしまった。私の胸に手が触れてるんだけど愁兄ちゃん気づいて…るよね。
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-正直言ってセッ○スは嫌いではないが、それ程関心は無かった。確かに夫に抱かれれば快感はあるが、それが執着する程のものとはどうしても思えない…。夫が私の下着を脱がし、挿入して来る。激しく腰を動かし、私の名を呼びながら達する。「南都子ォ!!ウウッ!!」それは放出された今も同じだ。そんなある日、主婦仲間と流出物の裏ビデオを観ることになった。そこに映っていたのは、自ら恥ずかしい言葉を口にし、アソコを舐められて悶えまくる女の姿だった。みんな本当にあんなことをしているのだろうか!?アソコをな、舐められるのって、そんなに気持ちがいいものなのだろうか!?私が体験して来たセッ○スとは、あまりにも違いすぎる。1度でいい…。舐められたい!
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4.0愛しています。あなたに憎まれようとさげすまれようと愛しています。愛する男の眼の前で、3人の男に犯される私。ムリヤリ男の上に跨らされ、ズッポリと根元まで挿入!!前に立った男の太いモノが喉の奥まで!!「んぐぅ、あふ、ひ、ひいぅ」「うれしそうにチ○ポにしゃぶりついてやがる」「んぐう、はひい、はふうン」「さすが淫乱の母親の娘だな」もう1人の男が加わり、2本のモノを握らされ、しゃぶらされる私!!「許し…て。猛さん、も…う許して下さい」「ククク、もっと堕ちろ鞠子。もっと汚れてチ○ポ狂いのメス豚になりはてろ!」男のモノが大きく開かされたアソコを激しく出入りする。「はうぐ」咥えたモノも同じく激しく出し入れされる。「んひっ、ひう」そしてもう1人のモノを握らされ…!
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3.0お父さんはお母さんに、お仕置きしていた。蝶々みたいに体を開かれて木に縛られて、アソコを弄られる。お母さんの顔が、羞恥に歪む。それでも足りなくて、お父さんはお母さんを打つ。真っ白い太腿にムチが弾ける。お母さんが悲鳴を上げて体をくねらせる。それから柔らかいおっぱいをギュウと掴んだり、足の間のピンクの所に太いアレをねじ込んだりする。お父さんがアレを出したり入れたりする度に、お母さんは細い悲鳴を上げる。切なげに呻く。可哀想なはずなのに、見ているとなんだか体が熱くなる。息が弾んでくる。思わずズボンの中の恥ずかしい所を触ってしまう。たまらない気持ち良さになって、頭の奥で白い火花が弾けるまで手を止められなくなる…!!
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5.0
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-足を大きく開いた私のアソコを舐めまくる夫。「あ…ああ」「どうだ奈緒?ココがいいのか、ココが!?」「ああ…!!もうダメ!来て…あなた」「…すまん奈緒。やっぱりダメみたいだ」「いいのよ、あなた。気にしないで」口ではそう慰めるものの、夫の性機能障害により、ここ1年程満足に夫婦生活を営むことが出来ない。満たされない夫婦生活を少しでも紛らわそうと始めたパートだった、実はそこの同僚の細川君と私は不倫関係にあった。会うなり細川君は私の胸を掴みキスして来る。「ダメよ。こんなところじゃ」「もう我慢できないよ」そう言うと彼は私のスカートをめくり、後ろからギンギンに反り返ったモノを突き込んで来る。「あああ!」「うおうっ!!」彼と一緒にたちまち達して!?
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3.0その日、私は初めて婚約者の母親の家を訪れた。うっそうと繁った木立の中、暗く影が落ちる寒々とした印象の大きな屋敷。「寂しくないのかしら」「平気なんだろ、あの人は…」婚約者の雄一が母親のことを語る時、私はいつも暗然とした気持ちになる。冷たいイメージのあるお母様に会うのが怖かった。現れたお母様は、雄一の母親とは思えない程若く美しかった。「あなたが麻里さん…ね」なんて綺麗な笑顔!!その笑顔で私の中の緊張や恐れが消えた。そしてパーティーの夜、お母様は私の指を足に見立ててダンスを教えてくれた。指が私の指の股をこするとぞくっとした。お母様は私のドレスの上から乳房をまさぐった。乳首が硬く上向くのが自分でも分かった…!!
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-「へえ、せっかくキレイになったんだ『女』にしてあげるよ」目の前で男はドSの仮面をゆっくりとかぶり…。小さなころからの夢だった洋菓子店で働く渡辺めぐみ。有名パティシエと体育会系の従業員に囲まれ毎日を楽しく過ごしていた。そんなめぐみのただひとつの不満は理想の王子様との甘い日々がないこと。入院したオーナーの代理でやってきたのは見た目完璧の理想の王子様。トキメキながらの初挨拶で「かわいくないね」のひと言とともにパウダールームに連れていかれメイクをされてしまう。強引に下着を脱がされ、何度も舐められ、こんなの私の理想の王子様じゃないのになぜ抵抗できないの…。
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2.0「あなたは教材。黙って命令を聞いていればいいんです」両親の会話から自分が本当の子供ではないと知り、勢いで家を飛び出してしまった藍(あい)。帰る家も、頼る友達もいない…。そんな中夜の街を彷徨っていたら、謎の執事に連れ去られ、大きなお屋敷で生活をすることに!?ただし、「ご主人様の『性教材』になる」という条件付き―!?冷酷無比な執事から命じられるまま、ご主人様の教材として強引に奪われる初めて…。エスカレートする"授業"に徐々にビンカンになっていく身体は、自分のじゃナイみたい…!怖い…だけど執事と違って優しいご主人様の為なら…。「あなたはただの教材。それ以上でも、以下でもない」
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4.3
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3.0「もっと効く方法でピンクにしてやるよ」幼馴染の彼は意地悪な表情でクリームを私の胸の突起に丁寧に塗りこんできて――!? 新社会人の香織は、年下で幼馴染の蒼一郎に10年以上片思い中。中学生の頃、蒼一郎の部屋でピンク●首の特集雑誌を見つけてしまい、色が濃い香織は告白できずにいた。そんなある日、ピンク色にするクリームがあることを知る。早速買いに行くと、なんとそこは蒼一郎のバイト先で。そして突然バックヤードに連れ込まれると、いつ人が来てもおかしくないのに、強引に服を脱がされ、クリームを塗りやすいようにと硬くなるまで胸の突起をいじられてしまい――…さらに「こっちもピンクにしちゃおうよ」と足を広げられて――!?
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3.7「若菜さん、泊めてください」デキると評判の後輩・葉宮洸太朗に懐かれている梅本若菜。結婚に焦る年だけど彼氏なし!なぜなら本当は洸太朗のことが好きだから…でも好きだなんて言えなくて…。だけど洸太朗が野獣に変身して!?「私のことなんて好きじゃないくせにー…!」 優しくカラダをほだされて、イカされてしまった次の日「オレ今日からここに住む!」突然の同居宣言に戸惑う若菜。オフィスと家で若いオトコに迫られて…!甘い同居生活開始!
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5.0レンズを通して私の目には、様々なカップルの幸せが映っている。何度も何度も目にしている情景だけど、年齢を重ねていく度に、この仕事が辛くなってくる。私は事業に失敗した兄を手伝って、夫婦や恋人同士のカップルが“自分たちのセックスを2人の記念に撮影したい”という依頼を受けて、ビデオやカメラで撮る仕事をしている。私の前で、文字通り様々な男女が様々なセックスを繰り広げる。ある日の客は、見たことがないほど鍛えられた美しい肉体をしていた。初めてよ、どうしたの?こんなにもドキドキして。私が…私がリラックスしなくちゃ。ああ、こんな身体に愛されてる女性が羨ましい…。「あ…ん」相手の女性も愛されて当然の美しい女性。私の眼前で2人は!?
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-アソコを弄られながら、男のモノを咥えさせられる私。もう何時間も!?「お…願い…もう、少し…休ませ…て」男が私を張り倒す。「生意気言うな。お前は誓っただろう。俺の奴隷になると。いつでも俺が犯したい時にマ○コを差し出すと」「…はい。私はあなたの奴隷です」「なら黙って言う通りにするんだ。俺のチ○ポを勃たせるんだ!」「ハ…イ…」ああ、もう何時間フェ○チオさせられているの?もうアゴがくたくた。彼のペ○スは、まだ勃たない…。2カ月前、私は交通事故を起こした。私は軽傷だったが、相手の夫婦は重傷を負い、奥さんは亡くなった。相手の家に謝罪に行ったが、妻を奪われた男の目は憎しみに満ちていた。謝る私を男は奥さんの遺影の前で乱暴に犯した…!!
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2.0「おめェはよ、強い男が好きなんだよ。たっぷり可愛がってやるから…よ。これからは俺の言う事を聞くんだぜ」私の上にのしかかり、犯しながら男が言った。不意に私は理解した。骨の髄までしゃぶりつくされる。この男は悪魔だ!執着、深く思い込んで思いきれない事。飢えた心の産み出す幻影。大人のずるさとガキの残忍さのはざまに立って揺れていた頃、私は全てに対して怒っており、不満と屈辱にまみれ、そして何よりも飢えていた。飢えのソコに有るのは淋しさ。認められたかった。注目されたかった。お金が、お金さえ有れば。お金が欲しい!!英二は私のヒモ、一矢のダチだった。一矢は英二を崇拝し、いつでも気前良く私の体を与えた。その英二がもうけ話を!?
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-授業に身が入らない生徒を放課後呼び出したら「俺、先生のことばかり考えちゃって何も手につかなくなって…」「あら!滝川君。だめよそんな…でも」その瞬間、私はつい、まだ若々しい肢体に、いたずら心を起こしてしまったのだ。「じゃあ、スッキリさせてあげようか」上着を脱ぎながら言うと「ええっ」と大驚き!!「生徒の悩みを解消してあげるのも先生のお仕事だもの…そうでしょ?」ブラを外し、自慢のバストを露出させると「あ…あの…お、俺…」まあ、スレた大人なんかと違って若い子でもこんなにウブなコがいるのね。カワイイわ。食べちゃいたい。キスすると、それだけで股間がバキバキ。ズボンから出して扱いてあげると、凄い、信じられないくらい反り返って、発射!!
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5.0「すっごい濡れてる…。俺、保健室の先生にセッ●ス教えるんだ」元生徒に最後の一枚まで脱がされて、初めてを奪われる――…。私・泉は三十路処女の養護教諭。恋愛の免疫力は皆無。ある日、3年前の卒業式の約束を果たすために当時・剣道部でモテモテだった間宮くんが教育実習生として戻ってきた。さらに、間宮くんは「彼氏としても試用期間。実践アリで」と迫ってきて…! 「先生、敏感なんだ…」保健室のベッドの上、誰もいないのをいいことに私に強引に触れてきて、そしてそのままくちゅくちゅと秘部を弄って!? まだ誰にも触れられたことのない場所…なのに間宮くんに触られるとなんだか嫌じゃなくて――
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-「文彦さん」「詩織里、今夜は寝かせないぞ」「ああっ」うれしい。夫が乳首を口に含んで舌で転がす。快感が走る。「ん、ん…」「あ…だめだ。ごめん。やっぱり起きてられ…な…」「文彦さ…?」これからって時に、夫が寝落ちしちゃった!?ふう、今日もいたせずかあ。このところずっと仕事が忙しくてHが二の次三の次になっちゃうのも仕方がないけど、気持ちよさに目覚めちゃった私としては、ちょっと不満。「文彦さんに開発されたのよ。責任取ってくれなきゃ。浮気しちゃうぞ」なんてね。でも大事な人だからもっと触れられたい。そんな時、中学の時の同級生が、なんと歌手になってテレビに出ていた。懐かしさに会いにいったら、なんと彼は彼女のことをずっと思っていたと…!?
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2.0若くして昇進を控えた夫、美しい妻。セッ○スの後の奇妙な充足感と倦怠感の中で眠りにつこうとしていた時、嵐の中、怪物のような男が押し込んで来た!!男はナイフを手に、抵抗する夫を殴って気絶させ、妻をベッドに引き倒し、服を毟り取る。「心配するな。あんたは殺さねえ。あんた綺麗だな」男は、いきなり挿入しては来なかった。ずぶぬれのくせに生暖かい体を押しつけて執拗に愛撫を繰り返した。乳首をこね、舌で舐め、指をアソコにねじ込む。敏感な部分を見つけると、いつまでもいつまでも執拗に弄る。「感じてきたかい、奥さん」男が足を持って入って来た。「あ…う」男はゆっくりと、だがいつまでも執拗に動き続けた。そして信じられない官能の波が体を裂く…!!
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-「すごい締め付け…ヤラしいな、もうイッたのか?」ベッドの上でふたりきり、浩介さんに何度も何度もイカされて…抵抗しなきゃダメなのに、彼の愛撫が気持ちよすぎて――!!便利屋に勤める私のもとに依頼人として訪れたイケメン社長の浩介さん。彼が持ちかけた依頼は、まさかの私を一週間レンタル!?どうやらお見合いを断るためにかりそめの恋人を演じてほしいみたい。はじめての同棲生活で戸惑いながらも、なんとか過ごせてきたけど…ある日、浩介さんの許嫁が現れて態度が急変!?私を強引に押し倒し、キスを迫り、貪るように私の秘所を弄ってきて…本物の恋人じゃないのに、なんで私を真剣に求めてくるの…?
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-「私…この体勢…嫌いなの…にっ」。「俺、結構好き」。 私を下から突き上げながらも、彼は「下ばっかり向くなよ、すっごく可愛いんだから」と、背の高さにコンプレックスを頂いている私を激しくも優しく包み込み、私の中に彼の愛を注ぎ込んでいく…。 愛ある責めが心地いい、ラブえっち作品集! <収録作品>まりえの12cm┴まりえちゃんの12cm after(電子配信用描き下ろし)┴僕の彼女はチアガール
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-「まさかこれで終わりだと思ってる?」ガテン系絶倫男のリョウは私を押し倒し、全身を弄られグチュグチュにされた敏感なところに突き入れ、厭らしい腰づかいで何度もイカし続けた…。T大卒エリートの私は部長の一夜のお誘いを断ったら、現場監督に左遷されちゃった。周りは私の苦手なガテン系の男ばかり。誰も私のいうことを聞いてくれない。そんな私を助けてくれたのはリョウだった…。執拗に私の奥を指でこね回され、それだけで何度もイッちゃった。でも、絶倫のリョウは許してくれなくて、イッたばかりの私のヌルヌルになったさらに奥に入ってきた。私はもっとエリートでスマートな人が好きなのに、この快感に抗えない…。
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4.7
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3.0すべてに欲求不満で、隣に越して来た若い男とのSEXを妄想する人妻。夫のモノを自ら口に含み、せめてもの触れ合いを求めるが、夫と抱き合う事は、なんの解決にもならないと、そんな事は百も承知だったのに。抱かれた後の惨めさは心を灼くのに、まるで体のどこかが壊れたように体の奥が燃え上がる。男が欲しい…!!人妻はついに、白昼隣の男を家に誘い込む。「こっち…」キッチンに立った人妻のアソコを床に座った男が、貪るように舐める。ピチャピチャクチュクチュと淫らな音がキッチンに響く。自らスカートをまくり上げた人妻が耐えきれず声を上げる。「あ…あっ」そしてキッチンに手をついた人妻のびしょ濡れのアソコに、後から男が一気に挿入すると人妻は!?
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2.7
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-ある日目が覚めると、私は見知らぬ部屋のベッドの上に全裸でいた。「こ…ここはどこ…?」ひょっとして、またやっちゃたんだわ。私には夕べの記憶がまったく無かった。「おや、もう起きたのか」「あ…あなたは?」「起き抜けのイッパツでもやろうか」見知らぬ男が馴れ馴れしそうに言い、私の足を広げる。「あっ…ダメ…!」「何言ってんだよ。夕べはあんなに燃えてたくせに!」男が猛り立ったモノを遠慮なく私のアソコに挿れてくる。私のアソコも何故か何の抵抗もなく根元まで飲み込んでしまう。「どうだ。突っ込まれてる所がよく見えるだろ?」激しく抜き差ししながら男が言う。「あはぁあっ…」「ほら、イヤラしくヒクヒク動いる!」「昨日あれだけイッて、まだ足りないのかよ?」
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5.0私はもうすぐ結婚する。幼なじみのケイン・スチュアートと…。ケインは昔から誠実で頼りがいのある人だった。そう、彼も私も決してお互いを不幸にはしないだろう。体の相性だって悪くない。抱かれれば感じる。ちゃんとイクこともできる。なのに何故。何故、私の心は浮きたたないのだろう。ケインに後ろから挿れられながら思う。幸せなのに。そうね、幸せなのに。そんなセアラの前に、従姉のリア・リーが現れた。リア・リー。私の美しい従姉。リアの連れの2人の青年も魅力的で、彼女の華やかさは必ず周り中の視線を釘付けにする。私は、なんだか恥ずかしいような卑屈な気分になっていた。結婚式の後、リアは私達を強引に夜会へと連れて行った。そこは淫獄の!?
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