あらすじ
人生と看取りのリアルストーリーがここに。
『透明なゆりかご』『不浄を拭うひと』ヒット作連発の
沖田×華が終末期病棟(ターミナル)を描く!
引きこもりの妹サトコが突然、家に現れた…
彼女の抱える悩みはどうすれば解決できるのか?
死にゆく者と生きる者が触れ合う時に
見えてくるものとは――
人間は、誰でも最期がある。
それぞれの最期が映し出す、生きるということ…
沖田×華の渾身作、第4集。
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Posted by ブクログ
今回の寄り添い方、かなりほっこりするなと思うのと、忙しい中ここまでやってくれるのかと驚いた。終末期医療の現場にお坊さんがお話に来ることもあるのは初めて知った。このコミックでも亡くなった患者さんが挨拶しに来てたり、とりついてたり、はたまた声が聞こえたりの話ある、病院系の物語ってそういうの出てくる時あるけど、現場はそういう経験する人多いのかな?ちょっと気になる。