青山裕企のレビュー一覧
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購入済み
くりえみさん!
くりえみちゃん!めちゃくちゃ可愛いくスタイルも抜群で大好きですねぇ!写真集はキャミソールやピンク、黒のミニスカートでのエロティックさはとても綺麗でエロ可愛いく素敵です!
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Posted by ブクログ
ただ文字で説明するだけでもない。手取り足取り、カメラの持ち方などからくどくど語るわけでもなく、「写真は自由である」と教えてくれる一冊。
説明には、著者自らの作品が多く用いられて、写真集としての要素も高い。
絶対こうでなければならない! こういうことはしてはいけない! などの難しいことも書かれてなく、ガールズフォト(ポートレート)を始めるにあたって、とりあえずこういうことから始めてみたらどうかな? 自分はこういう方法をとっていますという取っ付き安い入門書となっている。
もちろん、この写真家を好む人にとってはエッセィ、ファンブックとも言える。 -
Posted by ブクログ
これはエロい。出版していいのか……と思った。私は女性だけど。
これを「女子高生に対する妄想」だとか「制服フェチ」だとか思うとちょっと違う。これはあくまでも、「“高校生くらいの頃に感じた女子高生に対する妄想”への妄想」だし「“高校生くらいの頃に制服に感じたドキドキ感”へのフェチ」なのだ。
で、その視点は、結構エロい。というか、落ち着かなくさせる。自分の若いころの自分のやましい気持ちを目の前に突きつけられるようで。
こう書くと、「女のお前がなぜそんなに語る?!」と思われるかもしれないが、前述のように「女子高生に対する妄想」ではなく「“~~妄想”への妄想」ならば、性別関係なく、ドキドキはできる -
Posted by ブクログ
女子高生たちの日常風景を切り取った写真集(中には非日常的な物も多くありますが……)。
モデルさんの顔も年齢もわからないので、リアルな女子高生かどうかは分かりませんが、各写真から漂う雰囲気は間違いなく思春期のそれだと思います。
いわゆるグラビアっぽい写真とは全く方向性が違うので、そういうイメージで購入されると後悔してしまうかもしれません。
フレームの中に切り取られているのは、少女たちの無意識で無防備で、ある意味、(男性視点から見るならば)無粋とさえ受け取れる仕草です。
思春期だからこそ見せられる不覚。
しかし、日々、こういう風景を見ていたはずの学生時代の自分(男)を思い返してみると、今、こ