あらすじ
足りない、八重が。
一時的に頼久と離ればなれで過ごしていた八重だったが、ついに本邸に戻れることに。
互いを想い合う気持ちを再確認する二人。
しかし、父・頼幸への警戒を強める頼久は、八重への束縛を強めてゆき…
一方、真木はそんな頼久の様子に懸念を抱いていたが…
逸(はや)る想いが溢れる第十一巻。
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匿名
頼久様にはやっぱり豊岡家の血が流れてますよねー(汗)
何をするにも極端…
八重ちゃんを狙う犯人も分かりそうで分からない状態が続いてハラハラします
花が表紙のシリーズ、、遂に桔梗ですか…永遠の愛・変わらぬ愛が花言葉なんですね 頼久さんの表情が物語っています
それにしてもこの巻でも真犯人がわからず…なかなか本丸に辿り着けずですね、、いったい何処の誰が八重さんを狙っているのか心配です
心配といえば真木様ーー⁈どうしたの?大丈夫かこちらも心配ですーー!!