西村博之のレビュー一覧

  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    四面楚歌の時には拝読しました。仕事、人間関係、生き方、経済、国の中でこんな術や生き方が沢山あるんだよと教えてくれる本でした。狭い視野しか持てなくなっていたので、失敗はたくさんすればいいの言葉は意外で、楽になりもう少し肩の力を抜く事が出来そうです。

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    2025年12月07日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    四面楚歌の時には拝読しました。仕事、人間関係、生き方、経済、国の中でこんな術や生き方が沢山あるんだよと教えてくれる本でした。狭い視野しか持てなくなっていたので、失敗はたくさんすればいいの言葉は意外で、楽になりもう少し肩の力を抜く事が出来そうです。

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    2025年12月07日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    パクる 真の問題点を見極める チャンスと受け止める ダラダラ相槌を打ってオウム返しをする やり始めたら中断しない 相手が話したそうな話題をふる 理不尽耐性をつける

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    2024年10月20日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    ネタバレ

    (audible)物事を問題と捉えるかどうかは、その人の考え方によるものだから、結局のところ問題解決が出来たかどうかも個人の判断に委ねられるんだなって思った。話がぶっ飛んでるところもあって、聞いてて笑っちゃうこともあるくらい面白かった。他の本も読んでみたい。

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    2023年03月19日
  • よのなかの攻略法 学校編 ~ミライの攻略法~

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    新しいパターンの本でとても面白かった
    子供の質問に対して回答で答えていく。
    とても面白い
    実際の子供の質問に対しての答えがとても困る。自分で考えるとなかなか良い案が出てこない。
    その状態で、ひろゆきさんの答えを見ると納得してしまうことが多々ある
    大人の言う事は、必ずしも正しくないと言うのは全くその通りだと思う
    彼とは同世代であるので、自分も見習って面白い発想だったり、面白いことを常に探求し続けて、人生をより楽しいものにしていきたいと思う

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    2023年02月26日
  • 新装版 ルナル・サーガ6 白い峻嶺

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     四姉妹編完結。謎の解明に戦いさらに戦いと最終巻にふさわしい密度だった。とはいえまだ双子の物語は完結せず、むしろ始まったといえる。実際そういう締め方であったし……。この先の発刊予定は未定のようだが、せめて『完結編』は出してほしい。というのも記憶にある展開とかなり違っていて非常にモヤモヤしているからで、これをスッキリさせたい。リプレイの展開がかすかであるが記憶にあるから余計にモヤモヤする。早く続きを読みたい。

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    2015年06月13日
  • 新装版 ルナル・サーガ5 銀の深淵

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     いよいよ大詰め。戦いは激しさを増し、パーティーメンバーも生きてはいるが”そのまま”ではいられない。5巻では異色の存在である<多足のもの>が登場。実際にキャラクターを作ってプレイしたこともあるほどルナルでは好きな種族。銀の月の種族だけのキャンペーンをやった時に作ったはず。どういうシナリオだったかは忘れてしまったが、机を叩いたり、片言で喋ったり、ピカピカ言ってみたりとかなりカオスで盛り上がって楽しかったのは覚えている。

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    2015年06月09日
  • 新装版 ルナル・サーガ4 緑の迷路

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     なぜ旅をするのか、何をしたいのかを始まりの地でもう一度見つめなおし、新たな旅立ちが始まる。これまでは元のリプレイも含めてどこか世界観の紹介という側面があったが、ここからはまさに双子の物語。ここからはあっという間に終わってしまってあっけにとられたような記憶があるが、はたして再読してどう感じるか楽しみだ。そしてエフィのその後が決まったのもここだったか。先を知ってるからこその発見もまた楽しい。

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    2015年05月26日
  • 新装版 ルナル・サーガ3 黒の海流

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     長いプロローグも終わりいよいよ四姉妹編に突入。あれの伏線はここだったか。もう少し先だと思っていた。そして書き下ろしはラナークとアードの出会い。これはこれでよかったけど、終盤のあのシーンの中に織り込んでも良かったかなとも思う。そしてあれの伏線がある本編にこの書下ろし。もしかして狙ってた?

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    2015年04月06日
  • 新装版 ルナル・サーガ2 青い聖堂

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     魔法合戦のくだりで、そういえばGURPS MAGICにはえげつない魔法がたくさんあったっけ、「空気破壊」とか、などと思いだしたりしてちょっと違う方面から懐かしさを覚えた。そしてやっぱりこの『青い聖堂』が印象に載っているのはみんな同じかと妙に安心したりもした。この一巻だけで十分にひとつの作品として成り立つだけの内容を持っているので読み応えもある。次はいよいよ四姉妹。

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    2015年03月24日
  • 新装版 ルナル・サーガ1 赤い瀑布

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     コクーン・ワールドに続いてまた懐かしい作品を読むことができるとは。当時ガープスで遊んでいたこともあり、思い出深い作品の一つ。話の面白さよりも懐かしさのほうが先に立つ読後感が心地よかった。

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    2015年01月13日
  • ソーシャルメディア絶対安全マニュアル

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    あらためてソーシャルの負の側面を目の当たりにした。
    教科書にしてLINE始める前の子供に読ませるべきな内容。
    有名になりたい人はエゴサーチして身辺整理をしてから始めましょう。
    教訓、飲んだら書くな!

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    2014年01月10日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    2026.01.09記

    2ちゃんねる論破で有名な「ひろゆき」さんの本である。
    タイトルでは「ずるい」としているが、人目を引くためのタイトルである感じがした。
    「ずるい」という割には、本人が問題を解決してきた成功事例が数多く挙げられている。
    ただそれを「固定概念にとらわれていない」と表現するものを「ずるい」と表記したのだと思われる。
    彼の問題解決能力に関しては、実にシンプルである。
    「こうしてはいけない」という思い込みを捨てて、目的達成のためのスピードのある最短距離が示されている。
    もちろん彼はこうした方が良いとは言っていない。
    サボりながら優秀であったピザ配達員。
    お金をかけない英会話の裏技。
    フィリピンのコンビニでの両替。
    2ちゃんねる名誉毀損で訴えられたことに対する対応。
    ひろゆきさんならではの「なるほど」という解決が書かれている。
    また「みんなが満足する解決策はない。誰かが損を受け入れる。」と言い切っているのも、確かにその通りだと頷けた。
    世の中は、綺麗事だけでは何も進まないのだ。

    また「100点を目指すより70点でも素早く仕上げる」というのは、ビジネスの現場では本当にその通りだと思っている。
    100点にこだわって、ものすごく遅いスピードの人が実際にいるが、そういう人に限って、提出するものが40点ぐらいだったりする。
    こういう人に限って、自分は一生懸命やっているとアピールし、周りに迷惑をかけていることに気がつかないので、とても困る。
    そういう人に対する解決方法なども載せて欲しかったなと、ふと思ったりもした。

    また「しょうもない仕事はゲーム化する」という考え方はとても素晴らしい。
    第6章の仕事&人間関係の悩みに答えますというのも、一つの見方の切り替えで溢れている。
    上司が無能でミスばかりする場合の対応。
    クレーム対応での仕事の話。
    ひろゆきさんならではの解決策で溢れている。

    現代の政治問題に対する解決策をひろゆき 流で解決しているが、なかなか面白い。
    もちろん全てに同意見というわけではないが、考え方としては本人が書かれているように、極端なやり方で見ていく、というところに満ちている。
    もちろん、単なる思い付き発言ではなく、全てにその前提となる考え方のデータのようなものは存在する。
    最後の方に、アメリカのサラ・ブレイクリーという起業家の子供の話に紹介している。
    「彼女は子供の頃に、毎日、父親から次のように聞かれました。『今日はどんな失敗をしたんだい?』その日の失敗談を毎日父親に話しました。
    すると父親には必ず『よくやった!』と褒めてくれてハイタッチをしたそうです。」
    この「失敗をマイナスと考えず、経験値と考えていく」ところに「彼の強さの秘訣」があるように感じられた。
    目の前に迷路が与えられて、ゴールの地点にたどり着かなければならない時、わざわざ中に入らなくても、外から回り込んで ゴールにたどり着けば良い、というような考え方に満ち満ちている。
    わざわざ迷路に迷い込む必要などないのだ。

    ともすると「論破」という言葉が先走りしているが、全くそのような人間ではないことが、本書を読むことでわかる。

    完璧主義者で自分を追い込む人タイプの人、周りが自分を責めさいなんでいるというふうに捉える人、会社の人間関係で生きづらい人、などが読むと良いかもしれない。
    そういう時には、他人や環境が変われば、 幸せになれると思い込みやすいものだが、実は自分自身の思い込みが、自分を苦しめていただけであったというようなことに自ずと気が付く。
    そういう考え方の助力になるような本である。

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    2026年01月09日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    モラルは無視して、ルールには、従い効率的に問題解決する方法を書いている。やはり博之。笑ってしまうような解決方法を、実際の解決エピソードとして、たくさん持っていて抽象的な話よりも、その具体的なエピソードから学べることが多いように思った。例えば、悪質な書き込みをした二ちゃんねるの住人を特定する作業をプロバイダーに丸投げする、うまい言い方はなるほどと思った。

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    2025年06月18日
  • よのなかの攻略法 学校編 ~ミライの攻略法~

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    子どもの頃の疑問が大体載ってる!
    ざっくばらんに答えていて面白い。
    ひろゆき氏の答えが唯一じゃなくて、こんな考え方もできるよって思って読んでね、とあるのも良かった。

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    2023年12月29日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    論破するしないをテレビでやっていて、本当はどんなこと考えているのかと思い読んでみた。問題解決策を考えるところは、コンサルが最初に仮説を立て議論するのに似てる。これを一人でクセのようにやって、超高速でPDCA回して、失敗したり成功したりができるのが凄いところ。「失敗を経験と捉える」が心に残ったし、そうしていけば自分の価値観で毎日を楽しめるようになりそう。いいことを教わった。

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    2023年06月30日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    ネタバレ

    子どもに失敗したことを褒める、かあ。確かに、それは大事なことかもしれないなあ。失敗しないことが最上の生き方というのがしみついていて困ったもんだ。

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    2023年06月20日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    ネタバレ

    ゲーム化する
    自分が楽しめるポイントを見つける

    妥協できる条件を決める

    グッドルーザーたれ
    うまくいかない方法を知る
    失敗はどんどん褒める
    事実が増えると正しい判断ができる

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    2023年05月28日
  • よのなかの攻略法 学校編 ~ミライの攻略法~

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    子供向けなのでノリに戸惑ったけど楽しく読めた。
    大人がいつも正しいわけではないというのは自分にも言い聞かせて、広い視野と物事の考え方をもっと身に付けようと思う。

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    2023年04月13日
  • ひろゆき流 ずるい問題解決の技術

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    ・最小限の労力で合格する
    ・ビジネスに唯一の絶対の正解はない。
     誰かが損するを受け入れる
    ・解決策はインパクト

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    2023年03月04日