ビジネススキル - フォレスト出版の検索結果
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ノートは表だけ使いなさい
■あなたはまだ、「学生のノート」を使っていますか? いつまでも学生のノートの延長線上ではいけません! ビジネスパーソンにはビジネス用のノートが 学生には学生用のノートが、あります。 ビジネスパーソンにとって適したノートやノートの使い方があります。 仕事もプライベートでもメモ・ノートについて 四六時中考え、研究、試行錯誤している著者による究極のノート術を お教えします! ビジネスマンのためのノートを開発した著者だからこそ、説得力があります。 ■ビジネスパーソン必見のノート術とは? 本書の特色は、「書いて、切って、捨てる」だけです。 この方法で ・ビジネススキルがアップします! ・仕事の効率がアップします! ・クリエイティブな人になれます! だから、できるビジネスパーソンの間で超人気になっています。 ■このノート方法を使用しているお客様の声 ・「私は、メモに書いたキーワードを、ノートに書きながら、 頭とノートを使って企画を具現化しています」 ・「私はノート、1ページを書き終わったら切って、他のノートに貼ったり、 PDF化したて、情報を残す。このすぐ捨てる方法で仕事は とても楽になりました」 ・「会議のメモを使っています、プロジェクトメンバーでの情報交換が 簡単になり会議がスムーズになりました」 -
はかどる技術
■物流と同じように仕事や人生設計の「滞り」を解消する 「人並みに努力はしているつもりだけど、結果が出ない」 「仕事にも人づきあいにも疲れてしまった」 「忙しすぎて自分の時間が持てない」 向上心のある人ほど、こんな悩みを抱えているはず 物流・ロジスティクスの専門家である著者は、その原因を「滞り」にあると語る ■そこで本書では、専門のロジスティクス工学に加え、最新の行動経済学なども取り入れて、 時間・仕事・勉強・人づきあい・人生設計・お金…などのさまざまなシーンやテーマにおいて、 最小限の努力で最大限の成果を引き出せる考え方を伝える。 ■圧倒的逆張り、非常意識なアドバイスこそ、ブレイクスルーを生む 本書ではロジスティクス工学と行動経済学をベースにした滞り解消法を伝えるが、 それらはことごとく、これまで語られてきた「いいこと」とは真逆の主張になっている たとえば、「朝は仕事の効率が上がる」と書いてある本はごまんとあるが 早朝は1日の中で何をするにもピークが集中する時間帯 滞りがある限りある時間帯に仕事や勉強を詰め込んでも、別の時間帯にしわ寄せが発生 「結局、疲れてしまい、仕事は中途半端に終わった」とか 「朝早く起きられずに計画を見直すことになった」ということになるのだ。 そこで本書では「一般的にいいこと・世の中の常識=古臭いバイアスの塊」と解釈し、 真に効率化する次のような逆説的かつ具体的な方法を伝えていく。 -
話し方は「声」で変わる
■自分の声が嫌いな人は8割 多くの人が自分の声が嫌いという統計があります。 かつて、あのジョン・レノンも自分の声にコンプレックスを持っていて、 エルビス・プレスリーのような分厚くて、 丸みを帯びた流動感のある声になりたかったと言われています。 しかし、あなたが自分の耳で聞いているその声は、 あなたの本当の声ではありません。 実は、自分の本当の声でしゃべると、 相手に聞き返されることや聞き取りづらい声が解消されるだけでなく、 声による喉へのストレスもなくなり、 仕事での成果も劇的に変わってきます。 つまり「声」が結果をも変えていくのです。 ■著者は、小中高の合唱部の全国大会出場校を数多くサポートする発声のプロ。 個人のボイストレーニングでは、経営者・ビジネスパーソン、 政治家・医師・芸能人・就活生・主婦と多くの人の人生を変えてきました。 この本では、あなたの本当の声を知ってもらい、 いつもベストの声が出せるレッスンを解説していきます ・「声を出すときの姿勢」チェックリスト ・自分の本当の声を探す方法 ・母音の正しい発声法 など さらに、こうした発声メソッドを使って ビジネスにおける声と話し方を解説していきます。 ・「営業・就活」での声と話し方 ・「挨拶」での声と話し方 ・「初対面」での声と話し方 ・「電話対応」での声と話し方 など、すぐに使える実践的なものばかり。 本当の声を知り 仕事のパフォーマンスを上げる声を、ぜひ手に入れて下さい。 -
「ハンドメイド」で稼ぎたくなったら読む本
■売れるブランドには、売れるノウハウを持っています。 月商100万円超、毎回新作を発表するたびに即完する カリスマハンドメイド作家が、 売れるハンドメイド作家になるための 重要ポイントを徹底解説したのが本書です。 ■本書巻頭では、著者からコンサルタントを受けて、 成功しているクリエイターさんたちのインタビューも多数掲載。 趣味レベルを超えたい、副業として、本業として、 本気でハンドメイド作家として稼ぎたいと思ったら、 必ずお役立ていただける内容が満載です。 ■本書の内容 はじめに──ブランドオーナーになって毎月100万円稼げる人のヒミツ 第1章 主婦が自分ブランド・アクセサリーで月商100万円 第2章 なぜ3万円のアクセサリーが飛ぶように売れるのか???カリスマ・ブランドをつくる考え方 第3章 カリスマ・ハンドメイドブランドは、世界観が9割??世界観づくり 第4章 家にいながら商品リサーチで“ヒットブランドのヒント”を探る──商品リサーチ 第5章 あなたのブランドの虜になり、応援してくれるのは、この「ターゲット」──ターゲット決め 第6章 お客様もブランドオーナーも幸せになる価格の決め方──価格設定 第7章 初心者でもできる! ヒット商品制作の極意??商品制作 第8章 売れる! ブランド発信・宣伝の方法??―賢いメディア活用術 第9章 ファンがどんどん増える売り方・接客のコツ──売り方・ネット接客 第10章 あなたのブランドがうまくいかない7つの理由 おわりに -
パワーナップ仮眠法
■世界のエクセレント・カンパニーが導入する科学的仮眠法! NASA、Google、Appleなど世界の一流企業や組織が いま続々導入をしている「パワーナップ」。 パワーナップは、米国の社会心理学社ジェームス・マース氏が提唱し、 世界中にこっそり広がっている話題の方法。 パワーナップは、最小の時間で睡眠効果を最大化させる方法 として知られている。 NASAをはじめとして世界で確認されている、 パワーナップのすごい効果は…… ・一気に疲れが取れる ・仕事のパフォーマンス・作業効率が上がる ・不注意なミスが減る ・「脳のクリエイティビティ」が上がる など 医師・睡眠コーチが書いた日本人のためのパワーナップ仮眠法 本書は医師であり、睡眠コーチである著者が、 日本環境にあったパワーナップのやり方を書いている。 だから、シンプルかつ、実践しやすい。 毎日長い時間働き、かつ休息がしっかりとれていない日本人 こそこの仮眠法を取り入れてみて欲しい。 ■本書の内容 ・世界の一流企業が仮眠を大事にする理由 ・パワーナップの成功のルール ・パワーナップに必要な3つのステップとは? ・日本人の睡眠の質は、なぜ上がらないのか? ・なぜ、脳は日中に眠りを求めるのか? ・カフェイン上手は仕事上手 ・人は朝に時差ボケを起こす ・夜の睡眠の質を上げる方法 ・脳はどのようにして修復されるのか? ・人間は1日2回、眠るようにできている ・朝ごはんは食べるほうがいいか、食べないほうがいいか? -
1人でも部下がいるリーダーのための「伝える技術」
■残念な思考の部下を持つ人の、確実に伝える「話し方」 指示したことと、やることがまったく違う部下 残念な思考で動き、得意先などの関係者に迷惑をかける部下 報告と実際にやっていることが全然違う部下 学歴、事務処理能力は高いのに、話が伝わらない部下 うなずいているのに、話を理解していない部下 このような部下でも、しっかりあなたの話を聞こうとしています。 つまり、真剣にあなたの話を聞いて、勘違いしているのです。 だから、何度指示しても話が通じません。 なぜ、このような問題が起こるのでしょうか? それは、あなたの話し方がわかりにくいからです! だから、部下は話を理解できないまま、 仕事を進めなければならないのです。 あなたもかわいそうですが、部下もかわいそうです。 ■本書では、残念な思考の部下にも、 「確実に」「わかりやすく」話を伝える方法がわかるからです。 部下が、あなたが言ったことを「確実に実行する」話し方が カンタンに身につきます! ■あなたの成功は、部下が決めています! 部下が評価されれば、あなたも評価されます。 逆に、部下がミスをすればあなたの評価も下がるからです。 だから、部下が結果を出せる「伝わる」話し方をしましょう。 -
100%集中法
■ビジネス、あるいはプライベートで、集中力が必要とされる場面は数多くあります。 しかし、そんなときに限って、頭の中が雑念でいっぱいになったり、 意味もなくスマホをいじっていたら数十分が経過してしまい、という苦い経験をされたことのある方は、 多いのではないでしょうか? ■数々の集中法と呼ばれるものが提唱されていますが、 理論的には正しくても30分もの時間を要するために実践的ではなかったり、 既存の集中法のパッチワークで構築したために複雑すぎて取り組みづらく、 その効果を実感することが難しいものが数多くあります。 本書では自己催眠(セルフ・ヒプノシス)を理論的ベースとしたシンプルで、 誰でも、速くて深い集中状態に入ることができる唯一無二のテクニックを公開しています。 ■集中を次の4段階として考え、意識的に【ニュートラル】に入ることで、、 驚異的な力が発揮できる100%の集中状態である【ゾーン】の扉まで読者を誘います。 【ナチュラル(通常意識状態)】 ↓ 【ニュートラル(フローへの準備段階)】 ↓ 【フロー(集中状態、人間が意図的に到達できる領域)】 ↓ 【ゾーン(究極の集中状態、神の領域)】 【ゾーン】の扉を開けられるかどうかは、神のみぞ知るタイミング次第。 しかし、著者が指導している一流アスリートが実際にそうであったように、 本書のテクニックによって確実にその確率を高めることができます。 -
ひらめきにいいこと101
■世界の科学が証明した、ひらめきを生む101の方法 ひらめきは、生まれ持った「才能」ではありません。 脳科学と心理学が明らかにした、だれでも再現できる「技術」です。 こんな経験は、ありませんか? ・会議で「何かアイデアは?」と振られると、頭が真っ白になる ・いくら企画を考えても、どこかで見たようなものばかり ・締切が迫るほど、いい考えが出てこない ・名案はいつも、お風呂や散歩の“途中”でやってくる その差は、あなたの能力のせいではありません。 「ひらめきが生まれる条件」を知っているかどうか。 ただ、それだけの違いです。 本書は、拡散的思考・記憶・睡眠・環境など、 世界中の研究が突き止めた「アイデアがわく仕組み」を、 101のヒントにまとめました。 根性でひねり出すのではありません。 体・時間・場所の使い方を、ほんの少し変えるだけ。 今日からすぐ試せることばかりです。 たとえば、こんな“いいこと”が101 ◆歩くだけで、アイデアが60%増える ◆シャワー中にひらめくのには、理由がある ◆散らかった机は、新しい発想の温床になる ◆天井が高い部屋ほど、思考は自由に飛ぶ ◆ほろ酔いのほうが、ひらめきやすい ◆まどろみの15秒が、ひらめきを連れてくる ◆5人に試せば、問題の85%が見えてくる ……ほか、全101項目。 本書の特長 ●すべての項目に、科学的な裏づけ(出典)を明記 ●1項目=見開き完結。図解つきで、どこからでも拾い読みできる 企画やアイデア出しに、行き詰まっている人。 会議での発言や、ゼロから何かを生むことが、苦手な人。 毎日を、もっと軽やかに、創造的にしたい人へ。 1日1項目でも、気になったページからでも。 読んだそばから、あなたの“ひらめき体質”が動きはじめます。 ■本書の構成 第1章 ひらめきの正体 第2章 ひらめきを生む生活習慣 第3章 ひらめきを生む思考法・発想術 第4章 ひらめきを引き寄せる環境デザイン 第5章 ひらめきを「形」にするアウトプット術 特別章 ひらめきの落とし穴 -
ビジネスコミュニケーション入門
■「嫌いなヤツともうまくやる技術」 社会人には、誰とでもうまくコミュニケーションできる能力が必要とされるのです。 ■新入社員から中堅、ベテランまで! 「話し方」「人間関係の作り方」「セールス」「プレゼン」「クレーム対応」「心理学」 「NLP」「ビジネス文書」「メール」…など、 ビジネスにおけるコミュニケーションの基本が この1冊で学べます! 著者は、 「10年連続セミナーNO.1講師」(※SMBCコンサルティング調べ)であり、 ビジネスにおけるコミュニケーションの権威であり、 累計50万部突破の「できる人」シリーズの著者でもある 箱田忠昭氏です。 ■ビジネスで結果を出す人の「たった2つの特徴」とは? 実は、ビジネスで結果を出す人には、2つの特徴があります。 ・基本的なビジネスルールができている ・聞き上手である たったこれだけです! ビジネスなので、基本的なルールを抑えることは大切です。 そして、もうひとつ重要なのは「聞き上手」であることです。 「人の話を聞くことにより、人生の80%は成功する」 これはアメリカの有名な人間関係の研究家、デール・カーネギーの言葉です。 人間は基本的に自分のことを話したがりますから、人の話を聞く人は、とにかく好かれます。 そして、好かれる人こそ、ビジネスで結果を出せるのです! -
ビジネススキルとしての統計学
※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■ビジネスは「統計学」を中心に動いている 自社製品の売れ行き、顧客の関心・動向などの調査、 広告効果の測定などのデータを活用できるか否かは企業にとって重要な課題となってます。 そのため統計学やデータ分析の素養を身につけたいと思っているビジネスパーソンは多いことでしょう。 ただ、その一方で、グラフ、表データ、平均や割合の計算、 複雑な数式・耳慣れない専門用語のせいで、学びの一歩を踏み出せずにいる人も多いはず。 「統計学、データサイエンスに興味はあるけれど、何だか難しそう…」 「何度か統計学を勉強してみたけれど途中でわからなくなり挫折してしまった…」 このような方にこそ、本書をお読みいただきたいと思います。 ■本書は次のような方を対象としています ・統計学やデータ分析に興味はあるけれど、これまで学ぶ機会がなかった方 ・過去に何度か統計学を学ぼうとしたが、とにかく数字が苦手で、難しく感じて途中であきらめてしまった方 ・仕事において、統計的な考え方やデータの読み解きが必要になった方(マーケター、セールスパーソンなど) ・経済学や社会学などを学ぶ学生(大学生・院生)で、調査結果をまとめる必要があり、統計の基礎を身につけたい方 ■数学が苦手な人でも統計検定3~4級レベルの知識が身につく 本書は「これまで統計学をまったく学んだことがない人」でも、最初の一歩からしっかりと学べます。 統計学の基礎の基礎から、少し実践的な内容までを丁寧に解説しています。 数値を扱うため、どうしても計算が登場しますが、 そのほとんどがいわゆる「四則演算」(足し算・引き算・掛け算・割り算)です。 後半に「不等号」や「ルート(平方根)」が出てきますが、それらについてもやさしく丁寧に説明しているので、 数学が苦手な方でも無理なく読み進めていただけます。 統計学は身につけると「世界の見え方」が変わる“面白い学問”です。 たとえば、自分の部署の売上グラフを見たときに、単なる数字の羅列ではなく、 次のようなことが読み取れるようになります。 「売れ筋商品には何か傾向があるな」 「季節の変化と関係がありそうだな」 本書ではそうした「気づき」や「納得」が生まれるように、 図やグラフ、実例をふんだんに盛り込みました。 また、難しい言葉や複雑な数式はできるだけかみくだいて解説しています。 統計学は「数学が得意な特別な人のためだけの学問」ではありません。 誰にとっても身近で、誰にとっても役立つ、「現代を生きる上での道具」です。 ぜひとも本書を通じて、統計学の楽しさを味わっていただけたらと思います。 ■本書の内容 第1部 記述統計編 ・第1章 スーパーマーケットの売上高や来店者数をグラフにする ・第2章 お客様の買い物の傾向を捉える ・第3章 広告と売上の相関関係を調べる 第2部 推測統計編 ・第4章 クッキーの不良品発生率とチョコレートの重さのばらつきを調べる ・第5章 お客様の平均滞在時間を推測する ・第6章 おにぎりが以前よりも小さくなった? ・第7章 売り場が変わると売れ行きも変わる? -
ビジネスパーソンなら絶対知っておきたいインド人との付き合い方
◆【日本の常識は、インドでは一切通用しない! 日本・インド両国のビジネス界を知る国際経営コンサルタントが ビジネスパーソン目線で伝授するインド人攻略法】 世界一の人口、マーケット急成長、日本企業の進出したい国No.1、 米中に対抗する第三の覇権国…… 特にビジネスパーソンなら、もう無視できない国が「インド」です。 ◆ただ、1つ問題があります。 それは、日本の常識は、 インド人には一切通用しないという点です。 インド人の価値観や考え方、 それを育んできた歴史的背景に目を向けてみると、 そのほとんどが誤解や一方的な見解だったり、 私たち日本人の常識がむしろ特別なものであり、 文化、風習(宗教やカースト制度含む)、 ビジネス習慣、マナーなどにも大きな違いがあるのです。 ◆本書では、日本のビジネスパーソンが知っておきたい、 インド人の価値観、仕事観、ビジネス習慣、 風習・タブーといった基本的な知識と、 注意ポイントを徹底解説します。 著者は、30年以上日本に拠点を置き、 日本・インド両国のビジネス界に精通している インド人国際経営コンサルタントです。 インドでビジネスをするか否かに関係なく、これからの時代、 ビジネスパーソンなら絶対知っておきたいインド人攻略法の1冊です。 ◆本書の内容 ・はじめに―日本のビジネスパーソンはインドを知らなすぎ ・序章 世界がインドに注目する、これだけの理由 ◎世界一の人口、しかも平均年齢は28歳 ◎GDPで日本を抜き、世界第3位へ!しかも、高い経済成長率 ◎年収3000万円以上が、国内に2000万人以上いる国 ◎中間層が拡大する一方で、地方はまだまだ貧しいけれど…… など ・第1章 日本人のことが大好きなインド人―インド人の価値観 ◎インド人は、日本のことが大好き ◎インドはアジアの国々とはちょっと違う ◎いわゆる「カースト制度」をめぐる大いなる勘違い ◎学歴にはこだわる ◎家族をとても大切にする など ・第2章 交渉で遠慮したら負け―インド人の仕事観 ◎インド人のエリートコースと、彼らの発想 ◎あの世界的な企業の本社トップもインド人 ◎日本企業に優秀なインド人幹部が少ない理由 ◎交渉でも開発でも、インド人を上手に使え など ・第3章 インド人にあいまいな表現は通用しない―ビジネスとマネジメント ◎基本的に言われたことしかやらない ◎先読みして準備をしておく ◎徹底してリマインド、納期のリスクヘッジも忘れずに ◎コミュニケーションツールもスピード重視 など ・第4章 日本人が知らない、インド人との上手な人間関係の築き方 ◎挨拶は、西欧式で問題ない ◎「首を傾げる」は必要ない?苗字は聞いてはいけない? ◎表面的なところより、より深いところで興味を持つ ◎インド人は簡単に謝らない など ・第5章 知らないと恥をかく「インド人にやってはいけないこと」 ◎インドの情報をアップデートしておく ◎北と南でずいぶん違う文化と国民性 ◎聞くのがタブーなこと、聞かないほうがいいこと ◎日本人がやりがちな落とし穴 など ・おわりに -
ビジネスライブ配信のはじめ方
■この本は、“Facebook のライブ配信機能を活用して ビジネスを成功させるための本”です 「Facebook? オワコンのSNS でしょ。今さら?」 「ライブ配信って、投げ銭やギフトで課金するものでしょ」 そう思ったあなた、相当勘違いしています Facebook は決して終わったコンテンツではないし 本書で提唱するライブ配信は投げ銭目的でも、 バナナのたたき売りみたいなライブコマースでもありません ■本書は全世界で27億人以上、日本でも約2600万人が利用しているFacebook を活用した、 これまで誰もやったことのない、まったく新しいライブ配信ビジネスのノウハウを伝授しようというものです。 この本では、次の3つの願いを実現する方法をお伝えします ①お金を稼ぎたい ②自由になりたい ③影響力を持ちたい ①お金を稼ぎたい ⇒ライブ配信でマネタイズできます。 対面接触型の職業の方々がコロナ禍で大打撃を受けましたが、 ライブ配信で集客することで見事に成功した人が続々現れました。 ②自由になりたい ⇒なれます。 なぜなら、時間と場所にしばられない働き方ができるからです。 さらには、ライブ配信が自動的にアーカイブ動画となり、24時間働くオンラインPRマンになってくれるのです ③影響力を持ちたい ⇒可能です。 なぜなら、ライブ配信はあなたの認知度を飛躍的に上げるツールだからです。まさにFacebookライブは現代の生放送テレビです。 ライブ配信は「普通の人」が「普通の人でなくなる」ツールなのです。 -
普通の主婦がボディメイク講師として成功するまでに何をやったのか?
■「ひとりビジネス」を最短で最高の結果に導く 全ノウハウをストーリー形式で徹底解説! 起業・副業の流れが加速するなか、 「特別の才能もない、普通の自分が稼げるわけがない」 「大好きなこと、得意なことが見つからない」 「副業・起業といっても、何をしたらいいかわからない」 「子育てもひと段落がついたので、社会復帰したい」 そんな悩みを抱えている人が多いようです。 ■「ひとりビジネス」専門コンサルタントとして、 4年間で500人以上を成功に導いてきた著者は、 「特別な才能なんていらない。 『普通』だからこそ、お金になる」 その理由とは?その具体的な方法とは? その全ノウハウを ストーリー形式で徹底解説したのが本書です。 長男を出産するまではバリキャリだった 主人公・今田美緒子(42)は、 現在はスーパーのレジ打ちで家計を支える日々。 そんなある日のこと、 お客様としてスーパーに来店した 1人の旧友との再会をきっかけに・・ ■実話をもとにしたストーリーを通じて、 「普通の人」がスキルをお金に換えるために 必要な4つの段階の重要エッセンスを学ぶことができます。 「副業・起業をこれから考えている人」はもちろん、 「一歩を踏み出したものの、うまくいっていない人」、 「自分の人生の主導権を取り戻したいと考えている人」にも、 元気と勇気とともに、お役立ていただけるノウハウが満載の1冊です。 -
フリーランスになって、「こんなはずじゃなかった!」と思ったら読む本
■下請け構造・価格競争・健康・不安定… その原因として、フリーランスには次のような課題がある。 ◎できるだけ高単価な仕事を大量に受注しなければならないが、1人でこなす仕事量には限界がある。 ◎時代に合わせて常にスキルと知識をアップデートしていかなければ、継続的に仕事をもらえない。 など そこで本書では、以上の課題を克服する方法として 「オーナーフリーランス」という新しいビジネスモデルを提案する ■目次 ・まえがき ・第1章「こんなはずじゃ…」とならないためのフリーランスへの入り口 *副業フリーランスからのスタート ・第2章 食いっぱぐれないための仕事と仲間のつかみ方 *本業フリーランスとしての土台づくり ・第3章 絶対に生き残るためのオーナーフリーランスへの3つの道 *本業フリーランスの限界突破 ・第4章 フリーランスが抱える不安からの完全解放 *講座ビジネスのつくり方 ・第5章 売上数千万~数億超え!圧倒的な結果を出すまでの道のり *オーナーフリーランス5つの事例 事例1 八百屋の倒産から、ドバイでオンライン集客を指導する立場へ 事例2 内職専業主婦が、オーナーフリーランスとして年商4億円を売り上げる 事例3 トレーナーとして圧倒的ポジションを築き、求心力の高いビジネスを展開 事例4 板前からお金のプロフェッショナルへ転身、経済的自由人に 事例5 リーマンショックでの挫折を経て、ストック型ビジネスで成功 ・あとがき -
文章は型が9割
■文章が上手な人と下手な人の決定的な違いは何かわかりますか? 「語彙力?」「小説家のような比喩表現が使えること?」 そのどちらでもありません。 答えは「型」があるかどうかです。書くべき内容・要素の順番です! この型さえ覚えれば誰でも文章の達人になれるのです ■文章の型をSTEPに分けて丁寧に解説。目的に応じて使い分けよう! 1行で心をゆさぶらなければいけないキャッチコピー、 論理的で説得力が必要な企画書や小論文、読んだ人が商品を購入したくなるようなセールスレター、 数えたらきりがありません そして型もそれぞれで変わってくるので大変です 本書では1つの型を2~5のSTEPに分解し、わかりやすく解説しています 自分の書きたい文章に応じて、本書の44ある型から適した1つを選び、解説に沿って書いてみてください 今までよりも、早く、上手に、伝わる文章が書けるはずです。 本書の型でフォローできる文や文章とは? ■書き出し ■各種見出し ■SNS ■サイト記事 ■企画書 ■メール ■小論文 ■エッセー ■小説 ■書籍の原稿 ■キャッチコピー ■セールスレター ■目次 第1章 一瞬で心をつかむ1行の型 第2章 相手をメロメロにする疑問文の型 第3章 説得力がアップする文章の基本の型 第4章 読みはじめたら止まらない文章の型 第5章 長い文章でもスラスラ書ける型 第6章 頭がいい人の論理的な文章の型 第7章 感情を揺さぶる感動ストーリーの型 第8章 思わずクスッとなる「笑い」の型 -
プレイングマネジャー入門
■求められるのは「5つのスキル」! 自分の仕事があるのに、部下の面倒も見なくてはならないプレイングマネジャー。 忙しくて、つらくて… そこで、浮き彫りになったのは、 ≪「人間関係」と「時間」の問題≫ ■そこで、本書では、これらの問題を解決するために、 リーダーシップ、マネジメント、コミュニケーション チーム作り 効率よく自分の結果を出すスキル の5つを1冊にまとめました! この5つのスキルは、今では世界中でセミナーや講演をする著者の嶋津良智氏が、 実際に経験してきた成功や失敗の上に成り立っています! 20年以上にわたる集大成であるスキルがこの1冊で学べる。 ――この価値があなたならわかるはずです。 著者は20代、30代とプレイングマネジャーを体験しています。 その時期は、「怒ること」も含め、「悩み」「葛藤」「苛立ち」「不安」…など、 詳しくは本書にありますが、様々な気持ちを抱きながら、 多くのことを試し、失敗や成功を重ねました。 だからこそ、現在は、経営者やマネジャー向けに 「上司学」という独自プログラムを教えているのです。 そんなセミナーや教材で、多くの人が高額でも学ぼうとする嶋津氏の最新のノウハウに、 1400円で触れることができます! これは、悩んでいるあなたにとってチャンスです。 -
変化をもたらすリーダーは何をしているのか?
■最高のチームをつくるのに必須の三つのこと はじめてチームを任されたリーダーや、 マネージャーのポジションで試行錯誤している人は、 次のようなことに、身に覚えはないでしょうか。 □メンバーが思うように動かない □結果を出さなければならないのにメンバーがやる気にかける □メンバーから意見がなかなか出てこない □言われたことだけで自ら考えて動かない □リーダーの話をしっかり聞かない □メンバーの本音がわからない □リーダーの仕事が増えるばかりでパンクしそう □ついイライラしてしまう □数字以外に意識を向けきれない □強い口調でメンバーに指摘してしまうことがある □メンバーの強みをうまく引き出せない 今は、世代間やメンバーによっての価値観の違いや、 それぞれが抱える事情が複雑になっている場合も多く、 チームに変化をもたらしたいけれど、どうすればいいのかと 悩んでいる人も多いのではないでしょうか。 ■本書で語られるのは、著者自身の失敗体験。 成果を上げようと奮闘するあまりに、 誤ったマネジメントを行ってしまった新米リーダー。 メンバーから総スカン食ったところから、 何を学び、どう考え、どのように動くことで、 メンバーを成長させ、成果も上げ続けながらも、 「相談したい」「一緒に働きたい」と思われる リーダーに変われたのか。 メンバーを、チームを、そして、リーダー自身にも変化をもたらす、 リーダー必須のルールを解説する。 -
僕たちがスタートアップした理由
本書は、MOVIDA JAPAN株式会社のCEO、孫泰蔵氏が監修し、満を持して出版するスタートアップの今を伝えるための1冊です。 孫泰蔵氏は、かつてYahoo!JAPANの立ち上げに参画、その後も、ガンホーオンラインを上場させるなど、一貫してベンチャービジネスの第一線で活躍してきた人物。 その彼が今、人生を賭して挑んでいるのが、若いスタートアップ企業の支援と、その仕組み作り。 彼らの事業を通して、現代の若者のスタートアップの最新潮流を解き明かし、 さらにはきたるべき未来に備えて私たちがどのような「働き方」にシフトしていくべきか、本書はそんな未来を予見した1冊になっています。 本書では、日本とシリコンバレーのスタートアップやベンチャーキャピタルへの 徹底した取材で構成された、日本では他で読むことのできない1冊です。 ・バンド感覚のバックパッカー起業ってなに? ・シリコンバレーでは何が起きているのか ・僕らの「働き方」はどう変わるの? ・一人でも「世界を変える」方法とは? 「働き方」にパラダイムシフトが起きています。 今、その変化を感じ取った若者たちが 来るべき「IT革命」時代の到来に向けて、次々に起業をしています。 ・今、ベンチャーの世界ではなにが起きているのか ・未来の会社はどうなるのか ・働き方はどう変わっていくのか 本書ではそのヒントを詰め込んでいます。 ぜひあなたも本書で、 日本の閉塞感を打ち破る若者たちのスタートアップ熱と、 未来の働き方の変化を、感じ取ってください。 ●目次 1 なぜ彼らはスタートアップの道を選んだのか 2 バンド感覚のカジュアル起業ってなに? 3 シリコンバレーでは革命が起きていた 4 日本を変えるバックパッカー起業ってなんだ? 5 世界を変えるにはどうすればよいか? 6 僕たちの「仕事」はどう変わる? -
短く伝える技術
■なぜ、あなたの言いたいことは伝わらないのか? 上司に報告しても「…で、何が言いたいんだ?」「結論から言え」などと怒られる 部下が指示通りに動かない 恋人や友人に、自分のことを理解してもらえない 言いたいことが伝わらない、 こんな経験をあなたもお持ちのことでしょう。 かたや、あなたの周りの 仕事がうまくいっている人、 コミュニケーションが上手な人、を想像してみてください。 彼らの伝え方にはある共通点があります。 それは、 「短く」、そして「的確に」 伝えているということです。 話がわかりやすい人ほど、話を短くまとめているのです。 ■本書では、「短文力」を使って ビジネス文書やメール・ブログやツイッターで 効果的に言いたいことを伝えるテクニックだけでなく 「短文力」を「話し方」に応用する方法も説明しています。 文章だけでは習得しづらい「話し方」を よりダイレクトに学ぶため 読者全員にスペシャル無料音声ファイルも プレゼントしています。 この1冊で、「書く」「話す」場面で使える 「短く伝える技術」を習得することができます! -
もう、名刺交換はするな。
■必ず『仕事につなげる人脈』のつくり方 あなたは名刺を活かしていますか? 名刺の肩書に騙されていませんか? あなたはただ単に名刺交換をしていませんか? お金と時間をかけ、たくさんの名刺をもらい、 机の中に眠らせていませんか? では名刺の目的とは何でしょうか? どうしたら名刺を活かせるのでしょうか? ■本書では、パフォーマンス学の第一人者であり、 TBS『教科書にのせたい』の先生でもある佐藤綾子氏が、 友人のM氏に伝えたかった人脈つくりの名刺交換のテクニックを 書き綴っています。 ■活かせる名刺のもらい方は、 まず、名刺はウソをつくということを知る 「元○○」の肩書に騙されないこと たくさんの肩書があった時に、どの肩書を重視するのか 「ミスター・ハズレくじ」を見抜く方法とは? 相手があなたに関心を持っているのかを見抜く 交流会やパーティで「主役」を見極める方法 など。 そこから、もらった名刺を人脈に変えていきましょう。 ■そのためには、 「名刺を使ったブリッジング技法」 「相手の名刺をリスペクトし、それを表現する」 「コネは好意で人脈は努力。この違いを知る」 といったことが大切です! 本書を熟読し、それを実践すれば、 今日からあなたは、名刺交換の達人です! この本を機に、優れた名刺交換から、 真の人脈を築いてください。 -
問題解決のためのセパレート思考
■あらゆる問題は、「仕分け」するだけで9割解決できる 「やるべきことが多すぎて、何から手をつけたらいいのかがわからない」 「選択肢を絞れなくて、何を残して、何を捨てればいいのか迷う」 「つい考えすぎてしまって、なかなか行動に移せない」 こうなってしまうと、正しい判断ができなかったり、 行動することができないものです。 これらの悩みには、1つの共通点があります。 それは、「頭の中がごちゃごちゃ」です。 頭の中がごちゃごちゃで整理されていないから、 このような悩みが湧き出るわけです。 問題をいかにシンプルにして、正しい決断や行動につなげていけばいいのか? そのためには、 まず問題と頭の中をシンプルに整理する必要があります。 その整理をするときに、絶大な効果を発揮するメソッドが 「セパレート思考」です。 「セパレート思考」とは、ひと言でいえば、 「問題を仕分けする思考法」です。 その方法を具体的な事例を交えながら、 徹底解説したのが本書です。 ■本書の内容 ・第1章 「セパレート思考」とは何か?(概論篇) ・第2章 頭の中のゴチャゴチャを消す技術(思考篇) ・第3章 心のブレーキを外して行動に移す方法(行動篇) ・第4章 一瞬で片づく情報の仕分け方(情報篇) ・第5章 結果にコミットする「セパレート思考」(ビジネス篇) -
やさしい言葉で支配する
■言葉を少し変えるだけで状況を一変 セールス担当者から「これ、すごくいい話ですよ!」と言われたら、どう感じますか。 おそらく多くの人は「うさんくさい」「怪しい」と身構えるでしょう。 では、「これ、悪い話じゃないと思いますよ」と言われたらどうでしょう。 「少なくとも損にはならなそうだ」「話だけでも聞いてみようかな」と思う人はいるはずです。 このように、ほんの少し言葉を変えるだけで、相手が受け取る印象は大きく変わります。 本書ではこのような、自分が期待する方向に相手を動かすフレーズをまとめました。 ■脳をハックする仕組まれたフレーズ 「どっちがいいですか?」 「ちょっとだけ想像してもらえますか?」 「逆に、これをやらないとどうなると思います? 「一緒にやったら早く終わりますよ」 一見、よく聞くし、使いもするフレーズですが、状況を間違わなければ、 他人を自分の思い通りにコントロールする言葉になります。 おそらく、多くのフレーズを見て「え?こんな普通の言葉でいいの?」と感じるでしょう。 しかし、人はコントロールしたい、利用したいという願望が見え透いた言葉には動かされません。 大切なのは、自分を思ってくれている、自分に利益をもたらしてくれる―そう感じさせる「やさしい言葉」です。 たとえその奥に、支配欲やわずかな悪意が潜んでいたとしても…。 ■コミュ障「相手の立場に立って考えよう」 コミュ強「相手をコチラの立場に立たせよう」 本書で紹介するフレーズすべてに、ある“仕掛け”が仕組まれています。 それが〝相手を自分の立場に立たせる仕掛け〟です。 「相手の立場に立って考えなさい」とは、良好なコミュニケーションのための、 疑いようもない真理と考えられています。 しかし、現実はどうでしょうか? 「相手の立場に立ちすぎた人」ほど損をしているのです。 「相手の気持ちを考えて遠慮した結果、断れずに搾取される」 「相手のわがままを優先して、自分の主張は飲み込んでしまう」 「相手の立場に立って考える」姿勢をあなたが見せても、 相手があなたの立場に立って考えてくれる保証は一切ありません。 したがって、「相手の立場に立つ」のではなく、「相手を自分の立場に立たせる」という戦略的会話術が必要とされるのです。 この発想はコミュニケーションにおいて邪道と見なされてきましたが、 こちらが「相手の立場に立つ」ならば「相手もこちらの立場に立たせる」のがフェアというもの。 そうした意識で言葉を選ぶと、パワーバランスが対等になり自分を優位な立場に立たせやすくなります。 本書ではそのためのフレーズをまとめています ■目次 まえがき 非モテ・吃音・根暗な人間が見つけた相手を動かす言葉 序章 相手の立場に立つな!コチラの土俵に立たせろ! 第1章 自然と相手が納得してくれる依頼と説得のフレーズ 第2章 腰が重い相手が前向きに動き出す背中を押すフレーズ 第3章 厄介な相手を一瞬で止める注意と反論フレーズ 第4章 言葉にシビアなZ世代攻略のための鉄板フレーズ -
予算ゼロでも最高の人材が採れるまちがえない採用
■突然ですが、御社の採用はうまくいっていますか? ○どんな人を採ったらいいのかわからない ○年間の採用計画などはなく、場当たり的な採用をしている ○紹介会社頼みの採用になっている ○面接は盛り上がるが合否がつけられない ○離職率が高い ○ほしい人材からの応募がない ○採用費がかさんで気が重い などなど、お悩みがあるのではないかと思います。 ■私は、前職のITベンチャーでたった1人の人事として、 1年半で68人を採用、1人当たりの採用コストは 3万9725円でした。 この実績から「採用モンスター」 という異名をつけられたほどです。 お金のことも深刻ですが、 相手の人生がかかっている 「人のこと」でエラーをすることは 避けなければなりません。 予算ゼロでも最高の人材が採れる 「まちがえない採用」を ぜひ一緒に実現しましょう! ■本書の内容 はじめに ・第1章 人事は特殊技能が求められる技術職 ・第2章 採用は効率化すればするほどマッチングから遠ざかる ・第3章 いまどきのイケてる人材はソーシャルの海にいる ・第4章 入社を左右する!「面接官の印象」 おわりに -
読む・聞く、まとめる、言葉にする
■書籍要約のプロflier編集者の「まとめて言語化する技術」 「もっと上手に言語化できるようになりたい」 「自分がインプットした知識や情報を、人に伝えたい」 「文章でも話すでも、もっと伝え上手になりたい」 そんなふうにおもったことはありませんか。 仕事で誰かに情報を伝える、 読み込んだ資料を誰かに上手に説明する 読んだ本や観た映画を人に伝える 自分がした経験を誰かに話す、言葉にする そのような状況というのは誰にもあるもの。 これらはいわば、 「インプットをまとめてアウトプットするスキル」 です。 このスキルを身につける方法を解説したのが本書です。 ■「読む・聞く、まとめる、言葉にする」 は、あらゆる仕事やプライベートで使える 一生モノのスキルになります。 書籍要約サービス「flier(フライヤー)」の 編集者・ライターである著者が、 読む・話を聞くといったインプットコツ、 情報を上手に整理しまとめるコツ、『読む・聞く、まとめる、言葉にする』 文章や会話による「言葉にする」コツを紹介していきます。 ■目次 第1章 良い言語化の秘密 ?良い言語化は、「読む・聞く」から始まる~ 第2章 インプットの習慣 ?「話を聞く」と「情報を読む」スキル~ 第3章 メモする習慣 ?インプットとアウトプットをつなげるスキル~ 第4章 まとめる習慣 ?「思考」と「情報」を整理するスキル~ 第5章 言語化する習慣 ?まとめて言葉にするスキル~ -
リファラルマーケティング大全
■現代は商品やサービスの差別化が困難な時代です。 競合他社よりも機能・性能が良い商品を市場に投入しても、 瞬く間に追随されてしまいます。機能・性能競争をしているうちに、 気がつけば市場には似たような商品が満ち溢れ、生活者は違いがわからず、 商品選びにストレスを感じるようになってしまいました。 そこで生まれたのが「リファラルマーケティング」です。 ■リファラル(referral)は「紹介」や「推薦」を意味する英語で、リファラルマーケティングとは、 ある商品やサービスを利用したユーザーが親しい人に紹介することで、 その商品やサービスの価値が波及していくことを狙うマーケティング手法です。 シリコンバレーのベンチャーキャピタル「500 Startups」の創業者デイブ・マクルーア氏が 提唱したサービスの成長段階を表すAARRR(アー)モデルは、Acquisition(獲得)、Activation(活性化)、 Retention(継続)、Referral(紹介)、Revenue(収益)の頭文字を取ったものです。 この順にサービスが成長していくという考え方で、リファラルは4段階目にあります。 つまりリファラルが実践できなければ、その上の(安定した)収益化のベースが実現しないということなのです。 つまり、リファラルマーケティングで成果を上げている企業は 強いブランド力を持っているとみなされているということです。 最新のリファラルマーケティングを網羅的・体系的にまとめた本書が、 あなたのビジネスの成功に寄与することを願ってやみません。 -
AIと本を読む
■AIと読むと、本はもっと面白くなる AIに本を要約させれば、内容は短時間でつかめます。 けれど、それだけでは「読んだ」ことにはなりません。 本書が試みるのは、AIを使って読書そのものを拡張することです。 本の全体像を先に眺め、気になる箇所を掘り下げ、 著者の主張に疑問をぶつけ、引用から原文へ戻る。 さらに、別の本と比較したり、図や音声に変えて眺め直したりすることで、 一人で読んでいたときには見えなかった論点まで拾っていきます。 ■難しい本にも、知らない本にも入っていける 中心に使うのはGemini Notebook。 そこにChatGPTなどのAIも組み合わせます。 AIに答えをもらって終わるのではなく、その答えを疑い、 自分の違和感や意見を残しながら読み進めるのが本書のスタイルです。 難解な古典を読み解くことも、複数の本を横断して考えることも、 欲しい読書ツールをAIにつくらせることもできる。 AIによって読書を省略するのではなく、 これまでできなかった読み方を増やしていきます。 ■本書の構成について プロローグでは、AI時代に本を読む意味を問い直します。 PARTⅠでは、著作権や本の取り込み方から、チャット、引用、メモ、Studio、翻訳、自作ツールまでを解説。 PARTⅡでは未読の『学問のすすめ』(福澤諭吉)、『戦争論』(クラウゼヴィッツ)、 『何者』(江戸川乱歩)を実際にAIと読み、うまくいった方法だけでなく、 誤読や迷走も含めて、AIと読むことで読書がどこまで変わるのかを検証します。 ■目次 まえがき AIと読むと、読書はどこまで変わるのか プロローグ 読書の目的は「記憶」から「AIとの協働と思索」へ PARTⅠ AIを味方につけて本を読むための基本技術 1 まず1冊に聞いてみる―AI読書の始め方 2 本をAIに渡す―著作権・入手・データ化 3 本の「地図」をつくる―読む前に全体像をつかむ 4 著者に問いを投げる―問いを重ね、引用で深く読む 56 5 本を別の角度から読み直す―Studioレポートを使う 6 メモで読書の過程を残す―チャットの発見を次の問いへつなぐ 7 本を別の形に組み替える―目的で選ぶStudio機能 8 AIで言葉の壁を越える―翻訳・現代語訳・超訳を使い分ける 9 AI読書をさらに広げる―足りない機能はAIにつくらせる PARTⅡ 実演!AIを使って、未読の3名著を読んでみる 名著1冊目 福沢諭吉『学問のすすめ』 AIに伴走してもらいながら読んだ結果… 名著2冊目 クラウゼヴィッツ『戦争論』 分厚い!難しい!ビジネスパーソン必読書をエア読書で理解する 名著3冊目 江戸川乱歩『何者』 ミステリーに挑戦!人間とAI、どちらが先に真犯人を当てられるのか!?