学術・語学 - 川島隆太作品一覧
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0・「思わず●●した」は、潜在意識が決めている ・脳は「予想」を裏切られるのが大好き ・過度なタイパ追求で"ドーパミンゾンビ化"する脳…etc. 最新の脳科学で読み解く、あの「行動」の正体! 目を引く色、耳に残る音、なぜか気になるあの広告。 身の回りにあふれる「思わず欲しくなる仕組み」を 最新「ニューロマーケティング」で解き明かす! 【ニューロマーケティングとは…ヒトが意識ではコントロールできない脳や体の反応を測り、消費者の本音を探るマーケティング手法のこと】
-
4.0言えるもんなら、言ってみろ! 「いつもキツネにきつめにつままれるのきつくね?」 ベストセラーとなった 「脳に効く早口ことばシリーズ」でおなじみの 早口ことば芸人・大谷健太と 元祖脳トレ博士・川島隆太教授が共同開発。 老若男女が激ハマりする、 言った分だけ脳を鍛える「脳トレ早口ことば本」です。 【本書のあらすじ】 お笑いステージで大爆笑をかっさらう早口ことば芸人の大谷健太。 その才能に目をつけたのは、脳科学者の川島隆太教授だった。 「その早口ことば、お笑いだけに使うにはもったいない。 早口ことば道場の館長になって、日本中の子どもたちに 脳に効く爆笑早口ことばを届けるヒーローになりませんか?」 こうして早口ことば道場の館長を務めることになった大谷健太。 果たして彼は、子どもたちのヒーローになれるのか!? 【目次より】 「少々シャイそうなサイさん」 「摘出手術中普通シチュー食う?」 「パジャマ魔女マジ邪魔」 など、言えたら快感、言えなくても大爆笑な 64の早口ことば+早口ことば劇場を収録。
-
3.8※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 『スマホ脳』の数年前 すでに「デジタルスクリーン」に警鐘を鳴らしていた 米国ベストセラー、ついに日本上陸! 10万部のベストセラー『脳を鍛えるには運動しかない』の ジョン J. レイティ博士も本書を大絶賛! ◆いつもはやさしい子なのに、なぜ? ・ゲームやSNSをしているときは、ちょっと声をかけるだけでイライラしたり、感情的な反応が返ってくる。 ・スマホを持ってから、友人関係での悩みが増えたり涙もろくなった。 ・スマホやゲームを取り上げようとすると、攻撃的になったり、パニックになる。 ・ゲームがやめられず、学力が下がった、受験に失敗した。 子どもに、このような悩みを抱えていませんか? もしかするとお子さんの脳は、 デジタル機器から深刻なダメージを受けているかもしれません。 医学界でも「デジタルスクリーンが及ぼす悪影響」についての 研究データは次々と発表されているのに、 「デジタルスクリーンのよい影響」については、 はっきりとしたエビデンスがほとんど存在していないのが現実です。 それを証明するかのように、 ITの第一線にいるシリコンバレーのCEOや経営者たちは 子どもたちを「ローテク」の学校に入れ、 大きくなるまではデジタル機器にさわらせません。 スクリーンから解放された子どもの脳は、 本来の力を取り戻し、ぐんぐん成長していきます。 本書の「完全回復プログラム」で 一刻も早くダメージから回復してあげましょう。
-
4.0【内容紹介】 だから地頭の良い子が育つ! 小中学生4万人調査で判明。 わが子が「先の見えない時代」を生き抜くために 親にできること、家庭ですべきことを 「脳トレ」の第一人者・川島隆太教授が徹底教示。 ★成績上位グループに共通する睡眠法とは? ☆脳神経細胞を増やす、意外な「家庭遊び」 ★難関大学合格者が「朝」にしていたこと ☆情報処理能力が高まる「食材」はこれ! ★記録力を30%高める、驚くべき記憶法が存在した ☆図解イラストで紹介、親子でできる「脳トレ」ゲーム 子どもの成績がよい“隣の家庭”は何を意識し、普段からどんな学習や遊びを実践しているのか──。子どもたちの秘めたる才能を開花させ、フルに発揮させる「脳育」のコツを教示する、親子で読みたい家庭副読本。 【著者紹介】 [著]川島 隆太(かわしま・りゅうた) 東北大学加齢医学研究所教授。脳科学者。1959年千葉県千葉市生まれ。東北大学医学部卒業、同大学院医学研究科修了(医学博士)。スウェーデン王国カロリンスカ研究所客員研究員、東北大学加齢医学研究所助手、講師を経て、現在同研究所教授。2014~2023年3月に東北大学加齢医学研究所所長を務める。人の脳活動のしくみを研究する「脳機能イメージング」のパイオニアであり、脳機能研究の国内第一人者。ニンテンドーDSゲームソフト「脳を鍛える大人のDSトレーニング」で一躍時の人に。認知症高齢者や健常者の認知機能を向上させるシステムの開発や、「脳を鍛える」をコンセプトとする産学連携活動に尽力している。2024年より宮城県蔵王町観光大使に就任。 【目次抜粋】 ■はじめに 「頭のよい子」の正体 ■第1章 科学的に正しい「脳育」とは 子どもの脳の発達段階とターニングポイント 人間らしい思考力は「前頭前野」がすべて 前頭前野を最も活性化させる方法は? 赤ちゃんのころから脳は「学習」に強く反応する 鍛えれば鍛えるほど、脳は複雑に進化する 計算&暗記を鍛えると、「トランスファーエフェクト」が発現する 親子で脳トレゲーム① 記憶力UPじゃんけん ■第2章 脳によい習慣 脳の構造さえ変える!? 「音読」&「読書」の力 幼少期は「読み聞かせ」で心が育つ 読書で「クリエイティブ脳」が育つ 数字を使った遊びを楽しむ 目と目を合わせた親子の会話で「共感脳」を育てる 成績上位グループの85%は夜10時前に寝ている 外遊びが脳の神経細胞を増やす 「モノのごほうび」より「速攻ほめる」で脳のやる気が燃え上がる 侮蔑ワードは厳禁! 脳へ「平手打ち」のダメージを与える テレビ、動画の視聴が少ないほど言語能力が育つ スマホの使用は1日1時間未満にする メッセージアプリは「使わない」がベスト 勉強中にスマホは使わない 親の過度なスマホ使用は子どもの情動に悪影響 「明るい未来」について親子で会話する 親子で脳トレゲーム② 頭の回転UPトランプ暗算 ■第3章 子どもの脳によい食事 「朝食を食べる」子の3割は偏差値65以上の大学へ合格する 朝ごはんはパンより米が脳にいい おかずが多いほど脳活動は活発になる 成長期には鉄不足に注意する 頭の働きを高める魚は1日1食とる 一緒にホットケーキを作ると子どもの頭がよくなる 親子で脳トレゲーム③ がまんする力がUPリズム遊び ■第4章 効率よく脳を働かせる勉強法 学習中は「無音」が大前提 音楽、テレビ、スマホはシャットアウト 脳のパフォーマンスを左右する「室温」に注意! 学習前の2分間の音読&計算で記憶力&集中力が30%アップする 親の的確な〝励ましワード〟で勉強を投げ出さなくなる 脳の「わかった!」回路を太くするのは「反復」 脳に記憶を定着させる「アクティブ・リコール勉強法」 テストは点数よりも「間違えたワケ」にこだわる 勉強は「まとめて一気!」より「分散してコツコツ」が高効率 目標までのステップを小さく刻むと「やり抜く脳」になる 入試前日にやるべきこと3つ 親子で脳トレゲーム④ 記憶力がUP単語記憶ゲーム
-
-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 物事を考えたり、いろいろな気持ちになったり、運動をしたり……。これらはすべて脳のはたらきによるものです。脳のしくみと役割をわかりやすく解説するとともに、頭がよくなる脳トレの方法を紹介。 〈目次より〉[第1章]脳って何?……のぞいてみよう 頭の中にある脳/どこがちがう? いろいろな動物の脳/つながる脳と体/外の情報を脳へ伝える神経細胞の役割/みんなで考えよう 発達障害とは何?/脳死判定と臓器移植法 他 [第2章]脳のふしぎ……知っておきたい記憶のしくみ/脳を休ませることも大事/こんなにちがう左脳と右脳/脳はかんたんにだまされる 錯視のふしぎ/知っておきたい「やる気」をだすコツ/どこがちがう? 男性の脳と女性の脳 [第3章]脳トレのひみつ……頭がよくなる「脳トレ」って何?/脳トレで上達する運動と音楽/脳トレできたえよう! 語学力/ためしてみよう! 脳の準備運動/きたえよう! ひらめく力 他
-
3.860代からこそ脳を鍛えよう! 仕事も子育てもひと段落し、時間や心理的な余裕が生まれる65歳からは、 いわば人生のゴールデンタイム。 これから「自分はどう生きたいのか」を考えてみる絶好のタイミングなのです。 食事、運動、睡眠、人間関係…。 脳トレの第一人者・川島隆太氏が教える、 認知症にならずに"上手に老いる"ための脳を鍛える習慣! 「老いることに無自覚でいると、衰えてきたことが認められずに否定的になったり、いたずらに悲観的になったりします。上手に老いるには、自分が老いること、いつかは死ぬことを受け止め、準備をする必要があると私は信じています。 生物学的死が訪れる「寿命」と、健康的に自立して動ける時間が尽きる「健康寿命」には隔たりがあります。就労条件が変化した、子どもが巣立った、親の看取りが終わったなど、時間や心理的な余裕が生まれたタイミングから健康寿命までは、いってみれば人生のゴールデンタイムです。期間としては、私は65歳から73歳くらいだと思っています。 もちろん、このゴールデンタイムをいかにして長く保つのか、が本書でお伝えしたいことです。しかし、生物学的にゴールデンタイムには限りがあることは、紛れもない事実です。 この実りの時期にそれまでの暮らしや考え方をギアチェンジし、残りの人生をどのように生きるか、どのように人生の幕を下ろすかを考えるとよいのではないでしょうか」──「第6章」より