あらすじ
枢機卿・リシュリューを暗殺する。シュヴルーズ公爵夫人によって練られた大胆な陰謀。それを察知したミラディは、リシュリューの宮殿に向かう。一方、戦地に赴いていたダルタニャンは、何者かに銃撃される。弾丸は自軍のものだった。真の敵の正体とは。過酷な運命の先にあるものとは? 壮大な物語の完結編。
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面白かった。
上巻では少し間の抜けた感じで描かれていた
三銃士とダルタニヤンだったが
下巻では原作通りの活躍を見せて爽快でした。
結末は読んでのお楽しみで、
とても面白かった。