カメラ・ビデオ - 光文社の検索結果

  • 定点写真で見る 東京今昔
    ビジネス・実用
    3.3
    1巻1,870円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 どのような写真なら東京の魅力を伝えられるのか。40年ほど撮り続け、見つけた答えのひとつが定点写真でした。古写真と同じ場所を新たに撮影する手法は、変化したものとそうでないものを一目瞭然にしてくれます。(中略)この旅に欠かせないのは「空想力」や「妄想力」です。(「はじめに」より)江戸・明治・大正・昭和――。東京はいかに変貌したのか。破壊と創造の首都を徹底比較。写真451点収録!
  • 七大陸を往く~心を震わす風景を探して~
    ビジネス・実用
    4.5
    1巻1,760円 (税込)
    大自然が生み出した奇跡の瞬間――。 そんな死ぬまでに一度は見たい絶景が、この地球には数多く存在している。 例えば、空と大地を星が埋め尽くすウユニ塩湖。 例えば、ペンギンをはじめ野生動物の楽園となる南極。 例えば、ヒマラヤ山脈で一際、凛と聳えるアマ・ダブラム。 世界85カ国を回り、数々の絶景をカメラに収めてきたネイチャーフォトグラファーが、 そんな忘れられない旅の景色を、175枚におよぶ写真と文で振り返る。
  • カメラ 悪魔の辞典~マニアの目は節穴?~
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,100円 (税込)
    名機・銘機・迷機がずらり五百あまり、勢ぞろい。さらに、写真一般に関する項目も三百収録。「二流の機能のくせに、価格だけは一流のカメラとは?」「こんな前近代的カメラで、ちゃんと写るのか?」「高校の写真部とは、最も有害な写真結社か?」など、すべてのカメラ中毒者におくるシニカルで“猛毒”を含んだ写真百科。

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  • 写真はわからない~撮る・読む・伝える――「体験的」写真論~
    ビジネス・実用
    4.3
    1巻1,078円 (税込)
    写真に携わるようになって30年以上の時間が経った。(中略)本書では、「撮る者」として、長く写真に関わってきた体験から生まれたことを中心により具体的に語っていきたい。さらに写真教育に携わるようになって感じたことについても触れたい(「はじめに」より)。初心者からプロまで。今こそ考えたい「いい写真」とは? 人物を、風景をどう撮るか。自分の「思い」をどう伝えるか――。著者初の写真論!
  • 「現代写真」の系譜~写真家たちの肉声から辿る~
    ビジネス・実用
    5.0
    1巻1,078円 (税込)
    土門拳、植田正治、東松照明、森山大道、荒木経惟、須田一政、杉本博司、佐藤時啓、森村泰昌、畠山直哉……。日本を代表する写真家たちは、何を模索し、何を語ってきたのか。写真家たちの作品と肉声を辿りながら、「現代写真」の流れを一望する。
  • 森山大道 路上スナップのススメ
    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,045円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 写真のすべてはスナップにあり。「ブレ・ボケ・アレ」と呼ばれる作風で注目を集めた時代から半世紀。路上に立ち続けた森山大道が、フィルムカメラ、デジカメを駆使して撮り下ろしスナップを敢行。いつものモノクローム以外にカラー写真も撮影。自身のスナップに対する考えや視点、カメラマンとしての姿勢やそのノウハウについて語った、カメラ愛好家必携のスナップ入門書。【光文社新書】
  • カメラはライカ~“金属魔境”へのご招待~
    ビジネス・実用
    -
    1巻825円 (税込)
    ライカはただのカメラではない。一度その魅力に取り憑かれたら、一生離れることが出来ない魔境を背後に持つ機械である。ライカの謎から幻の“M7”の噂まで、まっとうな「ライカの鉄人」を自認する田中長徳が送る豊穣なるカメラ人生のためのライカ全方位エッセイ集。ライカの世界を覗き込み、味わいつくし、至福のときを読者に提供する。

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  • ライカはエライ~カメラと写真の原点~
    ビジネス・実用
    3.0
    1巻649円 (税込)
    「ライカはなぜエライのか」「どのモデルがエライか」「超高価だからエライのか」……。ライカ誕生から七十五年、いまだに増殖しつづける初歩のライカファンが発する、初期の珍問、愚問から、極めて病状重いライカウィルス感染者の鋭い興味まで50の質問に、著者が縦横無尽に答えまくる。ライカを尊敬してやまぬ著者による今世紀最後のライカ論。

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  • カメラは病気~あなたに贈る悦楽のウイルス~
    カメラ好きは自分のカメラ趣味に照れがあり、「カメラは病気」とうそぶくようだ。推理作家で、世に隠れなき大カメラ好きの和久峻三と「ライカの鉄人」写真家・田中長徳のカメラ対談はまさに「カメラ病気放談」。写真術、カメラ道の秘伝満載。何事も病気にならなければホンモノじゃない。あなたにも悪質なウイルスが感染することがある、要注意の書。

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