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3.0オールドミスの私がハンサムな彼にプロポーズされた。初デート、初めてのキス、初めてのペッ○ィング、そして初めてのSEX。彼の家に挨拶に行った時、豪華な屋敷と美しい義母に圧倒された。ところが、トイレに立った時、いきなり義母に「あなたを待ってたわ」と言われ、唇を奪われた!?舌を吸われ、乳首を舐められ、アソコを指で嬲られる!!そして義母の舌でアソコを舐め吸われた時、そのあまりのテクニックに私はイッてしまった!!結婚した私を待っていたのは、義母を始めとする屋敷の女達の真昼の陵辱だった。縛られ、鞭で叩かれ舌で、指で、唇で、バ○ブで犯される!!女達の愛撫には限りが無く、私は生まれて初めて止まらない絶頂というものを知ったのだった!!
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-森田良子は37歳の専業主婦。息子も15歳になり、夫婦2人きりの時間が持てるかと期待していたが、夫の態度は冷たいまま。そんな良子の楽しみはテレビドラマ『金曜日の妻たちへ』。この物語の世界にドップリとハマっている。特にシンパシーを感じてしまうのが、森山良子演じる法子という主婦。奥田瑛二が演ずるハンサムな年下の男・藤森に言い寄られるのだ。2人は結局、手を握っただけで別れてしまう。良子は「あの指がスカートの下に入ってきたら」と想像して、オナニーを繰り返し、寂しさを紛らわしていた。しかし、ある日、転機が訪れる。外見が奥田瑛二そっくりの夫の部下・三宅達也と知り合ったのだ。酔っ払った夫を介抱しつつ、家まで送り届けてくれた彼。しかも大胆なことに夫が酔って寝ているそばで鮮烈なキス。タガが外れた良子は達也に溺れていき……。
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-月野和則は高視聴率を誇る歌謡番組『ヒットソングアワー』のプロデューサー。番組のワンコーナーにワイドショーを騒がせた女優・江藤真紀子をブッキングできることになった。彼女は33歳。元バスケットボールの選手で、怪我で引退してからモデルに転身。その後、売れっ子女優に。美しい肢体を武器にして芸能界を渡り歩いて世間を賑わせた。和則は番組収録に向けての打ち合わせを兼ねて料亭に誘い出す。離れ部屋に通されて酒を飲むと、徐々に本音を吐露するようになった真紀子。プライドが高い彼女の素顔は欲望の塊だった。「月野さん、今夜のことはだれにも言わないで」そう命令口調で言い放った真紀子は、和則のあそこを思う存分しゃぶっていく。「ああ……おいしいっ。おしっこ臭い匂いがたまらないわっ」歓喜の声をあげた彼女は和則の上にまたがり、騎乗位で……。
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5.0私達付き合って3年半。特にケンカもせず相性はいいと思う。SEXもまあまあいいし。互いにアソコに手を伸ばし愛撫し合う。「来て…」「みゆき…」孝太郎のモノが入って来る。「はあ」いや決して悪くない…けれど。孝太郎が激しく出し入れする。「ああッ」なんだかピリッとしないの。「あ…いいッいいわァ」フツーに感じてるのに…「あああ…ッ」フツーにイクんだけど…何かが物足りない。そんなある日、鍋パーティーに孝太郎が友人を呼んだ。そして酔いつぶれた友人達の側でHをし始めた!?「ダメよ、孝太郎」「欲情しちゃったんだよ」「だって、あなたの友達がそこで」ああ凄くコーフンしちゃう。孝太郎ったらぁ。「も…う、ちょうだい…!」こんな所で。凄いスリル…感じちゃう!!
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-膣口からは止めどなく体液が湧いてくる。色素の強い花びらを咥えて、東田は吸ってみた。「ああっ~ん、もっと、して」杏奈の両肢が跳ね上がった。東田の肩口から背中を打ちつけてくる。指を陰裂に潜らせると、キューッと恥骨が締めつけてきた。同時に吸収力も加わってきた。女性の奥深くは無数の小突起が感じられた。その尖りが指に絡みつくようにうごめいている。ザラザラした天井をこすりつけると、外側からクリトリスをグリグリともみ込んでいく。「オシッコが、オシッコが出るっ……」「出してみろよ……思いきり潮を吹いてみろよ……」ベッドの上で二人の身体は激しく上下していく。間欠的だった杏奈の声が、糸を引いた叫びに変わっていった
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-業界No.1官能誌『特選小説』で活躍する女流作家の岩井志麻子・渡辺やよい・南綾子・森奈津子・森下くるみが、自身の血液型に沿って官能ストーリーを描きました。男に騙され風俗嬢として働きつつ本当の母親を探すA型女『シンガポール・スリリング』、地味で平凡な人生から脱皮しようとSMチックな主従関係を求めるA型女『悦楽に溺れて』、おっとりしていながら性欲がたまると急にエッチになるO型女『ミワクの空間』、A型男とのセックスが上手くいかずに悩むB型女『真夜中に血液型相性診断を検証する』、普通では考えられない破天荒なプレイをするAB型女『マダーライト』など、それぞれの血液型にそった話を全5編収録。セックスの相性は血液型で決まる!?
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3.01巻1,100円 (税込)「ひっひどい!! 私…初めてなのに!?」容赦なくネジ込まれる醜悪な肉棒、残忍苛烈な肉撃、挙句の果ては問答無用の膣内射精。だが、獣欲の赴くまま凌辱されたにも拘わらず、充血肥大した粘膜は覚えたての悦びになぜか疼きわななく。無垢の秘奥を汚され犯され、排泄専用の肉人形に堕ちた処女たち。◎◎◎収録作品◎◎◎『彼女の仮想空間』by 宇宙帝王/『LOST DREAM』by 猫モード/『乙女満開 姫はじめ』by 宏式/『クレッシェンド』by 五十嵐電マ/『水着のお姫サマ』by シュガーミルク/『先輩ひどい』『白い恋人たち』『競泳淫虐指導』by たねいち/『彼女の秘密は自縛趣味』by TEL/『桜の森の満開の下、処女狂う』by 渡辺やよい/『ビックリバージン』by チェリーモンキー///などなど、最悪のロストバージン暗黒散華REMIX。
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-翔太は学園生活を満喫していた。苦しい浪人期間を経て、やっと東京の大学に合格。山間部の田舎から出てきた。東京での学園生活は煌びやかすぎて、すぐには馴染むことができなかったが、親友の晴輝がサークル「広告メディア研究会」に勧誘されたのをキッカケに、自然と楽しめるようになってきた。そして幸運にもそこで知り合った七海と付き合うことになった。翔太にとっては初めてできた彼女は健康的な小麦色の肌に、子鹿のような雰囲気があって、胸がとても大きい。凄く積極的で向こうからホテルに誘ってきた。七海とのセックスは本当に気持ちよく、家に帰ってはそれをオカズにオナニーをするほど。晴輝にも遥佳という彼女ができた。お姉さんキャラの色白な女性で、七海より上背があって体つきもふくよか。胸の大きさでは七海に負けるが、ヒップの豊かさは遥佳のほうが上で、後ろからの眺めは圧倒的だった。晴輝とは包み隠さずお互いのセックスライフについても話していたが、翔太は徐々に遥佳が気になってくる。そんなある日、遥佳からデートに誘われて……。
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3.0「よおよお見せつけてくれるじゃねーの、ボクたちにもちょーっとごちそうしてよ」海辺で愛し合う2人の前に現れた男達。男達は彼氏を殴りつけると女を押し倒し、強引に女の胸にしゃぶりついた。「いやーッ入れないでえ」性急に男は女の中に入りその熱を押しつける。「兄貴ィオレにも早く…」その様子に興奮したもう1人の男が涙する女の口を犯す。前からも後ろからも責められ、女はひたすら彼氏に助けを求めた。「助けて、和也助けてーッ」意識を失っていた男が目を覚まし、見たのは男達に犯され…「あっう、あっあん、ひいい?っ」と喘ぎ声を上げる女の姿だった。「助けてえ、あっあっあ」しかし、女の思いとは裏腹に彼氏は逃げ去り、女は絶望に堕ちるのであった。
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5.0堕ちてゆく、どこまでも。私は男に裏切られた!!3年前のあの日、夕飯を作りながら文彦の帰りを待っていた私達の部屋を訪れたのは、4人の男達だった。「誰!?」「文彦は、もう現われない。あんたを俺たちに売って逃げたよ。ギャンブルですっちまった5千万円、きっちりあんたの体で返してもらおう!」そして男達の内、3人がかりの凌辱が始まった。裸に剥かれ、胸を揉みし抱かれ、アソコを乱暴に弄られ、口に太いモノをねじ込まれる!!口に無理矢理入れられたまま、アソコを太いモノが出入りする。「ああう」思わず声が漏れる。「そうそう諦めて淫売になるんだ」「ケツの穴も使わせろや」「ヒッ!?いや…そこは許して」「そうはいかねえんだよ」「ぎひいい~ッ死…んじゃうう」
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-原作・渡辺やよい、漫画・森園みるくの2大人気作家の最強タッグで贈る最恐エンターテインメント!! ※この作品は「まんがグリム童話 魔女裁判~判事の歪な愛情~」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-古希を迎えたばかり西村悠平は、息子の嫁・妙子と撮影旅行に秋田県・角館に来ている。写真は40年来の趣味。愛人を作った息子との折り合いが悪く、落ち込んでいる33歳の義娘を慰めようと連れ出したのだ。角館の武家屋敷を巡りながら、室内や外で妙子をモデルに写真を撮る。その美しさに心を奪われた悠平は、思い切って露天風呂での撮影を提案する。恥ずかしがりながらも応じてくれた妙子。白いバスタオルを胸から下に巻いているが、なだらかな曲線を描く肩や長い二の腕、むっちりとした太腿とすっと伸びている下肢は見えてしまっている。それ以上に、バスタオルからのぞく、双乳のふくらみと深い谷間に視線を奪われた。撮影も終わり、2人で岩風呂に入ることに。チラチラと盗み見している間に、イチモツが力をみなぎらせてきた。すると、妙子は突然下腹部に手を伸ばしてきて……。
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-及川浩一郎は68歳。今は亡き息子の妻・及川美帆と小豆島に来ている。美帆は亡夫の孝行の一周忌を終えたばかりの34歳で、その優美な容姿には、夫を亡くした女の寂しさが漂っている。浩一郎の妻はすでに5年前に亡くなっており、これまでは孝行と美帆の若夫婦と一緒に住んでいた。2人には子供もいなかったし、美帆もまだ再婚して家庭を作ることができる年齢だ。今回の旅行を最後に籍を抜き、浩一郎は義父ではなくなり、美帆も息子の嫁ではなくなる。寂しさを感じながらも、温泉旅館に一緒に宿泊。2人で露天風呂を楽しむことに。美帆が背中を流してくれたが、浩一郎と孝行の背中がそっくりだったため、感極まったのか後ろから抱きついてきた。背中で美帆の胸の膨らみを感じた浩一郎は……。
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-32歳の小池莉英子は元フィギュアスケート選手。5歳からフィギュアを始め、将来はオリンピック選手かと期待された。しかし、思春期に入ると体型が変化し、特にバストが大きくなってしまう。グラマラスな体型は演技に向かず、無理な練習で腰を痛め、17歳で引退した。その後は普通の生活を送り、今は主婦をしている。ある日、故郷のアイススケートリンクが閉鎖になると母から聞いた。いてもたってもいられず、思い出の地を訪れた莉英子。そこでかつてのコーチ・溝口大助と再会する。当時はまだ若かった彼も今は45歳。熱心な指導がセクハラを疑われ、業界から足を洗ったばかりだった。選手を辞める際、憧れの大助に処女を捧げたいと思った莉英子だったが、突っぱねられていた。「十五年前の、やり直ししてもいいですか?」。そう莉英子が口にすると……。
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-乳房を刺激され、指で子宮をこねまわされているうちに快感の叫びを漏らすようになった。そして体をつながれた時、自分から腰を使っていた。「終わった時、なんて言ったらいいのかな……体がリフレッシュしたみたいだったわ。犯されるってことに、ちょっぴり興味がわいたみたいね……」貴美子さんは細い指でコーヒーカップを取り上げると、上目づかいにこちらを見つめながら、目許に小さな笑みを浮かべた。平井さんに対して嫌悪感はなかった。そのために2週間後に誘われた時、貴美子さんはまた彼について行った。「平井さんったら、本格的にわたしを縛るの……ロープと縛りのマニュアル本を買ってきて、わたしに試したの。びっくりしたわ。
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-OLの関口砂也子は結婚2年目。旦那とは未だに仲がよく、週末は熱いセックスを繰り返していた。しかし、今週はOL仲間の安田春子に誘われて、こけしの古里・鳴子温泉郷へ旅行に行くことに。旦那は快く送り出してくれたが、その代わりに“浮気封じ”のため、電動こけしで執拗に責めてきた。そんな快感を味わった翌日、こけしの古里で砂也子は孤独感に襲われていた。春子は他の男と盛り上がってしまい、結局ひとりで過ごすことになったからだ。あてどなく温泉街をブラブラする砂也子。そこで頭が取れたこけしを見つける。無造作に捨てられたそのこけしに共感した砂也子は、大事に抱え上げて持ち帰ることにした。帰り道、そのこけしを作ったという石橋純一郎に話しかけられる。話し相手のいない砂也子は彼とお酒を飲むことにした。頭の取れたこけしに悲しい恋の思い出が込められていることを聞き、悲しみを慰めようと砂也子は彼の暴走を受け止める。そしてバックから激しく突かれて……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-初老の作家・宗方志朗は、昔の愛人・水木愛憐の幻影を追いかけている。彼女はかつて、北海道へ向かうフェリーの中で入水自殺を計って姿を消していたが、志朗は偽装自殺の疑念を持ち続けていた。ある日、若い33歳の未亡人・千種玲子と知り合った志朗は、この女性が愛憐の娘ではないかという思いにかられる。だが確かめようがない。それならばと、玲子をヨーロッパ旅行に誘い、様々な国を旅しながらいろいろと話を聞くのだった。そして娘だという確信を持った志朗は、セックスで確かめようと思い立つ。志朗たちは小説『嵐が丘』の作品を生んだイギリスのハワースを訪れると、モーターボートで湖に繰り出し、湖畔の上で赤いドレスを着た彼女と体を重ねて……。
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-79歳を迎えた古田鴻一郎は息子夫婦の世話になっていた。妻を2年前に亡くし、今はするべきことが何もない。朝から晩まで炬燵に入り、昔の思い出に浸ってはウトウトしていた。息子には疎まれていたが、38歳の嫁・淑乃は何かと気にかけてくれ、いつも味方をしてくれる。清楚なのに男心をくすぐるはかなさを持つ淑乃を「心のオアシス」だと思うようになっていた。ある日、いつものように炬燵で寝入ってしまうと、気づいた時に鴻一郎は10センチほどの大きさになっていた。まさかの事態に呆然としたが、夢を見ているに違いないと思い込む。その時、淑乃が炬燵の中に入ってきた。妄想心に火が点いた鴻一郎は嫁のアソコをいたずらすることに。その巨体に命の危険を感じながらも、クリトリスを優しく舐め回す。淑乃のオ○ンコが濡れてくると、鴻一郎は小さい体をその中に滑り込ませ……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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2.5◎禁断の義父と嫁の前にある男が現れて… ◎孤島で繰り広げられる背徳の三角関係! 59歳の吉岡隆一郎は喘息の療養のため、東京を離れ瀬戸内海のS島に、息子の嫁の奈央と滞在していた。奈央は、独り身の義父を心配して付き添ってくれているのだが、二人きりの生活を送るうち、隆一郎は美しい嫁への欲望が抑え切れなくなる。そしてある夜、隆一郎は奈央に迫り、義父と嫁は禁断の交わりに溺れていく。だが、二人が快楽を貪る寝室に、突然見知らぬ男が入ってくる。男は山沖という名の脱獄囚であり、自分を匿えと隆一郎を脅す。さらに山沖は艶めく奈央に欲望を高まらせて…!孤島を舞台に背徳の三角関係が展開する禁断回春エロス新境地。
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-エロ本屋大賞No.1に輝く最高傑作アンソロジー第9弾です。◎◎◎収録作品◎◎◎『欲望団地』by たねいち/『Persona ある妻の背徳物語』by LINDA/『ママ遊戯 act3 Mix mama』『ママカノ 最終章』by めいか/『秘密のアルバイト』by 菜ヶ咲犬/『よくつま』『人妻解放マッサージ』by あくま/『ラストクリスマス』『誘惑レッスン』by 渡辺やよい/『アラフォーマダムの狂った性欲』『枕営業?生保の女なら皆、ヤッてますよ』by 森山あゆみ/『北のオンナ 秋田県能代編』by TMU/『エッチなミルク出ちゃう』by 桜月マサル/『イケないNeighbors』by 天野紅葉///など珠玉の14タイトル全230ページをご堪能ください。
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3.01巻1,100円 (税込)世界で一番エロい日本の人妻が大集合!! 最高傑作アンソロジー第8弾です。◎◎◎収録作品◎◎◎『ワキママ』by げげら俊和 美しい義母の腋の下に惑溺する少年。濃厚な牝の匂いを発散する薄い皮膚に熱い精汁を注ぎかける。///『人妻プレイング』by めいか 隣室の新婚の奥さんが泣きはらした顔で俺の部屋に駆け込んできた。理由を聞けば、なんと旦那が別の女を連れ込んで浮気の最中とか。ならばコッチも…///『女教師 堕ちる 菜々子28歳のあやまち』by 天降久兵衛 教え子の少年に許しているのはキスまで。それ以上は人妻として教師として拒んできたが、夫の浮気に逆上。自ら濡れそぼった肉襞をひらき童貞棒を誘う。///『暑気に中られて』by あんしー 娘の学校の制服を着て娘の同級生の彼氏を誘惑。最初は冗談半分だったが、少年の硬く屹立する肉棒に惑乱。熱く潤んだ股間に少年を導く。///『女体オークション』by 森山あゆみ 夫の借金のカタに地下オークションで売られた人妻。奴隷契約の期間は一か月。夫一人しか知らなかったウブな肉体も、毎日毎晩嬲られ犯され続けて被虐の悦びに堕ちる。///などなど、誘われ上手で汚され好き、寝取られ盛りの人妻を本格実力派作家10人が描いた15タイトル228ページ!! ご堪能ください。
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2.0全1巻1,100円 (税込)夫の部下を巨乳で誘っての盗み喰いを企む奥様、学校裏サイトの罠にハマって3P調教を施される女教師妻、義父に力ずくで無理矢理と弁解する一見貞操観念アリげながら実は襲われ待ちだった人妻、夫の連れ子に命じられるまま息子の友達の童貞を奪わされた超ドM再婚ワイフ、ハプニングに臨機応変に乗じて一夜限りの禁断母娘乱交プレイを愉しんじゃった未亡人などなど…。「結婚したら夫以外の男とは交わらない」という常識の通用しない、罪深く欲望まみれな人妻たちの放つ濃厚なメスフェロモン濃縮収録の魅惑の背徳アンソロジー全238ページ!!!
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-園田えりかは26歳。2年前に結婚した雄哉は恋人時代から豹変し、酒浸りになって暴力まで振るうようになっていた。今日も手を出されて家を飛び出したが、正月明けの東京は優しくない。深夜に部屋着のままだったえりかはあまりの寒さに震え、お金もなく途方に暮れる。そんな時、偶然が重なってウイスキーバーに招かれる。お店の中年マスター・小山圭によると、妻が作った借金のせいで、今日で閉店するらしい。ホットウイスキーを出してくれて、身も心も温まるえりか。夫に乱暴されていることに気づいた小山は青あざを優しく撫でてくれると、突然キスしてきた。2人は寂しさを埋めるように体を求め合う。えりかは見ず知らずの男に触れる興奮と同時に深い安堵も感じる。そして、これまで味わったことのない快感に溺れて、何度もイキまくり……。
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-レディコミ界No.1の過激さ(*ノ▽ノ)で突っ走るコミックアムールは大人のためのリアルな愛のコミック専門誌☆ 大人の女の心と身体に突き刺さるエクスタシー満載のストーリーをオール読み切りでお届けします!【2015年7月号のラインナップ】ブロードウェイに立つ夢と恋を失った女優を救う伝説のホスト!「タイニーララバイ」(もろおか紀美子)/ロクデナシの彼がよこした美少年の秘密とは…「リシュ」(草薙さいふぁ)/若い下着泥棒の下半身を試食する?人妻のテクでいたいけな青年をメロメロに!「青春泥棒日記」(マリン)/出家した女と過去を捨てた男の情念が燃え上がる!「愛欲枕草子~浄土の花~」(綾野ゆうい)/優しい保母さんの仮面の下は性欲に忠実な牝犬…火照ったカラダを静めてくれる男を一本釣り!!「ある保母の副業」(岸本加奈子)/優しい夫と正反対の職人…どっちのアレも気持ちいいの!「春のおとずれ」(摩姫カワバタ)/女同士も男を共有する関係も愛があれば平気☆「あなたと私の間に」(琴川鈴音)/夏・海・水着の三点セットで肉棒頂き!濡れたままイッちゃう真夏のラブアフェア!「太陽と愛がいっぱい」(佐藤和生)/つまらない日常から逃れるため恋をした人妻…一生分恋とSEXを満喫させて!!「一週間」(渡辺やよい)…など9作品346ページの大ボリュームです!
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-会社を早期退職した黒木廉太郎は、田舎の古民家を買ってスローライフを送るという夢を実行に移した。しかし、妻の冴子は田舎暮らしが性に合わず、夫婦関係がしっくりいかなくなる。その一方で、地元の若い竹細工職人、井口野枝と知り合った廉太郎は、純朴で淑やかな彼女に惹かれていく。そんなある日、妻の冴子が村の男を納屋に引っ張り込み、浮気している現場を、野枝と発見してしまった廉太郎は…? 若い愛人と淫蕩な妻との間で揺れ動く中年男、のどかな農村で繰り広げられる禁断の性宴を描いた、濃密回春エロス!
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-33歳の誠也はT大卒でスポーツ万能。だが出世や結婚には興味無く、セックスフレンドと遊び惚ける毎日であった。今の相手は同じ会社に勤務する28歳の美人OL・恵莉。社内ではクールに振る舞うイメージの彼女は、ベッドに入ると一転、激しく求めてくる。誠也にとってはまさに都合の良いタイプの女だった。そんな恵莉とはいつも、安全日を狙った中出しセックス。たまにはアナルを責めてみたいが、なぜか頑なに拒否される。しかし、ついにアナルOKの時がやって来た。喜び勇む誠也。ただ、意外にも穴はユルユルで……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.068歳の児玉昭吾は息子の嫁・美可子と4歳の孫・光と3人で温泉旅館に来ていた。息子が交通事故で亡くなってからはや4年。昭吾と妻・加寿子は同居しながら、美可子と光の面倒を見てきた。それでも、美可子の顔にはやつれも見える。不憫に思えて、少しでも気分転換になればと旅行を計画した。妻は親戚の不幸で参加ができなくなり、急遽3人での旅となった。まさかのシチュエーションに昭吾の胸は高まるばかり。義理の娘を見守るうちに、いつしか秘めた恋心を抱くようになっていたからである。夜、眠れずにいると、美可子が一緒にお風呂に入らないかと提案してきた。雪がちらつく中、雪見酒と洒落込み、2人で冷酒を飲むことに。無防備に体を寄せてくる美可子。乳房の弾力が昭吾の左腕に伝わり、イチモツは若者のように硬くなっていた。それに気付いた美可子は「ふふっ、お義父さまのここ、すごく硬くなっていますよ」と口元に笑みを浮かべる。そして、そこに手を伸ばし、上下に擦らせて……。
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3.0泣き叫ぶ私を男の肉棒が何度も何度も刺し貫いた。それ以来、私は、どんな男とSEXしても感じなくなってしまった。でも身の内から溢れる欲望は止めようが無い。ベッドの上で全裸になり、恥ずかしいポーズをとりながらアソコを弄る。「あっあ、はあッはっ」指でアソコを大きく開き、指を出し入れし、敏感な突起をこする。「はあっはっあっい…い」指を奥深くまで差し込みながら、乳房を揉みしだく。「くう、う」アソコがぐちゃぐちゃと卑猥な音を立てる。「あっあ、イ…ク。くっ」私は達し、ビクビクと体を痙攣させる。大量の蜜がシーツを濡らす。こうやっていつも自分で静める。男なんて…。荒い息と快楽の余韻の中で思う。そんなある日、私を犯した男が課長として戻ってきた…!?
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5.075歳の大物書道家、井上英泉。36歳の門下生・柳田美雪は美しすぎる書道家としてもてはやされ、様々なパフォーマンスをして、脚光を浴びている。英泉は彼女が小学生の頃から書道の師匠として、面倒を見てきた。英泉のおかげで、美貌と才気を兼ね備えた書道家として人気を博したと言っても過言ではない。しかし、英泉は美雪を師匠として指導する一方で、22歳の時に処女を奪っていた。美雪はつまらない男と結婚し、英泉の元から逃げるように去っていたが、その夫を交通事故で亡くし、未亡人に。夫の死から1年経ち、余命いくばくもない英泉は、もう一度彼女を抱きたいと考えていた。熟れた女の色香をただよわせ、高貴さをも感じさせる女へと成長を遂げていた美雪をソファに押し倒す英泉。喪服の衿元から白い長襦袢がのぞく。嫌がる彼女の唇を強引に奪い……。
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-夫との夜の営みが減り、欲求不満になっている35歳の主婦・郁代。友人の理恵に相談すると、彼女のセフレを一晩貸してくれるという。理恵は3ヵ月前に、15歳下の大学生・俊哉をナンパし、以来、彼との絶倫セックスにハマっているのだった。久しぶりに若い男のエキスを味わえると喜び勇んだ郁代だったが、すぐ別の心配事が頭に浮かんだ。実は郁代には、ちょっと困った体質があるのだ。性感が高ぶるとなぜか猛烈に尿意が込み上げる。過去に何度か、オーガズムの最中にお漏らしをしてしまったこともあり……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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4.0◎このカラダ、お義父さまのお好きなように… ◎宝くじで1億円を当てた義父に背徳の誘い! 尾川鴻一郎は、会社を定年退職して悠々自適の日々を送っていた。鴻一郎には三人の息子がいるが、二男夫婦と同居しており、淑やかな二男の嫁・香生子に密かに惹かれていた。そんなある日、宝くじが当選し、鴻一郎は思いがけず一億円を手にすることに。息子たちにも分けようと思案するが、配分は二カ月後に発表すると皆に伝える。すると、これまで冷たかった長男の嫁や三男の嫁が家によく来るようになり、義父の鴻一郎に禁断の快楽接待を仕掛けてくる。さらに清楚な二男の嫁も意外な行動に出て…!? 名手が描く禁断回春エロス!
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1.0全1巻550円 (税込)美人OLが堕ちた極悪セクハラの蟻地獄。オフィスの闇に巣食う淫獣に視姦され、羞恥に震えながらも疼き、火照り、湿りだすタイトスカートの奥の秘めやかな部位。発情した牝の芳香を嗅ぎつけられ、無遠慮な指にまさぐられ嬲られれば、敏感な粘膜はたちまち蕩け充血肥大。痛々しいほど勃起した肉豆とドロリ溢れ出す肉蜜が、女の意志とは裏腹に男根の挿入をねだる…。卑劣な罠に絡め捕られた高嶺の花が、性欲処理専用の社畜に成り果てて身悶えヨガリ啼く極淫羞恥アンソロジー。実力派作家10人が描き尽くす全162ページ。
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3.0もう、あなたしか見えない。夜の浜辺で全裸で絡み合う男女。「愛してるわ、道也」立ったままの男に抱きかかえられ、下から激しく突き上げられながら女が言う。「伊緒…」女の尻を抱えてピストンしながら男が言う。「もう終わりね、私達」「ああ…」「思い切り…して!」片足をついた女が、もう片方の足を男の方に掛け、男のモノを奥深くまで飲み込む。「イカせて…」再び女を抱え上げた男は、さっきよりも激しく腰を動かす。「あ…あ、もっと…」後ろから女の片足を抱えた男に女が言う。「も…っと、もっと突いて!」後背位になって後ろから出し入れする男に「突いてえ~ッ!!」女は絶叫する。私達は今晩死ぬ。その思いが、さらに2人を燃え上がらせる。「お…う」「あいい~ッ」
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-ニコニココープの配達員・桐生亮太の密かな楽しみは、マンションの最上階に住む緑川家への配達。顔見知りになった人妻・優奈に夢中になっていた。優奈は30代半ばぐらい。卵型で色白の顔、切れ長の黒い瞳と綺麗な二重まぶた、少し厚めな唇、と整った美貌を誇っている。いつもTシャツにジーンズというシンプルな服装だが、胸元やヒップは張りがあり、成熟したスタイルだった。愛嬌のある彼女と会うたびに亮太は興奮してしまい、配達車の中で優奈を想ってオナニーを繰り返していた。そんなある日、優奈の住むマンションのエレベーターが故障してしまう。仕方なく階段を使って配達にきた汗だくの亮太を見て、彼女はシャワーを勧めてくれた。ありがたく利用していると、突然、優奈があられもない姿で浴室に入ってくる。どうやら彼女と夫はセックスレスのようで、亮太の肉棒を見るといきなり……。
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5.0本当は私だけにしてほしいのよ―― 姉と妹の「熱狂」に迷いながら、艶やかな人妻の身体にどっぷりと…… 湘南に住むタウン誌記者の吉岡は、古民家でケーキ屋を営む28歳の人妻・翔子に惹かれ、毎日のように店に通っていた。陽気な翔子には結子という35歳の人妻の姉がいて、同じ古民家で陶器を商っている。この店をタウン誌で取り上げたいと相談すると、結子はある条件つきで承諾してくれた。物静かで着物が似合う結子にも惹かれてゆく吉岡。そんなある日、注文していた誕生日ケーキを、翔子が家に届けてくれることに。玄関を開けると、普段の禁欲的なパティシエ姿からは想像できない大きな胸とむっちりとした太腿をあらわにした翔子の妖艶な姿が……。女の渇きと男の欲望が交差する甘く濃厚な性活がはじまる!? 【目次】 第一章 湘南の美姉妹 第二章 パティシエとの熱狂 第三章 丹波への旅 第四章 女性編集者の肉体 第五章 翔子、開花する 第六章 海の見えるレストランで
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-20歳の大学生・葛西孝介は安普請のアパート『昭和荘』に住んでいる。壁は薄くて、隣室の声がまる聞こえだった。「組」の者と激しいセックスを繰り返す27歳の美人書店員・竹内香里、娘が男と情事にふけっていても気にせず母親が横のキッチンで料理している異常な親子・サナエとカナエ、学生運動に明け暮れる野崎竜一……。周りは厄介な住人ばかり。至るところからあえぎ声が聞こえてきて、童貞の孝介は悶々としていた。そんな孝介は大家である吉岡直子に淡い恋心を抱いていた。33歳の彼女は人妻だが、子どもがいないせいかまったく生活疲れがなくてハツラツとしている。整った顔立ちでスタイルも抜群だった。しかし、直子が隣室の竜一と逢い引きしていることを知る。孝介は我慢できずに屋根裏に忍び込んで覗き見をしてしまう。それに気づいた直子が部屋にやってきたが……。
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-赤城孝太は早くに母を亡くしている。父とは折り合いが悪く、大学卒業後は実家を出ていた。28歳になった冬の日、突然、見知らぬ女性が家を訪ねてきた。小柄な楚々とした美女で、紺色の地味なワンピース姿だが、メリハリのある身体の線は隠しきれない。年齢は30歳ぐらい。胸のあたりまで伸ばした黒髪、色白でつるんとした肌をしている。黒目がちの切れ長の目、長い睫毛、形のいい鼻梁と、ぷっくりして少し官能的な赤い唇が印象的だった。彼女は赤城美奈子と名乗り、孝太の父親と半年前に籍を入れたと報告してくる。そして、今朝その父が倒れて意識不明だと告げてきた。調べてみると、財産関係の書類は全て美奈子名義になっていた。遺産目当てと怪しんだ孝太は厳しい態度を取る。勢いのまま襲いかかるが、彼女は女子高生のようなウブな対応を見せる。なぜなら美奈子はまだ処女で……。
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-「何も訊かないで、抱いていただけませんか?」。32歳のルポライター小出恒平は、古い事件を題材にした小説を書こうと、事件現場になった葉山の日影茶屋に足繁く通っていた。そこで30代後半とおぼしき着物姿の美女に心を奪われる。その人は黒髪を後ろでまとめており、愛情深そうな奥二重の目からは意志の強さが感じられた。意を決して話しかけ、彼女の名前が福永蓉子だと知る。ある日、恒平はいつも彼女と一緒にいた男が別の女性を連れている場面に遭遇。蓉子もそこに鉢合わせてしまう。足早に立ち去った蓉子の後を追った恒平が慰めの言葉をかけると、彼女の口からはまさかの発言が。普段のキリッとした蓉子とはかけ離れた、男に頼るような哀切な表情を向けられた恒平は、着物をゆっくりと脱がすと、獣のように後ろから……。
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4.053歳の鳴海明は10年前に編集者から小説家に転身。官能小説やトラベルミステリーを書き、原稿料で何とか食えるようになった。それに伴い、女遊びは激しくなる一方で、最近は風俗嬢よりも素人の女性に嗜好が変化しつつあった。行きつけの小料理屋で担当編集者と打ち上げをしていた時、偶然店にやってきた和服が似合う30代らしき永岡恵美子と知り合う。数日後、明は取材旅行と称して、恵美子を温泉に連れ出す。春っぽいパステルカラーのワンピースで姿を現した恵美子の豊満な巨乳に胸をときめかせた明は、あの手この手で彼女を口説く。そしていいムードになると、宿泊先の部屋や混浴の露天風呂の中で、何度もオ○ンコを堪能していき……。
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-勝野真一は38歳。コピー機のリース会社で営業部の課長をしている。ある日、新しい派遣社員を紹介された時、自分は安直な作りのテレビドラマを見ているのかと思った。その相手が高校時代に人生で初めて告白した初恋の相手・山本文枝だったからだ。当時、文枝は密かに真一の親友・山本康弘と付き合っていたため、真一はフラれてしまい、山本も絶交していた。その後、山本と文枝は結婚したものの、3年前に山本は事故死。真一も5年前に妻を癌で亡くし、独り身だった。久しぶりに会った文枝はとても37歳には見えなかった。顔も優美で、いかにも淑やかそうで、髪を後ろで結んでいる。ニットのワンピースがたわわな胸の膨らみで見事な曲線を描いている。あっと言う間に距離を縮めた2人は真一の自宅で……。
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5.0女性の大半が地獄を強いられるというバディ族の姉妹・アスビタとサビタは、父親によって売られてしまう。ムンバイで、客を取らされるようになった姉のアスビタは、なんとかこの地獄を妹に味わわせないようサビタの分まで働いて妹を守っていた。そんな姉の思いに反し、サビタの心は徐々に姉から離れていって──? “最下層”といわれるバディ族の女性の苦悩を描くオリジナル作品!! ※この作品は、『ストーリーな女たち ブラックVol.38』に収録されています。重複購入にご注意ください。
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-原作・渡辺やよい、漫画・森園みるくの2大人気作家の最強タッグで贈る最恐エンターテインメント!! ※この作品は「まんがグリム童話 奴隷牧場」に収録されております。重複購入にご注意下さい。
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-志野は30歳の専業主婦。幸せな結婚生活を送っていたが、夫がリストラの危機を迎え、思い切ってパートに出ることにした。家から離れた喫茶店でウェイトレスの仕事を見つけた。しかし、ここには隠された秘密があった。隣にソープランドがあり、人妻のパートたちがそこでも密かに働けるシステムだったのだ。お金欲しさにソープでも働き始める志野であったが、お客とのプレイで本気で感じてしまい、すぐに肉体にも変化が生まれる。色っぽくもなり、フェラも上手くなった。夫への罪悪感と同時に、どうしようもないほどの欲望も感じる。その狭間で苦しみながら、志野は快楽に溺れていき……。【※本作品はブラウザビューアで閲覧すると表組みのレイアウトが崩れて表示されることがあります。予めご了承下さい。】
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-私立大学の非常勤講師・斎藤浩市は65歳。20年も昔に教え子の学生・永澤千鶴と不倫をしていた甘美な記憶を忘れられないでいる。当時、浩市は私立大学の教授で、業界の評価も高く、何をしても許されるというおごりがあった。そして、神秘的な美貌の裏側に気の強さと淫靡さを持っていた千鶴と逢瀬を重ねてしまう。その時、まだ彼女は処女だった……。しかし、今の浩市は周りから過去の遺物として扱われ、妻も亡くなってしまった。まるで昔の記憶にすがるように、千鶴と再会する。当時より幾分肉が付いて色香が増し、落ち着いた女の魅力を感じさせた千鶴だったが、すでに結婚して態度もつれない。懇願してベッドを共にしても挑発的な態度のまま。浴衣の腰ひもで腕を縛られた浩市は、胸を押しつけられ「オッパイを吸いなさい」と命令されて……。
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3.0指導室のソファーに座った男のモノを両手で握り、頬張る女教師。「いいぜ、高岡先生。実は好きモノなんじゃねーか?」「ううっうっ」涙を流しながら太いモノを喉の奥まで呑み込む。「若い男達と結構楽しんだんだろ?」私は教育実習の時に5人の生徒に犯された。そんな私が、その事件のせいで脅されて男の言いなりになるなんて!? 男は私のスカートをめくり下着を取ると後ろから入れて来た。「オラ、もっと腰振れよ」「うう、ああ」男のモノが出入りすると声が出てしまう。「もうあんたは俺の女だぜ」四つん這いにさせられ、思い切りピストンされる。「うう、いいぜいいぜ」「ああっ」男は私の中に大量に放つ。そして毎日のように…。私の唯一の救いは美貌の男娼だった…。