水野源の検索結果

  • いちばんやさしい新しいサーバーの教本 人気講師が教える動かして理解する基礎からコンテナまで
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ■□■読むだけでなく、触りながら学ぼう!■□■ 「サーバーが重い」「サーバーにつながらない」など、サーバーの存在を意識することはよくありますが、どのような姿で、どのような仕事をしているのか、具体的に想像できるでしょうか? 本書では、読者のみなさんが実際に手を動かして、自宅でサーバーの構築作業を体験できるため、「ネットの裏側を支えるサーバーとは何か」「サーバーはどのように作られるのか」「サーバーの管理とはどのような業務か」といった事柄を、具体的に理解できるのが特徴です。 ■■本書はこんな人におすすめ ・Webアプリ開発を学びはじめる学生 ・IT関連の企業で働きたい学生 ・IT関連の企業に就職した新入社員 ・ネットを利用したサービスを立ち上げたい人
  • Software Design for Beginners② はじめてのLinux
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆短時間で学ぶLinuxの必須知識&操作◆ 「SoftwareDesign誌の人気特集記事を再編集&収録、気軽にはじめられるLinux OSの手引き」  Webアプリ開発でもAI開発でも実行基盤のOSは大部分がLinuxで、避けては通れません。AIに訊けば多くのことを教えてくれますが、何を質問したらいいかわからないなら本書の出番です。本書で解説しているコマンドや権限管理、ディレクトリ構造、パッケージ管理などの基本を操作しながら理解しておけば、質問したいことも見えてきます。あとはAIも使いながら実践あるのみです! ■こんな方におすすめ ・ソフトウェア開発に携わることになってはじめてLinuxに触る方 ■目次 第1章 基礎から学べば役に立つ! 目的から考える! 実作業から学ぶLinux入門 ・1-1 ルーキー君、Webサーバを動かしてみる! ・1-2 ディレクトリ構造と役割がわかりますか? ・1-3 ルートとユーザの違いがわかりますか? ・1-4 設定ファイルが書けますか? ・1-5 コマンド、スクリプトが使えますか? 第2章 正しく説明できますか? ps、ls -lの出力、sudoの意味 新人教育に役立つLinux総復習 ・2-1 プロセス管理 ── psコマンド、timeコマンドの出力がわかる ・2-2 パーミッション ── sudoを正しく使うための権限管理入門 ・2-3 ディレクトリ構造とファイルシステム ── lsの出力から読み解くファイル管理のしくみ ・2-4 パッケージ管理 ── ご存じですか? yum、dnf、aptの使い分け 第3章 新年度のはじまりに学ぶ!Linux基礎知識60 ・3-1 ディレクトリ構造とファイルシステム ── スタンダードなLinux操作の基本を知る ・3-2 プロセス管理 ── 実行中のプログラムの情報確認、操作、制限方法を押さえよう ・3-3 ユーザー権限とアクセス権 ── 管理者権限を正しくコントロールしよう ・3-4 ネットワーク設定と管理 ── 動作の確認方法と強力な管理ツールの使い方を押さえよう
  • そろそろ常識? マンガでわかる「Linuxコマンド」
    ビジネス・実用
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    1巻2,207円 (税込)
    本書は、コマンドライン経験がまったくない人向けに、マンガでLinuxのコマンドを解説しています。ディレクトリの探り方、Webサーバーのインストール、SSHによる遠隔ログインといった基礎を説明します。 【「はじめに」より抜粋】 長年、Linux初学者を教えていますが、コマンド操作は「何やら難しそう」と感じるようです。WindowsなどのGUIでは「実行できること」が画面に表示されるので、マウス操作でやりたいことを簡単に実現できます。GUIの簡単操作に比べると、Linuxのコマンド操作はただ黒い画面が表示されるだけなので「難しそう」と感じるのでしょう。 でも実は、Linuxのコマンドを使いこなすのはそれほど難しくありません。私たちがお仕事でLinuxを扱うとき、ほとんどの作業では基本的ないくつかのコマンドしか使いません。また、コマンド操作にも一種の「お作法」というべきルールがあり、コマンドのほとんどはこのルールに従って使うように作られています。もし知らないコマンドが出てきたとしても、その使い方はルールにのっとれば類推できます。英語学習にたとえれば、ルールは文法、コマンドは単語や熟語のボキャブラリーを増やすことに似ています。GUIでゲームをしたり、Webブラウザを操作したりしながら基本操作を覚えていくのと同じように修得できます。

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  • Docker+Kubernetesステップアップ入門 ~コンテナのしくみ、使い方から、今どきのプラクティス、セキュリティまで
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆コンテナ技術をレベルアップしよう!◆ 現代の開発環境の定番になったコンテナ技術。本書では、Docker/Kubernetesの入門知識はもちろん、コンテナの使い方、コンテナイメージの書き方、セキュリティなどの今どきのノウハウを解説します。コンテナ技術を学び直したい方はもちろん、何となく使っているけどもっとスキルアップしたいエンジニアの方におすすめの1冊です。本書は、IT月刊誌『Software Design』からDocker、Kubernetes、コンテナに関する特集記事を再編集した書籍です。 ■目次 第1章 IT業界ビギナーのためのDocker+k8s入門講座[Docker編] ・1-1 コンテナ技術とは何か、仮想化とは何が異なるのか ・1-2 コンテナをしくみから理解しよう 第2章 IT業界ビギナーのためのDocker+k8s入門講座[Kubernetes編] ・2-1 DockerからKubernetesへ ・2-2 コンテナ群を管理する機能を知る ・2-3 知っておきたい定番デプロイ形式と内部ネットワークのしくみ 第3章 なぜコンテナ・Dockerを使うのか? ・Introduction コンテナにまつわる10の疑問 ・3-1 なぜコンテナを使うのか? ・3-2 なぜDockerを使うのか? ・3-3 当社もコンテナ移行するべき? ・3-4 コンテナ移行でどんな対応が必要か? 第4章 なぜ、Kubernetesを使うのか? ・序節 Kubernetesにまつわる疑問 ・4-1 コンテナが抱える課題とは? ・4-2 Kubernetesは何を解決するのか? ・4-3 Kubernetesでコンテナをデプロイするには? ・4-4 Kubernetesでコンテナ間を連携する方法としくみ 第5章 理想のコンテナイメージを作る ・5-1 理想のコンテナを目指す基礎知識 ・5-2 Dockerfileのベストプラクティス ・5-3 ベースイメージの選び方 ・5-4 コンテナイメージ作成に役立つツール ・5-5 コンテナイメージのセキュリティ
  • 仮想化環境の構築から運用まで Proxmox VE 実践ガイド
    ビジネス・実用
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    1巻3,300円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 オープンソースの仮想化ソフト「Proxmox VE」の基本から活用までを徹底解説! 本書は、Proxmox VEの基本機能から実運用を想定した活用法まで幅広く解説したProxmox VEの実践的ガイドブックです。 Proxmox VEをはじめて使う人はもちろん、中小規模なサーバー環境の開発基盤を構築・運用したい人や、現在の「VMware ESXi」からの移行を検討している人にまで参考となる内容を網羅しました。 日本で唯一、仮想化技術のR&Dを手掛ける日本仮想化技術株式会社のエンジニアが、実際に手を動かしながら理解できるように解説しています。
  • Ubuntu 26.04 LTS 活用ガイド ――Linuxの基本操作からサーバ構築まで
    NEW
    ビジネス・実用
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    1巻4,400円 (税込)
    ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。 ◆Ubuntu新世代定番本◆ Ubuntu解説の決定版。個人で使う環境からネットワーク・インターネット環境まで、徹底解説。しかし難解ではなく、手順をおって丁寧に説明しているので、読む・試していくだけでUnixのコツがわかるようになります。エッセンシャルな技術知識をすいすい頭にインストール! これでコンテナ技術も自宅サーバ技術もなっとくの実践体験。ITを理解するにはOSから。本質を学ぶ・試す・使うの完璧読本です! ■こんな方におすすめ ・Linux・Unixをこれから始めようとする初心者のみなさん。 ■目次 第1章 Ubuntuを始めよう ・1-1 OSとLinux ・1.2 Ubuntuとは ・1.3 Ubuntuを使うメリット ・1.4 UbuntuコミュニティとCanonical 第2章 Ubuntuデスクトップを始めよう ・2.1 Ubuntuデスクトップのインストール ・2.2 Ubuntuデスクトップの利用 ・2.3 Ubuntuデスクトップの設定と応用 第3章 Ubuntuを管理しよう ・3.1 コマンドの使い方 ・3.2 マニュアルを読む ・3.3 ディレクトリとパス ・3.4 sudoとroot権限 ・3.5 ユーザとグループ ・3.6 パーミッションによるファイルの保護 ・3.7 プロセスとジョブの管理 ・3.8 ストレージの管理 ・3.9 ソフトウェア管理 ・3.10 アーカイブファイルの管理 ・3.11 CLIでテキストを編集する ・3.12 Ubuntu Pro の活用 ・3.13 Ubuntuのアップグレード 第4章 シェルの活用 ・4.1 シェルとは ・4.2 コマンドの連続実行 ・4.3 複雑なコマンドの記述方法 ・4.4 コマンドの終了コード ・4.5 シェルのキーバインド ・4.6 コマンドの強制終了 ・4.7 コマンド名や引数を効率よく入力するには ・4.8 コマンド履歴 ・4.9 シェル変数と環境変数 ・4.10 特殊な変数 ・4.11 変数展開演算子 ・4.12 特殊な文字のクオート ・4.13 コマンドサーチパス ・4.14 エイリアス ・4.15 シェル関数 ・4.16 標準入力と標準出力 ・4.17 シェル展開 ・4.18 シェルのカスタマイズ ・4.19 シェルスクリプト 第5章 Ubuntuをサーバとして使おう 283 ・5.1 Ubuntuサーバのインストールとログイン ・5.2 ストレージの管理 ・5.3 ネットワークの管理 ・5.4 サービスの管理 ・5.5 サーバへのリモートログイン ・5.6 ネットワークのセキュリティ ・5.7 サーバのメンテナンス ・5.8 設定ファイルの管理 第6章 Ubuntuでコンテナを動かそう 379 ・6.1 Dockerを使う ・6.2 LXDを使う 第7章 Ubuntuで家庭内サーバを構築する 403 ・7.1 Sambaでファイルサーバを構築する ・7.2 Jellyfinでメディアサーバを構築する ・7.3 Cockpitによるサーバの管理 第8章 インターネット上にUbuntuサーバを構築する ・8.1 VPSを用意する ・8.2 さくらのVPSでUbuntuサーバを使う ・8.3 Nextcloudサーバの構築 第9章 Windows上でUbuntuを使う ・9.1 WSLでUbuntuを使う ・9.2 GUIアプリケーションの実行 ■著者プロフィール 水野 源(みずの はじめ):1980 年、神奈川県生まれ。北海道在住。日本仮想化技術株式会社に所属し、Linux、Ubuntu、仮想化、クラウドを中心とした技術検証や情報発信に携わる。プライベートではUbuntu Japanese TeamおよびUbuntuメンバーとして、日本におけるUbuntuの普及やコミュニティ活動にも参加。技術記事や書籍の執筆を通じて、初心者にもわかりやすく、実際の運用に役立つ技術情報を伝えることを心がけている。趣味は写真撮影。主に北海道内で、星景や野生動物を中心に撮影を行っている。ちなみにたけのこ派。

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