あらすじ
春の日の祭りにて、勤めを放棄した巫女姫アリシアに代わり、領民の前で歌うアリエッティ。
皆の心を一つにする様子を見て、ヨシュアはカービングの巫女姫は誰であるのかを実感するのであった。
そして、全てを明らかにするために、二人は王都へ向かう。真実が、ついに……!?
感情タグBEST3
終わらなかっただと?
まだ続けられるネタがあるのは素晴らしき事かな。
定番なら、隣国から幼なじみとかの咬ませ猫の出番だが。
自分的には、結婚披露宴に出されていた、シャンパンタワーを花嫁が鯨飲するとかの酒豪ネタを希望します。(笑)
よかったです〜♪♪
アリエッティ〜、ホントによかった!!今までの努力や思いが報われる様を存分に見せてもらえた大満足の7巻でした。出てくる皆が活き活きと動いていて、音楽が聞こえてくるような臨場感ある作画は毎回胸をわしづかみ。何周も出来ちゃうステキな作品です。そして嬉しいお知らせも♪これを糧にまたがんばれます!ありがとうございます。
大団円からの…….続編‼︎‼︎
悪いヤツらは全部まとめて一網打尽‼︎、って感じで気持ちよかったですし、アリエッティへのネタばらしも終わりスッキリしました。
そして、愛する彼女を逃がさない、とばかりに焦るヨシュア様が、必死すぎて笑えて可愛らしかったですw
続編!新章!と嬉しいお知らせもあり、今から来夏が楽しみです‼︎
とりあえず終わり(だが続く)
いや~いいお話でした。
アリエッティが知らされず(感がいいので少しでも知られると先に突っ走る系の人らしい)神官長をも不審に思ったりしていたのですが、まあカービングの巫女姫はアリエッティですよね。
結婚おめでとう!
ヨシュアも巫女姫にこだわりすぎて遠回りしたけどアリエッティの歌に対する真摯な態度にメロついてるよね。
原作はこの巻で終わりなようですが、漫画は続くそうです(凄いですね)楽しみです。
匿名
神殿に属する歌姫アリエッティは辺境の地カービング領に神官として派遣された。
領主ヨシュアと婚約するが、御子姫アリシアと結婚するため婚約破棄されてしまう。
両親にも愛されず、御子姫にも選ばれず、更には婚約破棄され、心を痛めるアリエッティ。
しかし、カービングの民達のために神官として素晴らしい働きを見せる!
匿名
そんな裏が
全ては不穏な動きのある国政から膿を出すためだったとは。ヨシュア様も神殿長も初めから知ってて、泳がす為にの行動だったのね。そんなの知らず神殿の女神様の教えを守って領民の心とヨシュア様の心も掴んだアリエッティが幸せになれて良かった。