【感想・ネタバレ】#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わったのレビュー

あらすじ

怠け者の大学4年生がChatGPTに出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら、
教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウェアエンジニアとして就職できた。
大学4年の春。授業でChatGPTを知った私は、宿題をサボるためにその活用法を編み出した。
プログラミングにも使えることを知り、出来心で「#100日チャレンジ」に取り組み始めた。
毎日1本、新しいアプリ(作品)を作り、X(旧ツイッター)に投稿するというものだ。
暇つぶしで始めたそれは、過酷な挑戦であると同時に、日常的な興味と学び、そして飛躍をもたらした……。
―― Z世代の著者によるAI駆動型プログラミング学習探究記 ――

...続きを読む
\ レビュー投稿でポイントプレゼント / ※購入済みの作品が対象となります
レビューを書く

感情タグBEST3

このページにはネタバレを含むレビューが表示されています

Posted by ブクログ

ネタバレ

著者の方は、自分は真面目な学生じゃない、みたいなことを書いているけれど、やっぱりエンジニアという職種に向いているんだろうなと思った。じゃなきゃ、100日チャレンジなんてできない!
面倒くさいことを効率化するためだったら頑張れる、みたいなのってほんとにエンジニアの特性だよなぁ、と思う。

私は社会人になってからプログラミングを勉強しているが、学生は朝から晩まで勉強のためのプログラミングができて良いな〜と思った。

0
2026年01月07日

「IT・コンピュータ」ランキング