検索結果

  • ママキャンプ
    4.5
    伊達日奈乃は31歳の人妻。オーガニックレストランを経営している。今日は中学生の娘を持つチーフの川村ゆり子ら従業員と一緒に一泊の予定でキャンプに来ていた。切れ長で二重の瞳に高くて形のよい鼻、薄い唇の日奈乃は他人から貴族的とよく形容される。一方、ゆり子は、大粒の瞳にぽってりとした口元で、母性を感じさせるやわらかな雰囲気の持ち主だった。唯一の男性は大学生の森口祐介。ビギナーなのを隠して、必死に準備を頑張ってくれている。このキャンプには3年間アルバイトをしていた彼の送別会という意味合いもあった。大学を卒業して就職するのだと思っていたら、親代わりだった祖父母の面倒を見るため、内定を蹴って、田舎に帰るのだという。女性経験はなく、楽しい大学生活を送れなかったとこぼす祐介。そんな彼を励まそうと、人妻2人はテントの中で初体験の相手を……。

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  • ママたちの思惑
    -
    1巻110円 (税込)
    32歳の河岸優子は驚きを隠せなかった。ベビースイミングのクラスを終えた直後、娘と廊下を歩いていた時のこと。ママ友の咲良が話しかけてきて、インストラクターの吉木と寝てしまったと告白されたからである。いつもより綺麗に見える咲良に対し、「ずるい」という気持ちを持ってしまった優子。夫は子育てに協力してくれず、太った優子に不満をぶつけるばかりで、セックスレスになっていた。ある日曜日、優子は強引に娘の世話を夫に任せて、1人でプールにやってきた。咲良の話を思い出し、吉木を妙に意識してしまう。すると、彼から声をかけてきた。吉木は指導するふりをして、優子の体を触ってきた。それどころか、壁際に追い詰め、水中でクリトリスを触り、さらに水着の間に左手を差し込んで乳首を揉みしだいてくる。優子の母乳と愛液がプールに混じり……。
  • ママと妹が僕の部屋に入り浸り
    4.0
    「お母さんにバレないようにエッチしよっか」コタツの中、和晴の股間に足を這わせる小悪魔。一人暮らしの僕のアパートに押しかけてきた母娘。狭い部屋での共同生活、視界に入る胸チラ……兄妹の姦係に気づいた義母は叱ると思いきや、「ママも我慢できないの」と欲情してきて……
  • マンガで読む名作 聖書~福音書の世界~
    完結
    3.5
    全1巻712円 (税込)
    「汝の敵を愛せよ。迫害する者のために祈るのだ――」 神の導きにより降誕したイエスは、その教えと奇跡によって、次第に民衆から崇拝されるようになる。しかし、その名声に危機感を感じた支配層は、イエスへの敵対心を強めていくのであった…。 人類の文化や思想に多大な影響を及ぼしてきた『聖書』。その中核を成す四つの福音書を元に、「受胎告知」「イエス誕生」から「最後の晩餐」「復活」まで、イエス・キリストの壮絶な生涯を描く。巻末にはキリスト教がよくわかる解説記事収録。
  • 魅入られて
    -
    1巻110円 (税込)
    木戸が紫津花と会ったのは、妻の一周忌が過ぎてしばらく経った頃。馴染みのSMクラブで見かけた彼女の美しさに釘付けになった。背中が広く開いたライラック色のワンピースを着ていて、その肌は透けるように白かった。グラスを傾ける長い指先も優雅で、そこだけは木戸のいる世界とはちがう異質の空間だった。パトロンが半年前に亡くなったが、店には月に一、二度顔を出すものの、誰にも心を開かないらしい。木戸は紫水晶というカクテル片手に声をかけ、一気に心を通わせた。会うたびに紫津花は心を許してくれ、半年かけてSMプレイ用の個室ルームへ。道具を使わず、ただ抱き寄せると、1時間も唇を合わせ、舌を動かし、唾液をむさぼり、服の上から乳房を揉みしだいた。自分の傍らに置いておきたい欲望が高まってプロポーズ。最高のM女である紫津花は、熱い蜜液をしたたらせながらうなずき……。

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  • 淫らな新居【嫁の母、嫁の妹】
    4.6
    (娘婿の×××を握ってしまうなんて……)手の中で脈打つ熱く硬い肉茎に高揚する浅子。新居で始まった同居生活。娘夫婦の営みの匂いが、孤閨に悩む未亡人に「おんな」を目覚めさせる。「して」「入れて」「欲しいの」渦巻く懊悩が、濃厚なフェロモンを放たせ、42歳を背徳の海へ……
  • 未亡人兄嫁は咥えたがり
    -
    1巻110円 (税込)
    上田吉生は、兄嫁・ふみかの家へ招かれ、食事をともにしていたところ、どうやら酔っ払って、ソファーに座ったまま寝てしまったらしい。ところが、股間に何かが触れる気配がして目が覚めた。視界に映ったのは、足の間に身を沈める兄嫁の姿。彼女は30歳。3年前に亡くなった兄の後を継ぎ、今は県議会議員を務めている。睫毛の長いぱっちりとした二重の瞳が印象的で、いつもアップにまとめられている黒髪が今日はサラサラと流れている。長袖のニット姿で、前屈みになっているから、ボーダー柄のVネックからは白い乳房が作る谷間が見えた。タイトスカートの丸い腰つきが揺れている。吉生のズボンのファスナーは開かれ、下着がズラされていた。直接触られたペニスが上向きに突き上がっている。驚きながらも、寝たふりを続ける吉生。目が覚めてないことを確認したふみかは、充血したペニスを見つめ、舐め始める。官能的なフェラチオで、我慢できなかった吉生はそのまま口内にザーメンを出してしまう。それを嬉しそうに嚥下したふみかは、「他に頼める人がいないの」と繰り返し求めてきて……。
  • 未亡人ママと未亡人女教師
    -
    「君のオチン×ンってすごいわ。未亡人には毒よ……」26歳の女教師を二度も絶頂へ追いあげた少年のそれは、麻紀の身体に、かつての女の悦びをよみがえらせた。(あなたのママが病みつきになるのも無理ないわね)小さな嫉妬を燃やし、再び教え子の体に跨っていく……二人の未亡人が競って腰を踊らせる、狂った三角関係!

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  • 魅惑の人妻家政婦
    -
    葛西洋介は20歳の大学生。単身赴任中の父が倒れ、母が看病することになり、洋介は自宅で一人暮らしを始めた。心配した母が家政婦を雇ってくれたが、やってきた女性を見て洋介は驚く。中学時代の友人の母親・名越千佳だったのだ。彼女は43歳。栗色のウェーブした肩までの艶髪、わずかにタレ目がちで優しげな印象の顔立ち。可愛い雰囲気にもかかわらず、同級生の女の子には無いムンムンとした人妻の色気を感じさせた。特に千佳の巨乳は思春期の男たちをざわつかせていた。3日に一度やってきては、甲斐甲斐しく世話をしてくれる千佳と世間話をするのが楽しみになった洋介。ある日、千佳がゲリラ豪雨に降られて、ずぶ濡れになってしまった。千佳から透けて見えるブラジャーを目撃した洋介は我慢できず、こっそりオナニーを始めるが、そこを彼女に見つかってしまい……。

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  • 六つのとろける初体験
    3.5
    キャンディーを舐めしゃぶるような濃厚フェラ。熟したメロンのような乳房に挟まれる絶品パイズリ。紅いイチジクのごとき襞に酔いしれる密着セックス。女社長、人妻上司、憧れの先輩、熟女係長……年上女性から“二人きり”で教わる女体の奥深さ。熱くて甘くて蕩ける初体験フルコースを召し上がれ!
  • もみじの柔肌
    -
    1巻110円 (税込)
    小宮優一は社会人2年目。医薬品を扱う上場企業に就職したものの失敗続きで、ここ2週間ずっと終電コースだった。気分転換でもしようと休憩スペースに向かうと、同じ部署の先輩・楢崎雪江がいることに気付く。雪江は今年30歳ながら、男勝りに働くキャリアウーマン。なで肩にかかった黒髪、モデルと見まがうばかりのプロポーションが魅力的で、切れ長で二重の瞳、高い鼻、ぼってりとして肉感的な唇……と凜々しい顔立ちをしている。スーツのボタンをとめているから、余計に豊かな胸がいつも強調されて見えた。彼女は優一にとって憧れの女性だった。しかし、普段は男勝りの雪江が、休憩スペースで妻子のいる営業部長の矢作耕作に迫られ、されるがままになっている姿を目撃してしまう。いてもたってもいられず、翌日、本人に見てしまったことを告げる優一。すると、雪江は口止めするかのようにキスをしてくると、フェラチオまで……。
  • 家賃代わりに兄嫁を
    -
    1巻110円 (税込)
    30歳の松井真知子は欲求不満だった。夫は毎晩求めてくるものの、ろくに前戯もなく、真知子が奉仕する一方。今日もイケなかった。夫が事業で失敗し、今は義弟の由晴の住むマンションに居候している。火照った体をシャワーで冷やそうと下着姿で洗面所にやってきた真知子。しかし、朝早い由晴に悪いと考え直し、顔を洗うだけにしようと考えた。その時、背後から尻を触ってくる手が。性交を終えたばかりの秘部に指を押しつけ、パンティをずり下げてくる。夫がこんな場所でイタズラしてくるとは。不完全燃焼な女体に期待感が生まれた。洗面台に手を付き、差しやすいように腰を上げる。が、入ってきた肉棒は夫のものとは違った。義弟の由晴だったのだ。逞しい男根が突き上げてきて、真知子は渇望した快感に襲われ、されるがまま……。
  • 山本勘助 1巻
    完結
    -
    全2巻576円 (税込)
    群雄割拠の戦国時代―武田晴信に仕え、その才覚を発揮した稀代の軍師・山本勘助。老齢ながら、武田二十四将の一人として活躍した謀将の生き様を描き出す戦国活劇!
  • 指と唇の関係
    -
    1巻110円 (税込)
    只野利男は56歳。家族のために真面目に働いてきたが、子育ても終わり、定年も近づいて、ヒマな時間を持て余している。妻子との会話も少なく、趣味もないから、家にいると孤独感に苛まれる。そこで、金曜の夜はそのまま帰宅せず、ショットバーで時間を潰していた。この店で知り合い、時々バカ話をするようになった宅間も来店。彼から出会い系SNSへの投稿を勧められる。ほろ酔い加減で手を出した梨男はすぐにハマってしまった。ちょい悪オヤジとして正体を隠し、セックスの話を堂々とできるのが痛快だったのだ。そこで、派遣OLだという27歳の地味子というハンドルネームの女性と仲良くなる。SNS上で真面目にセックスの話を重ねた後、直接会うことに。彼女の本名は美鈴。派手ではないが愛嬌のある和風美人だった。彼女に性感開発を頼まれた利男は指と唇を駆使してイカしまくり……。
  • 楽市楽座鉄次郎 1巻
    完結
    -
    全3巻660円 (税込)
    ヤクザ屋から楽座屋になり『骨董屋・紅雲堂本舗』をひとり営む鉄次郎。今日も彼を頼って昔馴染みがトラブルを抱えてやって来る…。他人様の愛をうけず、根は優しい骨董のような男の生き様
  • ラベンダー畑で抱きしめて
    5.0
    楢崎俊彦は21歳の大学3年生。恋人に振られて落ち込んでいるのを見かねた親友の柳村隆明の提案で北海道旅行に来ている。隆明は体調不良で不参加となり、急に一人旅となってしまったが、親友の作ってくれた旅のしおりを頼りに富良野観光へ。美しいラベンダー畑を見て感動していると、近くに小さなレストランを見つける。そこで働いていたのは、かつて恋い焦がれた高校時代の副担任・泉田友季恵だった。3年ぶりに会う彼女は35歳になっているはずだが、美しさに磨きがかかっている。教師時代のスーツ姿の印象が強いが、デニム地のスカートに白いブラウス、赤いエプロン姿も似合っている。全身から親しみやすさと優しさが滲んでいた。当時は告白しても一線を越えられなかったが、お互いにずっと思い合っていたことを知り……。

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  • 漁師町の女
    -
    南戸五郎は35歳。岩手の漁村を飛び出し、歌舞伎町で働くようになってから17年が経つ。半グレだか、チンピラだかわからないような中途半端なことを続けてきた。師走の街を歩いていると、客と揉める立ちんぼを見かける。以前は外国人ばかりだったが、最近は若い日本人が増えてきた。サラリーマンと言い争っていた20歳の岬を助けて、自分の家に誘う。彼女は目がクリッとして、ショートヘアが丸顔によく似合っていて可愛らしい顔立ち。ミニスカートから伸びる太ももは肉付きがよく、細身だが黒いシャツの胸元が悩ましく膨らんでいた。頭があまりよくないらしく、高校の途中で家を出て、今のような生活をしているらしい。無理矢理に犯していく五郎。だが、岬は嫌がらず、それどころかパンティはグッショリと濡れていて……。

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  • 隣家【癒し系の母娘と僕】
    4.2
    「見たかったんでしょう? おばさんのあそこ」双眸を妖しく潤ませ、隣家の少年を抱き寄せる耀子。震える手を握り、しとどに濡れた花肉へいざなう。ふくよかな乳房、熟れた双臀、匂うみだらすじ……男根を離さない、丁寧で、とてもしつこいフェラ。ああ、熟女とはなんと美しく、「癒らしい」のか!

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  • 若妻女教師と新人女教師
    3.0
    「私も君とすごくセックスしたかった……」清楚なブラジャーを外し、裸身をさらす人妻女教師。白いふとももの付け根には大人しか知らない世界が!新米女教師との姦係に溺れる少年を正道に戻そうと、二人きりの教室でつづくプライベートレッスン。28歳と22歳、ふたりの聖職者が牝になるとき!

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  • 別れの日、義母は牝に堕ちて
    4.0
    1巻110円 (税込)
    塩野祥子は江ノ島にあるスパリゾート施設に来ている。32歳なのに、花柄のビキニを着せられて恥ずかしい。94センチもある胸に比べてビキニは小さく、横や下からたわわなおっぱいがこぼれていた。一緒に来た高校生の義理の息子・章介は、人目がないのをいいことに、丸いヒップに手を回し、キスしてきた。祥子は背徳感に襲われる。祥子は26歳の時に結婚。夫は再婚で、前妻を交通事故で亡くしていた。当時、連れ子の章介はまだ小学生。でも、すぐに懐いてくれた。しかし、夫が癌で急逝。隠した借金があることが発覚し、生活は一変してしまう。苦しい生活を強いてしまった章介には申し訳ない気持ちが強い。でも、さすがにこんなことまでは……。困惑しながらも、祥子は義理の息子の激情を受け入れてしまう。「やっぱり初めては、ママがいい」そう言う章介を人目に付かないサウナに誘うと、ペニスをしごいてあげる祥子。そしてザーメンを口で受け止めて……。
  • 私の奥へ、たくさん出して
    -
    37歳の須田雄高は、赴任していた地方都市から10年ぶりに東京に戻って来た。久しぶりに同期の山岸智也と会うことになる。家を訪ねると、彼の妻・真帆が迎えてくれた。癖のない長い黒髪をうなじで結わえ、白い長袖シャツに紺色のセミロングのスカート、素足にサンダルをつっかけている。染みひとつない色白の顔には化粧気がなく、頬のあたりに少しだけ疲れの色が浮いているのが、年相応に見えた。雄高は16年前のことを思い出さずにはいられない。大学生時代、雄高は真帆と付き合い、そして妊娠、堕胎をキッカケに別れていたのだ。「幸せそうじゃないか。よかったよ」。取り付くように声をかける雄高。しかし、真帆は子供ができず、智也や家族から責められて苦しんでいた。夫の裏切りまで発覚して落ち込む真帆を見かねた雄高は、思わず唇を重ねて……。
  • わたしのよろこび
    -
    28歳の翔子は夫の浮気に落ち込んでいた。幼稚園から大学まで女子校で、親の勧めで見合い結婚した翔子は、温室育ちで誰の指示もなければ行動を起こせない従順な女だった。夫を振り向かせるべく、刺激を受けようと、友人のフリーライター・千穂に誘われて、SMショーを鑑賞することに。女王様の紅緒に魅了された。歳は翔子よりも10歳ほど上だろうか。物憂げな睫毛が縁取る切れ長の目、艶やかな長い黒髪、黒いラバー素材のレオタード。きわどい角度のハイレグからすんなりと続く長い脚を、黒い編み上げブーツが包んでいる。長身のその女性が、真っ赤に塗った唇でこちらに向けて微笑んだように見えて、翔子はドキリとする。そんな女王様がM女をムチやロウソクで責める姿に夢中で見入ってしまった。終了後、下着はグッショリと濡れていた。翌週もクラブを訪れた翔子は紅緒と2人きりで……。

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    -
    1巻110円 (税込)
    谷原太は質屋の主人。大手質屋を退職し、後継者を探している同業者の誘いに飛びついて独立した。店があるのはセレブが数多く住んでいる地域。客層もよく、経営も安定している。引っ掛かっているのは、前の店主から引き継ぐ時に言われた「特別な査定」について。それを求めてくる女性客がいるというのだ。ある日、1人のお客がお店に入ってくる。色気が溢れる美熟女で、資産家の奥様のようだ。高品質なサファイアを質に入れた彼女は定期的に利息を払いにやってくるようになる。名前は尾形夕子。36歳で、子供は2人おり、夫は会社経営者のようだ。そして、4度目の来店時に大きな変化が起こる。「特別な査定」を求めてきたのだ。太は前任に教えられた通りに、その熟れた身体で利息を払うよう伝えると……。

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