あらすじ
「何をしたいのかわからない」「今の会社にずっといていいのか」と悩むあなたに贈る必勝ノウハウ。悩んだ分だけ、君はもっと高く飛べる! USJ復活の立役者が教える「自分をマーケティングする方法」。後半の怒涛の展開で激しい感動に巻き込む10年に1冊の傑作ビジネス書!
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Posted by ブクログ
最初ペラいかとも思いましたが、どんどん盛り上がっていき、読み返したくなるフレーズも増えていきました。多才な方ですね。けど、やっぱり苦労もされているんですね。迫力と臨場感のあるエピソードでした。書名がキザっぽくて毛嫌いしていたのですが、間違っておりました。良い本でした。
Posted by ブクログ
娘に書いた本。とても刺さるし刺激をもらえる。
色んな壁を乗り越えたからこそ今の森岡さんがいるし、誰もが簡単には真似できないと思った。
刺激をもらいたい、これから頑張りたい人への背中を押す本だと思う
Posted by ブクログ
就活時代に出会いたかった本。
世の中の残酷さ、事実を理解した上で、幸福を最大化するためにはどうすべきかを学べる本。
なにをしている時自分は1番生き生きしているだろう、というのは就活のときに一度考えるべきであったがそこから目を逸らしてしまった。改めて本書の通りに自己の強み、理想像を見つめ直した。定期的に見直して今後のキャリアに活かしていきたい。
ただ、就活時に限らずいつ読んでも学びが多い本だと思う。今社会人5年目だが、今後のキャリアの方向性や自己ブランディングについて固めることができ、今後に活かせる
Posted by ブクログ
久々に熱い気持ちになった。
基本的にこれから就活する娘さんに向けて書かれているもので、働く上で大切なこととか、強みの見つけ方とか、森岡さん自身の経験とか書かれていた。
1番最後の、娘さんにあてた熱い内容は涙腺崩壊だった。
森岡さんの文章を読んで、はじめはすごく上から目線で、能力とか意識が低い人に対して寄り添うような姿勢がない人だという印象だったけど、
だんだん読み進めていくうちに、なんてこの人は熱い気持ちで日々を生きて、日々仕事をしてるんやろうと、こちらまで熱くなった。
まさに闘牛やと思う。
印象的だったのは、自分自身をブランド化して、そのブランドに見合う成果をあげる努力を惜しまないことが大事ということだった。
私のブランド、理想の姿はなんだろうと振り返る良い機会になった。
今はジャングリアの赤字、死ぬほど大変だと思うけど、森岡さんがどんなふうにこの経験を乗り越えていかれるのかすごく気になるし、私も大きな挑戦をたくさんして、大きな失敗をたくさんしたいと感じた。
匿名
非常に勉強になる
キャリアの話というのはとかく、父親など親族に話を聞くしかないものだと思う。それ以外の社員訪問などで聞くと、真に自分のために言ってくれてるのかどうかわからないし、そもそも初対面の相手になるので自分のことをわかっていないから。その点で本書は娘にあてて書いたものなので、ずっと参考になる。自分に対しても全く同じように当てはめることはできないものの新しく見えてくるものが必ずあるように感じた。
Posted by ブクログ
自身のキャリアで培ったことや経験を子どもに伝えたいという思いは、程度の差こそあれ全世界の親が抱いている気持ちだと信じている。
ただ、ここまで解像度高く言語化できるのは本当に凄い。
社会人になりたての頃に、仕事の話ばかりしてくる親父を若干面倒臭いと思ってたけど、今では親父の気持ちがよくわかる。
森岡さん、いま人生史上最高ににしびれてるんだろうなあ。
Posted by ブクログ
金融機関で投資家の立場を知っていれば、図られる内容から読み始め、半分までは読み応えはありませんでにた。期待と違って、自己啓発の本に近く感じられました。結論として、日本の教育の根本から分け隔てない情報が必要だと思いました。
しかし、4章5章からこの本に対しての見方が変わりました。ご自身を曝け出して、孤立感やどん底から、いかに這い上がったかなど、具体的に綴ってあります。
周りに流されない大切さ、自分をいかに大切に生きていくか、勇気をいただきました。
キャリアについて、様々な資格等に投資する事を考えたことがありますが、この一冊を先ず読んでいたらもっと、どのように自分と向き合うかを知り、戦略を練っていたら、就業時間がもっと有意義な時間となっただろうなと思いました。
Posted by ブクログ
何回も読みたい。
キャリア戦略の本質と愛が詰め込められている。
ただのビジネス書じゃない。
お父さんが娘の幸せを願う気持ちを感じられる。
さらに、資本主義の構造、個のキャリア戦略をとても分かりやすく書かれている。
日本の経済におけるパイはどんどん縮小している。
日本を既存事業・業界で活性化させることも必要だが、新たな事業やグローバルでパイ自体を大きくしていくことが必要。
自分も、キャリアの専門性を尖らせて日本に貢献したい。
日本人の生活をせめて維持できるように、あわよくばより豊かにできるように。
Posted by ブクログ
不安は、わからないことを放置してきた、「後ろめたさの闇」から溢れ出てきている。Self awareness はいつでも遅すぎることはないし、定期的に考えるべきもの。
給料を上げるには、自分の職能が生きるかつ、もっと給料が払える他業界に転職すえうこと
この世には資本家とサラリーマンしかいない。どちら側に立つか。
(途中)
Posted by ブクログ
尊敬する森岡さんの著書。マーケティングという領域で華々しい実績を築いた森岡さんならではの、体系的なキャリア形成の築き方が綴られている。キャリアに迷うすべての人が読むべき本だなと感じた。内容はノウハウという意味でもちろん参考になるのだが、森岡さんの苦労や怒り、笑い話など、本音で語られている場面が多々あり、普段TVや動画で拝見したジェントルメンな雰囲気とは良い意味でギャップがある、人間味溢れる文章も特徴だった。娘さんのために書かれた本作の最後の章では、思わず涙してしまった。
Posted by ブクログ
○自分のキャリアに対しての考え方が大きく変わる本
キャリアについて書いてある本を読むと、「強みを活かすことが大事」や「自分の強みは何か」などが書かれている印象だが、この本は違う。この本は、自分の強みを見つけるだけでなく、それを元に会社になどにとって自分が価値ある存在であることを証明するための「マイブランド」を作ることを強く推している。
自分の強みを知ったら、会社に(who)、自分の強みとその根拠となる経験(what)をどのように伝えるか(how)考えることが大事。特に、whatの内容を緻密にしておくことが大事だろう。
また、父が実の子供に書いているので、読みやすい。
就活生だけでなく、社会人にも刺さる一冊。
これから、マイブランドについて少しずつ書き出していきたい。
○心に残った文
「人間は気持ちよくなるとすぐに成長を止めてしまう生き物」
「最初からすぐに変われないことを覚悟して、時間がかかることを織り込んで、変わる努力を継続すること」
Posted by ブクログ
森岡氏が娘さんへ書いた本。
まずタイトルが素敵ですよね。我々には成功者としての印象が強すぎるからね。当然だけど、彼もまた同じ人間…5章はアツい。
最近就活生の話を聞くことがあり、会社の年間休日しかもはや見てないだのなんだのと!目的がなさすぎて泣く!日本は衰退の一途をたどるわけだ〜効率的なのは大事だけど、ライフワークバランスしか考えられない若者たちよぜひ読んでくだされ!
身が締まりますぞ!
そして新しい気づきの何と多いことよ〜素晴らしい本です。
Posted by ブクログ
なすびは立派ななすびになればよいのだ…
強みを強く、自分の好きなことを軸にキャリアを考えるきっかけをくれる本。その上で、強み・好きなことを武器に変える戦略も教えてくれる良書。
自分の強みは何か?
好きなことは、ついやってしまうことは。
それをずっとやり続けられるポジションにいるか。
スキルアップの内容は自分の本質に合っているか。
今一度、自分事として考えていくことが大事だと教えてくれる。
Posted by ブクログ
将来のことを考えている時に
自分を会社に見立てて運営するとしたら?と
思っていた時にまさに出会って本。
客観的に自分を観れるのと同時に落ち着いて見れる。実際に紙とペンを要して本を読みながらワークを進めるのがよかった
Posted by ブクログ
タイトルに魅了される。
中身は、キャリア選択、自己プランディグ、成長に関する話が中心。
大学生の時に読みたかったと思わせる内容ですが、パパ世代にも響く。この熱量とこの自信で我が子に語れるものを身につけるということは、人生の一つの目標、憧れになった。
失敗しても命までは取られない、という励ましは、たまたまですが、私も父から言われたら経験があり、若かりし頃の父の顔が浮かびました。
Posted by ブクログ
優秀な人と言われる人は、だいたいが、アイデアが突出しているというより、粘り強さと想像力と、がむしゃらなパワーがあるという印象。
それはどういうところから生まれるかと言えば、「好きなこと」をやっているからだ。
好きなことでなければ頑張れない。
自分は何の実現のために、何の強みを持って仕事をするのか。
それを自分でわかっている人は強いし、戦略を立てられるということになるだろう。
著者が自分の苦難の経験から得た知識と感覚を、娘のためにと書かれた本書は、たぶん誰か他の人のためにもなることだらけ。
日本が弱くなっていく、と嘆く著者の言葉の数々に、共感する部分が多々あった。
私自身キャリアコンサルタントとして、日々、仕事の価値観等について話を聴いているが、私が彼らを強くすることはできない。私が彼らを幸せにしてあげることもできない。
ひとりひとりが自分の人生を自分ごととして見られるようにならなければ、何も変わらないのだ。
伴走者としての位置を、個人的に再確認するように読んでいた。
3月に読む本
4月から異動が決まりキャリアについて考えていた際に上司から勧められて読みました。
言葉の熱量を感じる内容で、このタイミングで読んで本当に良かった。
前に進む勇気をくれる本です。
人生の教科書にしたい
私は大学2年生なので日々就職の事や将来の事で悩んでいましたが、この本を読んで改めて自分のやりたいことや、やるべきことが明白になった。今は就職先の事で悩んでいたがこれからも人生の選択に迷った時はこの本を読み返そうと思う。
勇気づけられました
転職を考えている中で今まで自身と向き合う事を避けてしまっていた中拝読しました。自分の強み、嫌だった経験も思い出していく事がいかに大切か理解ができたと同時に、ネガティブな経験にも向き合う事も前向きに捉えられそうです。ありがとうございました。
感動
娘さん宛ての手紙、指南書と思いながら読み始めましたが、どんどんはまっていきました。第5章は読むのがつらかった。
気づきがたくさんあり感動しました。背中を押してくれる一冊です。
Posted by ブクログ
★2025年12月 ↓4回目
○感想
自身が信じているリーダー像、カッコいい仕事人像に沿った行動をとっており、そのスタンス、生き様がとても格好良かった。
→自分が好きと思える自分になる ことに繋がる
仕事にやや疲れていて後ろ向きになっていたけど、
今の自分の仕事を振り返った時に、まだ改善の余地はあるし、まだまだできることはあるなと思った。
業務や締め切りに追われて、後ろ向きに仕事をしているときは自分なりのバリューを出せていないから、楽しめていない。
今の仕事はキツイけど自分次第でもっと楽しめる。
自主提案をした時は楽しかったし、自分主体で動く大切さを知った。
→仕事は前向きにやればやるだけ楽しくなるはず。
仕事を頑張ろう、前向きに楽しもうと思わせてくれる本当に素敵な1冊です。
○アクション
・理想の自分像(どんな自分が好きか)をまとめ、それに沿って行動を取る。
・主体性を持つ (具体何をする?)
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★2024年7月 ↓3回目
森岡さんのUSJ再建の2冊の本を読んだら、
もう一回こちらを読みたくなったので再読。
○感想
壮絶なアメリカ時代を想像したら泣きそうになった。
そして最後の娘さんへの手紙で泣いた。
そして仕事人としての熱い姿勢と、リーダーとしての心構えを学べる。
心を揺さぶられて一度読み始めたら止まらなくなる本。
半年に一回はマストで読もうと思わせてくれます。
個人的に、新しい環境での仕事で失敗して少し凹んでいたが、森岡さんの失敗しても己の信念のために再起していくカッコ良すぎる姿勢に勇気をもらった。
そして「挑戦したからこそ失敗がある」という言葉がとても刺さった。どんどん挑戦して、失敗して成長していきたいと感じました。
○学び
・今日の自分は何をどう学んで昨日より強く、賢くなったのか、この一点だけを問う。
→できない自分ではなく成長する自分にフォーカスする
○アクション
・ブランドエクイティーピラミッド(誰に、どんな価値を、どのように届けられる人間なのかを示す設計図)を作成し、それに一貫した行動を365日とる。そのことで理想の自分に近づける
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★2024年2月 ↓再読
○概要
キャリアや仕事への向き合い方を学べる本。
『ナスビは立派なナスビになろう』
○感想
森岡さんの仕事へのスタンスや価値観、父親としての考え方など格好良すぎると感じた。
全大学生やキャリアで悩む人に読んでほしい一冊。
自分の強みを活かして伸ばせる職能に就くことがの重要性を実感した。手元に置いておき、キャリアを考える際に定期的に読み返したい本。
3.4章が特に自己分析の際のヒントとなるような内容だった。
○メモ
・自身の強みをT.C.L(思考、コミュ、リーダー)で過去の好きだった動詞から探し出し、その強みを活かせる仕事に就く
・キャリアの目的を考えるには、"ハッピーな理想の状態"の実現に必要なことは何かを仮説でいいから発想すること
・自身の見せ方は、自分自身をブランドとしてどんなベネフィットを提供するのか、どのような具体的な強みで行うのかを落とし込み、その通りに過ごすこと
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★2020年 1回目
全ての就活生に読んで欲しい一冊
自分の人生の軸や仕事観を考えさせられます
Posted by ブクログ
今回のテーマは「軸と競争」。
この本が強調する「勝ち残る」という言葉は強い。
その言葉に飲み込まれると、
競争そのものが目的になる危険がある。
軸を持つことは、
他人に勝つためではない。
自分の時間と努力を無駄にしないため、磨きながら修正していくもの。
内向型が勝ち残る方法は、
声の大きさではなく、深さで勝つこと。
広げるのではなく、尖らせる。
すべてをやらない勇気は、
怠けではなく戦略。
勝つか負けるかよりも、
自分の軸に沿って積み上がっているか。
その確認を続けることが、
長い目で見た“勝ち残り”につながる。
競争に焦る必要はない。
焦点を定め続けることのほうが強い。
Posted by ブクログ
迷うのは選択肢が少ないからではない。「軸」がないから。
幸福になりたいなら、Self Awareness(自分のことを知っている度合い)を高めることが必要。
経済格差の本質は「知的」格差。あくまで金銭面の格差は副次的。
自分でコントロールできるのは、①己の特徴の理解、②①を磨く努力、③環境の選択の3つしかない。
土壇場に於いては、伝え方が9割ではない。内容が10割。
「誰に伝えるのか(Who)」→「何を伝えるのか(What)」→「どう伝えるのか(How)」の順番に考える。
自分自身をブランディングする。
シンプルな設計図どおりに自分が認識されるよう、一貫した行動を心がける。
Posted by ブクログ
最後の第5章と第6章の森岡氏の実体験の章が一番なまなましく、また勉強になった。苦しかった頃の経験がきちんとその後のUSJや刀の事業の糧になっていることが身に染みた。沖縄ジャングリアの出だしがつまづいており叩かれがちな森岡氏と刀だが、その不屈の精神でなんとか立て直してほしい。
Posted by ブクログ
熱く、真剣に生きてきた人にしか紡げない文章だと思った。今の時代、この本の内容の全てを真に受けるべきとは限らないかもしれないけれども、何も考えず働くより、自分がどう在りたいのかを考えている方が良いのは間違いない。この熱さを体感できて良かった、と思った。
Posted by ブクログ
みんな大好き森岡さんの名著。
意外とあなたはあなたらしく〜〜みたいな話かと思ったら、資本主義のシビアな話もあって面白かった。
ナスビはナスビの生き方をするのが一番。
Posted by ブクログ
学生時代に読みたかったと思ったのが本音だか、今からでも行動は変えられるし、自分次第と感じた。
自分のキャリアについて、改めて考える機会になったし、もっと自分のために仕事をしたいと思った。
特に下記にこだわって取り組む。
・今の行動は自分のやりたいことの延長線上にあるかを考えること
・仕事で成果を出すこと
・成果を出すために努力をし続けること
読みやすい
自身の壮絶な経験(様々な失敗やアメリカでの勤務経験など)をもとに、現代風の考え方も盛り込んでいて共感できる部分が多かった。自分の信念にプライドを持ち正しい方法で突き進んで、失敗したとしてもまた違う方面から攻め、そういう姿勢が社会では大事なんだなぁと。マーケティングに重きを置いた内容だけど、仕事する上での考え方など自分の生活にも取り込める部分が多い。
あと、最後の娘だけに対して書かれた部分はすごくうるっときた。
Posted by ブクログ
、 自信の強みを把握し軸を持つ
ブランド設計をする
どの業界で、誰に(ターゲット)、なにを(便益、具体的な成果)、どうやって(どんな能力をもって、どんな自己ブランドを使って)
人間は自己保存の法則で不安をさける、
しかし不安は新しいチャレンジの証拠
自身の信念に対して行動を行っていれば経験成長となりキャリアとなっていく
Posted by ブクログ
今の私の状況に合っていると思う、と言われておすすめされて読んだ。私には少し難しくて、全てを理解することはできなかったけれど、出会えてよかった本。
Posted by ブクログ
なかなか実りのあるビジネス書だ。
ことの本質を明確にとらえて、自らを最大化する戦略をとる。
その当たり前の作法を、本書からしっかり学び取るべきだろう。
自らの「黒歴史」をはっきり開陳できるところが、誠実だ。
ゆえに説得力を感じるし、信頼できる。
Posted by ブクログ
こういう本は読むのが苦手だが、知人に就活前に読むことを勧められて読んだ。特に後半の森岡さん自身の体験談からの考えが興味深かった。自己理解を深め、自分の好きなことは何かに向き合い、それに合わせた職能を身につけることが大事だと改めて気付かされた。もう一度、時間をとって読み込んで実践していきたい。
Posted by ブクログ
就活の時に読めばよかった。
自分の強みを深く深く理解して、
強みを生かすことが大事なのね。
就活の時、なんであんなに必死だったんだろ。
横文字多すぎや〜
Posted by ブクログ
筆者の「自分に自信がある」感がめちゃくちゃ伝わってくる。MyBrandの立て方が分からない、自分の指針が立たない、だから読んでてモヤッた。
にしても、子どもに向けてこの分量の自伝を書く父親、すごい。