ブロンズ
レビュアー
  • 彼のオートバイ、彼女の島
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    さすがに古すぎた

    時代背景や登場人物の行動指針があまりに昭和過ぎてついていけませんでした。
    「女のこ」って呼称がもう鳥肌ものの気持ち悪さ笑
    大学生のふりした老人のイメージが最後までついて回った。
    すみません。

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    2019年03月06日
  • 事故
    購入済み

    短い!

    テンポ良く読みやすくはあり、お話も良くまとまっていたと思うが、いかんせん短い。。。
    2~30ページほどの短編。
    これに300円は舐め過ぎでしょう。

    申し訳ないですが、BookLiveの仕掛けた詐欺だと認識しておきます。

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    2017年05月20日
  • 12歳の文学 2016年版

    これはすごい!

    本当に皆さん12歳?
    筆力が本当にすごい。
    大賞は3ページ目で涙が出ました。
    陳腐だけど、すごいって言葉しか出てこないです。

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    2017年04月04日
  • ウィザードリィ日記
    購入済み

    最近のゲームなら

    翻訳家としての筆者の作品はいくつか読んで知っていた。
    その筆者は本当にコンピューターゲームが好きだったんだなと、自分自身がウィザードリィをプレイしていた子どもの頃を懐かしく思いながら、読み進めました。
    まさか高名な翻訳家、自分と同じ同じコンピューターゲーム好き、ハズレはないだろうと。

    うーん。
    内容は、ウィザードリィの世界と現実世界の区別が付かなくなったじいさんの妄想日記と呼ぶのが相応しい。
    しかも、じじい特有の若い女子(おなご)との性交渉への憧れ(妄想)が昭和の語り口で語られるのだから、読了は不可能でした。

    ただ、この方にはSkyrimのような最近のゲームを是非プレイしてもらいたかったです。

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    2017年02月23日
  • 敵は海賊・海賊版 DEHUMANIZE
    購入済み

    ごめん、挫折

    フィクションで挫折することはめったにないのですが、、この人の「短文、現在形、体言止め」多用の文体に耐えられなくて、1/10で挫折しました。
    刑事2人の掛け合いのシーンの途中まで、その掛け合いもちっとも面白くなく、和えなく終了。
    ※掛け合いは、昭和のオジサンの駄洒落で笑えるなら、或いは。

    この人独特のリズム感に乗れるか乗れないかの違いなんでしょうね。
    風景も人物像も名前も、全く頭に入ってきませんでした。
    雪風は何とか我慢しながらも、読み切れたのですが。

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    2016年01月30日