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  • いのちって、なんだろう?③  いのちはなぜたいせつなの?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ第3巻。人はほかのいのちを食べることで生きていたり、生きものどうしがかかわりあっていたり、いのちのつながりを知る。あらゆるいのちは等しくたいせつで、尊いものであるということを考えて理解する本。

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  • いのちって、なんだろう?②  いのちに終わりはくるの?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 シリーズ第2巻。「いのちはいつか終わる」ことを理解し、生と死、親しい人を亡くすこと、悲しみの受容などについて考える本です。

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  • いのちって、なんだろう?①  いのちはどこからきたの?
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 自分のいのちのはじまりはどこなのか、両親だけでなく古くから「いのち」が自分へとつながっていることを知る。そして、多様な視点の意見を参考にして「いのちとは?」を子ども自身が真剣に考えられるようになる。

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  • らくらく育児百科
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    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 子育てストレスを抱えやすい現代のママやパパ。初めての育児でも心配や不安を解消し、安心して楽しく育児ができるよう具体的なアドバイスを満載。 育て方のコツや離乳食のポイント、病気やけがの対処など、子育てに必要な情報をビジュアル中心にお届けします。おおむね0~3歳児対象。

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  • もう、悩まない 「いま」を心安らかに生きるために
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    飛騨千光寺の住職である大下大圓氏が、仏教を基にした「スピリチュアル・ケア」を用いながら、読者の悩み・苦しみに答えていく一冊。「生きるのがつらい」「人間関係がうまくいかない」――という若者たちのために、大下氏は「スピリチュアル・セミナー」を行っています。そこでは“心の対話”を通して“生きる質”を高めることに力を注いでいます。本書には若い世代が「自分本来の生きるエネルギー」を取り戻すためのヒントが紹介されています。

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  • 「いのち」の重み 小児科医と臨床宗教師が語る「心の処方箋」
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    40年間、難病の子どもたちと向き合ってきた小児科医と、日々悩み苦しむ人たちに献身的に寄り添う僧侶との対談集。人はどんなに傷ついても、辛いことがあっても「立ち直る力」が備わっていることを、深く、優しく読者に伝える一冊。

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  • 今、伝えたい「いのちの言葉」
    3.8
    小児ガンと闘う子供たちと共に歩み続ける一人の小児科医が、「生きることの意味」を問いかける感動のエッセイ
  • いつもいいことさがし
    4.5
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 細谷先生は、聖路加国際病院の小児科医として約四十年、病気や障害をかかえる子どもたちのいのちと向き合い、成長を見つめ続けています。『暮しの手帖』で1997年から掲載している随筆は、読む人すべての心にしみこんでいく、温かさがあります。たとえ、あなたが自信をなくしかけたときでも、前向きに生きる力をよびおこしてくれるでしょう。
  • いい日にしよう、ね! いのちを見つめるドクターの“ほのぼの日記”
    3.0
    雑誌『ゆうゆう』に連載された、日記形式の人気エッセイ。やさしい語り口で書き綴られた小児科医の日常から浮かび上がってくるのは、かけがえのない「いのち」の大切さ、人とのふれあい。「この世の中に生まれてきた人は皆で助け合いながら生きなければならない」と、もの心着いて以来、ずっと思い続けてきたという著者。生きていく上での大切なことを、常にいのちと向き合う医師だからこそ、気づかせてくれる一冊。

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  • 死ぬのは怖くありません 45年間スピリチュアルケアを実践してきたお坊さんの結論
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    「私は小さいときに、死ぬのが怖くて、とっても悩んだ経験があります。じっとしていても、死が頭から離れず、ぐるぐると頭の中を巡っていました。(中略)そして僧侶になるために飛騨千光寺の門をくぐり、高野山で修行しました。今は、まったく死ぬことは怖くはありません。死を意識した二度の体験や、その後の学習を通じて、「死」とは何かがわかったからです。また死を目前にしたがん末期の人たちとの対話も、大きな力になりました」(「プロローグ」より) 死後の世界があると信じられるようになった高僧が、その理由と、日本人独特の死生観や「あの世」の研究などについて易しく語ります。 ●私の大失敗 ●腫瘍の手術で味わった不思議な経験 ●現代の若者の死生観 ●古代日本人の死生観――ケガレの発想 ●成仏するための道しるべ ●金子みすゞの死生観 ●死後の世界は論証済み ●スピリチュアルケアでの対話の内容 ●祈りの力 etc. 玉置妙憂さん(僧侶・看護師)推薦! 「『この世』からの旅立ちに必要なのは、方法ではなく智慧。この本にたっぷり詰まっています」
  • きっと「大丈夫。」
    3.5
    辛いと思うことが、全くない人生などない。辛さを乗り越えた時に、大切なものが見えてくる……。感謝・生きがい・助け合い・気持ちを伝えることは、「大丈夫。」を叶えるためのキーワード。心が元気になるエッセイ。

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  • 文藝春秋2026年3月号
    NEW
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    ■■■忖度なき提言 高市首相の経済政策■■■ 河野龍太郎×松尾豊×伊藤由希子×唐鎌大輔 インフレ・消費減税・金利上昇……このままでは危ない ◎最強の参与・今井尚哉の解散戦略 赤坂太郎 ◎成田悠輔の聞かれちゃいけない話 12 黒田東彦 いまは金融も財政も引き締める時です ■■■第174回 芥川賞発表■■■ ◎「時の家」鳥山まこと 解体直前の家に三代の住人がよみがえる ◎受賞者インタビュー「人生に建築以外の軸が欲しかった」 ◎「叫び」畠山丑雄 万博から満州へ。暴走する、おかしな男 ◎受賞者インタビュー「牛のように図々しくゆっくり進んでいきたい」 ■■■特集 暴君トランプの新帝国主義――秩序破壊の世界を直視せよ■■■ ◎緊急座談会 冨田浩司×坂口安紀×山下裕貴×峯村健司 ◎世界の終わりへの航海(後編)P・ティール S・ウルフ 『ワンピース』のルフィはキリストだ ◎短期集中連載 日本に戦略的思考はあるか 2 垂秀夫 日米同盟動揺の最悪も想定せよ ■■■特集 没後30年の『この国のかたち』■■■ ◎AI時代に読むべき司馬遼太郎 磯田道史 ◎磯田道史が選んだ珠玉の3篇 「孫文と日本」「戦国の心」「秀吉」 ■■■文藝春秋ゼミナール 大人の作文術■■■ ◎文章は「飛躍」で勝負だ 阿部幸大 ◎「感想文」は全方位的な能力を養う 渡邉雅子 ◎大成建設の天皇、大いに語る 5 森功 柏崎刈羽原発「再稼働工作」の内幕 ◎K‐POPに負けるな―日本の音楽業界は変わるのか 高橋大介 ドンなき後の芸能界 ◎腰痛手術 5泊6日 体験記 山根一眞 数年来の激痛に耐え兼ね、保険適用の手術を受けてみた ◎「やってられない!」久米宏が吠えた日 早河洋 ◎遠藤(元小結)「やり切る、抗う心」を語る 北陣聖大 ◎日本の顔 インタビュー 三宅唱 映画もサッカーも監督の仕事は似ている 【連載】 ◎〔最終回〕裏読み業界地図  大西康之 半導体立国・日本は復活するのか ◎飲食バカ一代! 5 松浦達也 味坊集団 梁宝璋  ◎古風堂々82 藤原正彦 ◎日本人へ269 塩野七生 ◎ベストセラーで見る日本の近現代史150 佐藤優 ◎言霊のもちぐされ17 山田詠美  ◎ディープな地経学9 マット・ポッティンジャー ◎ゴルフ春秋13 ◎地図を持たない旅人23 大栗博司 ◎有働由美子対談86 又吉直樹(芸人・作家)……ほか

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  • 小児がん チーム医療とトータル・ケア
    4.5
    小児がんは医学の進歩によって七〇~八〇パーセントの症例で治癒が見込めるようになった。しかし、三歳以上の子どもの死亡原因のなかでは、事故に次ぐ第二位の座をいまだに占めている。小児がんは大人のがんとどこが違うのか。どういった種類があるのか。そして、小児がんになった子どもに対して、まわりの大人はどのようにサポートすべきだろうか。症例コラムを交え、緩和ケアや家族への対応についても考察する。
  • いつもいいことさがし 小児科医がみた子どもたち
    3.0
    小児科医であり俳人でもある著者が、悲喜こもごもの体験から人間の強さや優しさについて語る。温かい眼差しで子どもたちを見守る感動のエッセイ集。
  • こころの体操を大切に いつもいいことさがし2
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    小児科医としてかけがえのないいのちを見続けてきた体験から、本当に大切なもの、伝えていくべきものを語る。暮らしに希望をくれる珠玉のエッセイ。
  • 他人の力を借りていいんだよ 「縁生」で生きなおす仏教の知恵
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    1人で背負い込まないで。ページを繰るごとに煩悩、執着から自由になる心の瞑想――私たちはだれ一人、一人ぼっちの存在ではない、ということです。すべてのいのちがつながって、この宇宙を構成しています。だから、あなたの痛みはだれかの痛みです。だれかの痛みは私の痛みです。その痛みを癒すためにそばにいるだれかの力が必要ならば、どうぞ遠慮せず、手を伸ばしてその助けを求めればいいのです。
  • 医者が泣くということ 小児がん専門医のいのちをめぐる日記
    4.0
    小児がんの子どもたちと向き合って40年。聖路加国際病院小児科部長の著者は、朝暗いうちに車を走らせ病院へ。会議、診察、外来、患者家族とのミーティング、「がんの子供を守る会」他、様々な仕事が目白押し。でも、そんな超多忙の合間を縫って、俳句、スキー、お遍路の旅を愉しむことも─。初心を忘れず、かつ気負わず、医師として見事に生きる日々の記録、いのちをめぐる日記。

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