あらすじ
「生まれてすみません」――。
聞き覚えのあるフレーズとともに登場したのは、新任国語教師・太宰府治先生。
そんな太宰府先生が重要視するのが「読解力」。
全教科の成績を軒並みアップさせるという「読解力」を徹底的に伝授します。
カリスマ国語教師・林修先生も本人のまま登場する“国語集中”巻!
感情タグBEST3
Posted by ブクログ
「読解力」がテーマ。
太宰府治というネーミングには、吹き出す。
巻末寄稿にはリーディングスキルテストの紹介も。
読解力の大事さや、正体が分かる!
新キャラ
今回新キャラの国語の先生がでてきます。
太宰治にソックリなキャラ。
前巻の英語も今回の国語も新キャラの先生。
どうやら前作の東大専科の先生たちはでてこないようでちょっと残念。
Posted by ブクログ
【林修先生】は本人の許可をとって実名で決め台詞まで1ページ使ってやってもらってるのに、もはや許可をとる必要がないであろう太宰治先生の方が「太宰治に似てる芸名だとTVに呼ばれやすくなると思いこんでたメンタル力と文章読解力が完全に太宰治」の【太宰府治先生】なのが凄い謎の基準の漫画。