【感想・ネタバレ】#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わったのレビュー

あらすじ

怠け者の大学4年生がChatGPTに出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら、
教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウェアエンジニアとして就職できた。
大学4年の春。授業でChatGPTを知った私は、宿題をサボるためにその活用法を編み出した。
プログラミングにも使えることを知り、出来心で「#100日チャレンジ」に取り組み始めた。
毎日1本、新しいアプリ(作品)を作り、X(旧ツイッター)に投稿するというものだ。
暇つぶしで始めたそれは、過酷な挑戦であると同時に、日常的な興味と学び、そして飛躍をもたらした……。
―― Z世代の著者によるAI駆動型プログラミング学習探究記 ――

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Posted by ブクログ

この本に出会えて良かったです!
目的を達成する過程で行う学習は凄く楽しそうで、身につくものなのかもしれないです。
目の前を一生懸命に生きている様は読んでとても刺激を受けました。
とても読んでいて楽しくなりました!
ありがとうございました!

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2026年07月21日

Posted by ブクログ

率直に、すごいと思った。
考え方も、行動も全てがびっくりした。情報学科でもなく、よくプログラミングを100日しようと思ったな。
毎日進歩がすごい。
好きだから、やりたいから、というのが原動力なのかな。
単純に、100日やり遂げたこともすごいが、彼女の考え方も面白かった。
伊藤先生の導きもいい、先生も面白い!

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2026年05月16日

Posted by ブクログ

挑戦することでひらける未来。挑戦することで出てくる応援してくれるひと。めげずに実戦的に学ぶことの有効性。いち早くAIをプログラム学習に取り入れた先見性。偶然があったとしても素晴らしい結果。自分もまずは今取り組み始めた年内に100冊乱読をやりきろうと決意。

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2026年04月21日

Posted by ブクログ

プログラミングなどの素地がないので分からない単語も頻出するが、それでも理解できるくらいやっていることが面白いし、飾らない語り口に引き込まれる。

AIと人間との役割分担というか関係性について、考えさせられる。また、著者は企業に入って、無難に「普通に」働くことへの抵抗が強そう。尖った才能を求める企業は多いが、著者が新人で活躍できる組織なのかしら、自分のところは。。と思ってしまった。。

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2026年04月05日

Posted by ブクログ

ほとんどが実際にあったことなのだろうけれど、物語としてもとても良くできていて、面白い。映像化とかしても良いんじゃないな。きっかけはどうあれ、やろうと思ったチャレンジを最後までやり通せたことがすごい。好きこそものの上手なれ、というか、面白いと思えるからこそ、熱中して、もっともっととなれるんだろうな。

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2026年01月31日

Posted by ブクログ

さぼり癖がある、好きなことのためにやりたくないことは全力で手を抜きたいと思う大学生が、chatGPTを使って100日間毎日アプリ制作と投稿をする過程を記した本。

YouTube『ゆるコンピューター科学ラジオ』で「人によって受け取るジャンルが違う」と紹介されていて思わず手に取った。

ちなみに、近所の本屋さんではIT関係のエリアに置いてあったが、私は「成長ストーリーだな」と感じた。
そう思った点等を深堀していこうと思う。


本書の中で、chatGPTとのやり取り文、ITに関する専門用語等が出てくる場面が多い。
しかし同時に、プログラムのことだけではなく、
才能とは?
就活とは?
評価される基準とは?
理想と現実のがギャップはどうしたらいいのか?
等、リアルな葛藤が描かれる。

また、100日チャレンジを終えて振り返ったときに
成長について
努力について
本人なりの結論を述べている。
これは1日のほとんどの時間をアプリ開発につぎ込み、試行錯誤をして自身で体験したからこそ出た結論なので説得力が大きい。


最後のエピローグで気になった文があったので、それにも触れていきたい。

100日チャレンジのことを学会で発表した後、先生が不在の2週間を遊んで満喫していた著者。
「一方で、既存のエンタメの消費では満たされない、感情エネルギーの放出先を探していた。」
とあった。

きっと100日チャレンジは大変でありながら、試行錯誤からの成長実感や達成感などたくさんのことを得たのだと思う。
それが終わり、一種の燃え尽き症候群になったのではないかと考える。

これは一生懸命に働いた会社の退職や、一生懸命に取り組んだ子育てからの卒業など、読んでいる私たちにも関係しうることで、そこの課題を頭の片隅に入れて過ごしていきたいと感じた。

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2026年01月15日

Posted by ブクログ

授業をサボるためにChatGPTを使い始めた大学生が、AIを使って100日間毎日アプリをリリースし続けるチャレンジに挑んでビッグになっていく話。

day1からday100で筆者も成長しているわけだが「生成AIは使う人の能力を越えない」とは言ったもので、使う側も成長しないと(プロンプトの巧拙の話ではなく)アウトプットも成長しない。その過程を追体験できるのは貴重ではあり、その意味では単純な習慣化や生成AI便利tipsの話としてではなく、AIを使い倒してどう各人のスキルを伸ばすか、持ち味を活かすかの方法論(精神論?)としてエッセンスを吸い取った方がよいと思う。

筆者は地頭や環境が相当恵まれているのであんまり再現性はない気がした...。

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2025年12月17日

Posted by ブクログ

時代は生成AIですから!

生成AIでプログラミングもできると聞くけど、実際に自分もやったことない。というか、何から始めればいいのか分からない。だから、この人の行動力は単純にすごい。
そして、生成AIは自分の能力を超えない、という結論。ほんとその通りだと思う。

冒険譚みがあるというか、爽やかにスカッと読めて、読後感が良かった。

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2025年11月27日

Posted by ブクログ

AIが出力したプログラムを、「自分が書いた」という言う。気持ち悪い。

ただこれは、ワープロが世に出たときにも言われたのだろう。「手書きじゃなくてワープロが書いたものを、自分が書いたと言うな」と。

これから、この著者のように、高速道路をとてつもなく速いスピードで進むような若い人たちが台頭してくるだろう。

自分が古い人間になりつつあることに気づかせてくれる良書。

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2025年11月15日

購入済み

熱く。そして影響を受けました

新卒でエンジニアでした
あれから30年経ち、今の人はこういう手段で開発に触れ、
わからない事を様々な形で理解していく環境を手に入れている

でもそれを能動的に使いこなせるか、受動的になるかで、
学びのスピードは段違いになるはず

改めて生成AIで開発を学び直したいと思う内容でした

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2025年04月18日

Posted by ブクログ

ネタバレ

結局のところ、作者は才能があったんだなと。英語も留学経験無しで話せるようだし。。
もともと読む前は出来損ないのダメ人間が100日チャレンジして成長していく姿を見れるのかと楽しみにしていたのだけれど違った。

いかにして手を抜くかを考えるというのは、仕事ができる人に通づる部分。仕事ができる人って大体サボり方上手だし。

勉強になったのは毎日チャレンジすることによって、エンジニアとしてのコーディング力がどんどん上がっていくのと納期を意識した作業、学会発表などスケジュールが重なったときの優先順位の付け方や自分じゃなくてもできる作業はバイトを使うなどの発想力。

とにかく何をするにしても継続は力なりということですね。習慣化さえしてしまえばいいのだろうけど、そこに行き着くまでが大変。

まぁ、すごい人だわ。

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2026年08月10日

Posted by ブクログ

いろいろやってみたことが記されておりとてもおもしろい本。こういう本ってありそうでなかった感じがする。プロンプトの工夫も参考になる

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2026年07月14日

Posted by ブクログ

昨年ごろから生成AIが自分の周りでも注目され今年には日常生活に普通に見かけるようになった。そもそも生活や仕事にどうかかわるものなのか、生成AIとはどういうものがあるのか知らなかったのでそれらを知るために読もうと思った一冊だ。
主にChatGPTに代表する生成AIとはどういうものでどう使うのか知りたかったが、そのものずばりの本だった。大学4年生の著者がChatGPTを使い100日間プログラミングをしてアプリを作り続けるというものだ。

久しぶりにワクワクする感じの本だった。読んでいて楽しかった。

小説という説明だが、著作者の内面も含めほぼ実録でありルポルタージュだと思って読んだ方がいい。生成AIの教本ではないので使い方、接し方は読み手の著者との相性が影響すると思う。そういう意味では自分が馬があった。所謂、仕事にも生活にも相棒感覚で活用できることが期待されるわけだ。

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2026年07月07日

Posted by ブクログ

たまたま電車で隣に座った、おそらく学生と思われる若い男性がこの本を熱心に読んでいた。どんな内容なのか全く知らないのだが私も読んでみることにした。
著者は大学4年生、4月、レポートを書いて提出するのだが、ChatGPTを使ってレポートを書くことにした。最初はズバリ、課題のレポートをサボる方法を教わろうとしたが、学問には真面目に取り組むべきという返され、すぐに課題を出す側に視点を変えて質問する。その違和感のある回答に自分らしさを追加するよう依頼して回答を引きだす。この一連の流れの切り替えの早さやセンスに、著者の頭の良さの片鱗が伺える(留学をしていないが英語も習得しているし)。その後、授業中にもかかわらず授業そっちのけでChatGPTを使ってオセロのゲームを書き、先生にはゲームを作ってることがバレてしまうが、咎められることなく、それを学会で発表することになる。以後、10月下旬から100日続けてプログラムを投稿するかたわら、学会で発表という流れがありつつ、望まない就職活動へ渋々向かう。
こういう人、いるんだよね。古い言い方だと「コンピューターオタク」だ。海外ではギークとも言うか。彼女は工学部ではなく経済学部なのだが、こっちに適性があって覚醒してしまうと、朝から晩までどっぷり浸かって、時間がたつのも忘れてプログラム書きに熱中する。疲労はあるが嫌にならない。努力をしているという認識はあまりない。
ChatGPTを使ったプログラミング技術習得のプロセスが注目され、在学中に時々学会発表するところまで行ったが、就職後、システム設計などをしたとして、彼女はその後どうするのか。何をする人になるのでしょうか。IT系企業のビジネスに従事するのか、大学へ戻り研究者にとなって教育する側になるのか、あるいはAIを使う側から作る側になるのか。
100件の投稿をする中、投稿に対してどのような反応があったかもこの本に織り込んで欲しかった。一方的に投稿しただけでコミュニケーションはなかったのか?それで☆ひとつ減としました。

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2026年06月20日

Posted by ブクログ

大学3年生、経済学部プログラム経験なしの著者がChatGPTに出会い、PythonプログラミングをAIに書かせることにより身近な課題(ゲーム)が解決できることに気づいた。授業でゲームを作った学生が初めてだったということもあるが、著者の独創性に気づいた大学教授から電気通信学会でのプレゼンを打診される。なぜ、ゲームをAIで作り出すのが重要なのか、なぜ初学生がAIでプログラミングができるのが学会発表に値するのか、普通ならそこで埋もれてしまうところであったが、著者はAIのユーザーの要求を取り込むことができるツールだと見抜いていたし、教授は経営工学的に変革をもたらしうるAIの活用手法を初学者が実践している事例として見抜いていた。最初の学会発表でAIが自分の成長ドライバーとして使えると考えた著者は、ChatGPTで100日連続でアプリを作ることを自らに課した。最後までやり切った「やり抜く力」も大切だということも明らかとなる。途中でPythonのライブラリやフォーマットなど技術者レベルの概念に触れ合い、それを活用していくにつれ、プロンプトに何をインプットするかは使い手の能力次第であり、(先人の知恵を借りたとして)AIが与えてくれる本当の価値は、使い手の能力次第であるという発見は、共有されるべきことであろう。

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2026年05月16日

Posted by ブクログ

面白かった。やり切ったこともすごいけど、いい先生に出会って引っ張ってもらえてることも良かった。きっかけさえあれば、生徒を助けたいと思ってる先生いっぱいいるんだろうな。

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2026年04月12日

Posted by ブクログ

継続は力なり。
まさにこれを体現した著者の実体験が綴られた
日記のような本です。
本人は全く努力と思っていないということですが、
100日毎日アプリを作れるのは本当に才能だと
思います。
誰でも何かをできそうな気にさせてくれる良書と思います。

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2026年04月01日

Posted by ブクログ

プログラマーじゃないけどプログラミングモチベが上がる本。あとミレニアム世代の思想がわかるのもよかった

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2026年02月11日

Posted by ブクログ

ネタバレ

著者の方は、自分は真面目な学生じゃない、みたいなことを書いているけれど、やっぱりエンジニアという職種に向いているんだろうなと思った。じゃなきゃ、100日チャレンジなんてできない!
面倒くさいことを効率化するためだったら頑張れる、みたいなのってほんとにエンジニアの特性だよなぁ、と思う。

私は社会人になってからプログラミングを勉強しているが、学生は朝から晩まで勉強のためのプログラミングができて良いな〜と思った。

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2026年01月07日

Posted by ブクログ

YouTubeの「ゆるコンピュータ科学ラジオ」を通じて知ったのが本書である。

​本書の根底にあるのは、ChatGPTをはじめとする生成AIを駆使した開発スタイルだ。著者は「プログラミングには挫折した」と述べているが、基礎的な素養を持っていたように思えたため、ChatGPTを用いた開発がある程度可能だったのではないかとは思う。全くの未経験者がAIを用いての開発はやはり難かしいと思うため、開発に携わろうと思う人はそこには注意した方がよいという事ではないかと思う。

​また、AIにコードを書かせるにしても、やはり結局は数学的知識や論理的な思考が必要にはなってくるようだ。アルゴリズムについては、実用面での重要性なのだろうが、私個人としては「アルゴリズムそのものの面白さ」に魅力を感じるので、実用面での重要性を意識するつもりは今のところはないが。

​著者が100日連続という偉業を成し遂げられた背景には、伊藤先生という優れた指導者の存在があった。適切な課題設定と、周囲の応援が持つ力は計り知れないのだろう。人は一人では挫折しがちだが、見守ってくれる誰かがいることで、学習意欲は持続するというのは確かにある。

​作品リストを眺めると、奇をてらったゲームばかりではないようには思えた。しかし、それで良いのだと思う。「何でもいいから、とにかく形にする」こと。その繰り返しの中で気づきが得られる。

​本書を通じて、
メモ同士をリンクさせる手法「ツェッテルカステン(Zettelkasten)」を知ったことだ。点としての知識を線でつなぐこの手法は、今後の自分の学習にも取り入れてみたいと思った。

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2025年12月22日

Posted by ブクログ

1日1本アプリを作るのを、100日間続ける。
タイトルを見て、「なんて果敢な挑戦なんだ!」とびっくり。だけど読み始めると、「なんだ、生成AIを使うのか…それならできそうかも?」と意外と楽ちんそうな雰囲気。
でもここからがすごかった。ChatGPTとの付き合い方を徐々に学び、自身のプログラミングスキルを高める必要性に気づき、どんどんと成長していく著者。
100日間の軌跡を辿っていくと、そのすごさに感銘を受けるし、何よりずっと楽しそうなのが良い。
時間も忘れるくらい、毎日プログラミングに没頭している様子は、若い頃のわくわく感を思い出させてくれる。
著者の今後の活躍を応援しつつも、私も何かを100日間続けて進化してみようかな、とモチベーションを高めてくれる本でした。

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2025年11月23日

Posted by ブクログ

奨学金貰ってるのに、自炊しなくて3食外食。ゲームばっかりしてスマホ2台持ってバイト無し?
そりゃ頭痛持ちになるよね。
ハテナばっかだけど、やってることは熱い。
ものの半年で人生2周半ぐらいしてる。

出てくる単語は8割方わからなかった。
情報系のこの辺りまでは基礎がなくてはだめなんだなと納得。

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2025年11月16日

Posted by ブクログ

以前話題になっていた本。Chat-GPTをつかって100日連続でアプリをつくるチャレンジをした女子大生の物語。

タイミングと、この生徒のキャラクター(見せ方)
が噛み合って生まれたムーブメントだったのだろうと思う。

このタイミングで誰でもできるものだったかもしれない。
しかし、ちゃんと話題になったのはこの人だった。

機を捉えることと、実行力、継続性の大切さを感じた。
合わせて引き上げてくれた先生も素晴らしいなと思った。

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2026年05月03日

Posted by ブクログ

チャッピーの使い方、殆どの人は持ち腐れてる。最初はチャッピーに教えてもらい、段々と使いこなしていく成長過程が面白かった。

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2026年04月19日

Posted by ブクログ

ちょっと期待が高すぎた?本が出てから時間が経ってて今じゃないからか。過程だから仕方ないのかもしれないけどふーんって感じで終わってしまう。

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2026年04月19日

Posted by ブクログ

読んでいると私も何かやりたいと思わせてくれる話。
横書きでちょっとびっくりした。
私はプログラミングのことは何もわからない。
だけど、chatGPTや周りの助言に素直に従ってやってみる著者の姿勢に好感がもてる。
好奇心をもって行動力があり持続していく力は大切なんだ。

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2026年03月21日

Posted by ブクログ

チャットgptの使い方を外観しながら主人公の成長を描く物語。
主人公は好きなことだからのめり込んでやっただけで特別努力をしている自覚は無いようだが、実際チャットgptを使ってみてもとても真似できない。
結局はAIが万能でも使う人間の能力以上のことはできないと思う

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2026年02月21日

Posted by ブクログ

CS専攻の大学生です。

作者の要領の良さ、行動力、そして何より「めんどくさい事を避けたい」エンジニア適正に嫉妬しました。

100日間でこの成長をなしているのがすごいと思います。私を含め、これからのエンジニア新卒はこんな学び方をしていくことになると思っています。

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2026年02月08日

Posted by ブクログ

学生らしい感性が懐かしく感じられた
あまりやる気のない学生だった著者が、授業中に退屈しのぎでゲームのプログラミングを始めたところを先生に見つかることから何かが動き始める
そのプログラミングがCHAT GPTを使って楽してやってみようと言うもの
そこから#100日チャレンジでXに毎日作成したゲームを発表することに決める
楽をする事に最大の努力をする著者の心情の動きは面白い
100日チャレンジをすることは苦ではないが、自分が納得できない就職活動などはやりたくない
就職して意に沿わない事を仕事という名の仕事に時間を忙殺されるのに賃金はバイトの最低時給とそれほど変わらない そりゃイマドキに若者は就職したがらないわけだ
などといちいち納得してしまうのだ

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2026年01月09日

Posted by ブクログ

生成AIが、まだここまで普及する前の話だと思うので、その頃なら「凄い!」と思いながら読めたと思う。時期って難しいですね。

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2025年12月15日

Posted by ブクログ

電車の広告で見て、飛ばし読み。
AIで楽チンな感じかと思ったら、ガッツリがんばってた。プログラミングの中身はよくわからず。

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2025年11月12日

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