【感想・ネタバレ】警視庁公安Jのレビュー

あらすじ

幼少時に海外でテロに巻き込まれ傭兵部隊に拾われたことで、非常時における冷静さ残酷さ、常人離れした危機回避能力を得た小日向純也。現在、彼は警察庁のキャリアとしての道を歩んでいた。ある日、内偵していた木内夕佳が、純也との逢瀬の直後、車ごと爆殺されてしまう。背後にちらつくのは新興宗教〈天敬会〉と女性斡旋業〈カフェ〉。真相を探ろうと奔走する純也だったが、事態は思わぬ方向へ……。

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Posted by ブクログ

ネタバレ

もともとコナンで公安に興味を持ち、読んでみました。主人公の設定があり得ないですが、小説だからあり得る感じで、非日常感で面白かったです。
祖母に勝てそうにない感じは、人間味があり楽しかったです。
最後は急な犯人で、まんまと騙されました。

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2022年07月16日

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