【感想・ネタバレ】新・信長公記~ノブナガくんと私~(8)のレビュー

あらすじ

時は2105年。戦国武将のクローンが集結した日本一の不良高校・銀杏高校。最凶のモンスター・徳川家康と織田信長を中心とする同盟との天下獲りも、家康が織田側に送り込んだ5人目の裏切り者の正体がついに明かされ、いよいよ大詰めに。そしてついに迎える織田信長・徳川家康の一騎打ち。いま、すべての謎が明かされ、歴史に新たな信長像が刻まれる!

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みんないい奴じゃん!って思いました。
信長も家康もどちらも倒れなくて良かった、、。
前総長もヤバい人じゃなくて良かったです。
みんな心で動いていて、漢の熱さを感じました。

勉強もできそうで、みやびちゃんの夢も叶いそう♡

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2022年08月29日

Posted by ブクログ

出たとき少し読んで、そのまま置き去りにした。
忘れていたが、意外と評価が高いことを知って、読みだした。

現代によみがえった戦国武将が天下取りの覇権を狙うが、
暴力よりも戦略による動きがが思った以上に面白い。

天下とは何か、ひたすら信長の視点が他の武将に比べ、とびぬけている。
この人も信長好きなんだなと、あらためてキャラクターの差を感じる8冊だった。

0
2026年09月26日

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