伊藤喜之のレビュー一覧

  • バカでも年収1000万円

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    『毎週木曜新しいこと始めろ。』
    『バカならスピードで勝負しろ。』
    『とにかく人脈に投資しろ。』

    実践方法が書いてある。何度でも読み直す。実践する。やるだけ。

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    2026年02月20日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    これは一読の価値があると思う。
    田中森一の反転、柴田大輔の聖域に続き、表社会と裏社会と経済の結び付きが見えてくる本。

    ガーシーが何故あれほど世の中を騒がす配信が出来たのか?
    ガ-シーだけでは内容が足りなかったのか、情報商材、仮想通貨やFC2などで財を手にした若干グレーな若手起業家たちへの取材も含まれている。

    少しガ-シーをヨイショしすぎな気はするけど、社会に爪痕を残せる人たちは、普通の人たちとは違う突き抜けた部分のある人たちなのだ。

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    2023年10月16日
  • バカでも年収1000万円

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    ネタバレ

    結論から言うと、この著者はバカだったのではなく
    『知識と経験値』が、社会人のスタート時点で著しく『足りていなかっただけ』なのでしょう。
    しかし、むしろそのお陰でバネ効果となり、勉強や工夫といったアクションが効果的に実を結んだとおもわれます。

    自分に当てはめて気付いたポイントとして、内容的に新しいネタは10%程度で、ほとんどの内容を体感したり実行した事ばかりでした。しかし、年収1000万に遠く及ばないのが現実。。
    熟考した結果は、『やったつもりになっていた』でした。または同じ事を同じ向きでやっていたものの、パワーが全然足りていなかった。

    しかし、著者の能力でもあり、成功する為のキーポイントでもある『弱点レーダーチャート』と、『客を満足させるだけの仕事の能力やセンス』は、この本を読んだだけでは真似するのは難しいと思います。
    天性の才能と言っても過言ではないでしょう。

    少々内容に矛盾点がありますが、それをさしひいても尚、参考になる内容が満載。
    自身を重ねてイメージしやすい内容が、実例と共に端的に纏めあげられており、人生の教本にふさわしいと感じる事ができる良書でした。

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    2020年03月14日
  • バカでも年収1000万円

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    どんなビジネスノウハウ本よりも簡単で分かりやすく成功ノウハウがかいてある。
    本書には書いてないが、自分のことをおバカと呼び、どれだけ成功しても自分は人より下で下層ですと言える著者であることが成功の一番の秘訣では。

    いつもとちがう決断をする
    質がないならスピード勝負
    人の弱いところを助ける
    人に貸しをつくる(貯金する、助ける)
    今を全力で生きる(目標や未来思考にならない)

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    2015年03月18日
  • バカでも年収1000万円

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    201401/
    成功の糸は毎週木曜日に降りてくる。木曜日のできごとにフォーカスしながら、必ずひとつ、いままでチョイスしなかった選択しを選ぶとりうルールをつくる。ルール化しておけば、余計な判断を差し挟む必要がない/
    「超速行動」でエリートたちを置き去りにする。「質を高くできない分を、行動のスピードで圧倒的にブッちぎる人」は、ほぼいません。「スピード」は、それだけで相手に強烈なメッセージを与えます。/
    「一流探知機」をセットすると、一気に伸びる。一流を知ったからこそ、「自分のレベル」を認識できたし、どこを目指せばいいのかもわかった。自分と一流の間に開く距離がわかったのです。/
    仕事の成果は、「選択肢の正しさ」では決まらず、「選んだあとの行動」によって決まる。選んだあとで、「どれだけエネルギーを費やしたか」、「どれだけパワーを投入したか」によって決まるのであって、選択肢やポジションによって可否が決まるわけではありません。それなのに、多くの人が「どちらの選択しが正しいのか」にばかりフォーカスして、「道を選んだあとのフルパワー行動」をおろそかにしている気がします。成果を出すには、「フルパワーを投入して行動すること」それ以外にありません!/
    「プチ幽体離脱」をして部下の目で自分を見たら、そこには、「まだ十分なスキルを持たない部下に対し、レベルの高い仕事ばかり押しつけている自分」がいたそうです。/
    悔しさは、「自分を変える」ための、モチベーションになりますし、悔しさは、新しいことにチャレンジするための、エネルギー源になります。/
    人から褒められたときのために、「ガッツポーズ練習」をする。褒められたら、それが社交辞令であろうとなかろうと、言葉に裏があろうとなかろうと、「喜んで受け入れる!」ようにしています。「120%の笑顔と、ダイナミックなガッツポーズ」で「ありがとうございます!」と、喜びを表現しているんです。/
    「年長者は、年下から誠心誠意ぶつかってこられると、やがて受け入れるしかなくなる」/
    「ボーダレスモード」で、2倍すごい自分になる/
    「自利」と「利他」をリンクさせると、「本当の志」となる。自分勝手な欲望のためでもいいから、「とにかく動き始める」ことが大切です。ただし動き始めたら、途中で「いまの自分の行動は、だれかのためになっているかな?」を考えてみましょう。「自利」と「利他」をリンクさせることができたら、広がりが大きくなっていくはずです。/
    「神様」から「おい伊藤。そりゃないよね」と怒られそうな行動はしない。/
    人間お成長は、「だれにも見られていない時間」の使い方で決まる。僕は、「だれにも見られていないときに、どういう行動をするか」「ひとりでいるときに、なにをやっているか」によって、「人間の成長」の度合いは変わってくると思っています。

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    2014年01月15日
  • 【図解】バカでも年収1000万円

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    筆者ご自身を「バカ」と自称されているのでこうしたタイトルにされていますが、本を読んだ印象はとんでもなく「賢い」人だと思いました。自身の知識が少ないことを「バカ」と言われているのだと思いますが、それを遥かに上回る「知恵」を持たれているからこそ大成功されているのだと思います。

    この本で言いたいことは以下の3点にまとめられると思います

    ①毎週今まで違った行動をする。特に一瞬尻込みしたくなるような話が来たらすぐOKをする
    ②とにかくスピ-ド重視。完成度が中途半端でもすぐやる方が大事だし、人の印象に残る
    ③どんな成功者にも苦手はある。相手の弱点をフォロ-・カバ-出来る自分の価値を提供すること

    書くと簡単な内容に思えますが、実際行動すると大変なものです。ただ、私自身の経験を振り返っても①と②の要素は競争から抜け出すうえでとても大切な要素のひとつと考えていましたので共感できました。この後は③の要素を考慮して人とお付き合いしたいと思うようになりました。その点だけでも価値のある本だと思います。

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    2013年11月06日
  • 【図解】バカでも年収1000万円

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    筆者ご自身を「バカ」と自称されているのでこうしたタイトルにされていますが、本を読んだ印象はとんでもなく「賢い」人だと思いました。自身の知識が少ないことを「バカ」と言われているのだと思いますが、それを遥かに上回る「知恵」を持たれているからこそ大成功されているのだと思います。

    この本で言いたいことは以下の3点にまとめられると思います

    ①毎週今まで違った行動をする。特に一瞬尻込みしたくなるような話が来たらすぐOKをする
    ②とにかくスピ-ド重視。完成度が中途半端でもすぐやる方が大事だし、人の印象に残る
    ③どんな成功者にも苦手はある。相手の弱点をフォロ-・カバ-出来る自分の価値を提供すること

    書くと簡単な内容に思えますが、実際行動すると大変なものです。ただ、私自身の経験を振り返っても①と②の要素は競争から抜け出すうえでとても大切な要素のひとつと考えていましたので共感できました。

    この後は③の要素を考慮して人とお付き合いしたいと思うようになりました。その点だけでも価値のある本だと思います。図解本は個人的にはあまり読むほうではないのですが、この本に関してはとても役に立ちました。

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    2013年11月06日
  • バカでも年収1000万円

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    エピソードとして紹介される話がうますぎる気はするが、(自分もそうだが)頭を使って効率的に物事を進めようと考えがちの人には、フルパワーで行動する人に勝てないのかもしれない。
    全然期待していなかったのだが、予想外に刺激的な本だった。

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    2014年11月09日
  • バカでも年収1000万円

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    6つの奥義を使えば、バカでも年収1000万円を稼げるというものです。

    「自分の成功パターンを振り返る」という章があったのですが、
    自分の得手・不得手を見つめなおす、とても貴重な時間を頂けました。

    これから、物事の決断をする際の、とても良い指針を得たような気がします。

    久々に、もう一度読み直そうかなと思える本でした。

    ※ 文中に何度か出てくる「私はバカだからわかりません(笑)」という開き直りの面は、本当にずるいです(笑)

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    2012年06月19日
  • 【図解】バカでも年収1000万円

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    ビジネススキル本の中で1番面白かったです.どちらかといえば,他のスキル本が書いていることと逆のことが書かれているような気がします.(共通点も多いですが.) そういう点で,価値ある1冊です.学生さんには特におススメ.

    ちなみに,いわゆるエリートに対する対抗意識で書かれています.エリートって,やっぱり嫌われるんですよね~.(笑) まあ,仕方ないですね.

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    2012年02月12日
  • 【図解】バカでも年収1000万円

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    ネタバレ

    ●よかった。おもしろかったです。

    ●バカなんだから、頭で難しく考えるより、行動、行動、行動。

    ●バカ6大奥義のなかで、特によかったのは、

    ●奥義1⇒「成功の糸は毎週木曜日に降りてくる」

    ●奥義2⇒「超高速行動でエリートを置き去りにする」

    ●このふたつは、新しい発見がありました。

    ●毎週木曜日という無意識の習慣化と、質より量より、スピードという考え方。

    ●そして何より大切なのは、「今日を最大化できないやつに、未来を最大化なんてできない」というロジック。なるほど。

    ●よっしゃ、がんばるぞ。

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    2011年11月28日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    ドバイってどんな所?と興味があり手に取った。
    そしてそもそもガーシー氏が暴露を始めたのは、賭博依存が原因で追い詰められた結果ということから語られ、それは知らなかった、依存症から巻き起こるムーブメントかあと更に関心を持ち読み進んだ。
    以前右翼団体のトップの人物のインタビューを読んだ時に、「この人はいつ大人になるのだろう」という一種幼児性を感じたことがある。マンガとアニメが大好きで理想を主人公に投影してるらしいというガーシー氏とそれに共鳴し周囲に集まる脛に傷持つ半パン姿の人々の描写に同じことを思った。ただ皆一芸二芸以上あって当たり前のように高額の稼ぎを叩き出していた。(また議員になる前、youtube凍結前の時期に動画インタビュー見たけど目が泳いでる人だな肝心なところもはぐらかしたりで虚勢張りがちなのかという印象を持ってた)というかfc2海外の企業とはいえアメリカに帰化した日本人が作ってたの?とかわかった。著者も新聞社を辞めてガーシー氏の近くにとどまったり。その後ニュースで読んだように帰国逮捕執行猶予ということで今後の動向は気になるというかあまり知っても愉快な気持ちにならなさそうというか、という読後感だ。

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    2024年03月26日
  • バカでも年収1000万円

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    凡人が頭の良いエリートに勝つための成功法則が学べる本でした。どの法則もネーミングセンスが面白くて、思わず笑ってしまいました笑

    本書の核となる「バカ6大奥義」を読むだけでも学びになると思います。
    ・銀行へ貯金するのではなく、人に貯金すること。
    ・毎週新しい場所へ行って、人脈を広げること。
    ・迷ったら即行動すること。
    ・夢や目標を持たずに、今日1日を最大化して生きること。
    ・弱点レーダーで人の求めていることを掴むこと。
    ・仕事はプロセス重視、プライベートは結果重視

    これらのことを守って、毎日を生きていきます!

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    2023年11月08日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    元朝日新聞記者がガーシーの近くで取材をしたルポ。ただ、内容がどうしてもガーシーサイドの正当化の意見が多くて、どうしてもバイアスを意識してしまった。ただ、逮捕前までのリアルな内容は読み応えあり。

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    2023年08月03日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    ガーシーとそれを取り巻く人たちについて書いた一冊。

    ガーシーについては当然知ってたが、取り巻きについては知らなかったので勉強になった。

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    2023年07月16日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    面白かった。ドバイに逃亡して、海外から芸能界の闇を暴いて日本を変えようとしていたガーシーがなぜ電撃帰国、逮捕されたのか、続編が飲みたい。

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    2023年06月25日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    ガーシー議員のニュースを見るたびにイラッとしている私だけど、ただ表面だけを知って批判するのもいかがなものかと思い、しっかり彼の人となりと向き合ってみようと思い読んでみた。

    これを読む前に自著の『死なばもろとも』を読み、彼がどのような生い立ちを経て、何を考えて暴露をしているのかを知った。

    そして、本書は元朝日新聞の記者によるガーシーについて書かれている。第三者の目から見てガーシーとは如何なる人物なのか?を知ることができた。

    悪党にしか裁けない悪がある、という通り、メディアが取り上げないスキャンダラスなことを徹底的に暴露していく。しかし、その一方で、自分に味方してくれる人たちについては、細かいところまで気遣って世話をするという懐の深さも見られた。

    頭の回転の速さや仁義を通す人間性で、多くの人から慕われている理由が分かった気がする。著者も最初の方ではガーシーは取材対象者として距離をとっているようだったが、途中から「ガーシー一味」になっているような感すらあった。何故なら、ガーシー関連記事を採用してもらえないということを発端として、会社を辞めてしまったくらいだからだ。

    ラストで妹や母のインタビューが載っているのが面白かった。ガーシーとは何者か?が分かる本書だった。

    そしてガーシーとは、よくいえば仁義を通す漢、悪くいえばその筋の輩。表社会とアンダーグラウンドとの間で生きている、限りなくグレーに近いホワイトな人間なのだと本書を読んで考えた。

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    2023年04月30日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    世間を賑わせてるガーシー元参議院議員の話。動画は見たことなく、同時期に出た本との関係性はわからず。

    ドバイ(厳密にはUAE)という国の特性が面白い。それも相まってか、ガーシー氏の周りにいる、一時的な協力関係の人らもかなり名の知れた人で驚く。どちらかというと世間的には悪評ではあるが。特にFC2高橋氏の話はかなり好きだった。この関連で顔を知ったので、そこは本当に功績?だと思う。

    比較的、強いメッセージ性がある。『下手打ったら2度と浮かばない。必死にもがいたらもう一回上がれる夢がある』(from麻生医師)。そこに寄せられて関係性ができていた。それは、斬新な、悪党なんだかよくわからん海賊団のような感じを受けた。みんな懸賞金高そうな人らだし、行動力がえげつない。

    11章までは時系列があり、そこに関連した人物を紹介していた。そして著者の文才がかなり好きだった。語彙力も勢いもあって良い。12章からも各章で人単発が紹介されるのみで、物語というより人物を知るだけに止まったのがもったいなく感じた。

    ドバイ、なかなか面白そうだな。

    人はどこに惹かれるか、いつどことどう繋がりをもつか、は本当にわからないなと感じた。人は行動する人に協力することはわかった。行動しなければ何も起きない。

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    2023年04月22日
  • 悪党 潜入300日 ドバイ・ガーシー一味

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    ガーシー本人も興味深いが、その周辺にいる人物にも焦点を当てた本。日本に帰れないで海外にいる人が、ガーシー以外にもそれなりにいることなどがわかる。また、ガーシーが女性を世話した人たちのことも、ちらりと出ていて、飽きずに読むことができた。

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    2023年03月25日
  • バカでも年収1000万円

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    仕事をがんばろうという気にさせてくれ、自信を与えてくれます。自分の頭が固くなってたことを認識させられました。
    本では6大奥義を披露してくれてます。
    その中で気に入ったのは「超速行動」、「人に貸しを貯金する」、「弱点レーダーチャート」。

    とにかく、「実践すること」、「行動すること」、「まず、使ってみること」を提唱しています。

    「超速行動」は取り入れてみようと思います。

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    2018年12月30日