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-坊上弓彦。かつて私の弟を家来にして可愛がっていた男。彼の素行の悪さは、知人の間では有名だった。弓彦はバージンの私を無理矢理犯した。何度も乱暴に。そして私は子供が出来ない体になった。「訴えてやる…!」睨みつける私に弓彦は涼しい顔で言った。「それで自分が汚されましたって世間にふれまわるのかい?え?佐和子」思わずすくむ私。「そんな醜聞、俺たちの親が放っておくわけないじゃないか。どうせもみ消されるだけさ。何より、お互いの家の名誉に関わるし。俺も黙ってやるから、お前も大人しくしてるんだな」「殺してやる!」「どうぞご自由に。でもお前、刑務所行きになるぜ」笑いながら去って行く弓彦に向かって私は誓った。必ず殺してやる!!
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4.0人気作品が装いを新たに再登場!!貧乏な家の出の奈那子は、幼少の頃に好きな男の子に貧乏を馬鹿にされ、それがトラウマになっていた。そして、奈那子はこの時、決意する。「絶対、玉の輿に乗ってやる!」と。成長した奈那子は、誰もが羨む大企業に就職し、自分を磨き、美しく、周りからお嬢様だと思われる程上品に生きていた。そんな奈那子が結婚相手として狙っているのは、同じ会社のイケメン課長・黒木。だが、ある日、奈那子が住んでいるアパートが火事で燃えてしまう!兎に角、安い住まいを探していた奈那子は、古民家シェアハウスに入居することに…。しかし、そこに居たのは、なんと黒木課長!しかも、会社とは雰囲気が違って超ドSな態度!他に行くところもない奈那子は、ひとつ屋根の下で、このドS課長と共同生活をおくることに…!他『とぎれた境界線~実兄と交わる背徳の夜に…~』も収録したお得な一冊☆【※本書籍は通常版と中身は同じとなりますのでご注意ください】
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3.0恋人の死の謎を解明するため、新興宗教に入信した杏奈。ようやく洗礼に漕ぎ着けるが、気がつくと快楽を貪る男女の群れの中にいた。麝香の香りのせいか、自分までアソコが熱くなり疼く。この部屋を出なきゃ、頭が痛い。その時、教祖の声が響いた。「恥じる事はないのですよ。あなたも全てを私に晒せばよい」そのとたん、杏奈の体中に淫らな刺激が走る。あ…ああ~。なぜなの。誰も私に手を触れていないのに、他人の指先を舌の熱さを感じるのは、なぜ?乳首にアソコに、同時に指と舌の感覚を感じ、悶える杏奈。「それは私の能力で彼らの快感の波をあなたに送っているから…」超能力…まさか。でも…イメージがあまりにもリアルで、蜜が溢れてしまう…!!
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-実家の母から、「嫁が浮気をしている」という電話がきた。しかも男と逃げるつもりで母親からお金をせびり取っているというのだ。とりあえず実家に帰った私が見たのは、認知症を発症し始めた母の姿だった。すべては母の見た妄想なのか!?だが、確かに弟の嫁が母からお金を騙し取っている場面を目撃した私は、浮気の話も本当かと思い、調べ始めた。そして行商の男があやしいことを突き止めた。とある水を1箱頼むのが合図なんだ。母の言うとおりだった。私は2人の逢い引きの場所に先回りし、証拠を掴もうとした。そして2人は本当に現れ「あん、早く。あ…はあ」本当に始めちゃったわ。おぞましい。納屋の中でバックから激しく腰を振る男。なんて醜いの!?
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-君たちは蜜を持たない花だ。莫大な財産を持つ祖父の元で、アンニュイな生活を送る佐和子と照久の姉弟。ある日、照久は、祖父と祖父の秘書と会社の役員の密謀を聞いてしまう。「彼らは権力に恋しているのよ」話を聞いた佐和子はバスタブに浸かりながら言う。「その恋は一途なんだろうか」「さあ?試してみましょうか?」照久は姉の裸身をタオルで拭く。その時、1人の男が部屋に侵入し、佐和子を人質に金を要求する。だが、あっという間に形勢逆転。「あなた私達と組みなさい。一緒にゲームをしましょう」「ゲーム?」「私達丁度退屈していたの」佐和子は蘭の咲き乱れる植物園で役員を誘惑し、両手を縛らせて男を受け入れる。その写真が株主総会で流れ…!?
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3.1「これが“気持ちいい”っていう音だよ」 おおきくてアツい欲で、クチュクチュ奥をかきまわされて…お腹のナカがじんじんしちゃう! 30歳の誕生日をバージンで迎えてしまった詩織(しおり)は、バーで出会った見知らぬイケメンくんと、酔った勢いで一夜を共にしてしまい…!? 初めてのツボミを甘くミダラにほぐされて、自分からきゅうきゅう締めつけちゃって… 「初めてなのにほんとイヤラシイ体だね」なんてイジワルなことを言われて、恥ずかしいのにもっと感じちゃう…! 一夜の過ちと思っていたら、翌日、職場に彼が現れて…!? 処女せんせいのドキドキ蜜レッスン☆(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」2015年8~9月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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-誘拐された深雪は、心の中で思っていた。征樹さん、愛しているわ。誰よりも美しい私の龍。あなたは私が自分を閉じ込めていた殻を喰い破ってくれた。愛する男のプロポーズを夢見て、幸せにひたっていた深雪。だが、彼女の忌まわしい過去が、夢の中にさえ恐ろしい父の姿が!? 血まみれになった父親が「そんなことが許されると思っているのか!!」と言いながら現れ、征樹から深雪を奪い取る。深雪の股間に手を突っ込み、服を破り全裸に剥く! 「きゃあ…ッ」! そして両手を捻り上げ、うつぶせにした深雪の背後から、猛り切ったモノを突き立てる。濡れていない深雪のアソコに根元まで実の父親のモノが埋め込まれ、激しく出し入れされる。深雪は涙を流しながら犯され…。
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3.0「てめえはもうオレのもんだ。そうだろ、ええ?」マネージャーに全裸に剥かれ、ムリヤリ太いモノを喰わえさせられる美人歌手。「うう……ん……ふ」ズチュズチュと音を立てて出入りするモノに、女は苦痛のうめき声を上げる。「歯をたてんじゃねーよっ、ヘタクソが」髪の毛を掴んで引きはがす男。「いやあ、ごめんなさい。許して」哀願する女の足を大きく開き、一気にねじ込む男。ズッズッと音を立て、飛沫を飛ばしながら出入りする男のモノ。「あ……は……」否応も無く快楽の声が漏れる。だが男は「少しは締めろよ」と不満を漏らし、四つん這いにさせた女の後に指を入れる。ヌポッ、1本が2本に、そして奥深くまで探られ女がうめく。男は一気に突き立てる。「う、う……あ……ああ」
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-かつての恋人、徹から「会いたい」という手紙が来た。医者の息子の徹は自称ミュージシャンで、よく勉強と言ってはアメリカやイギリスに出掛けていた。翔んでる感じがカッコよく見えた。「お前の唇大好きだよ」おみやげのディオールの口紅を塗ってくれると、そう言いながら、ネットリとしたキスをした。「ニューヨークでもロスでも、ずっとお前が欲しかった」乳房を揉み、首筋に舌を這わせた後、私の足を大きく広げ、アソコを音を立てて舐める。「あ…」「ホラこっちにもおみやげだ」徹はいきなり口紅をアソコに突っ込んだ。「何!?冷たいっ」あ…でもゴツゴツしてて気持ちいい。「すげえHな女。食らい付いて離れないぞ。こいつ。でもこれじゃあ細くて物足りないか」「じゃ、もっと」
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-「いやっ来ないで! 人を呼ぶわよ!」「何言ってんだよ。ホテルに誘ったのはあんたの方だぜ」「いや」男は私の足を掴んで広げると、怖さのあまり濡れていないアソコに猛々しいものを突き立てた!! 「はああ……」悲鳴が上がり、シーツに血がこぼれた。またこの夢。私は早坂啓子。高校の教師です。ある高校の理事長に請われ、進学率と風紀を引き締めるため、赴任してきた。3年生の担任として初めて教室に入った時、私は遠慮なく机を叩き「静かに!!」と大声を上げた。そんな私の声にびくともせず外を眺めていた生徒がいた。彼が私の方を見た時、私の体に稲妻が走った。あの時の男だった。それはたった一晩の出来事だった。教師と言う仮面を外したたった一晩の……!!
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1.7「ここが気持ちイイってことはわかったよな」学校のプールで突然始まったミダラなレッスン。水着を脱がされ、くにゅくにゅと胸も下も責められて…。ある日、居残り練習をしていた芽衣は、部のエース・藤井先輩に声を掛けられ個人指導を受けることに。憧れの先輩との練習中に体が密着してドキドキしていると、急に先輩の手が水着の中まで侵入。戸惑いつつも初めての感覚にジンジンと疼いてしまう。ところが「タイムが縮まったらこの先も教えてやる」と先輩は意地悪く言い、芽衣を置き去りにして…。記録が伸びる度に呼び出され、弄られた敏感なカラダは蜜で濡れていく。でも、先輩には彼女が居るのに、どうしてこんなことをするの?
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-その人の目には龍が棲んでいた。青い鱗をうねらせ、炎の吐息をもらし、銀色の鱗粉を撒き散らす1匹の巨大な龍。その瞳であなたは私を父の性奴から解放してくれた。「どこか遠いところへ行きたいわ。今までの事を何もかも忘れて」「それが君の望みなら、僕が必ず実現してみせる」大きく開いた私の足の間で手を動かしながらあなたは言う。だが父は、私を美しく着飾らせ、財界の要人の慰み者にしようとする。「人形は美しければ美しいほど高く売れるからな」また恥ずかしい格好をさせられ、男達の欲望のままに嬲られるなんて。彼から突然、今夜逃げようと言う手紙が届く。待ち合わせ場所に行くと見知らぬ男達が!? まだ男を知らないアソコに口に猛り切ったモノが!!
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-「濡れてきちゃったね…どうして欲しい?」 下着ごしに刺激されてくちゅくちゅ恥ずかしい音がでちゃう…!! 本番はまだだけど、毎日イジワル開発されたカラダは、指だけでも感じすぎちゃって―― もう、おかしくなっちゃうよお! 付き合って3ヶ月のドSな彼・陸(りく)にいじられて、奥手なかれんは心もカラダもとろんとろん…早く陸とつながりたいのにっ! そんなある日、うりふたつの双子の妹・純花(すみか)と陸がホテルから出てくるのを目撃して…!? 双子姉妹の禁断とりかえっこ!(この作品は、雑誌「極上ハニラブ」2015年7~8月号に収録されています。重複購入にご注意ください。)
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3.0ヌードカレンダーの5月のモデルは、性転換したニューハーフだった。5月のテーマはペイン(苦痛)。如月社長はモデルを毒蛇に噛ませ苦痛に耐える姿を写そうと考えた。毒に悶え苦しむ全裸のモデルは最高の被写体だった。血清を射ち、落ち着いたモデルを褒める如月。「このカレンダーが出れば、君もトップモデルの仲間入りだぞ。ユキ!」「ホント……!!」命の危機にさらされたユキは、異常な興奮状態に有り、如月のキスを拒まなかった。むしろ積極的に舌を絡め、如月のモノを受け容れた。「社長……あ」如月と向かい合い、如月の上で腰を振るユキ。如月はユキをうつぶせにし、後から激しく突き立てる。「いい……ああ」「まだ、まだだ」如月は今度はユキの後に挿れて!!
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5.0「もっとヨガリ声聞かせてよ」一目惚れしたお医者さんの彼。その彼が実は双子で、しかも弟の前でも身体をあばかれて――。大学生で就活中の千夏は、お見合い相手の優しくてイケメンで、でも夜はちょっぴりイジワルな彼・槇と、このまま結婚しちゃうかも! と思っていた。ところがある日、彼の家に行くと突然シャワー室でいつもより強引に服を脱がされて、ナカを指で動かされる。ぱちゅぱちゅと響く水音。激しくアソコを突かれ、初めての彼の一面にドキドキしっぱなし。ところが、実は彼は槇ではなく、同じ顔をした双子の弟・幹だった…!! 「おまえも混ざれよ、三人で楽しもう」槇は幹の前でスカートの中に手を入れ、秘部を責めてきて――!?
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-あたしがイク前に勝手にひとりでイッちゃって、しかも相談したかったストーカーの話も聞いてくれなくて、カレシの章吾ったらホントにヒドイ奴! もしかして飽きられちゃったのかな…。不安に思うあたしのもとに、同じ学部の佐藤くんがハンディカメラを向けてきて、今度撮る自主映画のヒロインになってくれと言ってきたの。最初はイヤだったけど、マンネリ彼氏と仲良くなるストーリーだと聞かされて、これで章吾との仲を復活させようと飛びついちゃった。そしたらカメラの前でラブシーンを演じなくちゃいけなくなって、普通にキスをしていたのに、誰かが見ていると思ったら章吾もあたしもカラダが熱くなってきたの…。何度も何度も角度を変えてキスをして舌を絡ませると、いやらしい水音が響いて――。どうしよう、あたし濡れてきちゃった! 佐藤くんが見てるのに!! 他、『処女シスター、禁断ナマ出し』も同時収録!
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-「黙っててあげるけど、そのかわりオレらと時々遊んでよ」サラシを解かれた胸を骨ばった手で愛撫され、ズボンの奥へ滑らせた指が、濡れた音をたて動き回る、こんなハズじゃなかったのに…。不運なビンボー学生・西村輝は、下宿を追い出されかけていたところに、お金持ちの同級生・藤代達也から「ぼくの身代わりになって生活してみない?」と破格のバイトを紹介される。“執事と二人で偽物とバレずに過ごす“それだけだったハズなのに、イケメンボディガードの二人と三人で生活する事になってしまい。何かあれば「ご無事でよかった」そう言って私を抱きしめるスーツの腕に、ドキドキが止まらなくて――。坊ちゃん生活は予想外のハプニングだらけ!?
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-「やよい、いるの?」「!!」「あっあああ…」肉体関係を持ったばかりの男が、親友を後から激しく貫いていた!? 付き合う前に振られた私。始まってもいない恋が終わり、気分転換に髪を切ろうと行きつけの美容院に行ったら、お休み。ここでも振られた。そこにインターンだという若い男が現れ、「ワケありだね。トリートメントだけでもしていったら?」と誘ってくれた。彼の指はとても気持ちいい。本当に洗い流されていくみたい。気持ちイイ…。いつの間にか胸がはだけられ、指が乳首を愛撫する。「ああ…」充分に私のアソコが潤うまで、彼は私の乳首に舌を這わせる。イイ…そのまま、お願い…。彼がアソコに何かの液体を掛ける。「あっ」体が蕩けそう。そして太く逞しいモノが!?
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-求めること、与えること、奪うこと。それが愛すること――。あたしの3つ上のお姉ちゃんは生まれつき心臓が弱くて、あんまり長くは生きられないって言われてきた。何度も手術して入院して中学も途中までしか行けなくて、もうずっと2週間に1度の通院以外表に出ていない。遠足も運動会も部活も合コンも楽しいことなんにもできなくて、だけどお姉ちゃんは、いつもニコニコ優しいの。見習わなきゃって思うんだ。つまらないワガママ言わないとこ。いつもニコニコしていようって。だけど、お姉ちゃんには煩悩なんてないのかなあ。そんなお姉ちゃんが「今年のクリスマスはどうしても欲しいものがある」と言い出した。あたしが付き合ってる直也を見る目がいつもと違ってる!?
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-出産だけじゃない!!体も心も幸せになるために、女性による女性のための森下レディースクリニック、開院!!「女なんてつまんない」そんな言葉はゴミ箱に。私は私が大好きだから。私、森下光子、27歳。つい先日「森下レディースクリニック」を開業したばかり。母は祖母の助産院を産婦人科医院として開業した人で、私にもそのあとを――と期待していたようだけど、私はそれを蹴って独立開業した。おかげで20代というのに分不相応な借金王。ま、親の土地に間借りだけど。私はひどい生理痛持ちだった。私は自宅が病院だったから母さんに診てもらっていた。じゃなければ産婦人科ってドアを開けにくかったと思う。私は産むためがメインじゃない女の病院を作りたいの。――カルテ1「性感染症」、カルテ2「生理痛」収録。
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5.0オナニー狂いの未亡人のヴァ●ナを喰い散らかす獣2匹。「もう指だけじゃイケません」淫液まみれ!! 身も心も快感地獄に囚われていく!! 禁断の宴!! 母のア●ルと膣穴…ベトベトの皮膜1枚で擦れ合う2本のモノ。「2本同時なんて、気が狂いそう!!」すっかり男になった息子のペ●スを目にした母親は、息子を思いながら自慰に耽る。家庭教師に欲求不満を見抜かれた母親は、夫の遺影の前でメス犬のように犯され「イクウ、イッちゃう、もう許してェ」と叫びながら、自ら腰を振り続ける。それを目撃した息子は、欲望をガールフレンドにぶつけるが満たされない。そしてついに、母親と家庭教師の痴態の現場に踏み込んだ息子は、母親の膣穴にペ●スを挿入するのだった。
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-「こんなに乳首を硬くして…ほぐしてやるよ」そう宣言されると指でつままれ舌で弄られる。思い切り吸われると下半身からはちゅくちゅくといやらしい音がバスの車内に響いて――。沙幸はバスガイドとして入社した先で初恋の人・柏葉と再会。今でも忘れられない人を目の前にドキドキが止まらない。そのうえ左手の指輪が消えていることに気づき…。すると運転士とガイドとして仕事を組むことに!今なら好きになってもいい…?恋心を抑えられない沙幸だが、柏葉は離婚により心を閉ざしていた。「何をされてもいいです…!」気持ちを信じてもらうため、体の関係を結んでしまうが…!?
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4.5「親が起きるだろ」下着の上からお兄ちゃんの指が、何度も私のビンカンな場所を攻めてきて…。10年前、親の再婚で出来たイケメンで優しいお兄ちゃんに、なおは一目惚れ。だから、お兄ちゃんが女の人とキスしているのを見て、妹扱いされるのが耐えられなくなり――。ある日、お兄ちゃんの部屋で脱ぎ捨ててあるシャツを着て、火照った自分のカラダを触っていると、そこにはイジワルな顔したお兄ちゃんが!! 「続けろよ、手伝ってやるから」私の服を脱がし胸を覆う大きな手、足の間を音を立てながら擦り上げる長い指…「何?ガマンできない?」いつもと違う『男の顔』をしたドSモードのお兄ちゃんが――。
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3.0「ちょっとだまってろ」会議室で同期に押し倒され、敏感な部分を刺激されると、強引な愛撫なのに奥がくちゅくちゅと音を立て始めてしまい―――。菜々と大学からの腐れ縁で、会社も同じインテリ系イケメンの秋仁とは、時々家に来ては体を重ねる関係。でも恋人になるつもりはない。何故なら“腐女子”の菜々にとって秋仁は、先輩との“男同士の恋”を妄想させてくれるビタミン剤的存在で、彼を恋愛対象として意識したことなんてなかったから。ところがある日、上司からデートに誘われたことを伝えると、秋仁の態度が急変。会議室に連れ込まれ、無理やり下着の中に手を這わせ…突然男の顔を見せるなんてどういうこと!?
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-ホテルの1室。全裸の男女がベッドで絡み合う。男が女のアソコをクチュクチュと弄ると、あまりの快感に女が「ひっ」と声を上げ、体をビクッと痙攣させる。これは仕返し。私の誠意も努力も全く認めないで裏切り続けるあの男への…私からのリベンジ。女は息を荒げ、男のモノに食らいつく。「なんだ、凄いな。奥さんコレに飢えてるんだね」私は無言で男のモノを喉の奥まで吸う。男が私の片足を肩に掛け、私のアソコを舐める。「はうっ」舌の動きに思わず声が出る。男のモノが、深く入る体位をとった濡れそぼった私のアソコに入ってくる。ウエタオクサマハ、ヒトツキゴトニコシガユレル目を閉じて想いを馳せる。自分が一番幸せでセッ○スが待ち遠しかった頃に、もう1度。乾いた砂が水を吸う様に男の愛撫を受け入れて。
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-小沢みな、23歳。誰もがそうであるように、私にもふたつの顔がある。ひとつ目は子供好きな保母の顔。そして…。みなは、カメラの前で男に両足を抱えられ激しく出し入れされていた。ふたつ目は、AV女優。「は…ああ」男はAVの男優だった。みなの胸から顔へ放出する。S○Xが好きでたまらないインランな女の顔。友だちも恋人もいなかった私は変わりたかった。心も体も砂漠のようだった私。AVの仕事は、オアシスの水のように、そんな私の中にしみ込んで行った。バックで激しく突かれ、嬌声を上げる私。たとえ架空の世界でも、自分が求められ愛されているー私には、そう思えるだけで幸せだった。「彼」に会う半年前までは…。この人が好き。この人とS○Xしたい!!
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3.5「俺と君との仲なんだ。仲良くしようぜ」我を忘れる程激しい夜を過ごしたドSな相手が就職先の上司だった!?腰を抜かしてしまうほどとろける濃厚なキスをされ、オフィスの中でイかされてしまい――。同棲中の彼氏にフラれて家を追い出され、就職予定だった会社は倒産。どん底に落とされた瑞樹はヤケになって居酒屋で出会った男と関係を持ってしまう。奥を何度も突かれながら言葉で攻められて、「もっと酷くして」と強請った。…しかしそれも過去の話!就職先も決まってウキウキの瑞樹が会社で紹介された相手はあの夜の男で!?社内恋愛禁止の会社で関係を持ったらクビにされてしまう。なのに「逃がすわけないだろう」と服を剥ぎ取られてしまい!?
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-「ダメ…!診察なのに感じちゃう…!」Hでイケない体質の主人公・いずみ。不感症だと罵られたあげくに彼氏にもフラれてしまい、思い切って病院に行ってみることに―。でも、いざ始まった診察では…おっぱいをぷにぷに触られ、診察ベッドの上ではアソコをくちゅくちゅ弄られて…!?こ、これって本当に治療なの―ッ?しかもこの先生めちゃくちゃイケメンなんですけど!!「足、もっと開いて?ちゃんと見れないだろ?」って…先生ってもしかしてドS…!?段々アツくなっていくアソコは診察と分かっていても愛液でとろとろに…今まで感じなかったのにどうしてこんなにビンカンになってるの!?しかも「いい加減、俺のこと思い出してくれない?」って…、このドクター、一体誰ー!?
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-「俺たち3人分たっぷり味わって、誰のが一番か決めてね」キノコ狩りが趣味の私の部屋にある日突然3人のイケメンが現れた。彼らの正体はキノコの精で、キノコのことが大好きな私のことが好きだから来たんだって。来て早々、3人に身体を弄られてHなことをされる。彼らが言うには、どのキノコが一番か決めて付き合って欲しいんだって…。ホスト風だけどカッコいい紅緒、大人の魅力の国松さん、可愛くて年下風の輪くん。みんな素敵だけど、ホントは全員キノコなんだよね。紅緒の正体は紅テングダケで、毒キノコだからキスしただけで失神しちゃうし…。彼氏とかいたことない私には誰か一人なんて選べないよ…!!
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-手をつないで歩くくらい仲のいい、私と4つ年上のお兄ちゃん・元晴。だけどお兄ちゃんの友だちの恭介さんは「おまえら兄妹、できてんの?」なんていじわる言うの。違うって否定したら「じゃあオレとつき合わね?」って軽く言われて、でも恭介さんもいい人だしOKしちゃった。それから何となくお兄ちゃんが遠く感じて、もしお兄ちゃんにカノジョが出来たら…と考えたら胸が苦しくなって、家に遊びに来てた恭介さんにお兄ちゃんへの気持ちを相談したの。そしたら「オレはかまわねェよ」って言いながら、恭介さんが私に触れて「この手をアイツだと思うと、気持ちいいんじゃないか」って…! 私は初めてなのに、お兄ちゃんのことを思いながら恭介さんに嬲られると、カラダが震えるほど感じて、もっと欲しくなっちゃう…。そんな時、お兄ちゃんが急に現れて、恭介さんに乱される私を見てしまいーー!? 『優美16歳、快感デビュー』も同時収録!
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3.0「ひよりちゃんがほんとうに智和の彼女にふさわしいかどうか。これから試験をおこなっちゃいます♪」服を脱いだカレシの友だち2人に告げられたその言葉。よーし、大好きな彼氏・智和のために頑張らなくちゃ! 私も下着一枚の姿になって、カレシの友だちにまずは唇をねだられたの。差し出した舌を唇でしごくように愛撫をされて、それだけで感じちゃう私に「キスは合格!」と言われて一安心。「つぎは、おっぱいの試験だよ!」と胸を優しくもまれたり、乳首をコリコリと指でもてあそばれると、腰がジンッ…とうずいてたまらない。友だちの一人に「見ろよ智和、ひよりちゃんのパンツがスゴイことになってるよ」ってエッチなことを言われて、智和に呆れられちゃわないかとドキドキしていると、下着をとられてついにアソコの試験に…! 「い…やあ、そんなとこ、なめちゃダメえ…っ!」 表題作他『乱れるカップル喫茶! どこもかしこも穴だらけ』を収録!
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-「胸だけでイッたのか、困った子だな」イジられるとはしたなくも蜜を溢れさせ濡れてしまう。エンゲージリングの光る指をナカに入れられると、感じちゃいけないのに身体は快感を拾い上げ…。絵麻はドレスを貸し出すブティックに勤める新人OL。あるとき自分が出した結婚式のプランが社内選考に通ると、プロモーションビデオを撮ることに! しかも新郎役は上司の片桐さん!? 絵麻の理想の結婚式を笑わずに聞いてくれた憧れの人。ところが撮影目前で緊張する絵麻に、片桐はドレスの下に手を這わせて…!! 「婚約者がいるのに、どうしてこんなことを?」絵麻は混乱するまま感じてしまうが…。
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3.0美沙は幼い頃に実の親に捨てられ、親戚の斉藤家の養女になった。斉藤家は裕福で何不自由ない暮らしをさせてくれるけど、美沙には一つだけ耐えられないことがあった。それは、叔父が夜な夜な美沙の部屋に忍び込み、寝たふりをしている美沙の身体を触る事だ。それでも、その日までは我慢できた。胸やアソコを触っても、それ以上はしてこなかったから…。だけどその日は違っていた。その日は身体を触られるだけじゃなく、股を広げられ固い物が無理矢理入ってきて――――。自宅では叔父に調教され、学校では生徒会長に弄ばれる美沙。本当は幼馴染の拓人が好きだけど、こんなに汚れてしまった私…拓人には釣り合わない…。※第1話 生徒会の秘密・第2話 叔父とのイケナイこと・第3話 監禁と妄愛なカレ・第4話 繋がれた身体の鎖と淫らな匂いまで収録。この作品は【危険恋愛M】vol.24・29・32・43でもお読みになれます。
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3.0真夜中の森で開かれる「月と森と湖の祭典」。その実態は、ドラッグを使った乱交パーティーだった。マスクで顔を隠し、ラプンツェルと呼ばれるドラッグで陶酔し、次々と絡み合う男女。服どころか仮面まで外し、全裸で快楽に耽る。そして現れた1人の女。首に白蛇を巻き、ドレスとも言えぬ布を巻き付けただけで、アソコも胸も剥き出しで踊る。その姿は、まるでおとぎ話のラプンツェルのようだった。地面に腰をおろした女は、すでに濡れそぼっているアソコを指で大きく広げる。まるで甘い蜜に誘われるかの様に、女が持っていた蛇が、ズルッと音を立てて潜り込む。グチュ、ヌプと淫らな音をあげながら、ついにはすべてを飲み込んでしまう。女の体は歓喜にふるえて…!!
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-「きれいだよ深雪。そうやって感じている顔が一番きれいだ」政治家である父が娘と体を重ねる!?そして秘書の男との関係は…!?財界の娼婦として、ある政治家に利用された女がいた。そしてその娘、深雪も同じ役割を担わされていた。白い肌、栗色の髪、大きな瞳、まるで美しい人形のような容姿だった。縄で縛られ、アソコに性玩具を突っ込まれ、枯れた夫婦の回春剤になる…。それが深雪にとっての日常。ただ、父である政治家の秘書となった香坂だけは違っていた。様々な男達の性の道具になっている深雪に対して、「君は汚れてなんかいない」と慰める。2人の関係は徐々に親密になっていく。だがある時、深雪は父に呼ばれる。そこで深雪を待っていたのは…!?
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-「俺と三吉、身体の相性すごく良いぜ?」私にだけ俺様極Sのヤな奴なのに、ベッドではトロトロになるくらい相性180%で――。会社の飲み会の翌朝、目の前に裸の男が!! 「何だ、同僚の顔を忘れたのか?」メガネをかけたその男は同期の西川だった。仕事が出来てイケメン、男女問わず人気な彼は、なぜか私にだけいつも毒舌で意地悪。それでも密かに憧れていた彼とまさか一夜を共にしちゃうなんて…。その日から普段の言動は変わらないのに、会社の給湯室や私の部屋で濃厚な接触が増えて…。胸もアソコも彼のみだらな指で執拗に弄られる。でも、これって体の相性が良いから求められているだけなの? こんな関係はイヤなのに感じてしまって…。
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4.3
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-ラブホテルで絡み合う男と女。彼は隆司、私は萌実。メル友から恋人になった。躰の相性は抜群だ。私のアソコをクチュクチュと弄りながら隆司が言う。「思った通り感受性の鋭い娘だ、萌実は。メールを読みながらいつも想像してた。パソコンの向こうにいる感じ易い女の子を…。」隆司の指の間で私の蜜が糸をひく。「え?想像通りだった?実物に会ってがっかりしなかった?」「まさか、予想以上の女の子だったよ」彼の太くて堅いモノがズブッと入ってくる。「ああ…私も。隆司さん」彼はパソコン画面から想像していた以上にタイプだった。「もっと突いてえ、もっと突いてえ」私の声に誘われるように、彼が激しく腰を動かし、絶頂を迎える。でも、ごめんなさい。隆司さん。私は…!?
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-「男なんて信用できない…」銀行で営業をしている静は、周囲からも一目おかれるキャリアウーマン。だが得意先の支店長の誘いを拒否したことで、営業からはずされる。「男がいつも私の行く手をさえぎる…男なんて、この世からいなくなればいいのに!!」静はストレスがたまっているからか、頭痛と肩こりに悩まされていた。ある時、友人からマッサージ師を紹介される。それは静の大嫌いな”男”。最初は行くものかと思っていた静だが、さらに頭痛がひどくなり、マッサージ師のもとへ訪れる。そこには、視界を失ったマッサージ師、河野俊介がいた。彼はなぜ目が見えないのか…そして、静が男を毛嫌いしている本当の理由とは…!?そして河野の悦楽のマッサージとは…!?
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3.4
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-ボンデージスーツに身を包み、M字開脚で椅子に縛り付けられた美貌の女性。無防備に剥き出しにされたアソコを男が容赦なく嬲る!!「君はプライドの高い女だ。私にこんなことをさせるのは仕事の為」女の敏感な突起を男が摘む。「あッ…」思わず声が出る。「体は征服させても心は堕とさないという顔をしている」男が女の股間に顔を埋める。「く…」「いいね、その顔。堪えている時の君は美しい。もっとひどい目に合わせて泣かせてやりたいという気にさせるよ」男が勃起したモノをいきなり突き立てる!!「あうっ」男の律動に合わせ女が声をあげる。「気の強い君が私に貫かれて口惜しそうな顔のままエクスタシーを迎える様を見てみたい」一段と男が動く。「うっく…あーっ」
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