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-江藤紀之は前の会社を退職した直後に、大学時代の部活のOB・永井慎吾に拾われて、化学薬品メーカーに就職した。紀之の仕事は言わば“裏の秘書”。慎吾が趣味であるSMプレイを堪能できるように、相手や場所を用意し、時にはアシスタントまで務めて、慎吾のS心を満足させてきた。その社長が急死すると、SM好きという恥部を隠すべく、秘密裏に奔走。何とか全てを隠しおおせたと安堵したところで、社長の妻・美知香に呼び出される。亡き社長が借りていたマンションから紀之がこっそりパソコンを持ち出していたことに気づかれてしまったのだ。仕方なく全てを白状した紀之。辞表を提出して一件落着かと思われたが、美知香が家を訪ねてくる。彼女は「私に教えてほしいのよ。SMって何なのか」と言い始めた。切れ長の目にスッと鼻筋が通った、時代劇のお姫様のような美貌を持つこの熟女を前にして、紀之のSM心にも火が点き……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-須藤法子は32歳の未亡人。夫の一也は2年前に心臓麻痺で突然死した。まだ若い法子は女性として魅力が十分にあるようで、未亡人という言葉に欲情を刺激される男も多い。誘われることも多々あったが、全部断っていた。まだ夫への恋心は鮮明で、他の男を好きになるなんて考えられなかった。今日は夫の三回忌の法事。さすがに悲しみもかなり薄れていて、親戚たちと夫の話で盛り上がり、笑いが絶えない。一也の父親である65歳の裕三も参加。夫とよく似ている義父は、なにかと気にかけてくれた。食事会になるが、親戚たちが帰り、法子は裕三と2人きりに。お酒をしっぽりと飲むことになると、「いい人はいないのか?」と聞いてくる裕三。かなり酔った様子の義父に対し、法子は「お義父さんが私を嫁にもらってくれますか?」と冗談を口にした。しかし、義父はそれを本気にして……。
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5.0もうダメよ、久しぶりで変になりそう…… 女社長、スポーツインストラクター、元美術教師──全員未亡人の会社ビル!? 短大で助手をしているシャイな七男は、夏休みの間、教え子の愛の紹介で彼女の母親が経営する会社でアルバイトをすることになった。その会社には、四人の女性が働いており、全員が未亡人。そして、巫女を思わせる神秘的な雰囲気を持つ処女の愛から衝撃的な話を聞かされる。なんと四人の後家の欲求を鎮めて性的に満足させると、七男にはある能力が宿り、さらに彼女たちの会社と人生にも幸運がもたらされるという。愛の話を聞いた七男は、一肌といわずに全てを脱ぐ勢いで動きだし──。 快楽を知る未亡人たちとの遠慮会釈もないみだらな性宴に、欲望はとどまることを知らず……。 【目次】 第一章 後家の美女たちの匂い 第二章 女流マンガ家の好奇心 第三章 アスリート女王の淫欲 第四章 豊満美熟女の熱き愛液 第五章 二人がかりで弄ばれて 第六章 処女喪失と未亡人たち
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-柏木春人・雨宮慶・真島雄二・菅野温子・子母澤類、という5人の人気作家による、「未亡人」をテーマにした絶賛配信中の官能エロス作品を1つにまとめました。童貞大学生が近所の未亡人女将に迫られて……『ひとり飲み―未亡人女将に捧げた童貞―』、夫を亡くした敏腕女弁護士の性欲が溜まってきてしまい……『美しき未亡人、誘惑の理由』、30代半ばの図書館司書を亡き夫に代わって撮影していると……『レンズで乱れさせて』、焼香に来た夫の部下に身体を求められて……『蜜約の交わり』、法要の最中に股間が疼いてしまったところを親戚の男に抱かれ……『雪肌の未亡人』、の全5編を収録。情欲に溺れた女たちが乱れ狂う!!
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3.0新垣修司は20歳の新人探偵。事務所の所長・藤岡晶子に憧れている。彼女は32歳の未亡人で、目鼻立ちの整った美貌に、抜群のプロポーションを誇っていた。修司はまだ駆け出しにもかかわらず、指名を受けて44歳の人妻・相田多恵子の依頼を担当することになった。2週間前に階段から転落して亡くなった息子の死を調べてほしいという。とにかく事故現場となった自宅を訪問することに。多恵子はニットのワンピース姿で迎え入れてくれた。晶子ほどではないが、整った顔立ちをしている。ただ、目が若干つりあがり気味で、唇も薄く、化粧も濃いことから、性格がきつそうに感じた。現場を調べていると、ベッドルームに招かれ、突然、多恵子が迫ってきた。童貞の修司はテコキされただけで射精してしまう。強引に襲われて本番に雪崩れ込むが、修司は晶子の存在が頭から離れず……。
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-梶尾純太は24歳。都会での生活に疲れ、1週間前から山梨の田舎町にあるシェアハウスの管理人になった。シェアハウスは山の麓に立っていて自然豊かな環境だった。現在の入居者はオーナーでもある35歳の今清水涼子、36歳の吉倉梓。どちらも未亡人だった。涼子はストレートロングの黒髪が肩にさらりとかかっていて、少し目尻のさがったやさしげな瞳が印象的。梓は髪がマロンブラウンでゆるくウエーブしていて、華やかで都会的な雰囲気の女性で、おっとりとした涼子とは違い、言動がハキハキしている。2人は元同僚らしい。童貞の純太にとっては刺激が多いシチュエーションだった。ある日、風呂場にいると、突然、涼子が「背中を流してあげますね」と入ってきた。素手で身体を洗われ、そのまま艶めかしい初体験を味わう純太。さらに、夜になると、部屋を梓が訪問してきて……。
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-松野涼介は大学2年生。川沿いの遊歩道で、大きなゴールデンレトリバーを散歩させる年上の女性に一目惚れした。初めて見たのは1ヵ月ほど前。年齢はおそらく30代後半で、小顔でスタイルがよく、上品な佇まいが魅力的。彼女はいつもどことなく元気がないように見える。力のない歩み、伏し目がちの視線が儚げで、余計に惹かれてしまった。近所の主婦が立ち話をしているのを耳にして、幸運にも彼女の名前が杉村奈々子で、1年前に夫を亡くした未亡人だと知る。どうにか直接関わるキッカケを作りたいと考えていた時、彼女が飼う犬に吠えられて驚き、川に落ちてしまう。ずぶ濡れになった涼介を見て、奈々子は「このままじゃ風邪を引いちゃうわ。私の家はすぐそこなの。着替えを用意するから寄っていって」と提案してきた。涼介はお風呂を借りることになったが、奈々子にペニスを見られてしまい……。
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-朝野麻巳子は34歳。2年前に夫を亡くし、今はレストランのパートとして働いている。ある日、久しぶりにサッカーのグラウンドにやってきた。夫はサッカー好きで、地元のサッカー同好会に所属しており、以前はよく応援しに来ていたのだ。学生のサッカーを眺めていると、突然、飛んできたボールに巻きこまれてしまい、麻巳子は足を捻挫してしまう。慌てて平謝りしてきたのは大学3年生の原田祐作。応急処置をしてくれて、肩を貸して家まで送ってくれた。久しぶりに男性の体に密着し、麻巳子は下着の奥で肉びらが濡れる感触を覚えた。体が火照ってしまい、自分で自分を慰めないと眠れない状態に。収まるどころか、日に日に肉欲は高まり、再びあのグラウンドを訪れると、思いきって祐作を自宅に誘い込み……。
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-40代半ばの刑事・玉里悦男は、学生時代の片思いの相手・岡野香菜子と25年ぶりに再会する。彼女の夫・岡野英雄は殺人事件の被害者だった。刑事と被害者の妻という微妙な関係だったが、捜査中なこともあって、何度も顔を合わすようになる。事件は犯人が自首してきたことで決着を見る。解決後は時折、悦男が香菜子に電話して様子を聞く程度の関係になった。が、岡野の三回忌を迎えたところで大きな変化が訪れる。香菜子から「改めてお礼がしたい」と食事の誘いがあったのだ。香菜子に誘われるがまま、ついに関係を持ってしまう悦男。夫の死後、欲求不満を抱えていた彼女はその後も激しく体を求めてきた。そんな中、悦男にはある疑念が生まれて……。
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5.0長谷川祥子は29歳。働いていた土建会社で夫が不運な機械トラブルに巻きこまれて急逝し、結婚生活は2年で終わりを告げた。親とは折り合いが悪く、実家に戻る選択肢はない。そんな時、亡き夫の上司・赤津に提案されて、夫が働いていた会社の独身寮で寮母をすることになった。20歳前後の独身男性5人の面倒を見る生活は意外なほど楽しかった。夫が慕われていたことがわかったのも嬉しい。寮生がまるで歳の離れた弟のように感じていた。そんなある日、最年少の杉本が風邪で仕事を休んだ。洗濯物をしようと脱衣所を覗くと、中に杉本がいる。白いビキニタイプの祥子の下着を掴み、口と鼻を埋めて、オナニーを始める杉本。夫以外の男を知らない祥子の体はうずきだし、空き部屋に杉本を誘い出すと……。
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-麻衣は未亡人。3年前に夫を亡くした。夫が切り盛りしていた民宿は廃業も考えたが、常連客や親族の後押しもあり、休業していた。そして、3年ぶりに再開することに。最初に招いた客は24歳の健吾。学生時代からの常連で、休業中も心配してくれていた。久々に会った彼はすっかり社会人になり、頼もしくなっている。麻衣は女盛りの3年間を1人で過ごしてきただけに、若さを失っていく気がしてつらい夜もあったが、健吾と一緒にいると安心する気持ちなった。宿の売りは地元の漁師が撃った鹿や猪を使った料理。特に鍋は評判がよかったが、レシピが残っておらず、夫の味を再現できない。そこで、健吾に相談し、隠し味がハチミツだったと知る。麻衣は亡き夫にハチミツを使ってフェラチオを練習させられたことを思い出し、体をうずかせる。健吾がお風呂に入る音だけで、体を火照らせた麻衣は……。
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-「くぅう……あなたぁ……もっと突いてぇぇ!」淫らな声を上げながら、真っ白い双尻を突き出して悶える義母の姿は、和也の知らない夜の顔だった……。幼い頃に母を亡くした和也の元へ、ひと回り歳上の桜子が嫁いできたのが10年前。母というより姉に近い存在の彼女に、思春期の和也は恋心を抱いていく。そしていつからか、父親と義母のセックスを覗きながらオナニーに耽る生活が日課となっていた。しかし不幸は突然訪れた。父親が脳梗塞で死亡。32歳の若さで未亡人となってしまった桜子に対し、和也は高ぶる感情を抑えきれずに……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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2.0二宮宏明は小さい時から5歳年上の従姉・美樹に憧れてきた。高校生になった彼は、美術の勉強をするため、勘当同然で上京することにした。そんな時、すっかり大人の女性に代わっていた美樹が家を訪ねてきた。旅立ちを前に食事をおごってくれるという。洒落たフレンチレストランでディナーを味わう二人。食事後、美樹がふいに唇を重ねてきた。そしてホテルの部屋に移動し、宏明の筆おろしをしてくれたのだった。白い肌と大きな胸に魅了されてから長い年月が過ぎ、画家として成功した宏明と未亡人になった美樹は法事で再会する。未亡人の精進落としに夜這いをする風習があると知った宏明は、美樹の部屋に忍び込み、クリトリス、そしてアナルに……。
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-水原彩花は35歳の未亡人。夫が亡くなってから1年が過ぎ、ようやく遺品を整理する気持ちになった。残された荷物からビデオテープを発見。かつて大阪で漫才師だった夫の若かりし頃の映像だった。相方とケンカ別れしたと言っていたのを思い出し、彩花は会いに行くことを思い立つ。大阪で今は串カツ屋を経営していた元相方・梨田了一は夫を許さないという。夫は昔から女癖が悪く、梨田の恋人を三度も寝取ったのがケンカの原因らしい。どうにかして2人を仲直りさせたいと思った彩花はまさかの提案をする。「じゃあ、あの人の女を寝取ったら、チャラになるんじゃないですか?」。女盛りの彩花は胸の形をはっきりするセーターを着ていた。勃起していた梨田の巨根を見て興奮を隠せない彩花は、亀頭をペロペロと舐めてあげると……。
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-兵藤竜助は40歳。児童養護施設育ちで天涯孤独の身だったが、暴力団丸川会の若頭・戸崎寛人に拾われる。その後、舎弟として、殺しを担当していた。しかし、1年前、跡目争いに巻きこまれてしまう。寛人の妻・美咲と竜介は死んだことにされて、逃亡生活に突入。その最中、寛人は凶弾の餌食になり、命を落としてしまった。未亡人となった美咲は37歳。彫刻のように整った顔立ちで、アーモンド形の目は湖のように澄んでいる。抜群のプロポーションを誇り、男を惹きつける強烈なオーラを全身から放っている。2人は東北に逃れて潜伏してきたが、仇討ちを決意して東京に舞い戻ってきた。この1年間、喪に服してきた彼女はいつも黒いワンピース姿。自分が仇を取ると言い張る美咲を必死に説得する。子供のように泣きじゃくる彼女を抱きしめると、2人は互いを求め合って……。
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-潤一はマンションの隣室に住む美しい未亡人・紗智子の鍵を拾ったことから、人目を盗んで彼女の部屋に侵入し、未亡人のプライバシーを探索するようになる。初めは自分の行動の異様さに戸惑いもしたが、同時にそれは抗いがたい甘い誘惑だった。夫を失い、生活のために愛息子を実家に預けている紗智子の孤独や、悲痛な心の叫びを知るたびに、潤一の紗智子に対する想いや行動はエスカレートしていく。やがて紗智子の最大の理解者は自分であると潤一は思うようになっていった。しかしある日、潤一は、紗智子が他の男とベッドの上でもつれ合う、あられもない姿を目撃してしまう。紗智子の痴態に裏切りを感じた潤一がとった驚くべき行動とは……!?
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-30歳の橋爪亮子は不慮の事故で夫を亡くし、未亡人になってしまった。夫が亡くなる前日、亮子は自分から馬乗りになって、夜に2発、翌朝に1発、セックスをせがんでいた。きっとクタクタになった影響で交通事故を起こしたのだと後悔にかられる亮子。しかし、一周忌を過ぎると、亡き夫に開発された体がうずき、肉欲を抑えきれなくなる。そして、テレクラで男漁りを始め、援助交際をするようになった。パチンコチェーンの店長・貝塚との獣のようなセックス。建設会社の専務取締役・小野寺との大人のセックス。いろんな相手に何度も体を売りながら、亮子は自分が淫乱なのではないかと自問自答して苦しむ。その心とは裏腹に、亮子は快楽に溺れ、彼らと会う回数も増えていき……。
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2.0窓、閉めてもいいですか…… 向かいの若妻と隣の熟女に妙な依頼をされて、中年男が人生最後のモテ期に突入! 郊外の一軒家に住む独身男の圭吾は、深夜なのに向かいの家の二階に明かりが点いているのが気になった。自宅から向かいの窓をのぞいてみると、そこには若妻・麻衣の全裸姿が――豊満なバストを窓に押しつけて陶酔している若夫婦の濃厚なプレイを見て、圭吾は久しぶりに勃起する。 そして、今度は隣家が気になった。隣とは壁が近い。台所の向こうは隣家の風呂場になっている。ふだんは閉めきったままのカーテンを開けてみると、風呂場の小窓がわずかに開いていた。中をのぞくと、なんと熟女が嬌声をあげながら自慰にふけっていて……。 【目次】 第一章 向かいの若妻 第二章 隣の未亡人 第三章 シティホテルの窓 第四章 位牌の前で 第五章 熟れ尻と若尻 第六章 青春の忘れ物
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-作家の宮村桃介は、学生時代の同期の依頼を受けて、図書館の市民講座で文章教室の講師を務めている。中年ばかりの参加者の中に、一際目を惹く美熟女・三谷雅枝がいた。39歳とは思えぬ若々しさで、肉付きの良いグラマラスなプロポーションの彼女は、完全に桃介の好み。そんな彼女はコーヒーショップを経営していて、桃介は雅枝を目当てに足繁く通うようになっていた。ある日、普段はまったく文章を提出してこない雅枝から、「私の書いた文章を読んでアドバイスしていただけないか」と頼まれる。その文章は、スポーツ新聞で募集されている性体験の告白手記の賞に合わせて書かれたものだった。そこで桃介は彼女が女子高生時代に激しい痴漢を受けていたことを知る。雅枝は毎日電車内でオルガスムスを味わっていて……。
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-岩佐洋輔は建築資材関係の会社に勤める48歳。35歳の時に妻を亡くし、それからは独身を通している。心の支えになったのは、部下である36歳の小菅弓香だ。彼女は2年前に夫を亡くし、今は未亡人。洋輔は三回忌が済んだタイミングで、2人の間にある壁を壊そうと、彼女を京都旅行に誘い出す。弓香は目鼻立ちのくっきりした美人だが、全体にやさしげで、美人特有の冷たいところはなく、見る者を穏やかな気持ちにさせる。ましてや京都では着物姿に。薄紫の小紋に帯を締めて、髪はアップに結われ、そこにべっ甲のかんざしが刺さっている。裾からは内股になった白足袋に草履がのぞいていた。その美しさに、洋輔は息を呑んだ。2人はそのまま人力車に乗ることに。洋輔は彼女の着物の中に手を伸ばし、車夫に気づかれないように愛撫すると、弓香はそれだけでイッてしまい……。
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-未亡人の魅力を描いた5作が一気に読める! 普段は凛々しい女店長が二人きりになると急に甘えてくる『ツンデレ未亡人』(柏木春人著)、子供の頃に恋した近所の若妻が寂しい独り身になっていて……『追憶の花火』(美野晶著)、気になる未亡人の股間には想像もしない秘密が!『未毛人』(橘真児著)、夫が不倫相手と一緒に死んだことで淫らな性欲が芽生え出した『女ざかりの破調』(菅野温子著)、亡くなった高校の恩師の妻とセックスをすることになり……『同級生は未亡人』(宝生マナブ著)。これらの作品を収録した『未亡人の愉悦』、ぜひお楽しみください!
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3.0長谷部豊は30歳。体力の衰えを感じて、近所の公園でジョギングを始めた。一緒に走っているのは白井清美。6歳年上で直属の上司にあたるが、プライベートではジョギング仲間だ。普段の清美はパリッとしたスーツに度の強い黒縁眼鏡、不機嫌に曲がった口元が特徴的なのだが、プライベートの彼女はコンタクトをつけ、明るい色の服装を着こなすスマートなルックスだ。最初は豊も清美だと気づかなかったが、今は魅惑的なプロポーションで、ポニーテールの彼女を見つけると、口元が自然とほころぶようになっていた。彼女は汗っかきで、それがコンプレックスのようだが、豊にとってはそれが余計に艶めかしく見える。周りはカップルだらけだったが、清美は未亡人で豊を男として見てくれない。しかたなく、豊は清美と別れた後、興奮した気持ちを抑えるため、公園のトイレでよくオナニーをしていた。しかし、清美に見つかってしまい……。
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4.0「唇ではさんで、吸いあげるようにするんだ」ふたたびゆっくりと、後藤のものを口に含んだ。言われたとおり忠実に唇をすぼめて吸いあげるようにしながら、くわえた。暖かく柔らかい感触に包みこまれ、後藤は息を大きくあえがせた。「そう……その感じ……もっと深く含んでごらん」「ん……?」唇をすぼめたまま、喉の奥までくわえた。「上手だ、和美ちゃん。それで舌を使うんだよ。裏側のスジみたいな部分があるだろう?そこをくすぐるようにしてごらん」敏感な部分を舌先で刺激され、射精してしまいそうなほど快感が高まった。「うう……いいよ、和美ちゃん、その調子だ。そのままさっきやったみたいに、タマ袋をもんでごらん。
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5.0昼は淑やかだが、夜は快楽をむさぼり淫蕩な女に…… 仏壇の前では、いやだって言ったのに…… 会社員として平凡な日々を送っていた拓真はある日、辞令により農業研修をすることに。慣れない農作業を終えて下宿先に戻り、そのまま風呂場へと直行。脱衣所に入ると浴室から湯を使う音が!? この家に暮らす未亡人・花恵かもしれない。拓真は欲望に負けて引き戸に指をかけた。わずかな隙間から見える花恵のむっちりした裸体。泡だらけの手を重たげな乳房にあてがって、それは洗うというよりまるで愛撫しているかのよう。彼女の呼吸は微かに乱れ、喘ぎ声までもらしはじめて……。花恵は八つ年上の三十七歳。熟れた身体を持てあます未亡人との奇妙な共同生活がはじまった。
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4.0◎憧れ美女の淫らな裏の顔! ◎貞淑未亡人が肉の悦びに溺れて… 二十二歳の国仲浩介は観光バスの新人運転手。オクテのため彼女も出来ず童貞だが、好きな女性はいる。それは、同じ会社でバスガイドをしている水樹恭子だ。彼女は二年前に夫を病気で亡くした三十歳の未亡人だった。ひと目見たときから、淑やかで美しい恭子に憧れ続けている浩介だが、年齢差もあり、とても告白することは出来なかった。そんなある日、ツアーで宿泊していたホテルで、男性客に言い寄られ、甘い声を出す恭子の姿を目撃してしまう。想いを寄せる未亡人が寂しさから情欲に溺れていくさまを見た浩介は…!? 熟蜜エロスの傑作が新装版で登場!
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-柏木真理奈は42歳。10年前に夫を亡くした未亡人である。今夜は真理奈の誕生日。同窓会に出席した後、ホテル代わりに娘夫婦のマンションに泊まらせてもらうことになっていた。娘は旅行で不在だったが、26歳の娘婿・忠敏がサプライズで誕生日のお祝いをしてくれた。ブランド物の財布、花束、ケーキ、ワイン。真理奈は感激しっぱなしだった。手料理をいつも美味しいと言って食べてくれる優しい娘婿だ。「何かお返しがしたい」と真理奈。すると、娘婿は「今夜だけお義母さんに……マ、ママになって欲しいです」と冗談っぽく求めてきた。彼は父子家庭で、母親に甘えたことがないのだ。真理奈は優しく浴室で忠敏の背中を流し、一緒に寝ることにした。「ママのおっぱいでも吸う?」と提案すると……。
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4.0
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-愛するパートナーを亡くし、独り身となった女たち。 心はポッカリと穴が空いたようにせつなく、悲しいのだけれど 女盛りの体は熱を帯びたかのように、火照っている。 それを止められるのは、男の体だけ。 「こんなに激しくて気持ちいいセックスは初めて」 「亡くなった旦那が今の私の姿を見たらどんなことを思うのだろう」 「大きなちんぽは初めて……旦那は粗チンだったから」 連続中出し、青姦、調教、羞恥プレイ、3Pにも興じる 未亡人10人の大胆な体験談を、たっぷりとお届けする。
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-今回のオススメパックは「未亡人特集」。未亡人という言葉の響きに、不謹慎ながらも卑猥なイメージを抱いてしまうのは私だけでしょうか? 夫に先立たれるも健気に生きる姿。その一方では夜の営みの相手がおらずに火照る身体。男からすれば、守ってあげたくなる要素が満載でございます。官能小説界の定番の一つである「未亡人もの」の中から、厳選された5話をまとめた『未亡人、柔肌うずく夜』をどうぞお楽しみください! ※収録作品『黒喪服の未亡人』(霧原一輝著)、『臆病な叔父さま』(桐葉瑶著)、『喪服ヌードの女』(丸茂ジュン著)、『濡れて悶えて』(山口香著)、『夜明けのパティシエール』(黒沢美貴著)。
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-「お耳の奥までぺろぺろくちゅくちゅ♪ お兄さんの気持ちいいところ、ずーっと舐め続けてあげますねー、えへっ」 優しくされながらお耳をちゅっちゅっ♪ 甘やかされながらお耳をちゅっちゅっ♪ 射精しながらお耳をちゅっちゅっ♪ 中出しセックスをしながらお耳をちゅっちゅっ♪ お耳を甘噛みされたり、唾液を流し込まれてくちゅくちゅ泡立たせたり……。 そして一番奥の敏感なポイントを、ずぅぅぅーーーーっとぺろぺろされたり……。 最初から最後まで、耳責めは止まりません! 唾液いっぱいの舌先で全身を震わせたい。 囁かれながらお耳を愛撫されたい。 長時間ずぅーっとお耳で感じていたい! そんな皆様の欲望を全力で満たしてくる内容となっております。 JKの猫神様がお届けする、最高のお耳ご奉仕を是非とも味わってみてください! 【注意事項】 ※本作品は、原作のASMRの台本を書籍化したのものになります。 --- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)どろっぷす!/Whisp 【耳舐め特化5時間半】耳イキ天国『猫甘ロッジ』~JK猫神様は耳舐めジャンキー♪~【つげ耳かき】 ---
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-やっぺろ~♪ Youtubeで人気のささやき系Vtuber、癒しのバーチャルサキュバスこと夢魔ぺろりがオシリス文庫に登場! 圧迫感たっぷりの耳舐めに耳かきや、歯みがきからの濃厚なお口舐め。 ベッドで、お風呂で、疲れたあなたを耳の奥から癒しちゃうバーチャルサキュバスのご奉仕を召し上がれ♪ 人気イラストレーターの描き下ろしイラストも多数収録! えっちな白衣やおしゃれなビキニ──ここでしか見られないギリギリ全年齢のぺろりが見られちゃうかも! ●収録エピソード 第1話「耳ツボマッサージと耳舐めで癒しちゃう♪」 間話「夢魔ぺろりの都市伝説」 第2話「膝枕と耳かき、仕上げの耳舐めで癒しちゃう♪」 第3話「オイルマッサージで癒しちゃう♪」 第4話「夢の中で歯みがき、仕上げの口舐めで癒しちゃう♪」 第5話「一緒にお風呂で癒しちゃう♪」
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-※本書は、マドンナ社より刊行された『セーラー服恥じらい日記』を改題、加筆修正した作品でございます。ご購入の際にはご注意ください。 白萩女学園中等部。黒髪のお嬢様・絵梨子は、早熟な同級生の手で、薄いピンクの乳首を露にされ、肉のついてきた恥丘を執拗に撫でられる。白い木綿が熱くぬめるのを、同級生は見逃さなかった。「処女なのに感度がいいのね」。恥ずかしさで赤面しながら声を上げて達する美少女は、家では兄の手で「検査」され、さらに女教師からも狙われていた--。 この作品は一九八六年十二月マドンナ社より刊行された『セーラー服恥じらい日記』を改題、加筆修正しました。
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-アドベンチャーゲームブック人気作品3タイトルを収録! “浅見まゆ”は、とてもおとなしく控えめな女の子。 幼馴染で彼氏“山岸朝陽”とは、清い関係。 二人とも超奥手で未だキスどころか手も繋ぐ事も出来ずにいる。 そんな“まゆ”の趣味は、コスプレ。 とあるイベントに“朝陽”同伴で参加していたある日、 常連カメコ“別府武夫”に目を付けられ そして隙を突かれコスプレ姿のままトイレで襲われてしまう。 初めても強引に奪われ、その時の画像をネタに脅され彼女は……。 ■収録作品 透明おやじのステルスNTR ~新人アナウンサーに見えない勃起で種付け説教ハメ~ アドベンチャーゲームブック 乱れる妻の前で、ボクは無様にイキ果てる ~ボクの妻、レンタルします!~ アドベンチャーゲームブック 清純彼女の貞操解除 ~彼氏に内緒でキモオタにオカされる私~ アドベンチャーゲームブック ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト -----
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-アドベンチャーゲームブック人気作品3タイトルを収録! “浅見まゆ”は、とてもおとなしく控えめな女の子。 幼馴染で彼氏“山岸朝陽”とは、清い関係。 二人とも超奥手で未だキスどころか手も繋ぐ事も出来ずにいる。 そんな“まゆ”の趣味は、コスプレ。 とあるイベントに“朝陽”同伴で参加していたある日、 常連カメコ“別府武夫”に目を付けられ そして隙を突かれコスプレ姿のままトイレで襲われてしまう。 初めても強引に奪われ、その時の画像をネタに脅され彼女は……。 ■収録作品 透明おやじのステルスNTR ~新人アナウンサーに見えない勃起で種付け説教ハメ~ アドベンチャーゲームブック アダルト版 乱れる妻の前で、ボクは無様にイキ果てる ~ボクの妻、レンタルします!~ アドベンチャーゲームブック アダルト版 清純彼女の貞操解除 ~彼氏に内緒でキモオタにオカされる私~ アドベンチャーゲームブック アダルト版 ----- ※本作品は、原作の本文・画像等を、権利者様から許諾を頂いております。 (C)UNREAL PUBLISHING/アパタイト -----
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-「ああ…」亮の口から嘆声がもれた。貴族的な、と呼びたいほどの繊細で優雅な夫人の、なんと官能味あふれる裸身であろう。歓喜に酔う亮の耳に、夫人の前夫、洋画家・津村の教える「暗喩」が甦える。……亮は思いきって、そこに唇を触れ……息をのんだ。――激しい恍惚に身をふるわす象牙色の肌、とめどなく洩らす甘美なすすり泣き。しびれる頭の中で、亮ははじめて知った。女体に秘められた、妖しくも狂おしい異様な性! 大南部コンツェルンの御曹子、美貌の青年・南部亮の華やかな女性遍歴を通して、作者はここに、大胆に「現代の性」を抉り出す。話題の力作長編。
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-古都・京都、夕暮れの祇園。平凡な大学生「僕」が運命的に出会ったのは、名門財閥に嫁いだ、気高くも孤独な夫人・橘麗華(34歳)。政略結婚で結ばれた夫との間に愛はなく、跡継ぎを成せないという絶望をその胸に秘めていた。 後日、豪奢な屋敷に招かれた僕に、彼女は氷のような表情のまま、狂おしい願いを告げる。 「――わたくしに、あなたの子種を、授けてはいただけないでしょうか?」 それは、貞淑な人妻がそのすべてを懸けた、ひと夏の禁断の契約。 貞操と理性を捨て、ただの「雌」へと堕ちていく、甘くも切ない愛の物語が、今、始まる。 処女のようにぎこちない初夜。初めて与えられた快感に、麗華の厳格な仮面はもろくも崩れ去った。逢瀬を重ねるたびに、彼女の中に眠っていた淫らな本能が目を覚ます。 最初は「お願い」と受け身だった彼女が、やがて「もっと奥まで突いて」「私を獣にして」と貪欲に腰を振るようになり、青年の前だけで見せる淫乱な女へと変貌していく。スパンキングに身を震わせ、四つん這いで種付けを懇願し、最後の夜には理性のすべてを脱ぎ捨てて、獣のように求め合う二人。 だが、禁断の夏は、あまりにも短かった――。
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