検索結果
検索のヒント
検索のヒント
■キーワードの変更・再検索
記号を含むキーワードや略称は適切に検索できない場合があります。 略称は正式名称の一部など、異なるキーワードで再検索してみてください。
■ひらがな検索がおすすめ!
ひらがなで入力するとより検索結果に表示されやすくなります。
おすすめ例
まどうし
つまずきやすい例
魔導士
「魔導師」や「魔道士」など、異なる漢字で検索すると結果に表示されない場合があります。
■並び順の変更
人気順や新着順で並び替えると、お探しの作品がより前に表示される場合があります。
■絞り込み検索もおすすめ!
発売状況の「新刊(1ヶ月以内)」にチェックを入れて検索してみてください。
-
5.0新妻エルフと旅する、異国情緒な新婚旅行譚! 「――お前の婚約は解消になった」 かつてそんな一言から始まった、婚約破棄されたハーフエルフの底辺姫ミスラと錬金術師の青年アスランとの即席夫婦生活。 「遊牧エルフ」の土地を離れ人里に来たミスラが、初めて見る辺境都市、そして何かと甘やかしてくる夫との暮らしにも慣れたころ……とある事情で、夫アスランが王都へ赴くことに。 「ついでに新婚旅行をしてきなさい」という姉と義母の圧力に背中を押され、夫の出張に同行した若妻・ミスラだったが…… そこで目にしたのは時には王とも言葉を交わす、「錬金術師」としての夫の姿。 惚れ直すミスラをよそに、王はアスランとミスラにとある「お願い」??夫の師匠を見つけ出すための旅を命じるのだった。 かくして、ささやかな小旅行になるはずだった新婚旅行は、王都を出発し、ハイエルフの帝国を越えて、さらにその先?? ミスラにとっては因縁の地である故郷「遊牧エルフ」の領域へと至る。 それは、エルフの花嫁と人間の花婿が出会う、きっかけが生まれた土地。 そしてミスラにとっては、もう帰ることはないと思っていた因縁の土地。 じれったくもやさしい異文化交流新婚旅行の終わりに、新婚夫婦が得る新たな絆は――。 ※「ガ報」付き! ※この作品は底本と同じクオリティのカラーイラスト、モノクロの挿絵イラストが収録されています。
-
-青い瞳で生まれ、気味が悪いと虐げられ育った凍華は16の誕生日に廓に売られた。その晩、なぜか喉の渇きに襲われた凍華は客を襲いかけ、妖狩りに追われることに。凍華は人魚の半妖で、人の魂を求めてしまう身体だったと知らされる。逃げる凍華の元に「ようやく見つけた、俺の番」と、翡翠色の切れ長の瞳が美しい龍神・琉葵が現れ救ってくれた。人魚としての運命に絶望する凍華だったが「一緒に生きよう。その運命も含めお前を愛する」と、琉葵からの目一杯の愛情に、凍華は自分の居場所を見つけていき――。
-
4.0
-
3.0
-
-男爵令嬢リリーアンは、幼馴染で婚約者のカージャスから「俺を労え」と不機嫌をぶつけられ、彼の顔色を窺いながらの毎日を息苦しく感じていた。 先輩に勧められて侍女の本採用試験を受けることにしたリリーアンだったが、理解のないカージャスの態度に失望し、家を出て寮に入ることを決意する。 ある日、リリーアンが友人の文官・ルージェックと街にいたところ、偶然カージャスと再会し、婚約解消をめぐって激しい口論となる。 するとルージェックとカージャスが、婚約解消をめぐって決闘に臨むことになり――。 モラハラ婚約者のもとを飛び出した令嬢が本当の幸せをつかむまで描く、愛の物語第一弾!
-
-「なんだ、悪役令嬢って結構簡単じゃない!」 前世で孫から教えられ読んだ恋愛小説の世界に悪役令嬢として転生したサーシュナ。 推しである小説ヒロインのハッピーエンドを守るため、悪役令嬢を演じきることを心に決めた!はずだったのだが……。 転生前の優しいおばあちゃんの性格が抜けず、知らず知らずのうちにサーシュナの評判は上がりまくり!? しかも婚約者の護衛騎士・ジョスナーにサーシュナの正体がバレてしまって――!? ★単行本カバー下画像収録★ 電子版は連載時のカラーを収録しております!