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VOLCANO 吉田実代写真集
「戦うシングルマザー」として話題になった前WBO女子世界スーパーフライ級チャンピオン、吉田実代が決意の写真集を出版! 現在は母娘でアメリカ・ニューヨークへと拠点を移し、現地有力プロモーターと契約、モハメド・アリやマイク・タイソンらを輩出したブルックリンの名門「グリーソンズジム」にて活動中。新天地での飛躍を秘めたアスリートBODYを、彼女のルーツである沖永良部島(鹿児島)で激写!! ※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 -
マンガ家と作るBLポーズ集(3) 朝まで一緒篇(完全版)
萌えて使えるマンガ家と作るBLポーズ集の最新刊。 スーツ篇、私服・和服篇に続く第3弾はなんと「朝まで一緒篇」。 新米サラリーマンの先輩が後輩バーテンダーの店で酔って介抱され、そのまま朝まで一緒に……というシナリオに沿った構成。 その他にも人気のタブリエエプロン姿や、 デニムを脱ぐ連続写真などすぐに使えるショット満載。 見ているだけで妄想を膨らむポーズ集。 <志水ゆき先生のコメント> 男女モノのポーズ集では載っているポーズ…… なぜ男×男ではない!?と歯がゆく思っていた あんなポーズやこんなポーズを 今回さらにシチュエーションに凝って撮影して頂きました。 一枚の写真から妄想が広がります。 今回もぜひ使いまくってください。 素材写真はトレースフリーなので、マンガやイラストの資料として商用・非商用問わず使用可能です。 ※本作は『BLポーズ集 朝まで一緒篇(デジタル版)』の完全版となります。 -
マンガ家と作るBLポーズ集(2) 私服・和服篇
志水ゆき完全監修の「使えるBLポーズ集」第二弾は、和服と私服。本格的な着付けでの着物の所作や、私服篇はラブシーンに使える構図で、さらに、男性特有の筋肉や骨格のわかるポーズも満載! うっかり萌えるショットてんこもりの、見るだけでも楽しく、使える本気のポーズ集第二弾です。志水ゆき先生による描き下ろし使用例BLイラストも2点収録!! [さっそく私も使っています]学園モノ、和モノ、幼馴染み、カテキョ、任侠、芸能、モデル、キャンパスラブ。バイト先でフォーリンラブ。深夜のファミレスで秘密の試験勉強。その他諸々今回のポーズ集もネタの宝庫です。――志水ゆき 素材写真はトレースフリーなので、マンガやイラストの資料として商用・非商用問わず使用可能です。 -
マンガ家と作るポーズ集 妄想ポーズ集[モデル:すず屋。]
10年に一人の美しい雄尻(お尻)の持ち主と評判のすず屋。氏をモデルに迎え、ラブシーン・デッサン集や筋肉ポーズ集の監修で人気のマンガ家、スカーレット・ベリ子先生の監修で男の子だけのポーズ集を作りました。猫のように甘える姿、ベッドの上で悶える姿、シャワーで透けるシャツ……その美しい体を惜しげも無く披露しています。 素材写真はトレースフリーなので、マンガやイラストの資料として商用・非商用問わず使用可能です。 [収録ポーズ] in the room ベンチ/椅子/バス/泡 on the sheets パーカー&Tシャツ/Tバック/黒ボクサー/青ボクサー/Tシャツ&ブリーフ/Tシャツ&ボクサー parts 腕を揉む/乳首を揉む/太腿を揉む/尻を揉む/足の表情 maniacs 緊縛/首輪 costume 学ラン/ふんどし/ツナギ/ネクタイ/妄想 -
見えないものが教えてくれたこと
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 導かれるようにたどり着いた 沖縄・久高島、オーストラリア・ウルルで出合った 空、海、光。 「この光景を見るために この地に、この時間に 来ることになっていたんだなぁと分かる。 みなさんが、めくるたび、旅をして 見えないものに出会い、何かを感じ 嬉しい気持ちに満たされます様に。 ただただ幸せな気持ちに あるいは心がまっさらに洗い流されますように」 愛に満ちたメッセージとともに、心を捉えた風景が甦る。 読むと不思議と心が凪ぎ、生きる力が充ちてくる、全ての心が洗われていく写真集。 CMディレクターとして卓抜なる才能を発揮。フリー転身後、映画監督、映像ディレクター、演出家、脚本家、コピーライター、作家、ラジオパーソナリティーなどジャンルを越えて、表現の領域を拡張し続ける著者初の写真集。 -
道ばたポートレイト
【齋門富士男 撮影記】 どこを旅しても、気がつくと人を撮っている。すれ違いざまに撮ったり、遠くに見える全体の雰囲気にピンとくると、走って追いかける。どこの誰?何してる人?年齢は?そんなことは、関係ない。とにかく撮って、その後、話すこともあるし、お礼だけ言って通りすぎることもある。フレーミングへの思い込みや、して欲しいポーズも、無い。その人の魅力に服装が含まれる場合は全身を撮るし、顔そのものや目に魅力を感じた時は、寄りまくる。ひとつだけ、近かろうと遠かろうと、相手の目をレンズ越しにとらえたいという思いだけがある。 目は言葉より、おしゃべりだ。その人のいろいろな思いが見えてくる気がするから、こだわる。もちろん、旅で人を撮るというのは、ほとんど一瞬の出来事だから、心の奥底まで写すことは、むずかしい。でも、レンズ越しでの表情の移り変わりや目の中に、その人の弱さや強さや、優しさ。何かと戦っている心、時には邪気や狂気を感じたりすることもある。また、自分の調子がのらない時もあって、なんにも写ってないなぁ、という写真もいっぱいある。そんな写真には、自分のその時の弱さやあやふやさが見えてきて、それもよし、です。いわゆるポートレートといわれる写真とは外れるのかもしれないが、すべての決まり事ナシ。出会った瞬間に感じたまま撮る。それが自分流のポートレート。旅がそれを教えてくれました。今回は、インドのオジサン。デリー、ジャイプール、ジョードブル、バラナシ、リシュケーシュなど、あてもなく一人旅して撮った写真です。インドではやたら「オジサン」が目につく。立派な髭と大きくて深い色の瞳、そして顔に刻まれたシワに引きつけられることが多かった。道を歩いていたり、岸辺に座っていたり、祈っていたり。それだけなのに、なんかカッコイイ。ガンッと自分を持って生きているような感じ。ヒンドゥという宗教が内面の柱になっているのだろうか?50才を過ぎても、フラフラと定まらないことも多い自分とはえらい違いです。そんなカッコイイ、インドのオジサンの人生の一瞬に出会えたこちに感謝して、写真を選んでみた。それ違い、二度と会うこともないだろうオジサンの一枚の写真に、その人のストーリーを空想しながら。 -
未来世紀 軍艦島(電子書籍Ver.)
2015年7月に世界遺産登録された「軍艦島」。その軍艦島を長年撮りつづけたカメラマン・酒井透の集大成ともいうべき写真集。巻末には英訳付きの詳細な写真解説も掲載。電子版だけの特別企画『軍艦島に咲くユリと「天川工法」によって造られた明治時代の堤防』を巻末に収録したスペシャルバージョンとなっている。 未来へ―― 長崎港から南西へ18キロ、かつて海底炭鉱の島として栄え 日本の戦後復興と近代化を支えた島がよみがえる 廃墟から世界遺産へ――軍艦島に生命の息吹を見た! 『三菱石炭工業株式会社 高島砿業所端島砿』閉山から40年――。 100余枚の写真でつづる軍艦島の今 「レンズを向けているうちに、そこに立ち現れてくるものがあった。 様々なものが、まるで固有の表情を見せ始めたようにも感じられ、それはあたかも遺構や建物が生命を吹き返してくるようだった。 軍艦島に刻み込まれている“炭鉱の記憶”や、“先人たちの力”――。 それらのほんの一部でも、本書を通じて、未来へと伝えてゆくことができれば、著者としてこんなにうれしいことはない。」 酒井 透 ――「あとがき」より抜粋 -
見るだけで運気があがる世界遺産
世界遺産の迫力と美しさを捉えた写真があなたの人生を上向きにしてくれるフォーチュンガイドブック。 多くの人を魅了する世界遺産を、解説とともにご紹介します。 各スポットには、監修・村野弘味さんによる、開運に向けたコメントも。 元気が出ない時、勇気がほしい時に開いてほしい、 見るだけで気持ちが上向くフォーチュンガイドブックです。 巻末には切り取って部屋に飾ることができる、開運フォトカードを収録。 【収録予定世界遺産】※一部 アイシナイピ/アンコール・ワット/ヴィクトリアの滝/エアーズ・ロック/カッパドキア/キラウエア火山/キリマンジャロ/ストーンヘンジ/聖なるセノーテ/タムコック/メテオラ/モン・サン・ミシェル 等 紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。 -
ムーニー劇場第1幕~日本の歴史~
味のある情景が、容赦なく忘れ去られようとしている、現代の日本。しかし、ツンと澄ました仮面を一枚剥ぎ取れば、男と女はいつの時代も相変わらずのいとなみを繰り返しているに過ぎません。そんな生き生きとした日本人のいとなみから、場面をチョイスして、写真で再現しました。 -
妄想トラベラー あの幻のビーチを求めて~ピピ島 編
レオナルド・ディカプリオ主演の映画『ザ・ビーチ』の舞台となった島が、タイにあります。その名も「ピピ島」。今も旅人の心をつかんで離さないこの幻のビーチを求めて、船に乗って出航です!出発地点はタイ南部のビーチリゾート・プーケット島。ここからフェリー、バンカーボートと乗り継ぎ約3時間の船旅。エメラルドグリーンの海で、Let’sアイランドホッピング!ピピ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー アンコール遺跡群~小回りコースを巡る~
アンコール遺跡巡りをする際に必ず耳にする「小回りコース」という言葉。この小回りコースとは、アンコール・トムから、タ・ケウ、タ・プローム、バンテアイ・クディ、チャウ・サイ・テボダなど、アンコール・ワットに比較的近い遺跡を効率よく巡ることが出来るコース。いわばテッパンの観光ルートなのだ。トゥクトゥクをチャーターしたら、1日かけてじっくりと巡ってみよう!シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー ANGKOR TEMPLES SUNSET
遺跡がオレンジ色に染まる夕暮れ時、これもまたアンコール遺跡群の見どころのひとつ。サンセットスポットとしてオススメしたいのが、アンコール・ワットにほど近い「プレ・ループ」。国王の火葬の場として使用されていた寺院だ。遺跡に登れば眼下には赤土と樹木に覆われた広大な大地が広がる。また、「王の沐浴の池」として知られる「スラ・スラン」は、夕暮れ時にはローカル達のデートスポットに。美しいサンセットを地元の人々と楽しむのもいい。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー アンコールワットの街 シェムリアップを歩く
カンボジア・シェムリアップは、人気世界遺産「アンコール遺跡群」を抱く街。郊外に広がる荘厳な遺跡群と、街中心部の活気溢れる雑踏とのギャップが、訪れる者の心を掴んで離さない。大切に守られてきた歴史とローカル達の笑顔、これがシェムリアップで出会うことの出来る2つの至宝だ。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 遺跡だけじゃない!シェムリアップのディープスポット
世界遺産「アンコール遺跡群」を擁するカンボジア・シェムリアップ。アンコール・ワットやアンコール・トムをはじめ、樹木に侵食された遺跡「タ・プローム」や、苔生した密林の遺跡「ベンメリア」など、訪れる遺跡が無数にある。しかし、シェムリアップの魅力は遺跡だけじゃない!トンレサップ湖に生息するワニが数百匹も見られる謎のワニ園や、回転が速すぎる遊具に地元の子どもたちが熱狂する遊園地など、ディープなスポットも見逃せないのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 市場にバルにショッピング!バルセロナ街歩き 編
バルセロナの楽しみ方は世界遺産巡りだけじゃない!メインストリートのランブラス通りや、古き良きスペインの風情を今に伝えるゴシック地区など、気の向くままに散歩してみましょう。バルをはしごして地元グルメに舌鼓を打つもよし、市場で活気を感じるもよし。路地裏に迷い込み、アナタだけのお気に入りのスポットを見つけるのもよし!バルセロナに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー イビサ島~カフェデルマール&ボートパーティ 編
スペイン・イビサ島の西部サンアントニ。リーズナブルなホテルやクラブもあるこの街には、刺激を求める世界中の若者が集まってきます。そんなサンアントニにあるのが「カフェデルマール」。“世界一の夕陽”と称されるサンセットを、心地よいチルアウトミュージックに包まれながら楽しみましょう。昼間はボートパーティで、海にダイブ!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー インドネシア・バリ~世界一美しく夕陽が沈む島 編
インドネシアのバリ島は、フィリピンのマニラ湾などと並び「世界三大夕陽」の名所に数えられる、素敵なサンセット・アイランド。島南部にある「ウルワツ寺院」や、浜辺のレストランが建ち並ぶ「ジンバラン」、サーファーの聖地「クタビーチ」など、夕陽鑑賞スポットが多数。しかし、一番のオススメは断崖絶壁のBAR「ロックバー」です。海を赤く染めながら沈んでいく太陽を、お酒を飲みつつ見送ってみてはいかが?バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 海と癒やしとネオンの島~プーケット島 編
タイ南部のプーケット島は、言わずと知れた人気のビーチリゾート・アイランド。美しい海と、静かに流れる癒しの時間に身を委ねてのんびり過ごすのがオススメです。そんな爽やかな島も夜になると一転、怪しげな夜の表情に変身。東南アジアでも有数の歓楽街バングラ通りはネオンの光に包まれ、いたるところでセクシーなポールダンスも見られちゃう…。プーケット島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー かなりバグース!神々が住む島・バリdeバカンス 編
神々が住む島といわれるインドネシア・バリ島。街の喧騒もこの島の魅力のひとつだけど、深い緑と静寂に包まれたバリヒンドゥー教の聖地も捨てがたい!清らかな湧水が心地いい世界遺産「ティルタ・エンプル」で、日頃の穢れを落としたら、ホテルでまったり過ごしてみては?街の喧騒から離れて、静かなバカンスを楽しむ――これぞオトナのバカンスです。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー グルメもパワースポットも!シェムリアップ女子旅のススメ
観光都市シェムリアップは、市場から洗練されたレストランまでカンボジアン・グルメ&スイーツを堪能できる場が充実。ナイトマーケットでのショッピングという楽しみもあり、女子旅にもってこいの旅先だ。お化粧を施した像という、女性が多くおまいりするパワースポットも。ぶっちゃけ遺跡に興味がなくても楽しめる――シェムリアップとはそんな女子にオススメしたい街。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー サグラダ・ファミリアに魅せられて~バルセロナ 編
情熱の国・スペインのバルセロナ。この地を訪れたら絶対に外せないのが、未完の大聖堂「サグラダ・ファミリア」です。天才建築家アントニ・ガウディの遺志を受け継いだ職人が、完成を目指して日々作り続けているサグラダ・ファミリア。いつ訪れても違う表情で迎えてくれるこの神聖なる場所、隅々まで堪能しましょう!サグラダ・ファミリアに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー シェムリアップ最大のローカル市場 プサー・ルー
シェムリアップの「プサー・ルー」はローカル御用達の市場。オールドマーケットなど旅行者向けの観光市場と違い、本当の生活が垣間見えるマーケットだ。扱っているものは、野菜、生肉や魚はもちろん、カエルやヘビなどまでさまざま。日本人にとっては少々エグく感じるものの、これがローカル達の本当の生活なのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 死ぬまでに一度は見たい!世界遺産アンコール・ワット
カンボジアの世界遺産「アンコール遺跡群」の代名詞ともいえるアンコール・ワット。ヒンドゥー教の神話が描かれたレリーフが美しい第1回廊、首を落とされた仏像が並ぶ第2回廊、その昔王しか入ることが許されなかったという第3回廊など、1日ではとても見て回ることの出来ない奥深さで、世界中の旅人を魅了します。アンコール・ワットに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー ジャランジャラン♪バリ島まったり街歩き 編
インドネシア・バリ島はショッピングやグルメも楽しめる、まさに楽園!繁華街のクタ、レギャン、スミニャックは、街歩きに最適なエリアです。バリ島らしいグルメやお土産選びもしっかり楽しみましょう!街歩きを楽しんだら、長くビーチが続くジンバランでシーフードのディナーを。「イカンバカール」という海鮮料理店が砂浜に軒を連ね、見事な夕陽も楽しめます。バリ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 世界遺産の遺跡群を巡る旅~タイの古都アユタヤ 編
バンコクから車で約2時間。街に世界遺産が点在するアユタヤが、妄想旅行の舞台です。ワット・プラシーサンペット、ワット・ローカヤスターラームなどの寺院・王宮跡を巡る旅に出発しましょう!アユタヤ王朝の都として栄えたものの、ビルマ軍の侵攻で破壊された生々しい傷跡が今に残るアユタヤ遺跡。古く日本人が暮らした日本人町など、見どころをもれなく散策。アユタヤに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 世界遺産の島イビサ~マリーナエリア街歩き 編
スペインのイビサ島は、島中が世界遺産という美しい島。街を見下ろす高台には、その昔島の中核となった城壁があり、歴史を今に伝えます。イビサ島の中心都市イビサタウンには、港町ならではの静かな時間が流れ、ツーリストに癒しを与えてくれるでしょう。のどかな街並み、心地よい潮風を浴びながらスペインフードを食べる……イビサタウンではそんなまったりした過ごし方がぴったり!イビサ島に行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 世界で一番濡れる日~タイの水掛け祭り 編
毎年4月中旬に行われる「ソンクラーン(水掛け祭り)」。通りを行きかう人にとにかく水を掛け合うという衝撃のお祭りですが、もともとは旧正月を祝う由緒正しい行事。地元民、観光客、老若男女入り乱れての大乱戦が街角で続々勃発するのです。チェンマイが有名ですが、今回は観光客が大騒ぎしやすいバンコクとプーケットに行ってみましょう。タイに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー NIGHT CRUISING ~カンボジア・シェムリアップ~
昼間はアンコール遺跡巡りを堪能して、夜は街一番の繁華街「パブストリート」へ繰り出す――それがシェムリアップの楽しみ方。ネオン輝くパブストリートにはたくさんの旅行者が集まり、生温かい風を受けながら冷えたビールを傾ける。そして活気あふれるナイトマーケットをそぞろ歩いてみるのも楽しいもの。洗練されたホテルのバーや、ローカル達の集まるレストランなど、その他にも夜の楽しみが満載だ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー BIKES of CAMBODIA
プノンペン、バタンバンに次ぐカンボジア第3の都市・シェムリアップ。アンコール遺跡群のある街として世界中から集う旅行者を魅了する街だ。第3の都市とはいえまだまだ発展途上、中心部を少し離れれば赤土の大地や密林が広がる。そんなシェムリアップの市民の足といえば二輪車。幹線道路には自転車やオートバイにまたがった人々で溢れている。また、タクシーが少ないため、観光客の主な移動手段もオートバイに座席を連結したトゥクトゥク。バイクを見れば市民の生活が見えてくる――それが二輪車天国・シェムリアップなのだ。シェムリアップに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー バイヨンから像のテラスまで!アンコール・トムを行く
世界遺産の中でも圧倒的人気を誇る、カンボジア「アンコール遺跡群」。その中でも高い人気を誇るのが「アンコール・トム」です。“大きな都”という意味を持つこの遺跡は、なんと3km四方という大きさで、クメール王朝時代最大の都だったといわれています。周壁の中央には四面像で有名なバイヨン寺院が据えられ、象のテラス、バプーオン、ピミアナカス、ライ王のテラスなどの見どころも。アンコール・トムに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 梵天の古老~侵食~ タ・プローム
その昔、カンボジアを治めたクメール王朝の歴代国王の中でも、名君の誉れ高きジャヤーヴァルマン7世。「タ・プローム」は、彼が12世紀末に仏教寺院として建立したといわれている。後にヒンドゥー教寺院に改められたことから、仏教とヒンドゥー教という異なる2つの宗教様式が同居していた。朽ち果て、苔生す現在の姿にも、かつての栄華と荘厳さは残っている。巨大な古木に侵食される様は必見だ。映画『トゥームレイダー』のロケ地としても知られている。タ・プロームに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか? 著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー まさにカオス!マニラの混沌を歩こう 編
フィリピンの首都・マニラ。ダーティーなイメージの付きまとうこの街を楽しむには、混沌の中に身を投げ出してみることをオススメします。むせ返るほどの排気ガスにむせながら、街へ飛び出してみましょう!もしかしたら、目を背けたくなるような光景を目にするかもしれません。でもそれがマニラなのです。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
妄想トラベラー 歴史息づく城壁都市~マニラ・イントラムロス~ 編
マニラ市民憩いの場・リーサル公園からすぐのところに、その城壁都市は広がっている――イントラムロス。古くこの地を統治したスペインによって築かれた城壁、その中には今もスペイン統治時代の面影を残す建物が点在する。第2次世界大戦では、マニラ市街地戦の舞台ともなり、石垣を削る銃痕などに戦いの激しさをうかがい知ることができる。マニラに行ったことのある人も、まだ行ったことがないという人も、妄想トラベルしてみませんか?著者・まつり はるこプロフィール:Travel.jp「たびねす」にて執筆中 http://guide.travel.co.jp/article/7690/ -
モン・コレ
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 くまモン初のファッション写真集! 熊本県のPRキャラクターにして営業部長であるくまモン。その人気は海を越え、関連商品の売り上げは1000億円を突破しました。 昨年4月の熊本地震後は一時活動を自粛するも、5月からは避難所などを慰問し、冬からは支援の御礼に各地へ出かけています。被災地の希望の象徴としてNHK紅白歌合戦にも出場しました。 そんなくまモンには、さまざまな仕事を通じて作られた衣装があります。袴からタキシード、キューピッドに至るまで現存する衣装や小物96点を身につけたくまモンを撮り下ろした初の写真集。シンプルなフォルムゆえ、着こなしは抜群です。初公開の衣装も。 -
遊々さんぽ 「式根島」
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 熱帯夜の大東京。竹芝から大型船に乗って南に約160kmの「式根島(東京都)」に向かう。潮風がとっても心地良く、甲板から見える都心のイルミネーションを見ていると灰色の空、汚れた空気の中で生活していることも忘れてしまいそうだ。時計の針がてっぺんを越え、酔いもまわってきた頃に仮眠する。大島、利島と下船のアナウンスの度に起こされて、新島に着く前には眠い目をこすりながら下船の準備を始める。まもなく新島、そして新島を出航するとあっという間に「式根島」に着く。 青い空、青い海、白い砂浜。のどかな大自然の中を遊々さんぽ。疲れたら海を眺めながら天然温泉に入るも良し。夕陽を見ながら酒を呑むも良し。 -
遊々さんぽ 「東京の雪日和」
【電子書籍撮り下ろし】 『遊々さんぽ』シリーズ 2013年1月14日(月)、東京都心に7年ぶりの大雪が降った。相変わらず雪にはめっぽう弱い首都圏。でも東京の銀世界をのんびり見てみたい、と私は撮影に出かけた。「西東京市」踏切の残る駅から「新宿」へ。西口大ガード、都庁周辺を歩き、次は「大門」へ。増上寺、東京タワー周辺。そして最後は「浅草」へ。隅田公園、浅草寺周辺。この寒い中、雪かきをしながら働く人。雪の積もった観光地を楽しむカップル。スリップしている車。東京では滅多に見ることのできない風景、東京の雪日和をお楽しみ下さい。 ※モデルは20歳以上です。 -
世にも不思議なソコトラ島
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 アラビア半島の南端に位置するイエメン。その南東の海上に世界遺産、ソコトラ島はある。 5000万年以上前にゴンドワナ大陸から分離したとされるこの島では、過酷な環境の中、動植物が独自の進化を遂げ、特異な生態系と奇観を作りあげてきた。 巨大な笠を広げた竜血樹、異形の幹を持つボトルツリーなど、絶滅危惧種や固有種の貴重な写真を多数掲載。ソコトラ島の奇想天外な植物、生物、風景に迫る写真集です。 -
夜、おやすみ前に見る本
夜のためのイメージ・リラクゼーション写真集。眠る前に、この本を開いてください。すてきなイメージが心にしみて、きっと、安らかな睡眠が。ぐっすりとおやすみなさい。よい夢を。
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