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-残業代の未払いや、社員のメンタルヘルス不調、あるいは、解雇・退職問題など、今、経営者と社員の間の労務トラブルが急増しています。採用したばかりなのに無断欠勤を繰り返したり、うつ病といいながら海外旅行に出掛ける「問題社員」。また、長年苦楽を共にしてきた社員が突然、未払い残業代を請求してきたりなど、経営者としては、期待・信頼していた従業員との労務トラブルが頻繁に起こるようになりました。 しかしじつは、労務トラブルの原因は必ず社内に潜んでいます。経営者は、労働基準法や労働契約法等の諸法令を遵守し、労務トラブルの発生を未然に防がなければならないはずですが、法令を理解していなかったり、後回しにしている人が多いのではないでしょうか。その結果、労務トラブルが長期化したり、莫大な解決金等を支払うことになり、ようやく事の重大性に気づくのですが、その時は既に手遅れということもあります。本書では、これまで著者が社会保険労務士として、そして経営者や人事担当者のアドバイザーとして仕事をしてきた経験の中で、経営者や人事担当者から寄せられた相談・質問や、実際に企業内で起きた労務トラブルについて、実例を解説しながら索引しやすいように50のQ&A形式にまとめました。本書を読めば、自社の「今そこにある危機」を知り、乗り越えるために必須の知識と情報を得ることができるはずです。第1章 「就業規則」に関するQ&A第2章 「未払い残業代」に関するQ&A第3章 「メンタルヘルス不調」に関するQ&A第4章 「解雇・退職」に関するQ&A第5章 「出産・育児や採用」に関するQ&A(著者プロフィール)定政 晃弘(さだまさ・あきひろ)1966年、東京都出身。明治大学商学部卒業後、大手化粧品会社に入社。その後、住友林業ホームテック、広告代理店のI&S BBDO、キヤノン系IT企業など、計7社で人事総務系部門等を経験。2010年、「定政社会保険労務士事務所」を設立。東京都社会保険労務士会所属。中小企業福祉事業団幹事社労士。(社)起業家支援協会理事。
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-「笑う門には福来る」幸運は明るく笑っている人のところへやってきます。明るい笑顔の人のもとに人も集まります。物を買うときに、無愛想で怒ったような表情の店員さんの店と 笑顔の店員さんの店があったら、どちらの店で買いたくなりますか? 同じ品物で同じような値段なら、笑顔で応対してくれて 「ありがとうございました」と笑顔で喜んでくれる店員さんのいる店で買いたくなりませんか? 笑顔の素敵な店員さんのいる店は、どんどん人が集まって繁盛します。笑顔には人を惹きつけ、人を幸せにする不思議な魅力があるのです。私たちも笑顔を心がけるといいことがあります。あなたが笑顔だと相手も笑顔になれます。温かな雰囲気が生まれ、人間関係が良くなっていきます。あなたが笑顔で仕事をすると、まわりの人が励まされます。次第に、いい人やいい仕事に恵まれるようになっていきます。おまけに、笑顔だと健康や美容にもいいのです。本書は次の5つの章からできています。第1章 あなたの笑顔は思いやり第2章 あなたはそのままでオンリーワン第3章 あなたはとても大切な人第4章 あなたはいつも運がいい第5章 あなたの夢はきっとかなうこれらの心得を読んで、あなたの心に響くものがあれば、 あなたはきっと笑顔の大切さを思い出すことができます。 そして、自分の素晴らしさに気づき、 笑顔をもっとまわりの人にプレゼントできる人になるでしょう。(著者プロフィール)中井俊已(なかいとしみ)1959年、鳥取県生まれ。作家、教育コンサルタント。私立小中学校に23年間勤務後、2005年に独立。以前は、読む・書く・話すことのすべてが苦手だったが、この本にも書いたメッセージで少しずつ自己改革をしていく。その結果、「死ぬまでに1冊の本を出版したい」という夢を実現。『ラッキー!』『ハッピー!』『元気がでる魔法の口ぐせ』(以上、PHP研究所)などがベストセラーとなり、ロングセラー『マザー・テレサ愛の花束』(PHP研究所)や『男の子のやる気を引き出す魔法のスイッチ』(学陽書房)など、日本での著書は約50冊。講演活動も全国に広がり人気を博している。
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4.0●AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ ●1本のお茶から、1本の口紅から、1本のハミガキ粉から世の中の経済が見えてくる! ●人気シリーズ第4作目の本作では生活に密着した身近な製品をテーマに取り上げます! ●知って得する為になる4択式経済学ドリル! 今回も驚きの正解を多数ご用意しました! イトーヨーカドー、セブン-イレブン、ウォルマート、資生堂、マツモトキヨシ、花王、ライオン 大塚製薬、サントリー、マンダム、アデランス、ロート製薬、ユニ・チャーム…… あなたがいつも買う商品、いつも利用する製品の値段には、こんな秘密があった! あの企業、この商品の儲けの「しくみ」はどうなっているの? 日常生活の中で誰もが知っている有名企業とその主力商品を取り上げ、事業内容の「カラクリ」をクイズ形式で徹底解説! 著者は年間講演回数約200回、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気熱血セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、クイズ形式でまとめました! 【目次】 第1章 1本のお茶から世の中を考える~イトーヨーカドーVSセブン-イレブン~ 01 たったこれだけ? イトーヨーカ堂の利益率 02 安いけど遠いイトーヨーカドーVS高いけど近いセブンイレブン 03 スーパーの仕入れ値は安い? 高い? 04 コンビニに押されるスーパーの実情 05 セブン-イレブンの戦略 (中略) 第2章 1本の口紅から世の中を考える~資生堂VSマツモトキヨシ~ 17 口紅1g、さていくら? 18 知って驚き! 化粧品の原価 19 “美”を売る世界の女性たち 20 化粧品の仕入れ率 (中略) 第3章 1本のハミガキ粉から世の中を考える~花王VSライオン~ 25 広告宣伝費に見る花王の戦略 26 バブル時代と現在の花王を比較する 27 花王とライオンを比較する 第4章 1本の飲み物から世の中を考える~大塚製薬VSサントリー~ 28 ポカリスエットの“ダイエット”効果 29 ペットボトルの原価と利益率 30 大塚製薬は企業の優等生? (中略) 第5章 メンズビューティから世界を考える~マンダムVSアデランス~ 34 朝の身支度にかかる値段は? 35 インドネシアで人気の『ギャツビー』 (中略) 第6章 花粉症対策から世の中を考える~ロート製薬VSユニ・チャーム~ 38 ちっちゃくて高級? 目薬の秘密 39 目薬は“おいしい”商売? 40 高付加価値がヒットの理由『超立体マスク』 (中略) ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 同じシリーズに下記のものがある 『35歳までには“最低”知っておきたい経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 超 経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「裏」経済学ドリル』
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2.0●AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ 製造業の価格の裏側に迫る! ●トヨタ、コマツ、ユニクロ、グリコ、ホーキンス……あなたがいつも買う商品、いつも利用する製品の値段のウラには、こんな秘密があった! あの企業、この商品の儲けの「しくみ」はどうなっているの? 誰もが知っている有名企業とその主力商品を取り上げ、事業内容の「カラクリ」をクイス形式で徹底解説! 著者は年間講演回数約200回、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気熱血セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、クイズ形式でまとめました! 値段のウラ側には世の中がわかる経済の仕組みが隠されている! $コスパ抜群! 驚きのスズキワゴンRの原価率は? $トヨタが購入している鉄の価格は塩より安い? $ユニクロの成功の秘密! Tシャツ1枚分の綿や糸の値段は? $インフレ率はミルクキャラメルでわかる!? $実は甘くない製菓ビジネスの原価率! $ビジネスシューズ、もうかる靴の秘密!? ≪目次≫ 第1章 軽自動車とダンプトラックから世界を考える~スズキVSコマツ~ ・軽自動車が握る自動車産業の運命 ・ワゴンRの成功から見るスズキの戦略 ・新興国の成長を支える陰で支えるコマツ ・ダンプトラックと軽自動車の意外な共通点 ・ダンプトラックは利益の優等生? ・キャタピラー社とコマツの利益率 第2章 1台の自動車から世界を考える ・レクサスの最高級車から世界を考える ・車は“産業の米”でできている? ・塩より安い? 鉄の板 ・高級車はオーストラリア生まれ? ・車の「高齢化」が進むワケ ・まだまだ日本は自動車大国? ・自動車業界は海外頼み? ・トヨタ株は外国株? ・トヨタは車で儲からない? ・「世界のトヨタ」を支えるのは金融業? ・トヨタと新日鉄が抱える負の共通点 ・トヨタの株主が倍増した理由 ・増え続ける個人投資家 ・崩壊するトヨタ神話 ・トヨタ最大の社会貢献とは? 第3章 1枚のTシャツから世界を考える~ユニクロ(ファーストリテイリング)~ ・経済に与える影響は重い、ユニクロのTシャツ ・Tシャツの原材料、高い? 安い? ・常識を覆したユニクロのビジネスモデル ・ユニクロが挑む、もうひとつのビジネスモデル ・ Tシャツ1枚で、ユニクロはいくら儲かるのか? ・世界展開に大きく舵を切るユニクロ ・待たれるユニクロの次の一手 ・ユニクロ、その驚異の販売力 ・ユニクロの成功は株主次第? 第4章 キャラメルとポッキーから世界を考える~森永製菓VS江崎グリコ~ ・ミルクキャラメルと車は同じ値段!? ・インフレ率はミルクキャラメルで知る! ・森永ミルクキャラメルのビジネスモデル ・世界へ羽ばたけ! 森永ミルクキャラメル ・グラム1~2円の熾烈な戦い ・お菓子ほど甘くない製菓ビジネスの真実 第5章~1袋のカールから世界を考える~ ・カールは何からできている? ・かーるくなったカールの秘密 ・カールの値段は日経新聞に載っている? ・カール1袋、その原価は? ・カール1袋で明治はいくら儲かるのか? 第6章 ビジネスシューズから世界を考える~リーガルVSホーキンス~ ・ビジネスシューズの重さで、経済がわかる? ・いい靴は儲からない? ・同じビジネスでも大きく違う利益率 ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 kindleで配信中の著書 『35歳までには“最低”知っておきたい経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 超 経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』
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-●AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ 「35歳までには“最低”知っておきたい 経済学ドリル」に続編が登場! ◆今回は世界経済カミクダキ編! 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、Q&A形式でまとめました! 著者は年間講演回数約200回、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。 ポイントは次の7つ。いずれもビジネス・投資・資産運用に関する必須の知識ばかり! 【日・米・中・印・韓】 【ブランド企業】 【米国&欧州の現状】 【中国&インドの現状】 【農業&食料】 【エネルギー&資源】 【マネー&為替】 前著とあわせてお読みいただき、知識が完全に自分のものになるまで、繰り返し問題にトライしてみてください! ●目次 第1章 日・米・中・印・韓のデータから読み取る経済 01 日本はいつ新興国に追い抜かれる? 02 米国が迎えるエネルギー革命とは? 03 急増する中国の携帯市場 04 アジアの格付けが激変する? (中略) 第2章 人気企業の数字から知る経済 09 儲けすぎ? 新幹線の利益率 10 iPhoneを支える驚きの世界技術とは!? 11 人気No.1テーマパークのライバルは? 12 サムスンが世界を制した理由 13 スターバックスは儲からない? その意外な利益率 (中略) 第3章 米国と欧州の現状 17 世界経済は失業率で知れ! 18 ユーロを揺るがすスペインの今 19 スペインの住宅価格はまだまだ高い? 20 実はお金持ち? 底堅い米国の個人消費 (中略) 第4章 中国・インドの現状 25 成長し続ける中国経済 26 カット代から世界が見えてくる? 27 巨大マーケットを見逃すな! 中国ネット通販事情 28 アジアモータリゼーションの幕開け (中略) 第5章 アジアが抱える農業・食糧問題 33 中国人が農業をやめる? 34 待ったなしの日本の農業 35 日本の肉の価格がヤバイ! (中略) 第6章 エネルギーと資源 38 海外発のインフレに備えろ! 39 金の世界争奪が始まる? 40 再生エネルギーが足りない! (中略) 第7章 マネーと為替 44 米利上げでマネーはどうなる? 45 1ドル125円時代がやってくる? 46 日本からマネーが逃げ出す日 (中略) ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 同じシリーズに下記のものがある 『35歳までには“最低”知っておきたい 経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい「裏」経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-★AppStore総合1位獲得実績&累計10万ダウンロード突破の人気シリーズ★ 最新情報 必須経済知識をQ&Aのドリル形式でマスターしよう! 著者は年間講演回数約200回を誇り、小学3年生から90代まで、参加者数約2万人の人気セミナー講師でベストセラー作家の洞口勝人氏。 30代前半までには“最低”知っておきたい 、かつ、知って得する経済のポイントを、Q&A形式でまとめました! ポイントは、次の8つ。いずれもビジネス・投資・資産運用に関する必須の知識ばかり! 【日本と世界の現状】 【団塊の世代】 【インフレ】 【普及率】 【マネー&為替】 【ポートフォリオ】 【株式】 【不動産】 ●目次(全66項目)より抜粋 ★第1章 知っておきたい日本と世界の現状 経済を占う日本の人口推移の行方 下がり続ける日本の格付け!? 日本の債務残高はいかほど? 日本人の隠れた借金とは? 日本国債の海外投資家保有割合から分かることとは? 少数のお金持ちが……偏在する金融資産 外貨建て資産で円安とインフレに備える ★第2章 経済を知る上で見逃せない“団塊の世代” 消費リーダーとしての“団塊”&“ポスト団塊世代” ネットを駆使する団塊世代 60代以降の就業はどうなっている? 団塊マネーを抑えろ! 45年でいかに高学歴化が進んだか 本当に日本は晩婚化した? ★第3章 インフレで日本人の生活が激変する? ビートルズのチケット VS 昭和40年の初任給 日本の物価が上がる? 上昇する中国の人件費 バングラデシュの驚くべき人件費 来たるアジア総中流時代 日本の工場はなぜ海外に移る? 原発停止で加速する産業空洞化 電子マネーと銅で知る世界の経済 ★第4章 普及率から知るアジアの今 下水道普及率に見る中国のインフラ格差 インフラ整備で為替が強くなる? ゴルフでわかる国の成熟度 中国ゴルフ事情 ゴルフ会員権の大暴落 拡大する中国のゴルフマーケット ★第5章 知っておくべきマネーと為替の話 マネーで世界は廻ってる 急増するアジアのミリオネア 世界が狙う中国の個人金融資産 ニューマネーを狙え! 為替市場を駆け巡るマネー FXで円安に備えよ! ★第6章 今なら間に合う! ポートフォリオの見直し PIIGSが招く次の危機 日本経済崩壊の日 オーストラリア集中の危険 資産運用はティファニーに学べ! ★第7章 株式から読む、経済のこれまでとこれから 実は知らない日経平均株価の仕組み 日経平均は上位10銘柄が左右する? 変化する日経平均採用銘柄 昭和の大暴騰を振り返る ジョブズは世界一の経営者? ★第8章 未だ根強い日本の土地神話 経済の流れは不動産で読め! 失われた不動産の価値 サブプライム・ショックが与えた影響 なぜ商業地は下がり続けた? 住宅価格の暴騰と急落 超一等地は下がらない? J-REITに注目せよ! 世界と日本のREITを狙え! 不動産価格の上昇は諦めよ ■著者プロフィール 洞口 勝人(ほらぐち・かつひと) 1963年岐阜県生まれ。1986年早稲田大学教育学部卒業後、日興證券(現:SMBC日興証券)入社。 2002年に同社を退職し、ファイナンシャルプランナーとして独立。 「数字による見える化」「数字をカミクダク」手法で、資産運用に関するセミナー、講習、研修を年間約150回行い、参加者は2万人にのぼっている。 kindleで配信中の著書 『35歳までには“最低”知っておきたい「超」経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい「裏」経済学ドリル』 『35歳までには“最低”知っておきたい 「得」経済学ドリル』【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-入社の段階では女性のほうが男性よりもはるかに優秀です。そして経営者の多くは女性の活躍を期待しています。しかし、そういった状態にもかかわらず職場で力を発揮できていない女性が非常に多いのです。では、職場で女性が活躍するためにはどうすればよいのでしょうか? 女性の強みは女性らしさにあります。一見ハンディに見える女性らしさですが、それを上手に活用すれば大きな武器になります。著者の経験から、職場で女性はどのようなときに損をしているのか、そして女性はどのようにして女性らしさを仕事に活用するべきなのかを具体的な例を挙げながら説明していきます。「損をしていてもしょうがない」「何を言っても無駄だ」と諦めずに、あなたの強みを生かして職場で活躍をしてみませんか?
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-20代で初めてリーダーになった「若葉マークのリーダー」は、メンバーに信頼されるいいリーダーになるにはどうすればいいのかと不安に思っていることでしょう。しかし、威厳が必要ではないかと実力以上に背伸びをしても部下は動きません。 「人を動かす」ためには相手に信頼され、「人の心を動かす」必要があるのです。「人の心を動かす」リーダーになるには、まわりから信頼される心得や、人に動いてもらうために必要なこと、よくやってしまいがちなことの対策を知っておくことが重要です。 私も20代の頃は人を動かすことが苦手でした。まわりの人に思うように動いてもらえず、悔しい思いをしたことが何度もあります。たくさん失敗してきた私だからこそ、先輩として、後輩の皆さんに参考にしていただける知恵がきっとあると思うのです。 失敗を恐れずに挑戦できるのは、20代の今だからこその特権です。そのためにも、本書で紹介する「人を動かす技術」を身につけて、明るくさわやかで行動力の高いリーダーになっていただきたいと思います。
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5.0「筆者は大学を卒業後、毎日新聞社に入社し、記者として社会人のスタートを切りました。今は出版の一員です。他のマスコミ業種である放送や広告とも仕事上の付き合いがあり、マスコミ全範囲に詳しいとはいえなくとも、それなりに知りうる立場にいます。そうした経歴のためか、これまでマスコミでの出来事が話題になるたびに、いろいろな質問や意見が寄せられてきましたが、その多くが誤解だったり、勘違いだったりすることがあってこちらのほうが驚くことがしばしばでした。」(「はじめに」より)マスコミに対する疑問や誤解を一挙解消! 内部にいた人間しか知り得ない情報満載。人の10倍、マスコミを知りたい人、マスコミに行きたい人へ。
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1.0あなたの苦手な人はこんなタイプではありませんか!? ●苦手な話題を振ってくる ●相手の社会的地位に圧倒されて恐縮しまう 苦手なタイプの人とのコミュニケーションで自分自身が「ストレスを感じず、悩まず」スムーズに会話できるコツをご紹介します。
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-2014年1月から始まる少額投資非課税制度(NISA)。 この税金の優遇制度は20歳以上の日本に住んでいる人なら誰でも活用できる制度である。 『制度そのものはどんなものなのか?』『どのように活用すべきなのか?』、中立的な立場から、イラストや図解を交えて、徹底的に解説。 投資初心者にもわかりやすく、短時間で理解できる様にQ&A方式を中心に説明。 NISA口座が未開設であっても、すでにNISA口座を開設済みであっても、NISAのことをきちんと理解していないと、 「税金の優遇制度」の恩恵をフルに活かすことができない。 制度を正確に理解をし、最新情報を入手した上で、NISAを大いに活用するための必読書。 【目次】 はじめに 第1章 NISAの概要 第2章 NISAの特徴 第3章 NISAの活用の仕方 ☆そもそもNISA口座は開設した方がいいのですか? ☆NISA口座を開設するなら狙い目はココ!! ☆NISA口座を開設したら、情報収集に金融機関を活用しよう!! ☆投資におけるリスクの考え方はこうだ!! ☆NISA口座を活用して得する投資の方法は? ☆NISA口座を、将来設計の強力な武器にしよう!! おわりに 【著者プロフィール】 原 彰宏 株式会社エスピーウェイ 代表取締役 一般社団法人あんしんLifeコミュニティ 理事 CFPR日本ファイナンシャル・プランナーズ協会認定 一級ファイナンシャル・プランニング技能士 独立系FPとして活動。異業種経験から、総合的に経済、企業をウォッチ、金融出身でないことを武器に「平易で」「わかりやすい」言葉で解説、をモットーに各地で活躍。 経済情報誌「ら・ぽーるマガジン」発行(毎週月曜日) http://p.tl/tJYL ブログ http://p.tl/N2IF 著書 「Q&A確定拠出年金ハンドブック」[改訂版] 「確定拠出年金を楽しくする投資信託の基礎知識」 「損を出さないFX投資強化塾」 『巷の株入門書でもわからなかったあなたに』(impress QuickBooks) など ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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-そもそも投資の必要性ってご存知ですか? 投資は私たちの将来を守る大事な「武器」です。 投資を行う際の道具の一つである「チャート図」を読みながら、株取引の基本、リスクの取り方など、 経済ニュースや紙面だけじゃわからないことが多い、というあなたのための「とっかかり」となる1冊です。 【著者プロフィール】 原 彰宏 株式会社エスピーウェイ 代表取締役 一般社団法人あんしんLifeコミュニティ 理事 CFPR日本ファイナンシャル・プランナーズ協会認定 一級ファイナンシャル・プランニング技能士 独立系FPとして活動。異業種経験から、総合的に経済、企業をウォッチ、金融出身でないことを武器に「平易で」「わかりやすい」言葉で解説、をモットーに各地で活躍。 経済情報誌「ら・ぽーるマガジン」発行(毎週月曜日) http://p.tl/tJYL ブログ http://p.tl/N2IF 【目次】 1. 株取引の基本 株式投資は未来への投資!! 2. 株取引の基本 株式取引の収益の得方 売却と配当金 3. 株取引の基本 株式取引に必要な資金 最低取引株数とミニ株取引 4. 株取引の基本 株選びのコツ まずは株式投資に馴染もう 5. 株取引の基本 株選びに必要な “物差し” ここだけは押さえておこう 6. 株取引の基本 指数を買おう 株選びでなく、株式市場全体に投資 7. 株取引のツール「チャート」そもそもチャートってなに? 8. 株取引のツール「チャート」チャートから何を読み解くのか 9. 株取引のツール「チャート」トレンドライン(斜め線) 10. 株取引のツール「チャート」抵抗線・支持線(水平線) 11. 株取引のツール「チャート」窓(ギャップ)をつかもう 12. 株取引のツール「チャート」価格の上限を探ろう 「M」の波形 13. 株取引のツール「チャート」価格の下限を探ろう 「W」の波形 14. 株取引のツール「チャート」いろんな波形があります 15. 株取引のツール「チャート」最後は勇気 「えいやぁ~」も重要 16. リスクの考え方 リスクをどうとらえるかが大事 17. 最後に 「目指せ!! 1億円!!」 <付録>始めてみよう、証券会社に登録!! ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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-【内容紹介】 なぜ発信力を磨かなければならないのか? なぜ考える力を身に付ける必要があるのか? 著者は外資、上場企業などでトップを務めている経営者。 最初は著者も「考える力」「発信力(伝える力)」が乏しかった。 経験を積み重ねてきた著者自ら試行錯誤し、身に付けた生き残るための考え方とは。 これから日本国内そして世界で勝負していく若手社員、中堅社員、学生たちに向けて、自らが得てきた「考える力を養い、発信する力を磨くこと」について丁寧に解説していく。 発信力を身に付けるために重要な点について解説した「現状理解編」と考える力と発信力を磨く手法について具体的に解説した「実践編」の2部作。 【まえがきより】 これから紹介する実践法は、今日始めて明日できるようになる、というものではありません。しかし、地道な訓練を継続させることによって、論理的思考を身に付けられることをお約束します。 論理的思考は、皆さんにとってこれからの世の中を生き抜くための大きな武器となるでしょう。ビジネスシーンだけでなく、プライベートにおいても、この思考法さえベースにあれば、生き方に迷いがなくなるはずです。まわりに左右されることなく、自分の意思で選択し、人生を切り開いていくことができるからです。 本当にそうなのだろうか? まずは疑いながらでも構いません。ぜひ、論理的思考の世界へとはじめの一歩を踏み出してみてください。 【目次】 はじめに 第1章 「伝える」ことがコミュニケーションだと思っていませんか? コミュニケーションとは「共有」すること なぜ「コミュニケーション」が必要不可欠なのか? なぜ「齟齬」は起きるのか? 「伝わる」ように伝えること 第2章 実践!「共有する」コミュニケーションの訓練法 実践1 自分が使っている言葉、他人から聞いた言葉に、複数の意味の可能性を考えよう 実践2 日常に起きる出来事について、「事実」が何であるかを確認し、 その「事実」についての解釈を考えよう 実践3 世の中のニュースに対して、自分の意見をもとう 実践4 英語を習得しよう 第3章 発信し、相手に評価してもらうことで成長する 実践5 実際に自分の意見を発信しよう 実践6 伝わったかどうか確認しよう 実践7 発信した内容を評価してもらおう おわりに ~一歩でも前進を 参考文献 著者紹介 【著者略歴】 上田 昌孝(うえだ・まさたか) 1955年4月5日生まれ。私立成蹊高等学校、一橋大学経済学部卒業後、1979年三菱銀行入社(現・三菱東京UFJ銀行)。1983年アメリカン・エキスプレス・インターナショナル日本支社入社、個人カード事業担当副社長、アジア地区提携カード責任者などを務めたのち、2001年よりアメリカンホーム保険会社会長兼CEO、2007年より株式会社セシール代表取締役兼CEOなどを歴任。 現在、株式会社ディノス・セシール取締役会長、株式会社アルマード代表取締役、特定非営利活動法人 日本卵殻膜推進協会副理事長、香川大学客員教授などを務める。
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-【内容紹介】 なぜ発信力を磨かなければならないのか? なぜ考える力を身に付ける必要があるのか? 著者は外資、上場企業などでトップを務めている経営者。 最初は著者も「考える力」「発信力(伝える力)」が乏しかった。 経験を積み重ねてきた著者自ら試行錯誤し、身に付けた生き残るための考え方とは。 これから日本国内そして世界で勝負していく若手社員、中堅社員、学生たちに向けて、自らが得てきた「考える力を養い、発信する力を磨くこと」について丁寧に解説していく。 発信力を身に付けるために重要な点について解説した「現状理解編」と考える力と発信力を磨く手法について具体的に解説した「実践編」の2部作。 【まえがきより】 本書では、「現状理解編」として、自分の考えをもつ大切さや、価値観の軸となる考える力について説明していきます。自分の考えを明確にもつことは、社会人として一つの重要な能力です。そして、それがきっと、自分の生き方の信念になり、難しい今の時代を生き抜く力となるはずです。 一人でも多くの人が、先の見えない世の中に不安を感じながら生きるのではなく、変化の中で主体的に人生を切り開いていけるように。そして、少し大きなことを言えば、将来の日本を背負う皆さんが、世界で通用する人間になり、日本を良い方向へと導いていけるように。 【目次】 はじめに 第1章 日本人こそグローバル社会で世界をリードできる! 「沈黙は金」の時代はもう終わり 発信しない、できない日本人 「共存」の精神が世界のビジネスを発展させる 第2章 「発信できる人」になれる考え方 あなたはクジャク?それともペンギン?~ペンギンの国のクジャクの話 ペンギンになるか、クジャクになるかは自分で決める なぜ、ペンギンはクジャクを受け入れられないのか? 企業における多様性(ダイバーシティ) 今、置かれた環境の中で自分ができることを考える 第3章 すべては「自己責任」だと考える 自分の生き方は自分で決める 「何とかなる」、「政治が悪い」は本当にそうなのか? 教育制度のせいにせず、自分で勉強を 日本の治安の責任者は誰? マスコミの現状は誰のせい? 人のせいにしない健全さ おわりに ~一歩でも前進を 参考文献 著者紹介 【著者略歴】 上田 昌孝(うえだ・まさたか) 1955年4月5日生まれ。私立成蹊高等学校、一橋大学経済学部卒業後、1979年三菱銀行入社(現・三菱東京UFJ銀行)。1983年アメリカン・エキスプレス・インターナショナル日本支社入社、個人カード事業担当副社長、アジア地区提携カード責任者などを務めたのち、2001年よりアメリカンホーム保険会社会長兼CEO、2007年より株式会社セシール代表取締役兼CEOなどを歴任。 現在、株式会社ディノス・セシール取締役会長、株式会社アルマード代表取締役、特定非営利活動法人 日本卵殻膜推進協会副理事長、香川大学客員教授などを務める。
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-完璧な人間などこの世にはいません。人は必ずミスを犯します。そのときにどうリカバリーできるか? 失敗は大きなチャンスでもあるのです。失敗に対して前向きに対処し、かつ、信頼関係までをも築くことができてしまう、そのための技術を大公開! 【目次】 はじめに 第1章 謝罪の必要性と意味 ●謝罪が必要な本当の「ワケ」 ●謝罪とは「敗戦処理」である ●謝罪を渋る不条理 ●雨降って地固まることもある ●己の正当性を過信するな ●過ちは改めなくてはならない ●四段階の行為からなる謝罪 ●謝罪は「調査・分析」からスタートする ●「調査」を邪魔する「保身」と「嘘」 ●「分析」は、自身に批判的な目で行う ●「反省」しないと許されない ●逆効果でしかない「言い訳」 ●告白の禁じ手「隠蔽」 ●己の素直な気持ちを「懺悔」せよ ●「賠償」は避けて通れない ●さまざまな賠償の形と解決策 第2章 懺悔の心理研究 ●必要とされる「伝える技術」 ●「汗」と「涙」の心理効果 ●謝意を「服装」で表現する ●「詫び状」の持つ心理効果 ●「手土産」の心理効果 ●「自虐行為」の心理効果 ●「土下座」の心理効果 ●「アフターフォロー」の心理効果 ●「曖昧な表現」を排除する ●「つい」、「うっかり」の使い方 ●謝罪のための「言葉選び」 ●言葉に気持ちを込めて話す ●相手の心理を四つに分けて対応する ●「怒り」を発散させる技術 ●「困惑」した相手に事実を受け入れさす ●「恨み」を解き「再起」を促す 第3章 個人対個人の謝罪 ●組織活動の中での謝罪 人間関係を維持するための謝罪/謝罪は「転ばぬ先の杖」/スキルアップを補佐する謝罪 ●上司に対する謝罪 上下関係によって生ずる「体面」という要素/個人的なミスの謝罪/それでも許されてしまうわけ/通常の業務を離れた場での謝罪 ●上司としての謝罪 部下のミスの謝罪/部下に謝罪させる困難/謝罪術と指導術 ●クライアントへの謝罪 企業の倫理に基づく謝罪/「報告」、「連絡」、「相談」の徹底 第4章 会社対個人の謝罪 ●企業が苦しむクレーム処理 変化した消費者の意識/対応せざるをえない企業姿勢/プラスに転じるクレーム応対 ●クレーム応対に求められる認識 クレームとはなにか/クレームをポジティブにとらえる/会社ぐるみでの対応が必要不可欠/クレーム対応は、最終的に経験に頼るほかない/クレームごと違う原因を考えて対処する ●接客態度が原因で発生するクレーム ソフト由来のクレーム大半を占める/顧客の心理を読み解いて、効率的に謝罪する/役職が上の者から謝ってもらう/他人の不始末を詫びる注意点 ●商品・サービスの欠陥が原因のクレーム 徹底したヒアリングからスタートする/商品の不備が原因で、顧客に二次的な迷惑をかけた/自分の裁量をわきまえる ●その他が原因のクレーム 顧客の勘違いは会社のせいでもある/感覚的なクレーム/他店との比較から生まれるクレーム ●対面式クレームと非対面式クレーム 誠意の演出が肝要な、対面式クレーム/言葉に頼る非対面式クレーム ●クレーム対応の会話術 謝罪術プラス、独特の技術/第一段階─怒りの原因を確認する/第二段階─怒りを吐き出させる・初期謝罪/第三段階─クレームの実情を把握する/第四段階─解決策を考える/第五段階─感謝と改善/電話では、表現力豊かに謝罪する/メールでクレームに返答する諸注意 ●クレーマーへの備え 悪意のあるクレーマーは、少なからずいる 第5章 組織対社会の謝罪 ●組織の謝罪と、リスクマネージメント 世間に許しを請う謝罪/ワンマン経営の弊害/積もりに積もった隠し事に、押しつぶされる組織/謝罪の基本理念は、個人も組織も変わらない ●マスコミ対策 マスコミの使命/マスコミの追及/記者会見を開くメリット/マスコミの担う「社会的制裁」 ●認識を誤った組織の謝罪 調査・分析を怠った、安易な謝罪(雪印乳業)/罪の本質を見失った謝罪(ヒューザー)/度重なる隠蔽で信頼を失った謝罪(三菱自動車)/安易な賠償が意味を成さなかった謝罪(西友) ●株を上げた組織の謝罪 ファンの心理を掴んだ謝罪(石原プロモーション) おしまいに
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-世の中にはナンバー2を目指す人間が案外多い。 トップほど重たい責任に縛られることなく、思う存分実力を発揮できる権限があり、好待遇。 影響力・発言力もあり、尊敬されるという絶好のポジション。 しかし「ナンバー2はトップのサポートをすればいい」などと甘く見てはいないだろうか? そんな無能なナンバー2は会社をダメにする。会社の成功はナンバー2の能力にかかっているのだ! 本書では、ナンバー2の思考術から組織で必要不可欠な人になるための処世術まで徹底解説。 デキるナンバー2になって、実益もやりがいも手に入れよう!! トップを目指す人や有能なパートナーを探している人も必見! 【目次】 第1章 「できるナンバー2」を目指そう! 1 ナンバー2ほど魅力的なポジションはない 2 トップの数だけ、ナンバー2になれるチャンスがある 3 「ナンバー2思考」に発想を改めよう 第2章 組織の命運はナンバー2が握っている 1 ソフトバンクのナンバー2、北尾吉孝の実力 2 ナンバー2が明暗を分けたあの企業 3 ナンバー2の手腕がカギを握る理由( ワケ) 第3章 こんなナンバー2ではダメになる 1 いわゆる「ナンバー2志向」のナンバー2ではダメ 2 トップとナンバー2は異種同根でないとダメ 3 共同起業が陥りやすいワナ 4 ナンバー2という立場をわきまえよう 第4章 ナンバー2の世渡り仕事術 1 ナンバー2の地位は永遠不滅ではない 2 「ノー」と言えるナンバー2になろう 3 ナンバー2の人心掌握術 4 こう仕事を進めれば「できるナンバー2」になれる 5 トップを継承するか、トップとともに去るか 第5章 ナンバー2の作り方、出会い方 1 現代のナンバー2は、ジェネラリストではない 2 自分に合った「ナンバー2タイプ」に気づこう 3 ナンバー2と出会うには? 4 ナンバー2としての生き方をデザインする コラム 歴史に残るナンバー2 「藤原鎌足」 「足利尊氏」 「豊臣秀吉」 「豊臣秀長」 「竹中半兵衛」 「黒田官兵衛」 「天海僧正」 「水戸光圀」 「本田正信」 「西郷隆盛」 「土方歳三」 「益田孝」 「中上川彦次郎」
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 東日本放送で放送中の経済番組「東北ビジネス最前線」が書籍になりました。「東北ビジネス最前線」は2008年8月にスタートし、毎回様々な特集を組んできました。また、レギュラーコーナーである「トップインタビュー」は日本を代表する企業のトップへのインタビューで、東北に視点を置いた鋭い切り口で話を引き出し、視聴者の皆さんから好評をいただいています。今回の本は初回から12回までの番組を一冊にまとめました。大きなチャンスと転換期を迎えている東北のいまを見つめ、将来にどう生かすかを提案する一冊です。 ■目次/第1章:セントラル自動車の進出から見える東北の経済戦略~私達は企業進出をどう生かせるのか~/第2章:東北農業再生への経営戦略~新しい市場を探せ~/第3章:観光立圏・東北~観光は東北経済再生の切り札か?~/第4章:仙台大型小売店戦争の行方~様変わりする仙台商圏~/第5章:徹底討論 世界同時不況! 東北経済は大丈夫か?/第6章:東北発! 元気なイノベーション企業/第7章:経済と地域の元気の素 宮城のスポーツビジネス/第8章:環境危機対応のエネルギー開発/第9章:伝統産業、新たな価値づくりで世界へ/第10章:地域密着型金融で東北の未来を拓く/第11章:商店街活性化で持続可能な街づくり~街に賑わいを取り戻す方法とは~/第12章:東北の元気な女性社長~多様性のある企業を目指して~
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5.02013年1月から、日本版少額投資非課税制度「NISA(ニーサ)」がスタートします。 本書では、その制度の説明ではなくそれをどう活かすのか?に注目して行きます。 2013年だけでもアベノミクス、オリンピックと日本市場は活発に動いています。 そのような中で「具体的にどうすればいいのか?」すっきりわかる1冊になっています。 また、具体的にまだ注目されていない櫻井英明が足で稼いだ「稼足銘柄」を解説します。 第1章 NISA具体的資産運用のすすめ ・単なる「非課税の箱選び」では失敗する ・業者の狙いとメリット・デメリットも考えてみる(なぜ注力しているのでしょう) ・株式市場は「私と関係ない場所?」ですか ・手続きの面倒くささを乗り越えよう ・要は5年間のモラトリアムを活用する(値上がり益への期待感) ・ただし投資信託が中長期投資向きというのは誤解かも ・自分の未来に投資するスタンスが必要(現在ではなく未来を買う難しさに挑戦) 第2章 初心者でもわかる銘柄選定法 ・本質は制度とマネーの効率的活用 ・「配当利回りと配当性向+成長性」の銘柄を炙り出す ・市場が注目する「ROE」も少しだけ考える ・明日ではなく数年後をターゲットにすると風景は変わる ・デイトレではないので未来思考法を忘れない ・手いれと水やりを忘れずに芽を育てる ・マーケット三国志の参謀になろう 第3章 コレが足で稼いだ厳選10銘柄 ・ケーススタディ(1) ・ケーススタディ(2) ・ケーススタディ(3) ・ケーススタディ(4) ・ケーススタディ(5) ・ケーススタディ(6) ・ケーススタディ(7) ・ケーススタディ(8) ・ケーススタディ(9) ・ケーススタディ(10) 櫻井英明とは? 日興証券での機関投資家の運用トレーダー、「株式新聞Weekly編集長」などを経て、2008年7月からストックウェザー「兜町カタリスト」編集長。幅広い情報チャネルとマーケット分析、最新経済動向を株式市場の観点から分析した独特の未来予測に定評があり、個人投資家からの人気も高い。セミナーも各種行い昨今のアベノミクス関連、オリンピック関連と幅広い知識に基づいた分析を行う。
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5.0誰かに相談したい、けれども誰に言ってよいかわからない、そもそも相談するほどの内容なのか、でも誰かに聞いて欲しい!一言アドバイスが貰えたら楽になれるかも……そんな悩みを、ほんわかした気持ちになれる熊本弁を交じえて武田双雲先生がお答え。アドバイス後の後日談も収載。人気ブログ 『書の力』(http://ameblo.jp/souun/)で人気の悩み相談から再編集。 【著者プロフィール】 武田 双雲(たけだ そううん、本名:武田 大智) 書道家。1975年、熊本県生まれ。東京理科大学理工学部卒業。 3歳より書道家である母・武田双葉に師事し、書の道を歩む。大学卒業後、NTT入社。約3年間の勤務を経て書道家として独立。 音楽家、彫刻家などさまざまなアーティストとのコラボレーション、斬新な個展など、独自の創作活動で注目を集める。 映画「春の雪」、「北の零年」、テレビ朝日「けものみち」、TBS50周年大河ドラマ「里見八犬伝」、愛知万博「愛・地球博」のグローバルハウス各ブースほか、数多くの題字を手がける。 また、フジロックフェスティバル、ロシア・モスクワ、スイス、ジュネーブでのイベントなど、国内・海外問わず多くのパフォーマンス書道を行なっている。 2009年のNHK大河ドラマ「天地人」の題字も揮毫している。 また、オリジナルの書道講義が話題を呼び、「NHK課外授業ようこそ先輩」日テレ「世界一受けたい授業」に出演するなど、様々なシーンでワークショップを行っている。 また、講演会やイベント、セミナーなどへの出演も多数。 ブログ http://ameblo.jp/souun/ 【目次】(一部) プロローグ:はじめに ▽悩みのほぐし方1 あぁたは強さをもっとるとよ。 ▽悩みのほぐし方2 ようがんばっとるね。 ▽悩みのほぐし方3 ダカラコソデキルコト ▽悩みのほぐし方4 あぁたは何が大切と? ▽悩みのほぐし方5 未来にフォーカスしなっせ。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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5.0Q「人付き合いが怖く、人との距離の取り方がわかりません」 A「ぶっちゃけ、どんなに気を使っても、嫌われる時は嫌われる。疎遠になる時は疎遠になる」 自分の人生、ちゃんと自分が主役にならなきゃダメよ!幸せかどうかは事実が決めるんじゃありません。考え方が決めるのよ。(本文から) 人生相談ブログで人気のゲイドクターが、ブログ読者の悩みに応え、その悩みに真剣に向き合う事で、人間を強くする方法を伝授します。 ブログの人生相談から再編集しました(http://kazeyokoi.blog.fc2.com)。 おまけとして、ゲイやオネエについて書いた面白コラムも。 【目次】 ●はじめに 1「彼との関係」 2「過去のリストカットの跡」 3「虫が怖い」 4「いじめられていた過去」 コラム ちょっと一息おネエ講座 1 5「今後やめるべきかどうか」 6「家族が敵に思える」 7「双極性障害の夫への対応」 8「摂食障害と闘って」 コラム ちょっと一息おネエ講座 2 9「普通って何でしょう」 10「毛皮を着た人間が許せない」 11「怖いときでも大丈夫」 12「闘病生活の父」 コラム ちょっと一息おネエ講座 3 13「親に小馬鹿にされる」 14「娘が仲間はずれ」 15「いやな上司」 コラム ちょっと一息おネエ講座 4 16「親しい友人ができない」 17「なかなかパニック障害が治らない」 18「旦那にきつくあたってしまう」 19「片付けることができない」 20「息子がかわいいと思えない」 コラム ちょっと一息おネエ講座 5 21「人との距離のとり方がわからない」 22 おまけ ●おわりに 【著者プロフィール】 Tomy 著者。ゲイ。 ブログではオネエ口調だが、実はそうでもないという話も。 また、アテクシという言葉を頻繁に使う。これはワタシ→アタシ→アテクシとなったもので、自分のことを指している。 実生活では、パートナーのジョセフィーヌに常に尻にしかれている。 現在は某精神病院に勤務している。 ※impress QuickBooksシリーズは出版社のインプレスが、「スマホで読むための電子書籍」として企画しています。
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 米中貿易戦争がエスカレートしている。この状態はいつまで続くのか。日本のとるべき道とは?(『中央公論』11月号同名特集より) 巻頭論文「貿易戦争から『新しい冷戦』へ」田中明彦・政策研究大学院大学学長/対談「日本は経済秩序の守護者たれ」木村福成・慶應義塾大学教授×吉崎達彦・双日総合研究所チーフエコノミスト/「不毛な貿易戦争の着地点とは」丸川知雄・東京大学教授/「経済史から振り返るラストベルトの『忘れられた人々』」谷口明丈・中央大学教授
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 元副財務官・経済財政諮問会議民間議員が語る「現在の成果の源流は第1次政権にあり」(伊藤隆敏/聞き手・土居丈朗)、「生産性の向上なしに、成長は持続できない」(デール・W・ジョルゲンソン)、対談・アベノミクスの理論的支柱×格差論の第一人者「経済効率性と公平性は相容れないものなのか?」(浜田宏一×橘木俊詔)、「中央銀行の正当性が世界中で問われている」(アナリース・ライルズ)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 (目次より)対談・ローカル経済再生、「この道」しかない(森信親×増田寛也)/「競争不能地域」「事業継続不能地域」はどこか?(大庫直樹)/地銀協会長インタビュー(佐久間英利)/ルポ・長崎にみる地銀統合という難題(高橋徹)/やがて大手行も苦境に陥る(吉澤亮二)
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-※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 佐々木常夫氏「聞くが8割、話すが2割和やかに勝利する組織を作る」、岡田康子氏「パワハラ命名者が教える職場のNG集」、菊地正憲氏のルポ「円滑な職場関係はどこで狂ってしまったのか」、ラグビーの中竹竜二氏、柔道の山口香氏、そして日本人初のNBAプレイヤー・田臥勇太氏による鼎談「“ド根性”監督では2020年東京五輪で勝てない」収録。
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5.0文化人としても活躍するグラビアタレントの壇蜜と、自身の波乱万丈の人生をネタに笑わせつつ人間の魅力を描くマンガ家の西原理恵子に、こんな質問、相談が寄せられました。 「とにかくモテたいんです」 「家庭を壊さず、愛人をつくりたい」 「浮気相手に3Pを求められています」 「いままでで一番ハードだった仕事は?」 「上司から“行き遅れ”」と言われます」 「いままで生きてきてよかったな、と思った瞬間は?」 二人が真剣に、そして赤裸々に答えます。 「心の中に小さな野村沙知代を飼いなさい」(西原) 「とりあえず誰とでも寝てみたらいいんじゃないかな」(壇蜜) 大笑いしながらも、ときにホロリ・・・・・・。大好評を博したイベント「文春トークライブ」の書籍化。
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-本書は週刊エコノミスト2024年12月10日・17日合併号で掲載された特集「2025年に上がる株」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年12月3日号で掲載された特集「経済学の現在地」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年11月26日号で掲載された特集「電力インフラ大投資」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年11月12日・19日合併号で掲載された特集「日立 ソニー パナソニック 復権の道のり」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年10月29日・11月5日合併号で掲載された特集「セブン・ショック」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年9月24日・10月1日合併号で掲載された特集「NISAの見直し術」の記事を電子書籍としてまとめたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年8月27日・9月3日合併号で掲載された特集「鉄道 新時代」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年8月6日号で掲載された特集「足りる?足りない?老後資金」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年7月30日号で掲載された特集「宇宙ビジネス新時代」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年7月9日号で掲載された特集「沸騰!インド・東南アジア」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年5月14・21日合併号で掲載された特集「ストップ!人口半減」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年4月30日・5月7日合併号で掲載された特集「崖っぷち中国」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年4月16日・23日合併号で掲載された特集「今こそ知りたい!世界経済入門」の記事を電子書籍にしたものです。
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-本書は週刊エコノミスト2024年4月9日号で掲載された特集「EV失速の真相」の記事を電子書籍にしたものです。
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-「株価4万円」の実力が日本経済にあるのか――。56年ぶりにドイツにGDPを逆転され、世界第4位に転落した日本の実力を検証する。 本書は週刊エコノミスト2024年4月2日号で掲載された特集「バブル越え 日本の実力」を電子書籍にしたものです。
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-1990年のバブル崩壊以来の株高水準にある。円安に加えて、企業の稼ぐ力を評価した外国人投資家や1月に始まった新NISA、企業の株主還元姿勢の強まりがその背景だ。次の焦点はインフレ率を上回る賃上げとなった。 ※2024年3月5日号の特集「株 バブル超え」を電子書籍にしたものです。
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-世界経済をけん引する半導体。日本が官民一体となって王国復活に動き出した。 ※2024年2月13日号の特集「半導体 日本復活の号砲」を電子書籍にしたものです。
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-2024年は前年までの円安・ドル高が反転する──。昨年末以降、こんなドル・円予想が多いが、本当にそうだろうか。外貨が稼ぎにくく、買われない円の時代が忍び寄る。 ※2024年2月6日号の特集「円高の幻想」を電子書籍にしたものです。
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-コロナ禍が明けて税務調査が進化している。調査の精度が上がり、新たな取引分野の捕捉も進む。最新トレンドや重点分野を追った。 ※2024年1月23日・30日合併号の特集「税務調査 完全復活!」を電子書籍にしたものです。
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-個人の資産形成を強力に後押しする新制度が始まった。今年は日本にとって真の「投資元年」となりそうだ。 ※2024年1月9日・16日合併号の特集「とことん得する新NISA」を電子書籍にしたものです。
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-日経平均株価はバブル後の高値を更新。3万8915円の過去最高値突破へ前哨戦が始まった。 ※2023年12月5日・12日合併号の特集「2024年に上がる株」を電子書籍にしたものです。
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-静かで、穏やかだった中東がイスラム組織ハマスの一撃で一変した。それは世界の人々から忘れ去られようとしていた「パレスチナ問題」を改めて突きつけ、虐げられた人々の反乱となって世界をかく乱している。 ※2023年11月21日・28日合併号の特集「絶望のガザ」を電子書籍にしたものです。
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-相続税が来年1月から大きく変わる。マンション評価や生前贈与などで、これまでの常識が通用しなくなるため、しっかりとした備えが必要だ。 ※2023年11月14日号の特集「来年1月の制度改正対応 相続税必見対策」を電子書籍にしたものです。
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-世界で存在感を高めるインド。高い潜在力と深刻な社会課題が共存している。 ※2023年11月7日号の特集「踊る!インド経済」を電子書籍にしたものです。
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-円安の流れが止まらない。表面的には日米の金利差を背景にしているが、日本経済の地盤沈下が根本要因とみられる。「円安亡国」は解消できるのか──。 ※2023年10月31日号の特集「円安亡国」を電子書籍にしたものです。
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-中国など新興5大国の枠組み「BRICS」が11カ国に拡大する。日本を含む先進国経済が停滞する中、人口や資源などでより大きな影響力を持つことは確実。将来の世界経済の姿は激変するかもしれない。 ※2023年10月24日号の特集「知らないとまずいBRICS+6」を電子書籍にしたものです。
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-世界的なEVシフトは、加速するばかりだ。日本車に挽回のチャンスはあるのか。 ※2023年10月10日・17日合併号の特集「EV戦争2023」を電子書籍にしたものです。
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-「経済の体温計」と呼ばれる長期金利が、約10年ぶりの水準にまで上昇している。海外発のインフレが日本にも押し寄せ、金利にジワリと上昇圧力をかけているのだ。「金利のない世界」から「金利のある世界」へ──。それは金融市場や実体経済、国民生活にどのような影響を及ぼすのか。総点検する。 ※2023年10月3日号の特集「金利ある世界」を電子書籍にしたものです。
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-今年10月1日のインボイス制度開始まで残りあとわずかとなり、誰もがかかわる身近な消費税の姿が一変する。来年1月には電子帳簿保存法の猶予期間も終わる。果たしてどうなる──。 ※2023年9月19日・26日合併号の特集「10月スタート!大丈夫?インボイス&電子帳簿保存法」を電子書籍にしたものです。
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-長期資産形成を強力に支援 まずは「全世界株」で分散投資 ※2023年9月12日号の特集「新NISAで始める投信道場」を電子書籍にしたものです。
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-世界経済の大きなリスクとして、中国の異変が急浮上している。 ※2023年9月5日号の特集「中国危機」を電子書籍にしたものです。
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-誰にでも降りかかる空き家や老朽マンションの管理問題。目をそらし続けていても、事態は悪化するばかりだ。現実を直視するなら、家族ともよく話し合える今しかない。 ※2023年8月29日号の特集「どうする?!空き家&老朽マンション」を電子書籍にしたものです。
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-2023年下期のマーケットは、堅調な経済を背景に日米の株式がけん引する展開になりそうだ。 ※2023年8月15日・22日合併号の特集「日米相場総予測2023」を電子書籍にしたものです。
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-バブル崩壊以降、日本経済を苦しませ続けた円高デフレが終焉を迎えようとしている。円安と同時に進むインフレ、好調な企業収益、賃上げ機運の盛り上がり、来年から始まる新NISA──。日本株の大復活の条件が整った。 ※2023年8月8日号の特集「まだ上がる日本株」を電子書籍にしたものです。
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-「チャットGPT」に代表される生成AIの進化で、半導体需要は異次元の増加を見せそうだ。 ※2023年7月18日・25日合併号の特集「半導体黄金時代 チャットGPTで需要爆発」を電子書籍にしたものです。
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-40年ぶりにインフレがやってきた。円安も止まらず、家計へのダメージが懸念される一方で、「慢性デフレ」脱却への期待もかかる。日本経済は大きな岐路に立たされた。 ※2023年7月11日号の特集「襲来 円安インフレ」を電子書籍にしたものです。
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-バブル後の高値を連日、更新する日本の株式市場。日経平均で4万円の大台も見えてきた。 ※2023年6月20日号の特集「日本株 沸騰前夜」を電子書籍にしたものです。
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-いま世界で起きているのは、次世代自動車を巡る覇権争いではなく、電気自動車(EV)の蓄電池を活用するエネルギー戦争だ。米欧中韓に追い付けるか。 ※2023年6月13日号の特集「電力が無料になる日 NTT、東電、トヨタが拓く未来」を電子書籍にしたものです。
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-史上最高値圏で推移するドル建ての金価格。その背景を探ると、基軸通貨ドルを巡るさまざまな変化が見え隠れする。 ※2023年6月6日号の特集「上がる金&揺らぐドル 史上最高値への地殻変動」を電子書籍にしたものです。
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-新築マンションの平均価格が首都圏で1億円を超えた。「夢のマイホーム」をどうすれば賢く入手できるのか。 ※2023年5月16日号の特集「新築VSリノベ 最強のマンション購入術」を電子書籍にしたものです。
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-インフレ退治に向け米国が政策金利を引き上げ始めてから1年余り。急激な利上げの影響が米国の地銀破綻という形で表れた。欧州ではスイスの名門クレディ・スイスが事実上の経営破綻。欧米で共振する信用不安は新たな金融危機の予兆か。 ※2023年4月25日号の特集「忍び寄る世界金融危機」を電子書籍にしたものです。
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-個人投資家の優遇制度である「NISA」が2024年に大幅に拡充される。制度が恒久化されることで、早く始めるほど非課税運用のメリットが大きい。その仕組みや使い方、運用の基本を総力で解説する。 ※2023年4月4日号の特集「徹底攻略 新NISA」を電子書籍にしたものです。
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-収益性や成長力の低さから投資家離れも招いていた日本株。しかし今、積極的な株主還元や株式分割などで生まれ変わりつつある。 ※2023年3月28日号の特集「東証再編1年 日本株の大逆襲」を電子書籍にしたものです。
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-金利上昇懸念で軟調な今こそ、米国株を長期に仕込む格好の機会だ。 ※2023年3月21日号の特集「長期で選ぶ米国株 注目株50銘柄以上」を電子書籍にしたものです。
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-コロナ禍で制限されていた移動の自由が緩和され、鉄道に乗客が戻り始めている。だが、業績の回復はまだ道半ば。しかも、人口減少の流れは変わらず、各社がコロナ後の経営を模索する。 ※2023年3月14日号の特集「再始動する鉄道」を電子書籍にしたものです。
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-土地の共有や登記などに関するルールが今年4月、大きく変わる。土地にまつわるトラブルを防ぐため、法改正の要点を知って活用したい。 ※2023年3月7日号の特集「4月施行目前!相続&登記 法改正」を電子書籍にしたものです。
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-ロシアのウクライナ侵攻から1年。世界の経済秩序は大きく変わろうとしている。 ※2023年2月28日号の特集「戦争で変わる世界経済 ウクライナ侵攻1年」を電子書籍にしたものです。
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-企業の決算書類の正確さを保証する会計士と税務のプロの税理士──。資本主義や国民の納税義務を支えるインフラが大きな曲がり角に立たされている。 ※2023年2月21日号の特集「大淘汰時代の幕開け 選ばれる税理士・会計士」を電子書籍にしたものです。
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-日銀の総裁が10年ぶりに交代する。黒田東彦総裁による異例の金融政策は、日本経済に何をもたらしたのか。そして、この先に何が起きるのか──。 ※2023年2月14日号の特集「どうする?どうなる?日銀大検証」を電子書籍にしたものです。
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-大企業を中心に「賃上げ」の表明が相次いでいるが、コスト上昇を価格転嫁できない中小企業は「蚊帳の外」だ。 ※2023年2月7日号の特集「賃上げサバイバル」を電子書籍にしたものです。
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-株式や投資信託の運用益に税金がかからない「NISA」が大幅に拡充される。その内容と賢い使い方をしっかり学ぼう。 ※2023年1月31日号の特集「NISA徹底活用術」を電子書籍にしたものです。
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-新型コロナウイルス禍に物価高、金利上昇など難局に次々と直面する中、信用金庫はいかに地域経済を支えるのか。本当に強い信金が見極められる局面でもある。 ※2023年1月24日号の特集「本当に強い信用金庫」を電子書籍にしたものです。
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-半導体、エネルギーから、リート、NISA(少額投資非課税制度)まで。2023年注目の投資テーマ&企業を展望する。 ※2023年1月10日号の特集「2023投資のタネ」を電子書籍にしたものです。
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-40年ぶりのインフレ、その対策としての利上げ、さらに米中対立の激化、ウクライナ戦争……不透明要因が数多く存在する中で、経済はどうなるのか。注目論点を徹底分析し解説、展望する。 ※2022年12月13日号の特集「論争で学ぶ 景気 物価 ドル円」を電子書籍にしたものです。
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