吉澤準特のレビュー一覧

  • 外資系コンサルの仕事を片づける技術

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    かなり参考になりました。仕事を、聴く、伝える、段取る、動かす、の4つに分け、それぞれの解説をしています。

    普段から、自分の段取りの悪さに辟易していますが、どうも段取り力の無さだけでなく、他の三つの力も欠けていたようです。一つ一つ身につけて行きたいと、素直に思える内容でした。

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    2013年09月25日
  • フレームワーク使いこなしブック

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    架空の総合食品メーカの新人社員が、自社の問題を様々なフレームワークを使用して解決を試みるという趣向です。まずは使ってみるという点で十分有効ですし、より深い知識を得るためのインデックスとして活用できます。

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    2013年03月29日
  • フレームワーク使いこなしブック

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    『基礎』
    『問題発見』
    『課題分析』
    『評価・解決』
    と順を追ってのフレームワークを解説した本で、勉強になりした!

    ざっくりとしたストーリーもあったのでそれもよかったと思います(^^)

    また何度か読み返したい一冊です☆

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    2012年10月07日
  • ビジネス思考法使いこなしブック

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    ネタバレ

    「入社3年目くらいまでは先輩から言われた通りに言われたことだけをやっていればいい。」

    そんな考え方を許容している組織はよほど人材育成に余裕のあるところぐらいだ。多くの大手企業は3ヶ月から半年で新入社員研修を終わらせ、あとは実戦トレーニング。そこには、1から10まで指導してくれる講師のような先輩がいるとは限らない。むしろ、「XXの資料をまとめておいてほしい」、「XXとの打ち合わせをセットしておくように」といった仕事の概要をざっくりと伝えられて、後は自分で考えなければならない。

    入社2年目ともなれば、自分の下に後輩ができるわけで、彼らに対して指導できるくらいの仕事力を付けておくことは普通に要求されるのが昨今の現場だ。人から言われたことだけをやって評価される時期というのは意外に短く、だからこそ、自分で考える力を養う必要がある。

    「ロジカルシンキングを勉強しました」

    そういって得意げにしている人を見ると、そのロジカルシンキングが仕事でどう役に立っているのか聞いてみたくなる。きっと、論理的に考えることができます、なんて答えが返ってくるだろうが、論理的に物事を考えるだけで仕事は前に進むのだろうか?

    残念ながら、答えはNoだ。

    たとえば、自社の製品を使っている消費者に感想を聞きたいと考える。どうやって感想を聞いたらいいだろうか。論理的に考えるなら、「これから販売する製品にアンケートはがきを付けて、それを集計する」という答えでも筋は通っている。しかし、これが全然ダメな回答であることは至極明白。なぜなら、消費者がはがきを出すインセンティブがそこにないからだ。消費者側の観点が欠けているから、こんな答えになってしまう。

    つまり、考える力を付けるためには、様々な観点から問題を見つめる方法が必要なのだ。

    この本では、問題解決をするために考え方にはロジカルシンキングのほかに、ラテラルシンキング、クリティカルシンキングを取り上げており、この3つを合わせてビジネス思考法と呼んでいる。

    簡単に言えば、次のような発想で物事を考えよう、ということだ。

    ●ロジカルシンキング:
    「単純な単位に問題を切り分けるにはどうしたらよいだろうか」

    ●ラテラルシンキング:
    「もっとかんたんにできるやり方はないだろうか、似たような事例ではどうやっているのだろうか」

    ●クリティカルシンキング:
    「本質的な問題は何であるか、もっと実践的なやり方はないのか」

    いくつか類書に目を通しているが、この3つのシンキングをしっかりとかき分けている本は少なく、あったとしても字面だけの難解なものばかりだった。しかし、この本では、3人のキャラクターがロジカル、ラテラル、クリティカルシンキングを具現化した振る舞いでケーススタディが設定されており、それがとても分かりやすい。

    この本の内容を理解するのに、論理的に物事を考えるトレーニングを学生時代にしてきた人ならすんなり理解できるレベルだと思うが、正直なところ、一般的なスキルを持つ日本の社会人なら3年目以降でないと理解が難しいかもしれない。これは、新卒社員の能力を過小評価しているのではなく、実戦の場でこのような問題解決思考を教えることができる先輩社員が不足しているからだ。

    とはいえ、多くの企業が求める「自分で考えることができる人材」になるには、こういったことを身につける必要がある。思考法の入門書として手元に置いておいておきたい。

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    2012年08月13日
  • フレームワーク使いこなしブック

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    フレームワークという言葉を耳にすると、実際に自分が出くわすことはないであろうなんとも都合のよいシチュエーションを例に挙げて、これまたなんとも都合のよい思考回路で発想した答えみたいなものがずらずら書かれているものを頭に思い浮かべてしまう。

    まあ、限られた紙面でそういう説明をしたくなるのも分からんではないが、読む側の立場にしてみれば、今すぐ使えるモノや後から思い出して引っ張り出せるモノを求めているのであって、それにさえ使えない本なんて必要ない。

    しかしこの本は、むぎ夫というパン会社に勤めるキャラクターによる、終始一貫した環境の下でのフレームワークケーススタディが描かれており、パン屋の視点に感情移入できれば、最後まですっと読み進めることができるのが良かった。このフレームワークでは営業担当だったのに、こっちのフレームワークでは会社の重役目線でケースが描かれていた、などというのでは一貫性に欠けて気が散る。

    また、フレームワークというビジネス中級者以上向けの話になりがちなところを、扱う話をできるだけ身近なものにすることで、フレームワーク活用は身の回りにも溢れていることに改めて気付かされた。

    ケーススタディの合間に、同じジャンルのフレームワークがたくさん辞典のように紹介されているため、ボリュームも十分あるのは嬉しかった。コンテンツも大事だが、広い範囲でフレームワークを抑えているかどうかも、買って手元に置くかどうかの重要な判断基準になる。

    要領よく頭の中を整理することが苦手な人は買っておくことをお勧めする。フレームワークの多様性を知りたい人にも得るものは多い。すでに社会人としてある程度の経験を積み、自分の意思決定ロジックに自信をもっている人には少し物足りないかもしれない。まあ、そのレベルに達している人など、本書で紹介されているパレート最適によるなら、2:8の少数派の方だろうから、多くの人は買って得るものは多いだろう。

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    2012年05月18日
  • フレームワーク使いこなしブック

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    ITコンサルタントである吉澤準特氏が書いた本です。
    基本的なフレームワークからある程度応用的なフレームワークまで網羅的に紹介されています。

    内容は、、、正直ほとんど知っているフレームワークばかりでした。特に新しい発見はなかったですが、本としては非常に読みやすいと思います。

    結局フレームワークは仕事で使わないと身に付かないので、今後はこれらを活用していく方法を考えようと思います。(仕事だと緊急重要マトリクスくらいしか使わない・・・)

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    2021年01月23日
  • 外資系コンサルのビジネス文書作成術 ―ロジカルシンキングと文章術によるWord文書の作り方

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    文書作成の考え方とかは最初だけで、あとは具体的に活用できるテクニック的な話。4つのSということで、ストラクチャー、スタイル、センテンス、スキーマそれぞれについてまとめている。

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    2025年09月20日
  • 思考の5分ドリル 3つの思考法と24のビジネスフレームワーク

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    それなら…ロジカルシンキング
    むしろ…ラテラルシンキング
    そもそも…クリティカルシンキング
    →この思考の違いが仕事をはじめとした様々なディスカッションの中でも起こっているのだと思った。

    プライベートでも問題解決に使える考え方だなと思ったが、当たり前だけど1回さっと読むだけでは思考法は自分のものにならないな〜と。
    何か問題が起こったり、物事を進めるときには
    現状、全体把握、問題を洗い出し、紙に書き出してみるというのは全てにおいて共通すること。

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    2025年07月26日
  • 思考の5分ドリル 3つの思考法と24のビジネスフレームワーク

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    ロジカルシンキング、ラテラルシンキング、クリティカルシンキングの3つの思考法に基づいた24のビジネスフレームワークを学ぶことができる。

    タイトルにドリルとあるが書き込み式というわけではなくて、1つのフレームワークを5分程度で読んでいくことになる。

    総合演習の終わりにフレームワークの早見表があり、こちらで何度も各フレームワークの特徴を確認しながら身に付けることができるだろう。

    気軽にトレーニングするには良いと思う。

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    2025年05月25日
  • ”はかどる人”の整理思考

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    1、はかどる人の思考
    ステップ1:getting:やるべきことを全て書き出す。
    ステップ2:things:書き出した項目をタスクの発生日、タスク名、概要、期日を書き出し整理する。
    ステップ3:done:タスクを6つの項目に分類する。
    いつかやるリスト:期日が決められておらず、急ぎではないタスク(6)
    プロジェクトリスト:複雑なタスクの分解と再振り分けが必要なタスク(4)
    すぐやるリスト: 5分以内に完了できるタスク(1)
    お願いリスト:誰かに任せるか依頼すれば完了する。タスク(2)
    カレンダーリストへ:期日は決まっているが、急ぎでないタスク(5)
    次にやるリスト:上記。いずれにも当てはまらないタスク(3)
    2、成長する人のインプット
    PAC思考
    Pプロミス、前提事実:本当に正しい情報の根拠は、担当者に確認したか
    Aアサンプション、仮説:データはチェックした、思い込みは無
    Cコンクルージョン、結論:PとAを元に導き出す
    IPO思考
    Input:インプットを受け取る
    Process:どう処理するか確認検討
    Output:何をどこ?誰にいつまでにパスするか?
    3、頼れる人のアウトプット
    PREP(伝えたいことを整理する)
    Point:結論
    Reason:理由
    Example:根拠具体例
    Point:結論
    SCQ(説得提案をするときに、伝える内容を補強)
    Situation:テーマ状況共有し、認識を揃える
    Complication:シチュエーションを複雑化して興味を引く
    Question: scを踏まえた問いを投げかける
    4、仕事がうまくいく問題解決
    ピラミッドストラクチャーで問題を深掘り&解決
    伝えたい主張
    深掘りしたい問題
    実現すべき目標、
    比較減少したい仮説や結論

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    2024年12月25日
  • 仕事力に差がつく「超・整理術」

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    2022/10/18
    2023/05/21

     この本の内容を一言で言うと、p.188「おわりに」で書かれている〝個々の情報を整理するのではなく、情報が入ってくる時点で自然にあるべき箇所へ収まるような「仕組み」を作る〟ということになります。

     仕組みを作るためには、様々な決め事を作る必要があり、自分で一つ一つ考えるよりは、こういう本を参考にするのがいいと思います。

     問題は、私のような人間は、決め事を守れないということ(笑)。

     この本は、ノート/メール術/ToDo/スケジュール整理/フォルダ/デスク/名刺整理と網羅的なので、まずはどれか一つ始めてみるというのがよさそうです。

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    2023年05月21日
  • 仕事力に差がつく「超・整理術」

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    すぐ実践していきたいものを下記に表記すると、
    下書きフォルダに宛先を設定せずテンプレを作っとく。
    前日にtodoを書く。
    すぐやるリスト、おねがいリスト、プロジェクトリスト内容が複雑でこわけにしないといけない、カレンダーリスト期日を踏まえて着手日を設定できる、の順に優先順位をつける。

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    2021年12月19日
  • 外資系コンサルの仕事を片づける技術

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    図解とかが多く読みやすい。万人に当てはまる内容なので、自己啓発本を入門編としては良いと思います。

    新社会人になってどう仕事をすればいいか悩んでいる方は読むのはありだと思います

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    2021年09月18日
  • 外資系コンサルが実践する 図解作成の基本

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    サクッと読める本。だいたいやってる気はするけど、凝ってしまいがちな資料を目的に合わせてステップアップするという考えで、説明する時間がたくさんあるならステップ1、エグゼクティブ向けなら最高ステップという形でステップごとに書かれていたので最低限と最大限が分かりやすかった。

    ・基本はグレースケールとすること。
    ・枠線は消す
    ・丸四角形は四角形と組み合わせて使い、より抽象的な概念、主観的な意見を丸四角形であらわす。

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    2021年07月30日
  • 外資系コンサルが実践する 図解作成の基本

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    ベーシックな内容から、あまり使わなそうな内容まで。図形や色の使い分けを細かく書いてあり勉強になりました。

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    2021年05月16日
  • フレームワーク使いこなしブック

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    いろんなフレームワークを解説する本
    覚えておくとなんか役立つかもしれない

    MECE、ロジックツリー、KPI、PDCA、トップD・ボトムU、IPO
    P/L、PPM、組織図、SWOT分析、バリューチェーン、マインドマップ、企業ピラミッド、B/S、コトラーの競争地位、コアコンピタンス、イノベーター・キャズム、ブレインストーミング、4C、4P
    CMMI、損益分岐点、プロコン、デコンストラクション、PERT図、5F、ROI、パレート、ロングテール、経験曲線、欠点・希望列挙、STP、ブルーオーシャン
    親和図法、SCAMPER、フィッシュボーン、ストーリー、クロス法、KJ法、属性列挙、形態分析、シネクティクス、デルタモデル
    緊急重要マトリクス、GTD、オープンサブジェクト、アジェンダ

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    2021年01月03日
  • マンガでやさしくわかる資料作成の基本

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    資料作成の王道スキル70を使う場面をマンガを交えてイメージさせながら進めてくれる。

    オリジナル版のおよそ半分に厳選してくれているので、導入として気軽る目を通せる内容となっている。

    自身の資料作成のレベん診断にはじまり、「流れ」「安定感」「わかりやさ」「魅せる」をテーマに、ゼロから資料を作る方法を学べる。

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    2020年12月19日
  • 外資系コンサルのビジネス文書作成術 ―ロジカルシンキングと文章術によるWord文書の作り方

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    第2章「スタイル」で、今までの本では語られてこなかった、Wordの使い方の詳細が理解できる。
    第3章のセンテンスも、上手く文章を書くためのルールが、整理されている。「行う」を多用しない、等

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    2020年12月13日
  • 外資系コンサルが実践する 図解作成の基本

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    図解力を伸ばすためのツールを提供してくれている。何より見てわかる。
    自分に合うものより良いものを選択することができる。

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    2020年10月03日
  • 仕事力に差がつく「超・整理術」

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    ネタバレ

    1.最近、成績が伸び悩んでいるため、普段の生活から見直してみることにしました。

    2.コンサルタントとして活躍している立場から、仕事をうまく回すためにはどのような環境づくりをしていけばよいのかを述べています。
    まず、整理整頓に気を取られすぎないために、仕組み化することが大切になっています。このことを筆者は「整流化」と呼んでいます。そのなかでモノとコトに分類し、それぞれをどのようにこなしていけばいいのか、どのように仕組みづくりをしていけばよいのかなどが述べられています。

    3.新しい知識を学ぶことはなかったので、星3にしました。
    やはり大切なのは、「本業以外は考えなくてもいいような環境を作ること」だと思いました。そのためには、楽にやるためにはどうすればいいのかを考えていく必要があります。1度習慣にしてしまえば難しいことではないため、飽き性の自分には難しいですが、日々チャレンジしていきたいです。

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    2020年07月24日