風景の検索結果

非表示の作品があります

  • J-MOUNTAIN SELECTION-15
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-14
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-13
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-12
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-11
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-10
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-9
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-8
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-7
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-6
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-5
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-4
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-3
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-2
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • J-MOUNTAIN SELECTION-1
    NEW
    -
    1巻330円 (税込)
    世界でも類を見ないほど美しい山容を誇る日本の山々。春夏秋冬はもちろん、晴天や雨天、あるいは朝晩の陽の当たり方でも様々に表情が変わる姿は見るものを飽きさせません。今作は気鋭の山岳写真家が自らの足で登り、撮りためた膨大な枚数の画像から厳選して構成した写真集です。山岳マニアのみならず自然を愛し敬うすべての方にとって必見の作品です。
  • 東京RETROタイムスリップ1984⇔2023 Tokyo Retro Time Slip 1984⇔2023
    NEW
    5.0
    1巻1,999円 (税込)
    同位置・同角度から撮影した、懐かしい東京と現在の東京の風景を並べて比較する写真集。いきいきとした昭和の人々の日常が伝わり、前作よりレトロな街の激変を楽しめます!
  • 東京DEEPタイムスリップ1984⇔2022 Tokyo Deep Time Slip 1984⇔2022
    NEW
    3.3
    1巻1,999円 (税込)
    同位置・同角度から撮影した、懐かしい東京と現在の東京の風景を並べて紹介。下北沢・自由が丘・浜松町・新大久保・初台なども加わり、前作よりもっとディープな街の変化を楽しめる写真集!
  • 東京タイムスリップ1984⇔2021 Tokyo Time Slip 1984⇔2021
    NEW
    3.8
    1巻2,310円 (税込)
    大量に発見されたネガフィルム。それは昭和末期の活気ある東京の風景だった。懐かしい東京の風景を、現在の同位置・同角度から撮影したものと並べて紹介。劇的な東京の変化を楽しめる写真集!
  • 絶頂神殿3003
    -
    北アルプス・立山連峰。標高3003メートルの神域に鎮座する立山絶頂の神殿は、山岳宗教の荘厳と神秘の世界を現代に語り継ぐ神話である。地元富山で活躍する著者の写真と解説による立山本。【内容】立山絶頂の神殿/立山神殿御遷宮/別山神殿遷座式/修験、仏国土、神々の座/御遷宮の舞台・立山本峰の雪/神殿設計図/雄山山頂実測/[後記]遷宮待望論の起源/[附録]雲上の御遷宮
  • アマカメ ヒロヒロさんのほっこり珍百景!!
    -
    1巻1,584円 (税込)
    アマカメラマンのヒロヒロです。プロのカメラマンはイメージした写真を撮るために、山野に入り数時間~数日間待ちます。命を削る思いですヨネ!! 誰でも撮れません。写真は辛抱と運とタイミングです。この本に掲載してある写真は、誰でも撮れます。雲等は同じものは二度とあらわれませんけど、人生に重ね合わせると一期一会かもしれません。皆さんも日常の景色を収めてください。
  • 私が見た光景 Vol.31
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。今回は展示会出展のために大阪に出向いた際の関西で撮影した写真も多く掲載!
  • 私が見た光景 Vol.30  2023年8月~12月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日々の鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日々の写真を綴る!2023年8月~12月の私のおきなわ。
  • シロクログ vol.3 茶谷明宏
    -
    タイトルのシロクログは、Chat GPT と相談して決めたタイトル。モノクロームとは言わずに、日本語である「シロクロ」であることと 日常写真「-LOG」作品であるということから造語した。実験的であり、記録的であり、今現在を白黒写真で撮るということ。 あらゆるカメラを使った白黒写真であり、その中で見える世界をまとめます。今回は室牛寺や長谷寺の古刹巡りをシロクログに!
  • 古都さんぽ52 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第52回は京都編。円山公園から将軍塚をめざして山を登りました。長楽寺-将軍塚-青龍殿-大舞台 へ。京都全景を見渡します!
  • 世界遺産の絶景と教養 写真で世界が学べるガイド130
    3.0
    国内の世界遺産を全箇所網羅!ページをめくれば、世界有数の絶景が広がる。認定年月や見どころなど、世界遺産アカデミーによる知的好奇心を掻き立てる専門的解説を写真とともに紹介。
  • 軍艦島 超景
    3.8
    台風が来る直前に島へ渡り、直撃する高波を待ち構えては決死の撮影を行ったり、凪の海をゆったり遊泳しながら超ローアングルで軍艦様の島を捉えたものは、まさに何かを超越した景色・超絶的な風景=《超景》(造語)である。 目がくらむような高いところから鳥のように俯瞰し、雨や霧でしっとりと濡れそぼり魅力的な、あるいは闇夜に不気味な迫力で佇むコンクリート高層アパート廃墟群も積極的にレンズを向け、さらに海中に潜っては炭鉱施設の遺構を青い熱帯魚とともに撮影を行うなど、24時間365日、軍艦島のあらゆる表情を文字通り命がけで克明に記録したオールカラー写真集。 著者について 昭和25年(1950)、長崎県長崎市高島町生まれ。県立高島高校を卒業後、エンジニアとして、また特許担当員として関東および関西方面で働く。28歳のとき故郷の高島へ戻り、1986年の閉山まで7年間高島炭鉱で働く。閉山の半年前から3年間激動期の高島を撮影。その後、九州に残る最後の石炭の島「池島」を取材活動し、坑内作業員として2001年に閉山するまで7年間池島炭鉱で働き、その後、地元高島で写真業を営む。1992年に軍艦島を10か月間撮影し続け、1993年、最初の写真集『崩れゆく記憶 端島炭鉱閉山18年目の記録』(葦書房)を出版。それから10年後の2003年、再び軍艦島取材をスタート。水中スクーターを駆使し、100回以上もの上陸を行い、あらゆる天候・季節・時間帯の軍艦島撮影を試み、平成23年(2011)1月、肺炎により逝去。
  • 軍艦島 全景
    4.7
    1巻2,530円 (税込)
    廃墟と化した海上炭鉱都市・軍艦島の姿を克明に記録した史上初のオールカラー軍艦島ビジュアル書籍! 1974年の閉山後、廃墟と化した海上炭鉱都市・軍艦島。鉄筋コンクリート建築の耐用年数を遥かに越えて残存する巨大なアパート群をはじめ、謎に包まれた鉱業所エリア、崩落の危機に瀕する地下施設など、圧倒的な存在感を放つ建築群で埋め尽くされた島内は、まさに「廃墟の聖地」です。その衝撃的な姿を、現在の画像を中心に過去の写真も織り交ぜて徹底紹介! 軍艦島の全貌がここに明らかになります。 ■本の内容 ●住宅棟アーカイブズ 大正時代に建てられた日本初のRC造アパートをはじめ、計38物件の住宅棟を築年順に掲載した軍艦島建物図鑑。 ●昭和のタイムカプセル カラーテレビや冷蔵庫、玩具など、30年の時を越えて島内に残る生活の痕跡。哀愁漂うグラビアページ。 ●軍艦島名所散策 「端島銀座」「地獄段」「ドルフィン桟橋」など、軍艦島ならではの個性的なスポットを紹介。 ●鉱業所アーカイブズ これまではあまり紹介されることのなかった炭鉱施設。日本の近代化を支えた軍艦島の産業遺産をカテゴリー別に解説。 ●軍艦島アンダーグラウンド 崩落の進む「人道トンネル」や地下ショッピングセンター跡地、共同風呂など、島内に残存する地下空間の記録。 巻末には島内の建造物、各施設、鉱業所遺構などの位置を記載した折込全島マップを収録。 著者について 黒沢 永紀(Hisaki KUROSAWA) 軍艦島伝道師・都市探検家。 幼少期より貝塚の発掘や産業廃墟の探索に興味を持つ。21世紀になって訪れた軍艦島に感銘を受け、書籍、映像、写真、ウェブ、アプリ、エキシビションなど、さまざまなメディアを使って伝道。 2024年秋クール放送のTBSテレビ日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』で端島監修を務めた。
  • 日本の里-心に宿る日本の原風景-
    -
    里にまつわることば小辞典、里山の野草・樹木小図鑑と資料も満載の、懐かしさを呼び起こす「里の風景」写真集の決定版! 木々に囲まれた山間の村や、豊かな自然の中で身を寄せ合う集落、人々の営みによって育まれてきた農村、漁村の美しい風景。心に沁みる遥か昔から日本人が作り上げてきた、まさに「日本の原風景」といえる里の風景を、四季の移ろいを感じながら堪能できる写真集です。
  • 全天オーロラ日誌
    -
    本書にはカナダでの20年以上の撮影の記録を収めています。季節ごとに同じ場所からの撮影や一度きりの場所まで、自分が思い立った場所での撮影日誌です。オーロラの神秘的で優雅な姿を、皆さんに感じていただけたら幸いです(「おわりに」より)。オーロラ写真の第一人者による圧巻の写真集。
  • 異世界に一番近い場所 ファンタジー系ゲーム・アニメ・ラノベのような現実の景色
    3.8
    元ネトゲの住人が現実の世界(リアル)を旅して撮りました 本書はネトゲの世界にどっぷりと浸かっていた著者ならではの視点で撮った遺跡・古都・教会などの写真集です。「世界樹!?」「セーブポイント!?」「魔道具店?」「ラスボス出そう」etc.ゲームやアニメ、何かの物語で見たような現実の景色の数々。ページをめくって思い思いの空想をお楽しみください。 著者:幽玄一人旅団 清水大輔 著者プロフィール:写真家・皮細工作家。2018年よりフリーランス。風景写真・イベントの撮影などを中心に活動中。 1.失われた古代遺跡 2.地下神殿へ 3.迷宮 4.夜市 5.古都の白昼夢 6.英古利幻想 収録撮影地:インド/エジプト/カンボジア/チェコ/台湾/中国/イギリス
  • あなたが物語をつづりたくなる四季の情景 100
    3.0
    1巻2,035円 (税込)
    一次も二次も創作趣味の人にものすごくオススメ!想像を駆立てる“インスピレーションフォトブック” 見ると物語をつづりたくなる季節に寄せた情景写真&タイトル100点を掲載。著者がTwitterを中心に発表してきた、何気ないけど美しい四季の情景は、添えられるタイトル・言葉も相まって、見る人がその先に様々な物語を想像・妄想したくなるのが特徴です。本書は、それらを1冊にまとめた創作をする人のヒラメキを刺激する写真集です。 著者:NEO HIMEISM(ネオ ヒメイズム) プロフィール:フリー素材サイト「NEO HIMEISM」を2004年から運営。写真と創作が趣味。 Twitter:@neohimeism Instagram:neohimeism
  • 日本の美しい幻想風景
    5.0
    いちどは見てみたい、ファンタジックな絶景の数々 日本には、まだまだ、見たことのない“知られざる絶景”と呼ぶにふさわしい景色を見せてくれる場所が残されています。本書では、空想の世界にまぎれこんだような、神秘的で美しい自然風景を約70カ所、美しい写真で紹介します。 写真:日本風景写真家協会 プロフィール:1991(平成3)年1月1日に設立したプロ写真家の団体です。会員相互の親睦を深めるとともに、社会貢献及び自然保護への啓蒙を行うことを目的としています。写真展の開催、各種研究会、創作活動、ホームページやブログなどSNS での情報発信などの活動を行っています。写真集の出版や各カメラ雑誌への作品掲載、個人作家による企業カレンダーの制作、アマチュアグループの写真指導など幅広い分野で各会員が活躍しています。
  • 日本の美しい里と花の絶景
    3.7
    1巻2,640円 (税込)
    四季折々、華やかで変化に富んだ花と絶景が調和した里の美しさに心が癒されます 日本の素晴らしい自然と、共存して田畑を耕し生活をする里の風景と人々の写真集。今回は四季折々、華やかで変化に富んだ里の花と絶景が華麗に調和した写真が満載です。 著者:富田文雄 著者プロフィール:東京生まれ。東京写真専門学校卒業後、山岳写真家に師事したのちフリーランスの写真家として独立。日本国内の自然風景を中心に撮影。カレンダー・書籍・雑誌などで作品を発表。
  • 日本の美しい神秘風景
    5.0
    知られざる、絶景のもう一つの表情。見るだけで心が穏やかになる、神秘的で美しい自然風景81 日本には、まだまだ見たことのない“知られざる絶景”と呼ぶにふさわしい景色を見せてくれる場所が残されています。本書では、幻想の世界にまぎれこんだような、神秘的で美しい自然風景をとにかく美しい写真で紹介します。プロの風景写真家ならではの、奇跡の一瞬を捉えた作品をご堪能ください。
  • 京の家 町家
    3.0
    1巻3,190円 (税込)
    伝統的な町家から、再生し革新的な町家まで日英対訳で紹介! 初公開の文化財を含め、美麗な京町家40軒を掲載! 平安時代の絵巻にも登場する「京町家」。 個人邸宅からリノベーション物件までの美しい町家を、豊富な写真と分かりやすい解説で紹介します。 歴史と文化を守りながら暮らす京都人の工夫や知恵を感じることができ、日本建築の資料として、また日本美を堪能する写真集としても手元に置きたい1冊です。英文対訳で世界中の人々におすすめできる、京町家の決定書です。 編著:ミカブックス ブックデザイン:福島みか・佐藤ひかる(ともにミカブックス) ◎掲載の京町家 杉本家住宅/無名舎/瀧澤家住宅/長江家住宅/秦家住宅/寺田屋/野口家住宅/瀬川家住宅/生谷家住宅/上田家住宅/佐々木家住宅/伏見夢百衆(月桂冠旧本社)月桂冠大倉記念館/山中油店/冨田屋田中家/大西常商店/孝太郎の酢/澤井醤油本店/京都もやし町家/洛陽織物/丹波屋/祇園ない藤/塩芳軒/麩嘉/くらま辻井/湯波半/竹影堂/京町家ひより/京空間mayuko/らくたび京町家/十四春/近又/鳥彌三/上七軒くろすけ/輪違屋/祇園金瓢/和久傳/花傳/雪梅花菜根譚/cafe marble仏光寺店/きっさこ和束(掲載順) 第1章 傳える(つたえる) 第2章 護る(まもる) 第3章 営む(いとなむ) 第4章 饗す(もてなす) 第5章 識る(しる)
  • 世界夜景紀行
    3.5
    「30年前、夜景は単なる夜の景観として認知され、香港やニューヨークのような発展都市においてのみ観光対象となっていた。現在はどうだろうか。夜景鑑賞はその街に滞在するモチベーションとなり、宿泊に結びつく観光資源として昇華するようになった。」(「はじめに」)世界411都市、写真602点収録!ヨーロッパから中東、北アメリカ、南アメリカ、オセアニア、アジア、アフリカまで。夜景写真&評論の第一人者が挑んだ珠玉の情景!
  • 見るだけで運気があがる世界遺産
    値引きあり
    4.0
    1巻880円 (税込)
    世界遺産の迫力と美しさを捉えた写真があなたの人生を上向きにしてくれるフォーチュンガイドブック。 多くの人を魅了する世界遺産を、解説とともにご紹介します。 各スポットには、監修・村野弘味さんによる、開運に向けたコメントも。 元気が出ない時、勇気がほしい時に開いてほしい、 見るだけで気持ちが上向くフォーチュンガイドブックです。 巻末には切り取って部屋に飾ることができる、開運フォトカードを収録。 【収録予定世界遺産】※一部 アイシナイピ/アンコール・ワット/ヴィクトリアの滝/エアーズ・ロック/カッパドキア/キラウエア火山/キリマンジャロ/ストーンヘンジ/聖なるセノーテ/タムコック/メテオラ/モン・サン・ミシェル 等 紙書籍再現のため、電子書籍としては不要な情報を含んでいる場合があります。あらかじめご了承ください。
  • 古都のことのは
    -
    「古都写真家」原田寛が写した四季折々の寺社と花の歳時記 鎌倉・奈良・京都。古都の美に季節のことのはを添えて……  古都が持っている不思議な魅力に取り憑かれ、気がつけば約50年近く撮影を続けてきました。長い期間にわたって撮影してきた一枚一枚に刻まれた風景の、どんなところに私は魅力を感じて撮影してきたのでしょうか。  古都の魅力に惹かれるようになったきっかけは、奈良・京都の修学旅行でした。東京生まれの東京育ちですから、奈良や京都よりも至近の鎌倉に通い詰めるようになったのは自然の成り行きでした。とはいえ、長い間、私にとって古都のどんなところが魅力的だったのかを自問自答してみても、なかなか答えがみつかりませんでした。  初めのうちは一人で撮影にでかけていましたが、いつの頃からか夫婦で撮影旅に出かけるようになり、妻がいわば撮影助手のような役割を果たしてくれるようになりました。すると、自分では特に魅力を感じない風景を前にしている時でも、ボソボソと何かを語りかけて来る時があります。そして、そのひと言で急に目の前の風景が輝いて見えてくることがたまにあるのです。こんなことが繰り返されているうちに思い至ったことがあります。写真家は漠然と感じている古都の魅力を、感覚的に捉えながら撮影しています。一方妻は、私が対面している風景のどこに魅力があるのだろうかと考えているうちに、それを見事に言語化することがあるのです。「そうなんだよ、だからこのシーンを撮影しようと思っていたんだよ」と言いたくなるほど、その一言は写真に写しとめたい古都の魅力を紐解くキーワードになっていることがあるのです。  小説家でもエッセイストでもない妻の呟きですから、当然ながら当たり外れはあるのですが、その一言がいつしか私の撮影活動の一助になっていました。そんな古都写真家夫婦の撮影旅を、お裾分けしようというのが本書の趣旨です。私たちと一緒に古都旅を楽しむ感覚でお読みいただければ幸いです。 二○二四年九月一日 原田 寛 (著者「はじめに」より)
  • 古都さんぽ51 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第51回は東京都世田谷区にある名刹・豪徳寺へ。招き猫で知られていますが、その数にびっくり。どの角度から撮影しても面白い写真になる!
  • 私が見た光景 Vol.29 2023年7月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日々の鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日々の写真を綴る! 2023年7月は、グループ展『 GALA de portraits KYOTO 2nd』出展のために出向いた京都の記録。
  • 古都さんぽ50 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第50回は江ノ島さんぽ。湘南江ノ島、湘南モノレール、江ノ島神社、江ノ島シーキャンドル、江ノ島岩屋、女夫饅頭、しらすハーフ丼、かにの味噌汁付き、江の島丼、魚見亭さんへ。
  • 古都さんぽ49 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第49回は北鎌倉さんぽ。明月院から鶴岡八幡宮、妙本寺へ。最後は鎌倉駅。
  • 古都さんぽ48 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第48回は鎌倉の由比ガ浜中心に。由比ヶ浜、長谷寺、生しらす丼定食、長谷食堂さん、かき氷、VUORIさんを巡る。
  • 古都さんぽ47 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第47回は鎌倉は長谷を中心に。鎌倉長谷駅、鎌倉大仏、kANNON Cafe、江ノ島、漁師丼、逗子海岸、逗子マリーナ、極楽寺を巡る。
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #4 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪。今回は広蔵市場(カンジャンシジャン)でサソナクテフェ、生レバー、生ユッケ、キンパ。 南大門市場(ナンデムンシジャン)からソウル駅、デジタルメディアシティを巡る。
  • 私が見た光景 Vol.28 2023年6月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日々の鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日々の写真を綴る! 6月23日は「沖縄全戦没者追悼式」。平和祈念公園に多くの人たちが慰霊にのために参拝する。それが沖縄の日常でもある。
  • 私が見た光景 Vol.27 2023年5月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日々の鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日々の写真を綴る!5月は久しぶりに上京。横田基地での日米友好フレンドシップ・フェスティバルに仲間と行ったり……。
  • ヨルフォト18 茶谷明宏
    -
    今回は夜の東京タワー!プロジェクションマッピングのイベントを見に。ライトアップされた東京タワーを身近に見上げると、知っているつもりの東京タワーとは別の光景に出くわす!
  • 古都さんぽ46 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第46回は鎌倉から横浜へ。銭洗弁天にお参りして、横浜中華街でランチを食べる。
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #3 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪。朝鮮王朝(李氏朝鮮)の王宮である景福宮(キョンボックン)はソウル観光のメッカ。無人デジタルガイド機器のレンタルも可能なので、韓国語が出来なくても安心して観光できる。また、韓国の伝統衣装・韓服(ハンボッ、チマチョゴリなど)を着用すると入場料が無料になるので、近隣のレンタルショップを利用して韓国気分を満喫してみては? 続いて、韓国一の美術大学「弘益(ホンイッ)大学」周辺に位置する弘大(ホンデ)エリアは、アートや音楽などの創作活動を行なう若者たちが集まるサブカルチャーの発信地。
  • 東京の美しい本屋さん 最新改訂版
    4.0
    1巻1,870円 (税込)
    ふと行きたくなるお店、 本のある空間を楽しめるお店 自分自身と対話するためのお店……。 特別な時間にひたれる、とっておきの本屋さんをご案内します。 東京には、ちょっとした非日常を味わえる本屋さんが増えています。 わくわくさせる個性豊かな空間を、美しい写真でご紹介。 本好き、本屋好きはもちろん、散策やインテリアが好きな方も楽しめることまちがいなしの一冊です。 人生を豊かにしてくれる出会いがきっと待っているはず。 ■掲載書店 twililight/Galerie LIBRAIRIE6 シス書店/松庵文庫/plateau books/KAIDO BOOK&COFFEE/BIBLIOPHILE/UNITE/Under the mat/book obscura/SNOW SHOVELING/かもめブックス/東塔堂/タバネルブックス/POST/Title/BOOK AND SONS/ROUTE BOOKS/本屋B&B/百年/nostos books/dessin/蟹ブックス/Readin’Writin’BOOK STORE/パン屋の本屋/旅の本屋のまど/SPBS TOKYO/弥生坂 緑の本棚/UTRECHT/よもぎBOOKS/文喫/本屋イトマイ/古書コンコ堂/SO BOOKS

    試し読み

    フォロー
  • 古都さんぽ45 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第45回は京都編。東山区の名刹・建仁寺まわりの牡丹の花を観賞する。
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #2 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪問。聖水(ソンス)駅より、アートカフェ「NUDAKE」へ。ソウル市江南区、清潭(チョンダム)から、駅三(ヨクサム)に移動、「ウ・ヨンウ弁護士は天才肌」で登場する「ハンバダ」事務所のビルへ。さらに江南から明洞へ、韓国料理の定番「サムギョプサル」を食べに。明洞から、21:30ごろNソウルタワーに向かう。
  • 古都さんぽ44 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第44回は京都編 宇治市を中心に、宇治神社ー宇治上神社ー朝霧橋ー平等院鳳凰堂 宇治橋通りさんぽからカフェ「HOHO HOJICHA 焙茶専門店」さんへ。
  • 私が見た光景 Vol.26 2023年3月~4月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日ーの鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日ーの写真を綴る!
  • 月刊ドキュメント 서울・ソウル #1 ×チャーリー・アキ
    -
    韓国ソウル探訪問。明洞(ミョンドン)地下鉄4号線明洞駅、夜の屋台雰囲気から(チャンガ)長家本社ビル、梨泰院クラスで登場の仁寺洞(インサドン)へ。さらに北村韓屋村(プッチョンハノンマウル)の朝鮮時代(1392~1910)から残る韓国の伝統家屋「韓屋(ハノッ)」が密集するエリアへ。地下鉄3号線安国駅2番出口を出て約7分ほど直進した辺り一帯。そして 梨花洞(イファドン)「路上美術館」。梨花洞という場所は、もともと坂の上の低所得層が住む一帯「タルトンネ」だったが、様ーな芸術文化に触れられる街に変えようという駱山プロジェクトによって約80個の壁画が展示され「路上美術館」と呼ばれるようになった。地下鉄4号線の恵化(ヘファ)駅から「駱山(ナッサン)公園」を目指す。
  • 月刊ドキュメント 이태원・梨泰院×チャーリー・アキ
    -
    ソウルの今が旬な街、梨泰院周辺のドキュメント。 梨泰院駅 イテウォン(itaewon)周辺、緑莎坪駅 ノクサピョンヨク(noksapyeong)地区、経理団通り キョンリダンギル(gyeongridankil)地区を巡る。
  • ボロい東京
    4.0
    錆、苔、扉、管、看板、郵便受け、物干し竿、たばこ屋……。ボロいのに、いや、ボロいからこそ美しい。ありふれたように見えて実は東京から消えかかっている(あるいは既に消えてしまった)ボロい風景の数々を、20年以上街歩きで撮りためてきたスナップ写真から厳選。「ボロさ」の美しさ、楽しさ、懐かしさを伝える写真集。再開発では絶対に作ることのできない、東京右半分を中心にした本物のストリートがここに。
  • ヨルフォト17 茶谷明宏
    -
    今回は神奈川県、江ノ島のヨルフォト。意外と知られていないが、夜の江ノ島も見どころが沢山ある。ライトアップや三浦半島の夜景など、昼の江ノ島とは一味違う楽しみ方が!
  • 古都さんぽ43 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第43回は坂本龍馬シリーズの東京編。京急本線「立会川」駅より徒歩2分、「龍馬の街」龍馬像や駅前商店街にある北浜川児童遊園には、立会川にいた20歳頃の龍馬を再現したブロンズ像もある。仲町稲荷神社、立会川河口、浜川砲台、天祖諏訪神社を巡って、赤坂へ。『勝海舟・坂本龍馬の師弟像』、勝海舟邸跡を辿る。
  • 古都さんぽ42 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第42回は坂本龍馬シリーズの京都編。京阪電車本線「中書島」より、長建寺廻りさんぽ、伏見区 にあるお宿 「寺田屋」、龍馬の部屋、西岸寺、竜馬通り、そして伏見の黄桜、キザクラ カッパ カントリーを楽しむ。
  • 私が見た光景 Vol.25 2023年2月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日ーの鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日ーの写真を綴る!
  • 私が見た光景 Vol.24 2023年1月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。日ーの鍛錬を怠らないよう年頭に誓い、改めて自身の視点を確認しつつ日ーの写真を綴る!
  • ヨルフォト16 茶谷明宏
    -
    今回は夜さくら編。東京ミッドタウン、グランドプリンスホテル高輪の夜桜、天王洲アイル周辺、北品川本通り商店街、川越周辺、熊野神社。
  • 古都さんぽ41 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第41回は関東編。江戸情緒残る川越へ。中院、喜多院多宝塔、喜多院、成田山川越別院 時の鐘、川越一番街商店街、菓子屋横丁を巡る。
  • ヨルフォト15 茶谷明宏
    -
    神奈川県小田原城のライトアップ、京都東山六道まいり~東本願寺へ。そして神奈川県に戻って新横浜 ラーメン博物館へ。
  • 古都さんぽ40 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第40回は京都編。伏見桃山城ー明治天皇 伏見桃山陸ー東山鴨川ー任天堂旧本社へ。
  • 古都さんぽ39 茶谷明宏
    -
    古都さんぽ。第39回は奈良編。吉野郡天河大辨財天社、てんのかわ、稲荷大明社、来迎院、下市口駅まわり、八幡神社。行き方、橿原神宮から近鉄電車で下市口駅、よりバスで天河大弁財天社。
  • ヨルフォト14 茶谷明宏
    -
    京都編。東山・鴨川の夜桜、祇園巽橋の夜桜、八坂神社、円山公園の夜桜、祇園しだれ夜桜、ねねの道。
  • 古都さんぽ38 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第37回は京都編。ねねの道より、圓徳院、三面大黒天、高台寺(庭園)、霊山観音、維新の道まわり。 紅葉の美しさはまた格別。撮影協力・そうし奈良編。
  • 佐藤圭写真集 秘密の絶景 in 北海道
    -
    1巻2,530円 (税込)
    佐藤圭さんは、webマガジン「現代ビジネス」で北海道に暮らす野生動物と絶景の写真とエッセイを1年間連載し、大好評を博しました。今回は、なかでも特にインパクトが強かった秘境の絶景写真と新たな撮りおろしを選りすぐりで写真集にまとめました。 裏大雪山に広がる沼沢群のシンメトリックな紅葉、夕陽百景の名所・留萌市黄金岬の爆焼けと呼ばれるほど美しい夕焼け、初山別村の日本海岸にすっくと立つ海中鳥居から立ちのぼる天の川、サロベツ原野から望む水平線に屹立する利尻富士など、千歳や旭川などの空港から電車とバスに乗り継いで数時間、そこからまた歩いてやっとたどりついても、タイミングが合わなければ見られない絶景の数々。登山家でもある佐藤圭さんは、これらの秘境に何度も足を運び、地元の人でもめったに見られない絶景を見事にファインダーにとらえています。 また、水平線に沈む太陽が緑色に輝くグリーンフラッシュ、太陽の下に出現する水平な虹・環水平アーク、山中に流れる霧の中に現れる丸い虹とその中の妖しい影・ブロッケン現象など、専門家でもめったに見ることができない珍しい大気光学現象、そして、絶景の中で暮らすエゾモモンガ、エゾシマリス、エゾナキウサギ、エゾフクロウなどのかわいい道産子動物も収録した盛りだくさんの写真集です。 ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、タブレットサイズの端末での閲読を推奨します。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能も使用できません。
  • 私が見た光景 Vol.23 2022年4月~12月
    -
    沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。コロナに感染したり、長く一緒に暮らした愛猫が2匹亡くなったり、また自身の生きる指針となる闘魂がなくなったりと心身ともにダメージの大きい年でしたが、写真を通じて多くの繋がりを感じ、写真活動のおかげでなんとか楽しく充実した2022年をおくることができました。本当に感謝しかありません。
  • 希望への道標 滅びの先に芽生える命
    -
    1巻2,420円 (税込)
    東日本大震災を福島県にて被災後、瓦礫に蘇る緑の美しさの虜となり、「滅びの先に芽生える命」にスポットを当てることで、見る人が”強い希望”を感じる写真がこれまでの廃墟写真家とは一線を画す作品群を生み出している注目の写真家。日本という国土の再生を希求するひとたちへ向けての道標(みちしるべ) となる写真集。
  • 古都さんぽ37 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第37回は奈良編。世界唯一の木造十三重塔のある談山神社で11月3日に行われる「けまり祭」を見て、聖林寺の有名な国宝十一面観音を拝観。ここはまた子授け祈願の古刹としても有名。
  • 古都さんぽ36 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第36回は京都編。紅葉真っ盛りの銀閣寺と、茶わん坂から清水寺へ、東山から京都市街を一望する。
  • 古都さんぽ35 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第35回は滋賀編。大津市の満月寺に浮御堂から伊豆神社へ。琵琶湖の古典的ともいえる風景を堪能する。
  • ぼくたちの大切な時間【電子特典付き】
    5.0
    富山の美しい風景と、そこで営まれる家族の息遣いを最高の作品として残し続けてきたイナガキヤスト。「富山の本気」とも称されるその作品たちがまとまった、著者初の写真集がついに登場! 【電子特典:本編未収録カット4枚付き】
  • 古都さんぽ34 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第34回は奈良県桜井市へ。三輪、大美和の杜展望台、河西の天満神社、安倍文珠院を巡る。
  • 古都さんぽ33 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第33回は奈良県大和郡山市。城跡から頃山駅前、柳町商店街の金魚に興じ、宇陀市、大野寺、そして飛鳥駅から明日香村へ。古代遺跡のさるいし、鬼の俎、雪隠、亀石を巡る。
  • 古都さんぽ32 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第32回は京都嵐山より愛宕念仏寺編。 愛宕念仏寺は嵯峨野にある天台宗の寺で 本尊は厄除千手観音。この寺を再興した仏師にして仏像研究家、東京藝術大学教授の西村公朝師の指導による素人の手になる石造千二百羅漢が境内にびっしり並び、時を経て苔むした風情が特徴の寺。愛宕山参道の山麓の入り口に位置する嵯峨野めぐりの始発点として知られる。
  • かぜそよぐ
    -
    1巻4,400円 (税込)
    京都の日本刺繍作家・森康次の作品集「かぜそよぐ」を電子書籍化。 60年の節目を迎え、これまで製作してきた代表作をまとめた作品集。刺繍業を営む家に生まれ、日本刺繍と共に歩んできた60年。 今までの代表作、訪問着、袋帯などに加え、平面作品を収録した、日本刺繍の可能性を追求する1作。協力: 森康次 著者:森康次 写真:石川奈都子 デザイン:飯塚文子 編集:田中敦子 電子書籍化:プレクサス 森康次 昭和二十一年(一九四六)一月五日、京都市中京区に生まれる。「ぬい屋」と呼ばれる日本刺繍業の家に生まれ、昭和三十六年(一九六一) 十五歳 で家業に従事。二十歳の時、和装デザイナー松尾馨氏にきものデザインを、二十六歳の時、日展画家の桑野むつこ氏に写生と水彩画を習う。 二十九歳の時、京都市伝統工芸技術コンクールに出品。その後、京都市展、京都府工美展、日本伝統工芸近畿展、日本伝統工芸染織展、日本伝統工芸展、シルク博物館の染織作品展、京都工芸ビエンナーレ、国際テキスタイルコンペティションなどの公募展に出品。入選、入賞多数。昭和六十年(一九八五)第三十二回日本伝統工芸展に初入選。 準会員となる。平成元年(一九八九)日本工芸会正会員の認定を受ける。公益社団法人 日本工芸会正会員。日本刺繍アトリエ森繍 (もりぬい)主宰。
  • 古都さんぽ31 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第31回は京都祇園祭編。2022年7月17日の前祭山鉾巡行、神幸祭・神輿。7月24日の後祭山鉾巡行、還幸祭・神輿渡御。古都京都を埋め尽くすにぎやかな祭風景。
  • ヨルフォト13 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    京都祇園祭編。2022年祇園祭の夜。7月15日の宵宵山、16日の宵山の両日、中京区・下京区の鉾町の山鉾を見て歩く多くの見物人。京都の夏のハイライト!
  • ヨルフォト12 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    京都夜桜編。東寺のライトアップ。京都ならではの他では見られない夜の荘厳!
  • 古都さんぽ30 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第30回は奈良編。花のお寺として知られる長谷寺のあぢさゐ回廊。6月梅雨時期の写真。
  • 廃墟幻想
    3.5
    1巻2,090円 (税込)
    〈電子書籍版に関する注意事項〉 本書は固定レイアウト型の電子書籍です。 【美しさを解き放つ儚き遺構たち 写真集『廃墟幻想』】 迷い込んだ先で見たものは、過去の幻影か、それとも未来への神託か…… ドローンによる空撮が、長秒露光による星景が、廃墟の新たな姿を映し出す。 日本全土の廃墟を回遊する、新しい時代の為の“廃墟写真集”登場。 〈主な撮影場所〉 羽幌炭鉱[北海道] 浦幌炭鉱[北海道] 昭和炭鉱[北海道] 手稲鉱山[北海道] 志免鉱業所[福岡県] 松尾鉱山[岩手県] 小串鉱山[長野県] 対州鉱山[長崎県] 端島炭鉱[長崎県] 入道沢鉱山[群馬県] 萱付変電所[新潟県] 祝子川発電所[宮崎県] ジープ グランドワゴニア[静岡県] ダットサン塚[長野県] 白沢峠の廃トラック[山梨県] 赤沢八幡野連絡橋[静岡県] 善宝寺鉄道記念館[山形県] 化女沼レジャーランド[宮城県] 甲賀ファミリーランド[滋賀県] 奈良ドリームランド[奈良県] 逓信省装荷線輪装置用ケーブルハット跡[北海道]...他 〈Contents〉 ■01|廃鉱山 ■02|戦争遺構 ■03|廃工場・発電所 ■04|廃ホテル・宿泊施設 ■05|廃車両・廃船 ■06|廃道・廃線・廃橋 ■07|廃遊園地・レジャー施設 ■08|廃通信施設 ■09|廃校 ■10|その他の廃墟 〈プロフィール〉 啝 2006年頃より廃墟の魅力に取り憑かれ、撮影を始める。2012年より廃墟で星を撮り始め、廃墟星景写真展「失われた場所プラニスフィア」(2015年 オリンパスギャラリー東京/大阪)、新しい時代の廃墟写真展「VIBRANCY」(2019年 ピクトリコギャラリー表参道)、「変わる廃墟展」(2015年より浅草橋TODAYS GALLERY STUDIO他で定期開催)等の写真展示活動を行いながら廃墟探索を続ける。2019年にはespinas3氏と"ねじまき鳥ドローン部"を発足。長崎県美術館他で「ねじまき鳥ドローン部写真展」を定期的に開催している。 [Instagram]@neji_maki_dori

    試し読み

    フォロー
  • 古都さんぽ29 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第29回は奈良桜編。三輪神宮ー大美和の杜展望台ー橿原神宮。飛鳥は神々が居ます静寂な佇まいに咲く桜。
  • 古都さんぽ28 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第28回は京都桜編の続き。大谷本廊ー清水寺ー清水参道まわり。古都京都の雅な桜満開!
  • 私が見た光景 vol.22 2022年3月
    -
    沖縄のイメージといえば青い海。海に臨んだ日々が多かった夏が終わった。沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。
  • ヨルフォト11 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    京都夜桜編。二条城ライトアップ。京都ならではの他では見られない夜の荘厳!
  • 古都さんぽ27 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第27回は京都桜編の続き。 吉田神社(竹中稲荷社)ー哲学の道ー若王子神社ー南禅寺ー蹴上インクラインー満足稲荷神社。古都京都の雅な桜満開!
  • 古都さんぽ26 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第26回は京都桜編 。 鴨川茶店ー上賀茂神社-鴨川まわりー京都御所まわり。古都京都の雅な桜満開!
  • 私が見た光景 vol.21 2022年2月
    -
    沖縄のイメージといえば青い海。海に臨んだ日々が多かった夏が終わった。沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。
  • 古都さんぽ25 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第25回は花のお寺として知られる奈良県長谷寺の紅葉。秋を撮り重ねた写真。
  • ヨルフォト10 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    京都紅葉編。漆黒の古都の夜の中からライトアップされた美しい紅葉、古都の夜景が浮かび上がる。 ねねの道、高台寺ライトアップ、清水寺、夜間特別拝観(2日目)禅居庵摩利支天堂、渉成園ライトアップ、 清水寺ライトアップ(1日目)。
  • 私が見た光景 vol.20 2022年1月
    -
    沖縄のイメージといえば青い海。海に臨んだ日々が多かった夏が終わった。沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。
  • 古都さんぽ24 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第24回は花のお寺として知られる奈良県長谷寺の、2019年、2022年の桜。春を撮り重ねた写真。
  • 古都さんぽ23 ~写真家 茶谷明宏がゆく~
    -
    古都さんぽ。第23回はドローン空撮で花のお寺として知られる奈良県長谷寺、そして桜の名所・花の吉野、千本桜を俯瞰。空から眺める絶景を楽しむ。 *ドローンによる空撮は、許可を得て撮影しています。
  • 私が見た光景 vol.19 2021年11月~12月
    -
    沖縄のイメージといえば青い海。海に臨んだ日々が多かった夏が終わった。沖縄在住カメラマン青塚博太のいまのおきなわを綴った写真日記。
  • あの頃にみた青は、 tomosaki作品集【電子特典付き】
    -
    1巻2,530円 (税込)
    戻りたくも戻れない日々の記憶を呼び起こすノスタルジックでエモい写真で人気を博す写真家・tomosaki。いとおしいあのころを切り取り、切なくもふんわり心が温まる、待望の初写真集。 【電子特典:撮り下ろし組写真付き】

最近チェックした作品からのおすすめ