あらすじ
SF、ホラー、ミステリー。くすっと笑える話、ぞっとする話、感動する話。ページにして数ページ、5分程度の時間で読めて、最後に「あっと驚くドンデン返し」。大人気アンソロジーシリーズの第3弾。朝読にも最適な一冊。
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Posted by ブクログ
海外の小咄系が結構後味が悪いのが多くて、以前読んだ文庫版よりも好みの話が多かった。初期作品はこういうの多い感じなのかな?
「スレドニ・ヴァシュター」「ずっと探していた女性」「カウントダウン」「親から届いた手紙」「オアシス」「結婚相手募集」「正義が勝利した日に」「期末試験」
が特に面白かった。