渡辺秀和のレビュー一覧

  • 未来をつくるキャリアの授業 最短距離で希望の人生を手に入れる!

    Posted by ブクログ

    ハイスペックな人向けの無難なキャリア論
    あまり目新しい感じはない。よくある話が多い
    授業というだけあって基本を抑えたという感じ。
    キャリアプランを立ててそれにつながる仕事をしよう。

    0
    2019年09月09日
  • 未来をつくるキャリアの授業 最短距離で希望の人生を手に入れる!

    Posted by ブクログ

    新書で読んでいたが、タイトルが変わっていたので別の本と勘違いして買ってしまった。失敗。
    仕方なく、復習がてら再読。階層の壁、外資の壁、業界の壁、の三つが年収に大きく影響を与える、のはその通り。
    ハブキャリアとして、コンサル、投資銀行、ファンド、ネット系企業、を勧めているが、この中で三つを経験した自分から見ても、キャリアの潰しが利くのは間違いない。転職エージェントにとっても、年収が高くて転職回数が多くなる層なので、ターゲットとして美味しいのがこのゾーンw
    再読して改めて感じたこととしては、キャリアの初期に読むには良い本。ただし、キャリアの中期以降、自分独自の価値をどのように創り、世の中に届けてい

    0
    2018年03月05日
  • 未来をつくるキャリアの授業 最短距離で希望の人生を手に入れる!

    Posted by ブクログ

    今の会社に違和感があったら読むべき本。
    著者のキャリアの展望には、アンチ国内大手、外資推しの思考傾向があるが、知っていても、良い知識である。
    転職サイト運営者の現場から見た、良くも悪くも年功序列型人事の日本企業への警鐘した作品。

    0
    2017年11月26日
  • 未来をつくるキャリアの授業 最短距離で希望の人生を手に入れる!

    Posted by ブクログ

    <目次>
    はじめに
    第1章  人生を飛躍させるキャリアを設計する
    第2章  まずは人材市場の実態を知る~誰もが気になるlキャリアの疑問
    第3章  あなたの「常識」は間違っているかもしれない~陥りがちなキャリアのワナ
    第4章  未来をつくるリーダーたちはすでに実践している~押さえてくべきキャリアの鉄則
    第5章  劇的に人生を変えるマジックがある~プロが編み出したキャリアの飛躍術
    第6章  戦略的なキャリア設計法をマスターする

    <内容>
    30代までの転職市場を生き抜くためのノウハウを紹介した本。キャリアコンサルタントの本だし、実例が出ているのでわかりやすい。これからの日本は、転職が常識になると思

    0
    2017年10月20日
  • ビジネスエリートへのキャリア戦略

    Posted by ブクログ

    ・未経験からの外資系戦略コンサルは35歳位迄
    ・市況が良い時に動けるよう早めの準備が必要
    ・丸いキャリアよりも尖ったキャリア
    ・最後は「好き」で決める
    ・企業経営者、ベンチャー経営者、社内エキスパート、プロフェッショナル
    ・キャリアビジョンは「領域」×「立ち位置」でざっくり決める
    ・ハブキャリアとしての戦略コンサル
    ・早くゴールに到達する為主体的に動く

    0
    2016年01月01日
  • ビジネスエリートへのキャリア戦略

    Posted by ブクログ

    転職先で失敗する3つのパターン
    ①周囲の人と気分協働するコミュニケーションが欠けている。
    ②スタートダッシュを怠る。
    ③新しいやり方を受け入れない。

    0
    2015年03月02日
  • ビジネスエリートへのキャリア戦略

    Posted by ブクログ

    ネタバレ

    要旨:コンサルか、投資銀行か、IT業界を「ハブキャリア」として選択したらいいよ。

    著者:渡辺秀和氏。三和総研→ムービンストラテジックキャリア→コンコードエグザクティブグループを設立し独立。

    備忘録。
    ・ゴールを考えて、それに有効なハブキャリアを選択したらどうか。
    ・ハブキャリア①コンサル、なぜならば、経営課題を解決するという汎用的なスキルを身につけられるから。
    ・ハブキャリア②投資銀行かPEファンド、なぜならば、各企業M&A戦略の立案~実行までをできる人材を欲しがっているから。
    ・ハブキャリア③IT業界、なぜならば、ますます成長が期待される業界であることに加え、IT業界以外でも今や

    0
    2014年12月14日