あらすじ
いよいよ始まったインターハイ予選決勝リーグ。湘北の緒戦の相手は、16年連続インターハイ出場中の王者・海南大附属。下馬評に反して、必死に食い下がる湘北。だが前半、予期せぬアクシデントが…!!
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匿名
海南との試合が始まり、前半赤木の負傷退場に見舞われピンチに陥るが、流川の怒涛の活躍で同点にまで追いつく。前半最後のシーンでダンクを一旦戻して、再度のダンクでの得点には感動した。
王者・海南との試合はめっちゃワクワクします。相変わらず派手な湘北メンバーだけど、海南も負けず劣らずの個性的なメンバーが揃っています。牧は帝王だけあって大人のカッコ良さが滲み出てます。
匿名
流川一人で
流川一人であの海南相手にめちゃくちゃ得点を取っててすごいなと思った!このまま後半も流川が活躍してほしい!
Posted by ブクログ
正直言うと最後まで読んでいない有名作品のひとつ。
この巻はまえに読んでいたけれど後半の流川の活躍が際立っていて改めて凄い奴なんだと再認識。
それにしてもこの本の厚さでまだまだ前半戦が終了しただけとは!
今度こそは読破したいけれど何時になることやら自分の事ながらわかりません。