【感想・ネタバレ】瞬きの音 4のレビュー

あらすじ

「押見修造」の答え合わせ。

『惡の華』『血の轍』の鬼才、戦慄の回顧録。最終巻。

「描く」。
その行為がどんな意味を持とうとも、「ぼく」は……

「きみ」を通して行った、己の本性を抉る回顧。
その先で待っていた、答えとは。

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Posted by ブクログ

弟さんが生きている間に折り合いがつかなかった関係性が死後に結ばれたようで、とてもいい作品だった。人の醜さと共に醜いだけではない姿を描かれていてとてもよかった。

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2026年04月01日

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