小林弘幸 - アスコム作品一覧
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3.7名医がたどりついた 見るだけで整う猫の写真56! [こころの不調][たまった疲れ] [低下した免疫力][冷え性] [不眠][不定愁訴]も にゃんこたちが救ってくれます! 忙しくて心も体も疲れ切ってしまったとき。 なにをしてもやる気がおきないとき。 イライラしてつい熱くなってしまいそうなとき。 本書を開いてみてください。 まずは10万枚以上の写真の中から選んだ 「自律神経を整えてくれる猫」たちを 自由に見て癒されてください。 そして自律神経が整いはじめたら 名医からのアドバイスを試してみてください。 乱れやすかった自律神経が安定して 良い状態を保てるようになるはずです。 猫たちの愛らしいしぐさや表情、 思わず笑ってしまう行動をおさめた1枚と、 名医からのアドバイスで、 あなたの自律神経のバランスを 優しく整えていきましょう。
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3.7不眠、不安、慢性疲労、リモートワーク不調、 天気痛、更年期障害、多汗症、メタボ、肌荒れ……。 大丈夫。 すべて自律神経が整えば解決していきます。 とっても簡単に取り入れられて、 毎日感じている不調を解消する方法を 第一人者がやさしく解説! 「疲れやすくなった」「なんだかダルい」 「なかなか眠れない」「体が重い」 「すぐイライラしてしまう」……。 最近、こんな不調を感じていませんか? 原因は、「自律神経の乱れ」です。 自律神経は変化にとても敏感で、 そして変化にとても弱いです。 ちょっとしたことですぐに乱れ、 体調不良やメンタル不調の原因になります。 世の中が大きく変わった2020年。 私たちの生活も一変しましたが、 それでも新しい生活に適応しようと、 懸命に努力を重ねてきました。 ですが、その努力の裏で 私たちの自律神経は弱り切っていたのです。 いま、なんらかの不調や疲れを 感じているとしたら、 それは「自律神経を整えよう」 という体からのサインです。 自律神経の乱れは不調を呼び、 そのまま放置しておくと、 不調は病の入り口となります。 ですが、安心してください。 自律神経は乱れやすいですが、 方法さえ知っていれば すぐに整えることができます。 本書は、自律神経研究の 第一人者である著者が 約20年にわたり研究し たどりついた集大成です。 あなたがいま感じている不調と 自律神経の関係とはなんなのか。 そもそも自律神経とはなにか、 どなたが読んでもわかるように 優しく丁寧に解説しました。 そして自律神経の整え方も、 みなさんのそれぞれの 生活スタイルに合わせて選べるよう、 いくつもご紹介しています。 いずれも、とっても簡単で 続けやすいものを選んでいます。 本書で自律神経との 良い付き合い方を見つけて、 イキイキとした毎日を 送ってください。 きっといま感じている不調も スッと軽くなり、 そして改善していくはずです。
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4.0不眠、不安、慢性疲労、天気痛、 更年期障害、多汗症、メタボ、肌荒れ......。 大丈夫。 すべて自律神経が整えば解決していきます。 とっても簡単に取り入れられて、 毎日感じている不調を解消する方法を 第一人者がやさしく解説! 「疲れやすくなった」「なんだかダルい」 「なかなか眠れない」「体が重い」 「すぐイライラしてしまう」......。 最近、こんな不調を感じていませんか? 原因は、「自律神経の乱れ」です。 自律神経は変化にとても敏感で、弱いものです。 ちょっとしたことですぐに乱れ、 体調不良やメンタル不調の原因になります。 その不調を放っておくと。 いずれ大きな病にもつながってしまいます。 いま、なんらかの不調や疲れを 感じているとしたら、 それは「自律神経を整えよう」 という体からのサインなのです。 ですが、安心してください。 自律神経は乱れやすいですが、 方法さえ知っていれば すぐに整えることができます。 本書では、 あなたがいま感じている不調と 自律神経の関係とはなんなのか。 そもそも自律神経とはなにか。 どなたが読んでもわかるように 優しく丁寧に解説しました。 そして自律神経の整え方も、 みなさんのそれぞれの 生活スタイルに合わせて選べるよう、 いくつもご紹介しています。 いずれも、とっても簡単で 続けやすいものを選んでいます。 本書で自律神経との 良い付き合い方を見つけて、 元気な毎日を 送ってください。 きっといま感じている不調も スッと軽くなり、 そして改善していくはずです。 ※本書は2021年7月に弊社より刊行された 『結局、自律神経がすべて解決してくれる』 を改題し、加筆・修正したものです。
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3.8たった30秒! 朝の新習慣で 便秘、下痢、下腹ぽっこり、 肌荒れにサヨナラ! 順天堂大学医学部附属順天堂医院に 日本初の便秘外来を開設。 約30年にわたり、 お腹の悩みを抱える2万人以上の患者さんを診てきた 腸のスペシャリストによる朝腸活の決定版! 【まえがきより】 お腹が弱い人は、 何をするのが一番良いのか。 30年にわたる 医師人生の歩みの中で たどり着いた答えがあります。 それは、 自律神経を整え 腸の働きを良くする 【腸もみ呼吸法】 腸内フローラを 活性化させる 【全身のばし】 この2つを 毎朝30秒ずつやること。 え? たったこれだけ? と思われたかもしれません。 でも、これが本当に腸にいいんです。 薬に頼らず、便秘、下痢を改善したい、 お腹の調子を良くしたいなら、 腸もみ呼吸法と全身のばし。 これが私の30年の答えです! 腸もみ呼吸法と全身のばしを 毎朝30秒ずつやるだけで ・いつも便秘で、体がだるい ・下腹がぽっこりしていて気になる ・お腹が張る。体がむくんでいる ・肌荒れ、吹き出物、ニキビで悩みがち ・便秘は一生治らないとあきらめている ・出そうで出ないのがストレス ・うさぎのようなコロコロした便しかでない ・トイレに時間がかかる ・いきまないと出ない。残便感がある ・ゲップ、おならが臭い気がする ・いつも下痢気味で、便がゆるい ・突然やってくる腹痛に悩んでいる ・外食した後は、お腹が痛くなりやすい ・ストレスを感じると、すぐ下痢になる ・電車に乗るときは、もらさないか不安 ・旅先でも街中でもトイレの場所を把握しておきたい ・便秘、下痢を交互に繰り返してしまう ・つい、家から出たくない、と思ってしまう ・食べ物に気を使っているが、よくならない ・よく眠れない日が多い ・仕事中のトイレは、我慢しがち ・肩こり、腰痛、冷え性。お腹を触ると冷たい ・なんとなく苦しく、不安な気持ちに こんな悩みが改善していきます! 2万人以上の患者さんを診てきた医師が 心からすすめる朝の30秒腸活! ぜひ、あなたも今日から始めてみてください! 【こんな人におすすめ!】 運動不足 下痢がちに 立ち仕事 接客業 ストレス多め 眠れない 座りっぱなし コロコロ便が多い ぽっこりお腹 便意を感じにくい 食生活が乱れ気味 インドア派 仕事柄、トイレに行きにくい 食べる量が少ない 体が重く感じる 仕事や家事が億劫
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4.0免疫力は、人間が生まれたときから持っている、 「イイ調子」で毎日を過ごすための力であり、 さまざまな病気、不調から身を守る、「見えないマスク」です。 こんな時代だからこそ、日常の習慣をちょこっとだけ変えて、 最高の体調を手に入れましょう! ここで、免疫力に関する質問です。 Q.免疫力を上げるためには、どちらに気をつけたほうがよいでしょうか? A.夜眠る時間を一定にする B.朝起きる時間を一定にする 正解はBの「朝起きる時間を一定にする」です。 もちろん、決まった時間に寝て、決まった時間に起きる。 それが一番いいのは間違いありません。 しかし、忙しい現代社会で、それはなかなか難しい。 そんなときは、せめて朝起きる時間を一定にする。 そのほうが、免疫力は上がりやすいといえます。 もうひとつ質問です。 Q.免疫力が上がる入浴法はAとBのどちらでしょうか? A.眠る直前に入浴する B.眠る1~2時間前に入浴する 正解はBの「眠る1~2時間前に入浴する」です。 入浴から1~2時間後に眠ることで、 眠りの質が高くなり、ぐっすり眠れるので、免疫力が上がるといわれています。 免疫力を上げるといっても、大げさに考えなくても大丈夫です。 このように、日常の習慣をちょっとだけ変えれば、免疫力は上がります。 そして、誰もが取り組みやすい免疫力が上がる習慣を集めたのが本書です。 きっとこれなら自分でも取り入れられそうという方法が見つかるはずです。 免疫力を上げる習慣をすることで、疲労回復、感染症予防、肌荒れ改善、 やる気UP、痛み・コリ解消、睡眠改善など、さまざまなことが期待できます。 さぁ本書で、心も体も「イイ調子」で毎日を過ごせるようになりましょう。
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4.0自律神経がみるみる整い、免疫力がグングン上がる! 脳と体のパフォーマンスを最大化させる スゴい臓器・肺の鍛え方! 新型コロナウイルスで、もっともダメージを受ける臓器・肺。これまで注目を集める機会がなかった肺にこそ、最高の体調を引き出す力が秘められています。 ■心臓や血管がイキイキする 肺が弱っていると取り込める酸素量が減って、心臓や血管に負担がかかり、肺以外の部位に疾患が発生してしまう危険性があります。ですが、肺が元気になると、全身に新鮮で栄養たっぷりのエネルギーが行き渡り、心臓や血管もたちまち元気を取り戻します。 ■脳の血流不足が改善されクリアになる カラダを休めても疲労感が抜けない人は「脳疲労」を起こしていると考えられます。脳疲労が蓄積されている人の多くは、間違った肺の使い方が影響し、夜になっても交感神経が高く、お休みモードになっていない可能性があります。肺の正しい使い方を知れば、血流が改善し、たまった疲労物質が取り除かれ、脳も一気にクリアになります。 ■全身の防御力がグンと上がる 全身の血管は、極小の毛細血管をすべて合わせると、地球2周半の長さになるといわれています。すべての血管の血流が滞りなく流れていることが、免疫細胞を全身に運び、免疫力を高めるためのカギですが、血液循環を滞りなく機能させる一番の方法は何か。それが本書で紹介する「肺活ストレッチ」です。 自律神経研究の第一人者が徹底解説! 自律神経を唯一操ることができ、免疫力も高めることのできる「肺の力」を上げる方法 本書では、『医者が考案した「長生きみそ汁」』や、『聞くだけで自律神経が整うCDブック』など大ベストセラー書籍を次々に送り出してきた著者が、長年研究してきた自律神経に多大な影響を与えていた肺について、初めて徹底的に解説します。 知られていない「肺のすごい力」 エクモは「肺によるガス交換」を体外で代理しているだけ/肺の衰えは20代から。しかも壊れた肺胞は元に戻らない/感染症や生活習慣病の予防には肺活が最適/肺活力を高めると「血液の質」そのものが良くなる…etc 新型コロナウイルスの蔓延によって、新しい感染症に対しては特に、ワクチンができるまでは自分の身は自分で守らなければいけないと痛感したはずです。 未知のウイルスにも負けない、最高の体調を引き出すために必要な免疫力は、自律神経を操れる肺を鍛えることで高められます。 この一冊から、これまで意識してこなかった肺の力を存分に引き出し、最高の体調をぜひ手に入れてください!
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3.7交感神経でやる気を刺激し、 副交感神経で落ち着きを取り戻す。 多くの一流を指導する著者が明かす 「本当の集中」を手に入れる方法! あなたがなかなか集中できないのは、 集中力がないのではなく、 集中するための方法を知らないだけです。 ・ガムを噛んで集中するリズムを作る ・集中している人の近くで仕事をする ・寝る前スマホをやめて光と刺激の波状攻撃を防ぐ ・集中できる午前の「ゴールデンタイム」を活用する ・エレベーターよりも階段を選択する ・深部体温の低下から時間から逆算して入浴する ・「見ざる・言わざる・聞かざる」で心に余裕を作る ……このように、日常生活のちょっとしたことを 少しずつ変えていくだけで、驚くほど集中力は上がります。 「集中力」は「走力」と同じです。 いつのまにか走れるようになっていたものの、 腕の振りや足の運び方を練習することで速くなるように、 集中力も練習を積めば高めていくことができます。 その方法を本書で解説していきます。
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-長年の腸&自律神経研究×時間栄養学 医師が自信をもっておすすめする リバウンドしにくい、健康ダイエット。 3週間で「おなか周りが10cm減った」「約3kg減った」と大好評。 体験者の91%が「今後も続けたい」と話す満足度が高いダイエット法です。 ポイントは、朝ごはんとしてバナナを食べるバナナの朝食化。 レジスタントスターチを多く含むバナナを朝にしっかり食べることで、 その後の食事が太りにくくなったり、腸が元気になって、 やせやすい体になったりするんです! ただし、バナナを朝ごはんにバナナを食べるだけでなく、 バナナの腸活ダイエット効果を上げるにはコツがあります。 そのうちの1つが、包丁いらずで簡単に作れる「クラッシュバナナ」。 そのまま食べても、さまざまなアレンジをしてもおいしく、 ダイエット効果もアップしている最高の「やせ朝食」です! ほかにも、バナナの食べ方、選び方など、 よりバナナのダイエットパワーを引き出す情報満載です。 朝ごはんを食べることは、やせやすい体になるだけでなく ・集中力アップ ・免疫力アップ ・情緒が安定する など、さまざまなメリットがあります。 「時間がないから朝食をとらない」という人、 「薬を飲むために、無理やり朝食をとっている人」 こんな方たちにも、ぜひ本書のメソッドを試して、 ラクに健康的な朝食を楽しんでみてください。
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4.0『医者が考案した「長生きみそ汁」』 待望のダイエット編! やせる効果をさらにアップさせた、 これがテレビで話題の 「やせるみそ汁」! 【実験で認められた脂肪分解効果】 80万部を超える大ベストセラー作 『医者が考案した「長生きみそ汁」』。 発売後、大変多くの方が実践くださり、 感謝の言葉をたくさんいただきました。 そんな全国から寄せられ声の中で、 健康効果を実感した声と並び多かった、 「『長生きみそ汁』でやせました」という声。 実は著者の小林弘幸教授も 「長生きみそ汁」を飲みはじめてから、 ストンと体重が落ちました。 小林先生は、自身に起きた変化に驚き、 全身検査をしましたが異常なし。 これは基本の「長生きみそ玉」自体に 秘密がある可能性が高い、と仮説をたて、 実験をスタートしました。 その結果、 「長生きみそ玉」には 脂肪を分解する効果がある ことが 小林先生らの実験で認められたのです。 【「ラクやせみそ汁」驚きのダイエット効果】 「ラクやせみそ汁」は、 「長生きみそ汁」の健康効果をそのままに ダイエット効果をさらに高めた “パワーアップ版”です。 その決定的な違いが、 「ラクやせみそ汁」生活のはじめに 実践いただく 「オールインワンみそ汁」です。 やせるために必要な要素を、 たった1杯に凝縮した 「オールインワンみそ汁」。 飲み続けると、 こんな効果が期待できます。 ●中性脂肪が減る ●内臓脂肪が減る ●代謝が改善する ●血糖値の上昇がゆるやかに ●太りにくい体質になる ●早食い、ドカ食いを抑える ●自律神経のバランスが改善 【「ラクやせみそ汁」体験者の声】 体験した方からも、 驚きの声が届いています。 ●60歳・女性 「からだの調子までよくなって嬉しい!」 体重マイナス2.5キロ 血糖値116→ 102 ●40歳・男性 「娘から『パパやせたね!』と言われ嬉しい!」 体重マイナス5.4キロ 血糖値169→ 84 ●47歳・女性 「顔周りがスッキリしました!」 お腹周りマイナス2.4センチ 酸化ストレス度 521→ 333 【しかも“やせるだけ”じゃない】 小林先生は医師として、 「ただ体重を減らすだけの“病的なやせ方”は 正しいダイエットとはいえない」 と考えています。 そのため「ラクやせみそ汁」は、 やせて、しかも健康効果まで期待できるようにと 試行錯誤の末、たどり着いたダイエット術です。 「ダイエットのために」と続けていると、 あなたの気づかぬうちに こんな健康効果も期待できます。 ●腸内環境の改善 ●便秘解消 ●糖尿病リスク軽減 ●ストレスの抑制 ●がんリスク軽減 ●大腸劣化の予防 ●高血圧の改善 ●冷え性の改善 ●自律神経のバランスの改善 ぜひ、毎日1杯の「ラクやせみそ汁」生活で、 あなたにとって理想のからだを 手に入れてください!
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3.6自律神経研究の第一人者 小林弘幸教授の最新作! 体の不調がみるみる消える 日本人にとって最強の健康法!! 【体の不調がみるみる消える健康法】 考案者は自律神経研究の第一人者で 日本初の便秘外来を立ち上げた 腸のスペシャリスト、小林弘幸教授。 これまで多くの患者さんを診てきた 小林先生が気づいたのが 病気や不調は生活習慣によるところが かなり大きいということです。 特に食事は重要です。 そこで本書が提案する健康法が 一日1杯の「長生きみそ汁」生活です。 【「長生きみそ汁」とは?】 小林先生は長年の研究成果をもとに、 もっとも慣れ親しむ料理をパワーアップできたら、 あらゆる不調を遠ざけ、無理なく続けられる、 最強の一品になるのではないかと仮説を立てました。 それが「長生きみそ汁」です。 「長生きみそ汁」は、 がんや糖尿病、動脈硬化など健康長寿をさまたげる病気や不調を 遠ざける健康成分がふんだんに入った 最強のみそ汁です。 【「長生きみそ汁」のすごい健康効果】 一日1杯飲み続けていくことで こんな驚きの健康効果が期待できます。 ●自律神経のバランスが整う 過敏性腸症候群、アレルギー性鼻炎、 ストレスなどを軽減! ●腸内環境が整う 大腸がんリスク、便秘、冷え性、 花粉症、肌荒れを遠ざける! ●血液がサラサラになる 脳梗塞、不整脈、動脈硬化、 エコノミークラス症候群を予防・改善! ●生活習慣病を予防! 糖尿病、高血圧、高脂血症 などのリスクを低下させる! ●慢性疲労が改善 思考・集中力の低下、 倦怠感などが改善! ●メンタルトラブルを防ぐ うつ病、睡眠障害、パニック障害、 強迫性障害を予防する! ●老化のスピードを抑える 肝疾患、シミ、シワ、 白髪、抜け毛を防ぐ! 【体験者から驚きの声続々!】 実際に「長生きみそ汁」を試して頂いた 体験者からも驚きの声が届いています。 「疲労度が下がってうれしい!」(60代女性) 「酸化ストレス度が低下してびっくり!」(30代女性) 「気持ちがスッとラクになりました!」(50代女性) 「おいしかった!続けていきたいです」(60代女性) 【しかも作り方はすごく簡単】 本書で紹介している材料を、 混ぜ合わせて凍らせる。 たったこれだけで「長生きみそ汁」 の素「長生きみそ玉」が作れてしまいます。 さらに「長生きみそ汁」は 野菜を追加していけばいくほど 効果がどんどん倍増していきます。 ぜひ一日1杯の 「長生きみそ汁」生活をはじめて 健康長寿を実現しましょう!
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3.0いま話題のハイパー食物繊維レジスタントスターチたっぷり! 食物繊維にフラクトオリゴ糖! 腸にいい栄養素がせいぞろい なによりお手軽! いつでもどこでも腸活できる! 新たな研究でわかった1日2本の「バナナ腸活」のすごいパワー! 医師である著者が自ら実践しているその腸活法を大公開! 腸には、免疫機能の7割が集まっている。 腸の不調は肥満や老化などさまざまな病気の原因になる。 腸は第2の脳と呼ばれ、脳と密接に関係しており、 腸の乱れが、うつなどの精神面の不調につながる。 こういった情報は、いまや多くの人が知るところとなりました。 ですが、腸の大切さが知られるようになったにもかかわらず、 日本人の腸内環境が大きく改善したとは思えません。 最近は、悪化している方が増えたとすら感じています。 私はこれまで、腸内環境を整える数々の方法を伝えてきました。 どれも自信をもっておすすめできるものばかりです。 しかし、忙しさを増す日常の中で、どうしても続かない方が 少なくありませんでした。といっても、 腸内環境の改善は、1日にしてならず。 継続が最も大切です。そのため、途中で辞めてしまうと、 腸内環境の改善がなかなか進みません。 どんなに忙しい方でも続けられる方法はないか? 「継続」を一番のポイントにして、探しはじめました。 運動などの新しい習慣を、日常生活に加えるよりも、食事という、毎日必ず行う習慣の中で、 腸にいいことをした方が、続けやすいのではないか。 できるだけ調理などの手間がかからないもの。いつでもどこでも 食べられるもの。そしてもちろん腸にいい成分がはいっているもの。 いろいろ探した結果、たどりついたのが、1日2本のバナナを使った「バナナ腸活」です。 バナナには、食物繊維、オリゴ糖、何より、レジスタントスターチという、 腸内環境を整えるために、とても大切な栄養素が多く含まれています。 包丁もいらず、洗わなくても皮をむけば食べられ、持ち運びもできる。 さらにスーパーやコンビニなどいたるところで売っていて、一年中、全国どこでも手に入る。 こんなお手軽にいつでも、どこでも腸活できるものは、そうありません! そんなバナナの腸活パワーを最大限に引き出し、 より楽しんで「バナナ腸活」を行うための方法を詰め込んだのが本書です。 ぜひ、皆さんも、バナナで腸を整えて、身も心も健康な毎日を送ってください!