鈴木みきのレビュー一覧

  • ひとり登山へ、ようこそ!

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    自己流だってかまわない。でも知識は必要。

    道に迷ったら、下らず登れってアドバイスには目から鱗が落ちた。

    自治体によっては、ネットで登山届けを警察に提出できるサービスもあるんだ。
    下山届けというのもあるのね。

    登山道はテープやペンキで印が付いているんだ。
    雪の季節専用の赤テープもある。高い所に付いているのがそう。

    自然界に死のうと努力しているものはひとつもありません。という文はいいな。

    やっぱり高尾山はいいよね。御岳山とか日出山というのもあるのか。

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    2016年09月19日
  • 日帰り登山のススメ あした、山へ行こう!

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    綿以外の素材 速乾性に優れ 透湿性のないビニール素材はNG 山開き 登山届 拝啓、二十五の君へ 無施錠 紅葉 珊瑚礁 落ち葉のシャワー もう1枚羽織る感じもセンチメンタル 代替コース ガイド本 人のブログも重宝 防災の日9/1 非常袋 ヘッドライト エマージェンシーシート 今日も何もしなかった‼︎ 気づくと「笑点」 悪の回し車 今日が有ったんだか無かったんだか… 恐るべしハムスター 今夜の酒も苦いね 山麓駅から山頂駅まで 開発の賜物‼︎ 室堂平を雷鳥を探しながら一周 八方尾根の八方池 茶臼岳の展望台から南八ヶ岳の全貌を 入笠山を経て大河原湿原に 小女郎ヶ池 大雪山系黒岳 成長を実感するバロメーター これって…恋?寧ろ…愛⁉︎ ホーム山 街近!お百度山 高尾山の薬王院とビアマウント 御岳山の狛犬 大山の阿夫利神社本社 高取山展望台から望む神戸市街 グッドモーニングエンジェルミッション 秦野市弘法山しらはまチーズケーキと鶴巻温泉 天園ハイキングコース稲荷寿司と太平山 こま高麗駅の高麗豆腐と彼岸花、飯能駅の天覧山 ロマンスカー箱根湯駅から湯坂路でかっぱ天国 欧米では登山は冒険的なもの 日本の山登りのルーツは信仰と修業 奥多摩駅から三条の湯へ 塔ノ岳1491丹沢1272鍋割山荘の鍋焼きうどん 硫黄岳2742北八ヶ岳2097しらびそ小屋の薪ストーブで焼いたトーストと挽きたてコーヒーのセット 上高地徳澤園のソフトクリーム 便秘の原因は運動不足とストレス うんこおんな 老後が心配ーっ‼︎ 唐突ですねしかもメモなんですね 何をやっても違和感があった 得意の現実逃避だよ 君!私はむしろ宿便だよ血液ドロドロだよ。見損なって貰っては困るな 自分がこの景色のなかにいるのが信じられない 自分が自分でいられる 美ジョガー 長谷川理恵 ダレノガレ明美 芸人・元登山部主将あばれる君 カナディアンロッキー ポリエステルなどの化繊 魚肉ソーセージ おにぎり 百名山 安達太良山の源泉掛け流しの温泉 瞑想状態 縦走 何かで釣る

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    2016年08月26日
  • ひとり登山へ、ようこそ!

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    山にひとりで登ることの魅力がほっこり系のイラストとともに綴られていて楽しく読めました。もちろんデメリットもきちんと描かれています。ひとり登山、憧れます。高尾山くらいなら行けるかな^^大自然のなかで自分と向き合ってみたい。

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    2016年08月21日
  • 日帰り登山のススメ あした、山へ行こう!

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    ネタバレ

    2016/5/19 メトロ書店御影クラッセ店にて購入。
    2017/11/13〜11/14

    鈴木みきさんの、初心者向け山の薦め。自分も独学で山を始めたので、当時の状況を思い出して懐かしかった。近所に低山のある人は、案ずるより産むが易し。山頂に立ったときの快感は何物にも代え難いですよ(下山後のビールも)。少しの準備をして是非、チャレンジを。

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    2017年11月15日
  • 地図を読むと、山はもっとおもしろい! コミックだからよくわかる 読図の「ど」

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    地図とコンパスはいつも山に持っていっていたけれど、正直、登山中にはほとんど使っていなかった、特にコンパスは。この本は、登山中にどうやってコンパスを使うかが描かれ、しかもとても心地よく確実にわかる。特に大事なのは、「迷ってから地図を開いても無意味。迷う前に自分の位置を確実に把握するためのものが、地図とコンパス」という点。登山をする人は、だまされたと思って読んでみるとよい。一度身についてしまえば、読むことはなくなる本だけれど。

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    2016年08月21日
  • 悩んだときは山に行け!

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    山のことは何も知らないまま、ベテランの言う通りに何も考えず登った山が富士山。いつまでも言われるがままの甘えた状態は嫌だ!と奮起して読んだものの、あら、そんなに気負わなくて良いのね。
    山が身近に感じられる一冊。ただ、他の方のレビューにもあったけど、山に登る女子が訳ありな人ばかりじゃないですから(^^;;

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    2015年11月09日
  • ひとり登山へ、ようこそ!

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    ネタバレ

    歩き遍路で実質一人登山をすることがあるので読みました。
    まずは、あせらないこと、ケガをしないことだな~。
    高尾山でトレーニングしたい。

    それなりの場所に行くのなら、テーピングとヘッドライトとばんそうこう、手袋はマストみたい。
    芯を抜いたトイレットペーパーを透明ジッパーに入れて持つのも便利とのこと。
    スマホの充電器や乾電池も持参か~。

    少しずつ経験値をあげていくのが良さそう。
    偏光調光のサングラスも欲しいな~。

    ……ってどこまでやるかでかなり持ち物なども違ってくるので、ぼちぼち始めます。
    良い参考書でした。

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    2015年09月28日
  • 悩んだときは山に行け!

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    登山初心者女子への山のすすめ。を南御室小屋で読む。ありがちな山ではこうすべき!ってのが何もなくて 私はこのように山に登りましたー というトーンに好感が持てた。頂上での感動も 道中のこわさも ゆるいイラストがやさしげでかわいい。装備もこの程度でいいんだな とかも。

    そう 下界でいろいろあっても 山は待っててくれます。そして一人で登ることは 自分の力を知ること。その人を大人にします。踏破できなくても 怪我せずに下山さえすれば次回がある。

    ただ。いつも思うんだけど 登山=どうしても下界で訳アリ…な人が登る っぽい図式がなんだかなあ。特に女子は。下界でうまくやれない人が山小屋で働くとか そんなんばっかじゃないよって本を次は読みたい。

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    2015年08月25日
  • 山小屋で、会いましょう! 楽しみ広がる「お泊まり登山」

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    山小屋ってどんなところだろう…って気になる山好き初心者さん向けの本。
    おススメ登山ルートなど実用的なことも書かれています。

    ……が、厳しいことを言うと、この方はまんがエッセイのセンスはないと思う。
    実用本として楽しむのが正しい読み方でしょう。

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    2015年08月12日
  • 悩んだときは山に行け!

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    女子のための登山入門まんが。
    けっこう細かく書かれているので、実用本としての価値はあると思います。
    いわゆるまんがエッセイとしてのセンスはないと思う。
    でも、かなりためになる本でした。
    まずは日帰りハイキングから始めようかな~。

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    2015年08月07日
  • 山、楽しんでますか? 安心安全登山のための「次のステップ」

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    もう山登り初心者じゃない程度の中級者向けの本でした。
    クライミングとかバリエーションルートとか一人でテント縦走とか…。
    山は奥が深いし標高も高いので、どこまでやるかって部分があるよね。
    計画性が大事っぽいし、地道なトレーニングも必要そう。
    計画→実行→反省→反省を生かした計画→実行→反省…
    楽しそうっ♪
    雷が鳴ったときの対応とか、三点支持で一点可動での動き方とか、最小限の歩幅での足場探しとか、具体的な話も多いので、実際にやっている人にはためになる本だと思います。

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    2015年08月04日
  • 悩んだときは山に行け!

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    山初心者の方にぴったりの本。著者の紆余曲折もいろいろ載ってて興味深く読みました。まだ山で泊まったことはないので山小屋やテント泊のところはとても参考になりました。今年はデビューできるかな(^^ゞ

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    2015年06月05日
  • 悩んだときは山に行け!

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    山の楽しさが真っ直ぐ描かれてて、とってもいい。テント泊の興奮と不安と感動がノウハウと一緒に詰まってる。行きてー!

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    2013年08月19日
  • 山小屋で、会いましょう! 楽しみ広がる「お泊まり登山」

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    のんびり読める本。
    日帰りより、山小屋に泊まったほうが、山のよい時間帯にいることができるというのは、なるほどと思いました。
    あと、ロープウェイで行って山小屋に泊まっていいとか、初心者に優しいところがよかったです。

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    2013年02月11日
  • 悩んだときは山に行け!

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    鈴木みきさんの山マンガ( ̄▽ ̄)
    気軽に山レビューしてみよう、と思わせる。そしてオシャレ山ガールでなくてもいいじゃないか的な?

    マンガの間の山登りノウハウ的な内容が参考になった。
    みきさんは20キロまでが背負える限度らしい。自分のリュックも測ってみよう。

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    2012年10月11日
  • 山小屋で、会いましょう! 楽しみ広がる「お泊まり登山」

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    ひたすら登山のマンガエッセイを書いている人。気軽にノウハウが得られるし、読んでいて楽しい。読むと登りたくなる本です。大森南。

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    2013年01月14日
  • ひとり登山へ、ようこそ!

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    ひとり登山はとてもハードルが高い。でもこれを読んで、一人でなければ得られないものがとても伝わってきました。
    無償に今すぐどこか近くでもいいから旅に出たくなるのですが、一度誰かと行ったときには見えてなかった景色が見えたり、旅をした感が違うなった思いますが、それと似ているのかなぁ。
    ちゃんとその分、注意されてることなども詳しく書いてるので、勉強になりました。

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    2012年08月30日
  • 悩んだときは山に行け!

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    屋久島に縄文杉を見に行ったとき、苦しくて苦しくて見れた感動もつかの間、来た道を帰らなきゃならない恐怖に二度とこんな無茶はしないと心に誓ったのですが、京都に戻ってきて1日たったあと、無償にもう一度あの空間に行きたくて行きたくて。何?この気持ちは?山の不思議パワー?
    謎を知りたくて、たまたま見つけたこの方の漫画は、初心者には有難い情報満載。片っ端から読んでます。
    京都は低いけど山に囲まれてるし、気を引き締めて、自分の精神力と体力に相談して、チャレンジしたくなってきました。

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    2012年08月29日
  • 悩んだときは山に行け!

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    普通にわかりやすく読みやすくよかったです。
    作者さんは今も一人で山に登り続けているのでしょうか・・・。

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    2012年04月05日
  • 悩んだときは山に行け!

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    先週大人になってから初の山(しかも雪つもってた)に行ってからのにわか山ガールです。
    著者ほどの本格的登山にいつかいけるかわかりませんが、
    確かに山登りすると色々スッキリするかもなぁとおもったことです。

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    2012年02月11日