あらすじ 「押見修造」が正体を現す。 『惡の華』『血の轍』の鬼才、戦慄の回顧録。 描かなくてもいい。描くことがない。でも、描けないと辛い。 そして、「ぼく」が手を出したのは…… 「きみ」との、対話が始まる。 己の本性を抉り抜く、容赦ない回顧。 その先に待つのは―― ...続きを読む \ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります レビューを書く 感情タグBEST3 #切ない #怖い #ドロドロ すべてのレビュー ネタバレのみ 評価の高い順 新しい順 並び替え 評価の高い順 新しい順 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 Posted by ブクログ 今巻からは弟の描いた漫画を物語の中に落とし込む形で“押見修造”自身の本性が抉られていきます。脚色されているシーンはあると思いますがストーリーは弟さんの漫画を忠実に再現されているのでしょう。写実からデフォルメに敢えて作風を変えたことで、現実離れした温かな雰囲気が作品に漂います。次巻で完結。最後まで一抹...続きを読むの不安が頭をよぎります。 0 2026年02月27日 次へ 〉〈 前へ1~1件目 / 1件 1巻へ 前巻へ 次巻へ 最新刊へ 瞬きの音 3の作品詳細に戻る シリーズ作品レビュー 瞬きの音 1 瞬きの音 2 瞬きの音 3 「青年マンガ」ランキング 「青年マンガ」ランキングの一覧へ