出産・子育て - 明日香出版社の検索結果

  • アドラー流子育て 50の習慣
    NEW
    ビジネス・実用
    -
    1巻1,760円 (税込)
    「なんで毎日、イライラ怒っちゃうんだろう。」 「あのとき、あんな言い方しなければよかった。」 宿題をなかなかやらない、 何度言っても片づけない、 朝はいつもバタバタ…… 子育ての毎日は、 思うようにいかないことの 連続です。 言うことを聞かない子どもにイライラ。 怒鳴ってばかりの自分がイヤになる。 そんな親御さんに、何が子どもの自立心を伸ばすのか、 どうすれば子育ての日々を満ち足りて幸せに過ごせるか、 アドラー心理学が行動のヒントを与えてくれます。 アドラー子育てのコツは、「できていないこと」よりも 「できていること」に目を向けること。 そして、子どもを思い通りに動かそうとするのではなく、 「この子には自分で成長する力がある」と信じて関わることです。 宿題をしない子を「やる気がない子」と決めつけるのではなく、 「何か困っていることがあるのかな」と考えてみる。 片づけない子を「だらしない子」と見るのではなく、 「今は練習中なんだな」と受け止めてみる。 「なんでできないの!」という言葉から、 「どうしたらできそうかな?」へ。 問題だと感じることには、 ものごとをよくする可能性が含まれています。 親が勇気に満たされ、 子どもを変えるためではなく、 親子の関係を育てるための関わり方のコツを知ることで、 ご機嫌な家になっていけます。
  • 子どもを「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣
    ビジネス・実用
    3.2
    1巻1,540円 (税込)
    「ああ、またやってしまった」と子育てで後悔していませんか? もう大丈夫です。本書は良い例・悪い例を対比して解説しているので、やるべきことがすぐに実践できます。 今日からの育児が劇的に良くなる本です。
  • 男の子を「伸ばす親」と「ダメにする親」の習慣
    ビジネス・実用
    3.4
    1巻1,540円 (税込)
    いつも言うことを聞かない… 何度言っても同じことを繰り返す… マイペースすぎて心配… じっとしていられないけどこのままでいいのかな… 皆さんはこんな心配ごとをかかえていないでしょうか。 毎日のことですから、ついついイライラもつのって、もしかするとキツイことを言ってしまうことも少なくないかもしれませんね。 たとえば、よく聞かれるのが「ちゃんとしなさい!」という言葉です。 でもこの言葉、実は子どもをかえって混乱させ、「ちゃんと」させることができないのです。 では具体的にどういう声かけが必要なのか、そうした【上手な伝え方・叱り方】をまとめたのが本書です。 とりわけ男の子は、ナイーブで繊細な面を色濃く持っているものです。 逆に言えば、お母さん・お父さんの声かけに、素直に反応します。 だからこそ、上手に伸ばしていける後押しとなるような声かけをしてあげると、ぐんぐん成長していくのが男の子の特徴でもあります。 どうやって叱ったらいいのか… ほめたらいいのか… 接したらいいのか… 今はわからなくても大丈夫です! 著者は、25万人以上の父兄や先生方を相手に、子どもが主体性を伸ばす「魔法の声かけ」について教えてきました。 本書ではそうした、男の子の自身のつけ方、自立心の育て方、叱り方はもちろんのこと、しつけの習慣、遊び方、学び方などもふんだんに盛り込んでいます。 ぜひ毎日の<イライラ・モヤモヤ>をスッキリ解消していただければと思います!
  • 子どもの成績を「伸ばす親」と「伸ばせない親」の習慣
    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    うちの子の成績を上げたい!」という親御さん向けに、効果的な勉強方法を教える本です。 「 うちの子は集中力がない」 「苦手科目の成績を伸ばしたい」 「応用問題になるとできなくなる……」 親子で力を合わせれば、どんな子も成績は伸びます! 「算数」「国語」「理科・社会」「英語」の科目ごとの勉強法も掲載。 教え方を変えれば、苦手科目の成績も伸ばせます! あまり効果がない勉強法と対比させながら教えます。 ○×のイラスト入り。 ◎目次 1章 子どもの成績を伸ばす基本 2章 実は効果がない勉強法 3章 ニガテな科目の勉強法 4章 学力を上げる環境づくり 5章 ギスギスしない家族の接し方
  • 親も子もラクになる ゆるめる子育て
    ビジネス・実用
    4.0
    1巻1,650円 (税込)
    「子どものためを思っているのに、イライラして怒ってばかり」 「いつも自分のことは後回しで、ヘトヘトに疲れ切っている」… 周りに迷惑をかけないように、 子どもがしっかりと育つように、 「勉強しなければいけない」「我慢しなければいけない」「いい親でいなければいけない」など、 自分や子どもを「~しなければ」「~してはいけない」で縛ってしまっていませんか? もしかすると、それは、自分の親からそのように育てられてきたから、 または、社会や周りの影響によって生まれた”縛り”かもしれません。 でも、それはいつからでも解くことができるのです。 本書では、毎日子育てにストレスやしんどさを感じている方に向けて、 親もがんばりすぎず、子どものことも縛りすぎず、 のびのび育てるための関わり方・考え方52のコツをわかりやすく解説しています。 子どもは、縛られすぎない環境でこそ自分らしく輝き、 自分らしく生きるための力を伸ばしていきます。 子育てをもっとラクに、子どもとの時間をもっと楽しいものにしていくために、 ぜひ本書を活用して、今持っているルールをゆるめてみてください。 ◆目次 第1章 自信がみるみる育つ関わり方 第2章 やる気をどんどん引き出す関わり方 第3章 自己肯定感を育てる関わり方 第4章 コミュニケーションがうまくなる関わり方 第5章 自分で考える力が身につく関わり方 第6章 自分から動ける子になる関わり方 第7章 子育てがみるみるラクになる考え方 ◆著者について Instagramフォロワー3.6万人超、子育てに不安や悩みを抱える多くの方に支持されている。 よりよく生きる力を育てる「ライフスキル教育」をベースにしたコーチングメソッドを学んだのち、ハーバード大学、オリンピック選手育成プログラム等でライフスキルトレーニングを実施。 2014年、和歌山県にて放課後スクールPETERSOXを立ち上げ「いつでも、どこでも、自分らしく輝ける社会をつくる」をビジョンに、現在までに10,000人以上の子どもと大人にライフスキル教育を提供している。
  • 部長の仕事術
    ビジネス・実用
    3.8
    1巻1,650円 (税込)
    「役員が部長に求めること」とは? 「メンバーが部長に期待すること」とは? 本書は、部長になりたての方、部長の仕事に日々悪戦苦闘しながら向き合っている方に、 「部長職に必要なマネジメント力・仕事術」を説いた本です。 部長が課長までと違うところは、「経営上の重要な判断を担う立場、部門の長」であるという点です。 したがって「部長の仕事術」とは、「経営上重要な組織を運営する能力・方法」を指します。 そうした「部長の仕事術」を具体的に挙げながら、それをどう磨き、駆使し、 チームとして成果を上げるか、具体的に解説します。 部長職の方はもちろんのこと、若手や課長クラスが「一歩上の役職」を目指すために、 また、社長や役員が「どんな社員を部長に抜擢するか」を考える指針として読める一冊です。 ●目次 第1章 これからの部長に必須の5つの心得 第2章 部長のマネジメント力 第3章 部長の数字力 第4章 部長の育成術 第5章 部長の人間力 第6章 役員への出世術 第7章 苦難の乗り越え方 第8章 部長の自己啓発
  • 「やり抜く子」と「投げ出す子」の習慣
    ビジネス・実用
    3.0
    1巻1,650円 (税込)
    **********************************************" 非認知能力が、子どもの人生の豊かさ、幸福度を高めていく! ********************************************** ・新しいことに挑戦しようとしない ・言いわけばかりする ・自分に自信がない ・何をしても続かない お子さんに当てはまるものはありませんか? 対して「非認知能力」の高い子にはこんな特徴があります。 ・失敗を恐れず挑戦する ・自己肯定感が高く、自分ならできると思える ・決めたことを最後までやり抜く 「非認知能力」とは、学校のテストでは測れない、目に見えない能力のことです。 先の見えない時代で自分らしく力を発揮して生きていくには、 この能力がとても大切です。 本書では、「非認知能力」を4つの能力に分類しています。 ①自分とつながる力 ②人とつながる力 ③夢を実現する力 ④問題を解決する力 そして、非認知能力は親の関わり方次第で、どの年齢からも高めることができるのです。 本書では、非認知能力を高めるための習慣を、 考え方から実践する際の具体的な方法まで含めて紹介しています。 1つ1つの習慣は決して難しいものではなく、お子さんとの日常生活の中で、 少し見方や行動を変えてみることで実践できるものです。 お子さんとの関わりにより幸せを感じられるようになり、 親も子も自分らしく過ごせるようになるために本書を活用していただければ幸いです。"
  • 自分で考えて動ける子の育て方 「早くして!」「勉強しなさい!」「片づけなさい!」はもう言わない
    ビジネス・実用
    3.5
    1巻1,540円 (税込)
    ★しつけに悩んだら、この1冊から始めよう! ★自己肯定感、共感力、学力、考える力、やる気 ・・・まるごと高める56のコツ ★「子どもとの対話がうまくいく秘けつが満載です!」 七田厚氏推薦!(しちだ・教育研究所代表) 「毎日ガミガミ怒らないといけない、そんな子育てから卒業したい!」 そう思う人は少なくないでしょう。 でも「いったい何をしたらいいのか?」「どう伝えるのが正解なのか?」…。 そんなふうに悩むことも少なくないはずです。 そこで本書では、自分で考えて動ける子、すなわち「今はなにをすべき時か」 「これをしたら人はどう感じるか」がわかる子に変わる方法を1冊にまとめました。 著者は中学受験合格率3年連続100%をほこる秋田の学習塾代表。 これまで延べ1万人を超える生徒たちと、そのご家族とのおつきあいをしてきたからわかる 「意識の持ち方」「言葉のかけ方」「とるべき行動」について、やさしく解説します。 ーーーーー 【 もくじ 】 第1章 親の「意識・言葉・行動」を変えれば、子どもは変わる! 第2章 自分を愛する「自己肯定感」の高め方 第3章 人の気持ちがわかる「共感力」の高め方 第4章 社会で生き抜く「学力・思考力」の高め方 第5章 自分で動く「やる気」の高め方

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