あらすじ
「過去の私はもういない」愛のない夫に命を奪われ、気付けば時間は結婚式当日へと巻き戻っていた――。二度目の人生、ラシェルが選んだのは夫の愛ではなく、息子・ランスロットの幸せだった。惜しみない愛情を注ぎながら過ごす日々は、少しずつ、しかし確実に運命を塗り替えていた。そして迎えたランスの11歳の誕生日。それは、一度目の人生で“母として道を誤った瞬間”が、静かに近づいていることを意味して――!?
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正直、なんでそんなにアリーに依存してるのか分からない
ラシェルの事気になるみたいだけど素直になれないだけ?かと思ったらそうでも無さそうだし
よく分からないな、、、
キンバリーがめっちゃいい男に見える、、、
公爵家出てアリーと結婚したらいいじゃん
頑張れキンバリー
やったー!クソ旦那がキンバリーに負けた
負けた後もキンバリーに上から目線の話しかたでムカつきましたが、唯一周りから認められていた剣で負けたのでザマぁみろでした。
次の休日に屋敷に行くと言っていましたが、何しにくるんだろ‥ランスロットが12歳になるしラシェルが回帰前と同じ目に合わないことを願います
アリーの本心が描かれて、生きるために選んだだけっていうのがよくわかった。
あれだけ隊員たちから嫌われていて団長のままということに無理があるよなー。キンバリーはその点凄いし偉い。
クライマックスが近付く予感
とうとう本気になったキンバリー、カッコイイです!
謎の人物の巻き戻りの魔法でやり直し中のラシェル(達)ですが、Xデーが近付いて来てドキドキします。
あーもう続きが気になって仕方ない~~!
もう終わっちゃった〜〜!!!(つд⊂)
みんな繰り返している、ということだけどランス以外は記憶無いんだろうな
だからこそ?ヘンドリックは自分を好きだと言わないラシェルが気になってて、それで固執してるんだろうか
ラシェルが嫌いならキンバリーが告白するというのをすぐ承認すれば良いのに。
ヘンドリックは感情を言葉にするのが下手すぎる。人間なのに人間じゃないみたい。
アリーは「生きていられれば良い」という考えだから、家庭事情に深く首も突っ込まないし色々言わないんだろうな。
でも「感情の捌け口」にされてるも同然だし、アリーもかわいそうに思えてくる...
匿名
ラシェルは前世の記憶を持っている。
前世では侯爵ヘンドリックに嫁ぎ、息子を授かるが、夫から愛されることはなく、命を奪われてしまった。
今世でも結婚をすることとなったが、ヘンドリックからの愛を求めることはなく、愛人と過ごすことを認め、義家族の協力を得て息子を育てることとなった。
前世では見向きもしなかったヘンドリックだが、今世ではラシェルの行動が気になるようで…?
また、ラシェルに想いを寄せる義弟がヘンドリックに戦いを申し込み…!?
キンバリー様、さすがです♡!
遠出シーンは家族のような雰囲気で
見ていて微笑ましいなと。
次回何か起こりそうだけど、発売までまだまだ先だもんな。
早く読みたいです!楽しみにしています
Posted by ブクログ
この3巻では、アリーの幼少期からヘンドリックとの
出会い、一緒の暮らしについて語られているので、
アリーが感じたヘンドリックの事も描かれている。
原作では文脈から想像しなくてはいけなかった事が、
コミックでは明言されてる事が多いので、原作を読んで
展開を知ってる人でも楽しめる。
原作を読んだ時は、ヘンドリックには感情を抑えて、も
う少し自分の気持ちに正直になって欲しいと思ったけど、
キンバリーの事はそれ程考えなかった。
でも漫画では、キンバリーを応援してしまっていた。
ラシェルの事となると、ヘンドリックの表情が本当に
難く怖いからかもしれない。あの表情を見ると、希望
がないように見えてしまう。同じ事が繰り返されるん
じゃないかと不安になる。