ビジネス・経済 - 中谷彰宏作品一覧
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-昨年、『あなたのお客さんになりたい!』がベストセラーになり、今年に入ってからも『1日24時間もあるじゃないか』をはじめ数多くの著書が好調なセールスを続けている中谷彰宏氏。本書はその中谷氏が、自分の「格付け」をランクアップさせるための具体的ヒントを綴った一書である。 「自分と関係ない部署について、勉強しよう」「上司には、おわびより、まず報告しよう」「初めての街では、市場といちばんいいホテルに行って勉強しよう」「タクシーを降りた後に、タクシーのサービスの差がつく」「簡単すぎることを、警戒しよう」「今赤ちゃんが寝ているという意識でサービスしよう」「『ナンバーワン』ではなく『オンリーワン』を目指そう」……自分をひとまわり成長させるための具体的かつ実践的ヒントを満載! 『自分で考える人が成功する』『問題を起こす人が成功する』につづく、大好評シリーズ最新刊ついに登場。ベスト&ロングセラー間違いなしの一書。
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-いい恋をしていると、毎日が楽しくなります。恋愛の醍醐味は?と聞かれて、イベントやサプライズなど、特別なことを思い浮かべたりしていませんか?でも、恋愛で、一番ハッピーなところは、「ほんのささいなこと」にあります。恋愛を極めるとは、ディテールを極めることなのです。「ほんのささいなこと」に、幸せを感じる。「ほんのささいなこと」に、魅力を感じる。映画やテーマパーク、新しく出来たオシャレなカフェ……どこかへ出かけなくても、何かをしなくても、一緒にいるだけで楽しい。一緒にいるだけで幸せ。そんな最高にハッピーな関係をきずくための秘訣を教えます。
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3.3新入社員が3年で辞めてしまうのがひところ社会問題になっていましたが、最近は辞めずに「メンタルダウンで休職」する社員が増えています。いったん復帰しても再度ダウンしたり、いつ治るかわからないことで、部署にも会社にも迷惑をかけ、本人もつらいものです。メンタルを弱らせる理由は、主に次のようなことです。◎上司の話し方が威圧的ですぐ怒るため怖くて報告や相談に行けない。◎先輩が仕事の進め方を教えてくれない、まわりにも聞けない。◎仕事の量が多くて、忙しすぎる。◎早出や残業で睡眠時間がとれない、眠れない。◎上司と意見が合わない。◎上司に嫌われている。上司が嫌い。◎人前で叱責されることに耐えられない。◎思っていた仕事ではなかった。◎仲間がいない…等々。原因のほとんどは「人間関係」。そこで本書は、人間関係にどうしたら強くなり、メンタルを強化できるかを、著者ならではのユニークな視点でアドバイスします。
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-会話は「また会いたい」と思われたら成功、「もういい」と思われたら失敗。そこで大事なことは、自分ですべらない話をするよりも、相手をすべらせない聞き方をすることだ。本書は、「ひと言目で食いつこう」「動機・キッカケより、コツを聞く。」「オチを想像して、先に笑おう。」「黙って聞いていると信用されない。」など、相手にもっと話したいと思わせて、会話を盛り上げるコツを解説する。(1)面白くない話を、どう盛り上げればいいかわからない(2)「ちゃんと聞いてない」と叱られる(3)聞いていただけなのに、「面白い」と言われるようになりたいという人に役立つこと間違いなし!
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3.8言葉は習うのに、話し方は習わない。文字は習うのに、声は習わない。習っていないところで、差がついている――。【この本は、3人のために書きました。】(1)うまく話せたと思うのに、次につながらない人。(2)忘れられない声と姿勢を身につけたい人。(3)部下に話し方を教えたい上司。「誰に、話すか」をまず決めよう。ダンドリで、話さない。儲かる話より、楽しい話をしよう。ボコボコに、突っ込まれよう。ひと言でも、話した人の記憶が残る……。聞き手が思わず夢中になる、話し方の極意を、ポイントを絞って大公開。たった1時間で、あなたの「話し方」が変わる!
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3.0残業ゼロでもきちんと結果を出し、充実した自分時間も持てる人こそが、真の仕事ができる人だ。そのためには、時間の使い方を変えるとともに、余分なモノを捨てて身の回りを整理しなければならない。時間は誰にでも平等に流れている。しかし、その同じ時間を活かすも殺すもその人次第。「人と同じことを、同じときにしない。」「連絡の時差をなくそう。」「人の時間を、もらってしまおう。」「最初のやりとりは、24時間勝負。」……中谷流時間活用術で、一日24時間をフルに使いこなそう。また、モノを捨てることで、余分な時間をとられなくなるとともに、決断力がつき、仕事の能率もあがる。しかし、整理をしようと思っても、「いつか役に立つかも……」と、なかなか捨てられないのが実情だろう。そこで、「重複しているモノが、ゴミになる。」「顔が思い出せない人の名刺は、結局役に立たない。」「メモや書類は。捨てるためにある。」など、整理のコツを紹介する。
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5.0【この本は、こんなあなたにオススメです】「欲張り」な自分は、みっともないんじゃないかと、迷っている人。経済的に自立して、自由になりたい人。もっと成長したい、向上心のある人。稼げない人は、送料無料のためにムダな買い物をする!? 負のオーラを出す人を出禁にすることで、きちんとしたお客様がやってくる!?――この本には、著者による、常識をくつがえす「成功哲学」がたくさんつまっています。たとえば、 ・初任給で、高給なスーツを買って、両親に見せよう。 ・安い地区の広い所より、高い地区の狭い所に住もう。 ・レストランで、シェフと友達になろう。 ・送料無料のために、買わない。 ・Tシャツでタクシーに乗るなら、スーツで地下鉄に乗る。 ・100万円通訳ガイドになる。 ・痛いことを、痛くなくなるまでしよう――などなど、読むだけで、目から鱗の考え方ばかり。さあ、これからは、2割増しで満足しないで、10倍を目指そう!
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3.5AIの台頭、残業時間の縮小、年功序列・終身雇用の崩壊、テレワークの推進、オンラインコミュニケーションの活用、定年の延長、プロジェクトマネジャーの増加、ダイバーシティの推進、SDGs等々、ビジネス環境が凄まじいスピードで変化するなか、組織のリーダーに求められる役割も大きく変化しています。 管理職になりたての人はもちろんのこと、経験を十分積んだリーダーであっても戸惑いを覚えていることでしょう。 こうした新しい時代に組織を活性化し成果を出すためには、リーダーは何を考え、どう行動し、いかにしてチームのメンバーを引っ張っていくべきなのか。また、変化の激しい時代には、リーダーは何を求められ、どう対処すべきなのか、ベストセラー作家・中谷彰宏氏が徹底指南します。 【この本は、以下の3人のために書きました。】 ①お手本のない時代に、リーダーになって困っている人。 ②今でのやり方が通用しなくなって、困っているリーダー。 ③これからリーダーになりたい人。 【内容紹介】 ● 1対多から、1対1の関係に。勤務時間の長さで評価できない時代に。 ●「同じ釜の飯」型から、ジャム・セッション型に。 ●リーダーは、地位ではなく、役割分担。全員がリーダーのチームは強い。 ●「するか、しないか」は、部下がイキイキするかどうかで、決める。 ●多様化とは、面白さがわからないものを認めることだ。 ●みんなが見捨てても、自分は見捨てない。 ●「君のため」が、部下には、めんどくさい。 ●部下に「とんがりすぎ」と注意される存在になる。 ●変化の時代には、自分の中にリーダーを持つ人が強い。 【目次】 第1章 あなたは、チームに「ワクワク」を与えていますか? 第2章 あなたは、チームを「イキイキ」させていますか? 第3章 あなたは、チームから「リスペクト」されていますか? 第4章 あなたは、チームに「弱み」を見せていますか? 第5章 あなたは、誰よりも「とんがって」いますか?
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3.940歳を過ぎると、先が見えてきて、諦めてしまったり、守りに入る人がいます。諦めたことで、世界が小さくなり、成長が止まります。だからといって、今までと同じことを頑張って続けていても、大きな成長は望めません。40歳からは、今までのモノをいったん捨てて、新しいモノを獲得することで、次のステップに上がることができるのです。「捨てる覚悟」を持てるかどうか、それが40歳からの人生の大きな分かれ道。では、何を捨てて、何を捨てないのか。成功体験を捨てる。職業を捨て、生き方は捨てない。名刺を捨て、名刺のない友達は捨てない。演説を捨て、雑談は捨てない。損得を捨て、好き嫌いは捨てない。捨てることをチャンスにして、カッコいい40代へと生まれ変わろう。
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4.0いくつになっても、どんな場所でも、一目置かれる「凛とした女性」になりたくはありませんか。 オードリー・ヘプバーンのように、可憐でありながら、知性や自分なりのスタイルがある「凛とした美しさをもつ人」には誰もが憧れます。 ただ、そうした意識をもつ女性であっても、一歩外に出ると、次のような残念な姿をさらしてしまうことも……。 ・寝坊してしまったのでメイクを通勤電車の中でする ・デスク周りがぬいぐるみなどの私物でいっぱい ・想定外の出来事が起こると取り乱して利己的になる 本書は、凛とした女性になりたいなら知っておきたいことを、自己啓発書で多くのファンを持つ中谷彰宏氏が解説。 ・凛とした女性は、「『いいね!』を押してください」と言わない ・凛とした女性は、むやみに人を誘わないし、女子会に行かない ・凛とした女性は、「信じたほうが安全」と考える ・凛とした女性は、ブランド品を身につけても生まれ変われないと知っている ・凛とした女性は、日々の生活が稽古だと知っている など、ビジネススクールやマナー教室では教えてもらえない「心配りの本質」を学ぶことができます。 本書を読めば、今日からあなたも「凛とした女性」の仲間入りができるでしょう。
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-「一番決断の速い人が、リーダーになる。」(「プロローグ」より) リーダーの仕事は、部下の時間を生み出し、チームのスピードを上げること。 チームを強くするための方法、部下を育てる一言、リーダ・チーム・部下がそれぞれ成長するために必要なことなどを、短いセンテンスやわかりやすい具体例で明快に提示しています。 著者は、数々のビジネス書、恋愛エッセイ、小説などのベストセラーを世に送り出している中谷彰宏氏。 特に、部下にどう接すればいいか迷っているリーダー、部下を育てられるリーダーを育てたい経営者、早くリーダーになりたい志のある部下の方は必読! 普段抱えている仕事の悩みを解決するヒントが、きっと見つかるはずです。 リーダーに生まれた君の33の具体例 1.ペンディングを、やめよう。 2.1回の発言で、1分以上話さない。 3.会議中に、話題を変えない。 4.部下を、サポートしよう。 5.部下の反論を、歓迎しよう。 6.自分のエラーを、認めよう。 7.トラブルを、歓迎しよう。 8.裁判官役にならない。 9.自分を飛び越えることを、歓迎しよう。 10.「勝手な行動」を歓迎しよう。 11.部下の10倍、勉強しよう。 12.部下を、目立たせよう。 13.どうでもいい声を、かけよう。 14.叱る前に、根拠を聞こう。 15.部下に「なるほど」と言おう。 16.叱るより、バックアップしよう。 17.ほめるより、「うれしい」を言おう。 18.「ありがとう」の前に、「うれしい」を言おう。 19.「育ててもらった」恩返しをしよう。 20.部下1人ずつに「うれしい」と言おう。 21.仕事を、独占しない。 22.できないことがあることを、歓迎しよう。 23.「1分以上前のこと」は叱らない。 24.「昨日と、違うこと」をしよう。 25.部下に、サービスしよう。 26.「部下の自慢」をしよう。 27.部下の前に、自分を変えよう。 28.ルールをつくって、自分から守ろう。 29.「部下の10倍高い志」を持とう。 30.部下の話を「結論は」と切らない。 31.ムッとした顔で話を聞いていることに、気づこう。 32.「ささいな情報」を共有しよう。 33.自分がいないとできないことを、喜ばない。
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-失敗して恥をかいたら成長の第一歩。罵声を浴び、嘲笑を受けたときは新しい自分を発見するチャンスです。出る杭になって打たれるのをおそれ「多数派」にまわるのでなく、時代に波風を立てる「少数派」を目指しましょう! 本書は、しくじって笑われてもチャレンジ魂の火を消さない勇気と大胆さが身につくヒント集。たとえ眉をひそめられる行動をしても、人から反感を受けるのでなく、自分も周りも幸せにする“正しいヒンシュクの買い方”を紹介します。「お言葉を返そう」「悪臭でなく、異臭を放とう」「冠婚葬祭は、たまには休もう」「避雷針になろう」「居心地の悪いネットワークをつくろう」「エピソードのある大人になろう」「クレームをたくさんもらおう」「少数派に徹しよう」「過激な友達をつくろう」「自分にスキをつくろう」「悪い噂でもいいから、噂になろう」など、目立って成功するためのアドバイスが満載です。ヒンシュクは、お金を出してでも買おう!