官能小説作品一覧
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-巨乳で評判の後輩・舞ちゃんは、近いうちに結婚するらしい…。そんな噂を聞きつけて居ても立ってもいられなかった僕。仕事の打ち上げの飲み会で、そんな彼女をビジネスホテルの僕の部屋に誘ってみた。アルコールでほんわかしている舞ちゃんは無防備でぜんぜん警戒していないみたい。試しにキスしたり触ってみたりしたら、彼女は満更でもないようで…!? 先輩の僕が後輩のかわいい女の子と燃え上がるような忘れられないセックスに突入する、最高の一夜を描いた傑作官能小説! 第一章 宴のあとで…おっぱい揉んでキスしてグッショリ 第二章 クリちゃんナメナメ…からの突然の後ろズッポリ 第三章 ハダカになっちゃった…本気エッチに突入 第四章 「まだするんですかぁ?」…呆れつつも半泣きで潮吹き
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1.0結婚を請うべく、恋人のエルシーナの実家を訪れた光太郎(こうたろう)。 そこで知ったのは、留学生だと思っていた彼女が天界の女神だったという驚愕の事実! そして、エルシーナの父(もちろん神様)から異形化の魔法をかけられ、エッチ禁止の同棲という試練を与えられてしまう。 だが、性欲を増幅する呪いをかけられての同棲はさながら苦行のようで。 エルシーナは献身的な奉仕で愛する人を癒そうとするが、その媚態は光太郎を人外化させ──。 「ああ、ダメ、す、吸わないでください、それぇぇ、キュポキュポってぇぇ」 腋をくすぐる繊毛舌、乳首に吸いつくタコ吸盤触手。 純真無垢な身体は性欲の獣に開発され尽くし、やがて快楽に屈服した女神は自らおねだりすら始めてしまう──。
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4.068歳の児玉昭吾は息子の嫁・美可子と4歳の孫・光と3人で温泉旅館に来ていた。息子が交通事故で亡くなってからはや4年。昭吾と妻・加寿子は同居しながら、美可子と光の面倒を見てきた。それでも、美可子の顔にはやつれも見える。不憫に思えて、少しでも気分転換になればと旅行を計画した。妻は親戚の不幸で参加ができなくなり、急遽3人での旅となった。まさかのシチュエーションに昭吾の胸は高まるばかり。義理の娘を見守るうちに、いつしか秘めた恋心を抱くようになっていたからである。夜、眠れずにいると、美可子が一緒にお風呂に入らないかと提案してきた。雪がちらつく中、雪見酒と洒落込み、2人で冷酒を飲むことに。無防備に体を寄せてくる美可子。乳房の弾力が昭吾の左腕に伝わり、イチモツは若者のように硬くなっていた。それに気付いた美可子は「ふふっ、お義父さまのここ、すごく硬くなっていますよ」と口元に笑みを浮かべる。そして、そこに手を伸ばし、上下に擦らせて……。
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-葉月は久しぶりにバー「紫陽花」にやってきた。ここは20歳の頃、アルバイトした場所。気楽なお店で、やけに若いママも気さくな人で、客層もよく居心地がよかった。だが、1つ年上の学生と付き合うようになり、家庭教師をしていると嘘をつき続けるのが重荷になって、1年間で辞めたのだ。もう18年も前のことになる。今や葉月も人妻。結婚して10年が経つ。最近は関係も冷え切っている夫も今日は出張で不在。そんなタイミングで久々に「紫陽花」を訪ねたのだ。ママは暖かく迎えてくれた。そのママが他のお客に応対し、葉月が手持ち無沙汰になったところで、昔のなじみ客・龍崎がやってきた。どうやらママに呼び出されたらしい。彼は20歳も年上。あの頃、一度だけ食事をした時、「俺と寝る気はあるか」と誘ってきた男だった。当時はまだヴァージンで、年の差も感じ、「困ります……」と断っていた。そんなことがあっても、龍崎はその後も普通に接してくれた。あの時は断ったが、今は気分が違う。お店を出て、まったく同じ言葉をかけられた時、葉月は「今夜なら……」と答える。ホテルの浴室内で、バックから激しく責められた葉月は感じすぎてしまい……。
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-水元恵子は35歳。夫とは3年間セックスレスで、欲求不満を抱えていた。そんな時、職場で3つ年下の安田潤一と知り合う。デートを重ね、自然な流れでホテルに行くことに。恵子は久々のセックスに心を踊らせる。洗面台の鏡に映る女の姿は、いつも見慣れた自分自身とまるで違って見えた。ヌードピンクのルージュを塗った唇は赤みを増し、色っぽさを滲ませている。頬だけではなく、ほっそりとした首筋や浴衣の合わせ目からのぞく胸元まで、うっすらと桜色に染まっていた。浴衣に包まれているとはいえ、Eカップの乳房のボリューム感は隠しようがない。後頭部でルーズにまとめていた髪をほどくと、肩先よりも長く伸ばした黒髪がはらりと落ちてきた。優しく愛撫され、大きくなった肉棒を目にし、恵子の興奮は爆発寸前に。だが、いざ挿入となると、まるでヴァージンのように痛みに襲われてしまい……。
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3.752歳の耕一はときめく思いを隠すのに必死だった。今は30歳も若い息子の嫁・結衣と旅行中。ともに列車を撮影するのが好きで、2人で“撮り鉄”旅行に来ていたのである。しかし、耕一の気持ちは電車どころではなかった。義理の娘に見とれてしまうのである。淡いピンクのTシャツにデニムのホットパンツ姿。清楚で可憐な美貌や、愛らしい性格とは落差のありすぎる巨乳と巨尻。彼女がおどけて体を密着させてくると、耕一は湧き上がってくる興奮を抑えるのが大変だった。だが、こんなに楽しい旅も今回が最初で最後。息子の浮気が原因で結衣は離婚することになり、耕一との家族関係ももうすぐ終わりを迎える。耕一は秘めた恋心を懸命に抑え込み、ホテルも別の部屋を取った。そして迎えた深夜。部屋をノックする音がする。ドアを開けると、そこには浴衣姿の結衣が立っていた。「は、恥……かかせないで。私、もう死にそうです。お願い」熱っぽい体を押しつけてくる結衣。タガが外れた耕一は若嫁をベッドに押し倒すと、Gカップの巨乳を舐め回し……。
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-男は好美を椅子に乗せると、まず両手を短いロープで台に固定した。そして、さらに脚をロープで巻きつける様にして縛り上げた。ちょうど下半身はM字開脚縛りと呼ばれる状態になった。男は大きな移動式の姿見を持ってきて好美の前に置いた。「ああっ、恥かしい」そこには、オ××コが大きく開かれ、それを鏡を通して見ている自分がいた。ガリッ、ガリッと金属が軋むような音がしたかと思うと、好美の体はそのままの姿勢で脚が上がり始めた。「ああっ、これは」やがてとガチッと音がして一旦止まると、まるで逆立ちでもしている様に息が苦しくなった。「ほう、お尻の穴は綺麗だな」「あっ、いやー」男は好美のお尻の辺りを覗きこみながら言った。
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-『先生さぁ。自分が人妻だってわかってる?』『お願い、あの人のことは、もう、言わないで』潤んだ女陰に禍々しき肉棒を深々と貫かれ今まで見たことのない愉悦の表情を浮かべる妻。元女教師の妻を他人に抱かせる悪魔の選択をした太一。暴走する青狼の「寝取り願望」は予想外の展開に……
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-「一緒に浸かりませんか?」 身体が疼く秘密の温泉で美女に誘惑され… バイク旅をしていた啓太は、東北のとある山村で転倒して怪我を負ってしまう。そのとき駆け込んだ目の前の温泉旅館には、男女が同じ湯に浸かると怪我の治癒や美肌の効能が増す不思議な温泉が湧いていた。 だがその湯には、身体が疼く秘密の発情作用もあって…。 露天風呂で爆乳未亡人女将・志帆子から淫らに誘惑され筆おろしを果たした啓太は、OL湯治客・琴音の甘い淫汁を啜り上げ、浴場で宿の跡取り娘・由衣の膣内に白濁を注ぎ込む。ついには発情した美女たちに次々と迫られ温泉浴場は愛欲のハーレムと化すのだった。 晩秋の秘湯で女体の悦楽に浸りきる湯けむり長編ラブロマン!
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3.5竜ヶ園学院の生徒会副会長の翔一は、勝ち気な生徒会長の茜と小悪魔的な書記兼会計のいずみ、朗らかな元生徒会長の冴子らと温泉旅行に行くことに。「わたし……翔一先輩が好きなんです」突然のいずみからの告白を皮切りに茜や冴子からも迫られ、嬉しくも悩ましいハーレム旅行が始まる──。<登場人物紹介>●望月 翔一(もちづき しょういち)竜ヶ園学院の生徒会副会長。控えめな性格だが、親切で心優しい少年。●柚木 茜(ゆずき あかね)勝ち気で負けず嫌いな生徒会長。凛とした雰囲気で生徒会メンバーを引っ張るしっかり者。密かに気になっている翔一を生徒会へ勧誘した張本人。●遠野 いずみ(とおの)書記兼会計の美少女。一年生ながらも頭がよく、能力は高い。翔一に好意を寄せていて、甘えたりからかったりと小悪魔的な振る舞いをする。●桧山 冴子(ひやま さえこ)九月に引退した元生徒会長。朗らかな性格で男女問わず人気が高い。突拍子もない思いつきで周囲を振り回すことも。<目次>プロローグ第一章 「明後日に備えて、貸切風呂の予行演習もしたいんです」第二章 「馬鹿っ! 翔一君の馬鹿っ!」第三章 「賞品は翔一君を今夜好き勝手にする権利」第四章 「私と遠野さんに、ご奉仕させてほしいの……っ」第五章 「さて、身体を張ったアピールといきますか」エピローグ
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5.0吉高智美は27歳。5つ年上の夫と温泉旅行に来ている。結婚2年目だが、マンション購入を目指して共働きで貯蓄中。2人とも真面目な性格で仕事も忙しく、毎日時間に追われていて、夜の営みも滞り気味だった。そこで、大晦日に豪華な旅館を予約したのだ。2人きりの旅行は本当に久しぶり。源泉掛け流しの温泉を楽しみ、和洋中のバイキングに舌鼓を打った。そして、夫婦で肌を合わせた。久々のセックスに期待をしていた智美だったが、夫は正常位だけでイッてしまう。それに仕事の疲れが溜まっていたようで、すぐに寝入ってしまった。智美は物足りなさをぬぐい去ろうと再びお風呂へ。そこで、混浴の露天風呂を見つける。中には誰もおらず、貸し切り状態。満天の星空を楽しんでいると、男性用の脱衣所が開き、1人の男性が。普段から見知らぬ男に犯される妄想をしていた智美は興奮を覚える。その男の名前は高広。42歳で妻と来ているらしい。別の客が入ってくると、智美は彼に言われるがまま貸し切り風呂に移動。そこでバックで激しく突かれた後、従業員通路に連れ込まれてフェラを求められると、布団部屋では反対にクンニされた。智美の淫乱な心に火が点いて……。
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-浜田奈津夫は文具メーカーに就職したばかりの23歳。GWの十連休で帰省したのをキッカケに五月病になってしまい、仕事に身が入らない。そんな奈津夫を気にかけてくれるのは、部長の白井美穂子。35歳で社長の一人娘にあたる。バツイチで子はなく、颯爽たる長身の眼鏡美女だ。奈津夫は面接の時に美穂子に見惚れ、この会社への入社を熱望したくらい憧れの相手だった。奈津夫を心配してくれたのか、美穂子が食事に誘ってくれた。これまで女性と付き合ったことがないと告白する奈津夫。すると、「まだ何も知らないなら、私が教えてもいい?」とまさかの提案を受ける。彼女にリードされてラブホテルへ。奈津夫はシャワーを浴びたものの、美穂子はそのままでいてもらえるように懇願。汗の匂いやたわわな乳房を堪能すると、眼鏡をかけたままの彼女の口にザーメンを……。
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-身近にいる人妻たちの驚愕の実態! パパ友と、隣の旦那と、行きずりの年下男たちと欲望の赴くままに性を貪る女たち…… ◎ 三十歳を過ぎ、不倫セックスで絶頂感を貪りつづけて ◎ 旅先でお隣のご主人の布団へと潜り込んでいき ◎ 人妻と年下会社員が飲み会の二次会で入り乱れて ◎ 夫の留守中に部下のおチ○チンにしゃぶりついてしまい ◎ 甥っ子の巨大なペニスを目の当たりにした私は…… ◎ 恋愛相談に乗ってもらったパート主婦と初体験 ◎ 卑猥な言葉を口にしながら責めてくる義父を拒めずに ◎ 痴漢されたあげく、ホテルへの誘いに乗ってしまい ほか、赤裸々で過激な性体験告白ドキュメント!
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-ああ……ほしいです、早く入れてください!! 身近な色っぽい人妻たちの痴態―― 不倫、相姦、露出願望、スワッピング…… ◎ 憧れていた隣家の美人妻に生々しい痴態を見せつけられ ◎ 美人妻のポートレート撮影が次第に過激になっていき…… ◎ 奥手な義兄を誘惑し荒々しいセックスに翻弄され ◎ かつての教え子に告白され人気のない野外でエッチを ◎ 居酒屋で酔い潰れ、店主の特大のペニスを頬張り…… ◎ 知人夫婦との泊まりがけの旅行で初めてのスワッピング ◎ 暗闇でいきなりアソコにむしゃぶりついてきたのは夫ではなく…… ◎ 旅先の露天風呂でオナニーについ夢中になってしまい ほか、奔放な性に溺れた女たちの赤裸々な告白集!!
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5.0◎お隣の人妻たちと予想外の展開に…! カリスマ作家がおくる五つ星の人妻誘惑エロス。 独り身30歳・山岸秋彦の楽しみは、隣の一軒家に住む奥様・富田佐奈江を覗き見すること。清楚な容貌と完熟ボディが魅力的で、家事をする姿をそっと見ては癒されていた。そんな折、近所で困っていた佐奈江を助けた縁で夕食に招かれることに。夫は仕事で不在だという。酒が入った佐奈江はエッチになり、秋彦を誘惑。以来、隣家の人妻との不倫に溺れていく秋彦だったが、ある日アパートの隣室の女性に声を掛けられて驚く。彼女は高校時代に秋彦が好きだった高瀬伊智子で、今は離婚調停中だと告白してきて…!? カリスマ作家が描く極上人妻エロス。
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-新一を待っていたのは巫女とメイドとの三人暮らし!?歳に似合わぬ豊乳で誘う20歳のお嬢様メイド・陽菜。年上の幼なじみで処女(!)、32歳の熟女巫女・鈴。ミニスカ巫女さんとエッチしちゃったり、可愛い顔してヘンタイなメイドさんと、野外であんなことやこんなことしちゃったり……。奇妙で甘い同居生活は、永遠に永久に終わらない!! ■イラスト 稍日向/風華チルヲ(フランス書院文庫換算 579ページ ※イラスト計6枚、巻末にラフ絵集収録)※「メイドと巫女と極甘生活」(フランス書院文庫)、「ごくあま!~メイドと巫女とその後の生活」(同人誌)、「青橋由高短編集6 ごくあま!!」(同人誌)が収録されています。
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-「さあ、自分で入れるんだ」磯貝は、仰向けになると、幸子の体を上に乗せた。しかし、そのまま何もしてやらない。股間が濡れ切っている幸子は、磯貝の怒張を掴んで、自らその割れ目に当てると、そのまま腰を落とした。「あうっ、あああー」「そーら、自分で腰を使うんだ」「あっ、あっ、あああー、いやー、変になっちゃうー、あっ、ああっ、あああー」幸子は両手を頭にあてて、髪の毛を振り乱すようにしながら、自ら尻を振って悶えていた。「よっ、よし、今だ」その声に幸子は、無理矢理、磯貝から離れると、愛液でネトネトのままのペニスを口に含んだ。「うっ、うっ、うむー」磯貝の声と共に幸子の口の中では、熱いスペルマが激しく放出され
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-河津クロールは東京下町にあるストリップ劇場・ショービッグ虹堀のアナウンス係。55歳になるまでの27年間、幾多の踊り子たちを紹介してきた。しかし、この劇場も衰退の一途を辿り、とうとう歴史に幕を下ろすことに。最後の1ヵ月は盛大な幕引き公演をしようと、従業員総出で奔走してきた。その中心にいるのは37歳の風吹沙羅。河津は、18歳でこの業界に飛び込んできた妖艶な彼女がストリップの女王と呼ばれるようになるまで見守ってきた。そして、密かに恋心を持っているのは、もはや劇場中の公然の秘密となっていた。幕引き公演が続き、残り1週間。沙羅は思ってもない行動に出る。花魁の格好でステージに立つと客の手を招いて、秘部を触らせたのだ。動揺を隠せない河津。その行動の裏側には引退の決意が隠されていた。そして迎えた最終日。河津は彼女と2人きりになり、部屋に招き入れられると……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-極楽の歓びもたらす守護神に導かれて、エロスの極致へ… ……見下ろすと、突然の反応か、右の乳首が濡れた艶を持ち、そそり立っている……女の核芯をいらいながら、その乳首を唇に含んだ……「はあっ……あっ、あ……」。 極楽の歓喜をもたらす守護神でもついているのか、熟れた人妻・グラマーな美人OL・処女喪失志願の少女など、次々とイイコトが続いている慶悟は今日も、千人力の守り神を背にエロスの極限へと腰を振る! 連作官能ロマン。 ●北山悦史(きたやま・えつし) 1945年、北海道生まれ。山形大学文理学部中退。学習塾運営のかたわら小説を書き、1977年、官能作家デビュー。「官能小説大賞」「日本文芸家クラブ大賞」「報知新聞社賞」を受賞。独特のソフトな文体と描写で人気を博す。気功家としての顔も持ち、各地で気功教室を開いている。『占い師天峰 悦び癒し』(二見文庫)、『絵草子屋勘次随喜竿』(悦の森文庫)、『金四郎桃色秘帖 桜吹雪の女』(学研M文庫)など著書多数。
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-便器をまたいで膝立ちになり、慶悟はズボンとブリーフをすり下げた。肉砲が、雄々しくそそり立っている。「あーん、おっきいのねえ、大峰君のってー」相変わらず指を動かしながら見下ろし、鮎美がうっとりと言った。「栗林さんがオナニーなんか見せてくれるからっスよ」鮎美の右手に右手をかぶせ、指づかいを味わった。淫唇に添えているのは中指と薬指の二本だが、〃仕事〃は中指一本だった。こりこりこりと、 クリトリスに小刻みなバイブレーションを与えている。慶悟は中指に中指を重ね、一緒にバイブレーションを与えてやった。「あっあっ、イヤッ……ああ~ん、大峰君、か……感じるー」鮎美が、指づかいよりも烈しく、腰を前後させた。
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-不幸なことから人を殺めてしまった男が、新たにできた極楽処刑を受けることになった。これは最高の性的快楽を享受されながら処刑されるという方法だった。豊満な女体に小さなビキニを付けた女性刑務官。その美女たちから施されるその処刑の実態とは……。 奇抜な発想がおもしろい、谷崎ユキオの官能小説。 ●著者プロフィール● 谷崎 ユキオ(タニザキ ユキオ) 官能小説家。テンポが良くてどこかコミカルな、新しい時代のハードロマンを得意とする。ひとひねり加えたストーリー展開は、特に若い世代に人気。この他にも「呼び覚まされた淫情」「女子学生の淫襲・3P編」「美人理容師の淫襲」など、官能小説を執筆している。また「谷崎ユキオ」はペンネームで、実際には作家、劇作家として多方面に活躍中。
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-◎孤島を快楽の園に変貌させる魔性の美熟女! 九條祐二は久しぶりに故郷の沖ノ果島に帰省した。九條家は代々この孤島の統治者であり、父亡き後は兄の貴久が継ぐはずだったが、いまは生前の父が娶った若き後妻・響子が全てを仕切っていた。響子は本土から流れてきた謎めく美熟女で、人々を籠絡し、島の支配者として君臨していた。祐二はそんな現状に反対するため戻ってきたのだが、入浴中に響子が忍んできて、巧みな愛撫で絶頂させられる。さらに響子の命を受けた女中からも夜這いを掛けられ、快楽に翻弄されていくのだった…。 果たして祐二は妖しき後妻から島を取り戻せるのか!? 書き下ろし淫惑秘境エロス。
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2.0王国貴族のなかでも、御三家に数えられるシャッツ家に生まれたコイトスは、現代日本からの転生者だ。チートな能力はとくに得られなかったが、その恵まれた地位と、豊富な現代知識で、ノンビリと異世暮らしを楽しんでいる。魔法を学ぶことで、この世界にはない道具を作り出すのも楽しかったが、それ以上に、転生したからには叶えたい願いがあった。それはもちろん、美女とのハーレムな暮らしを手に入れること。残念なことに、貴族家は意外と身持ちが堅く、遊びは許されない。しかしその分、一人前となれば一夫多妻は問題ないという。年頃となり、同じ御三家の令嬢との婚姻話を切っ掛けにして、待ちに待ったその時がやってくる。女騎士ストラは、武門に名高いマハト家のお嬢様。コイトスとの相性もよく、まさに理想の女性だった。愛らしいエアファーは、知恵に優れるケントニス家の娘で、魔法使いでもある。御三家から来た二人の素晴らしい妻たちの協力もあって、隣国の王妃ラーフェをも見事に陥落させたコイトスは、夢であったハーレムな日々をついに手に入れて…。
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-11年前に夫を亡くした栗須厚子はもうすぐ50歳になる。夫の命日、墓参りを終えると、彼が遺したマンションに直行。これまで住んでいた家を引き払い、秋からはここでひとり暮らしをする予定だった。厚子はこのマンションをほとんど訪れたことがなかったが、夫の経営していた会社の資料置き場になっていて、段ボールが積み重なっていた。部屋を整理した厚子は汗ばんできたので、ボレロを脱ぎ、黒いワンピース姿になる。と、そこに夫の親友で、遺された不動産などを管理してくれている角野鋭がやってくる。彼は65歳で、いつもふざけながら厚子に迫っていた。今日も上手くいなそうとした厚子だったが、角野は執拗だった。なぜか段ボールの箱に中にあったローター3つを駆使して、熟れた厚子の体を愛撫してくる。夫がどこかで使っていたであろう玩具に嫌悪感を覚えながらも、あまりの快感にあえぎ声をこぼす厚子。「欲しい。角野さん……挿れてください」と懇願したが、そこにまさかの乱入者が現れて……。
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-大切な彼女(処女)を寝取られて、彼女共々調教+ご奉仕させられる18禁NTR小説です。 「だから劣等なマゾのオスは、 優秀なオスに自分のメスを取られて、メス化。 ご奉仕を強○させられるべきなのよ」 ■全111ページ。 ??以下のプレイを含みます。?? 第零章 『潰れるべきもの。』 第一章 『初めての彼氏と初めてのご主人様と。』 第二章 『それでも僕は、君と一緒にいたい。』 第三章 『最下層の雌奴○とご主人様の女たち。』 第四章 『貞操帯と服従。』 第五章 『新しい雌奴○とアタシなりの『教育』。パート1 ご挨拶と通常業務。』 『新しい雌奴○とアタシなりの『教育』。パート2 お食事会。』 『新しい雌奴○とアタシなりの『教育』。パート3 午後の業務と業務報告』 第六章 『奴○の結婚』 ※本作はM小説同盟の個人誌作品の電子書籍版となります。【116ページ】
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-舞台は昭和42年。大学2年生の笹村良一は下北沢のスナックでギターの弾き語りのバイトをしていた。客席には3人の女性……山田和代、稲門佳子、三浦澄江の顔があった。恋人の和代とは毎日のように身体を求め合っている。今日は3回もしたが、精子の付いたティッシュの匂いをかぐのが好きだという。最近はグッと大人っぽい表情を見せるようになり、淫靡になってきた。その和代の友達である佳子はもっと真面目なタイプ。良一と同じアパートに住む潮沢に片思いを続けている。良一と和代の間に割って入ろうとしているのが澄江。かなり遊んでいる雰囲気で、隙さえあればちょっかいを出そうとしてくる。良一は、そんな3人がそれぞれ抱える気持ちに触れながら、全員と身体を重ねていき……。
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3.0女を疼かせる体液を放つ童貞男は、清楚でミステリアスな ○―メン大好きの小池さんを虜にしようとし……? 大学卒業前に恋人をつくろうと奮闘する童貞の香介。入学したときから密かに思い続けていたラーメン好きの小池梨菜に近づけないか叔母の葉子に恋愛相談をすることに。しかし、アドバイスをくれる葉子はなぜか泥酔していた。しだいに悪酔いしてゆく葉子はいきなり香介に「どこまで大人になったのか見せなさい」と要求し、香介のモノを弄び、勃起させ、射精へと導く。彼の放つ白汁の香りと味に身体が疼き昂奮した葉子は……。じつは、彼の白汁は女性たちを欲情させる媚薬の性質を持つ伝説の“神の滴”だった。自身の白汁の性質を知った香介は、梨菜に近づくため、あることを思いつき……?
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5.0平凡なサラリーマン青年の俊太は、ひょんな事から訪れた村で、二十年に一度開かれる淫らな祭りに参加することになる。俊太が課せられた役目は村の女の中から四人を選び、不思議な神器を使って彼女たちを昇天させることだった! ナイスバディな人妻女将の千鶴、清楚な巫女の寧々、知的美女の菜々子、そして村を訪れるキッカケになった憧れの先輩の和香―。年上美女たちの肉体奉仕を思うさま受けつつ、淫らに絶頂させ尽くす奇祭ハーレム長編!
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-疲れ切ったサラリーマン圭吾のもとに突然やって来た金髪美女。それはひとり暮らしの彼のために祖父が送ってきた、万能メイドのラウラだった。家事も夜のご奉仕も完璧だったラウラと同居することになり、圭吾の生活は一変する。残業なんて無駄なことはせず、まっすぐに家に帰れば、毎晩のお楽しみが待っているのだ。どんな時でも甘やかしてくれる彼女の溺愛は最高で!?
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-祖父の洋館に引っ越した篤人は、突然現れたメイドの綾愛と同居することになった。恩返しだと言う綾愛だが、どう見ても完璧な美少女で、メイドとしての仕事っぷりもすばらしい。その魅力に我慢できなくて、自慰で性欲を誤魔化そうとしたのを見つかったことで、綾愛の濃厚ご奉仕が篤人の下半身にも及ぶことに…。朝フェラだけでなく、日常のすべてが気持ち良くて!?
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3.3高校で再会を果たした憧れの幼なじみ・美紗緒は勝気で妥協を許さない生徒会長となっていた。そんな責任感溢れる彼女とお近づきになるべく、欠員となった生徒会役員の仕事を手伝う達也だが……。「頑張ってくれたから…ご褒美、あげるわね」思いがけない甘美な報酬に、少年の心は揺さぶられ――。<登場人物紹介>●倉本 達也(くらもと たつや)小松山学園一年生。素直でお節介な性格。小学校までずっと一緒だった幼なじみの美紗緒に淡い憧れの念を抱いている。●藤崎 美紗緒(ふじさき みさお)小松山学園三年生で生徒会長。勝気で行動力に溢れ、目的のためには妥協も容赦もしない性格。幼なじみの達也とは学園で三年ぶりに再会する。<目次>第一章 憧れの幼なじみは生徒会長第二章 体育祭で介抱エッチ第三章 会長の家でヒミツのお勉強第四章 机の下でいけない悪戯第五章 もう一つの処女をプレゼント第六章 前も後ろも激しく責めてほしいのエピローグ 憧れの幼なじみとこれからも
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5.0憧れの蜜香と恋人同士になった洋次。お堅い性格の蜜香はなかなか許してくれなかったが、ついに初体験をしてしまった。処女をもらって幸せいっぱいではあるが、どうしても蜜香には、セックスへの抵抗があるらしい。手に入れた催眠アプリを実行して、そんな蜜香の本心を露出させることで、夢見たとおりの、中出しをせがむエロ彼女との連続SEXの日々が始まるけれど…。