あらすじ
ルイと互いの想いを確かめあい、ともにこの国の未来を良くしていきたいと将来を誓ったラシェル。
王妃として、王になる彼の重荷を共に背負いたいと決意を固めたラシェルだが、逆行前と違う幸せな時間は「聖女」アンナの暗躍により破られる。
逆行前の慈悲深い「聖女」とはまるで別人になってしまったようなアンナの姿に、ラシェルは恐怖を抱くが……彼女の目的はどこに?
シリーズ累計100万部突破の大人気コミカライズ、待望の第6巻!
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いよいよ佳境に入ってきましたよ
精霊召喚の儀が行われ、アンナは光の精霊王を拝み倒してなんとかとりあえず精霊王の加護を受け「聖女」になったと思ったら、今度はそれを盾に「王太子妃にしてくれなきゃ隣国に行っちゃうぞ」と国王陛下を脅して、ルイとラシェルを婚約破棄させたところで、次巻に続く…どーなる…続きが待ち遠しすぎる〜😆💦
恐れていたことが…
陛下による強制婚約解消なんて鬼畜すぎるよ
殿下がんばれ、ラシェルを取り戻せ〜!
そして聖女アンナさんもただやなやつではないっていうか、まだ目的が分からないので…
誠くんて誰!!
その誠くんのために殿下と結婚するのか?それでいいのか??
んー、しんどい!
問題児を精霊召喚の儀に参加させたのも、精霊王が迷っていたのに再召喚をさせたテオドール様も、色々なんでやねんっっって感じ。
アボットさんが好きだなー。