あらすじ
普段は呆れるほどセックスをねだってくる双子のシャオルとミクだが、発情期になると一切スウの身体を求めてこなくなる。
二人が何を考えているのか理解できず、「孕む心配もないのだから俺で『性欲処理』すればいい」とつい零してしまったスウ。
「そう思われたくないから、発情期中は絶対にスウとセックスしなかったのに」。
自分たちの気持ちを全く理解してくれないスウに、シャオルがとうとう怒り出してしまう。(後編54p)
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ダイヤの言葉もあり、やっと双子への好きの気持ちを自覚したスウ。
無事にシャオとミクとお互いの気持ちを伝えあって、そのまま三人でh。
途中、スウが壊れそうでハラハラする場面もありましたが、まぁハッピーエンドでよかった!
最後もそれぞれを想いあってて微笑ましかった!