zolaidaのレビュー一覧
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一巻のあと、すぐに続きを!と思ったが情緒がもたなかったので小休止を挟んだ、のですが、はーーー、二巻もかなり心臓にいい意味で悪かったです。
まず、なにより、チビ師尊、可愛すぎだ、ツンデレ過ぎだ。1人待たされた時の泣き言はもぅ、墨燃じゃなくてもキュンさせられます。一巻より自分の感情が増えてきた師尊の頭をわたしも撫でたくなりました。
二人での行動も増えてきたし、二人の距離は変わらずとも見えない所?心の中ではでは着実に距離を詰めてきているのでこの先が楽しみです。
たまにぶち込まれるエグめの過去と今の二人の拗らせ関係値のギャップも痺れる。いや、拗らせてるのは過去の方か?
この作品の良いところは、二 -
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ネタバレなんじゃこりゃぁぁぁぁ!!!
途中までは普通に読んでいたのだが半分過ぎたあたりから心臓ぎゅぅぅぅーーーってされながらノンストップでずっと読んでいました。
天真爛漫で感情的な墨燃と我慢し過ぎなお師匠様。
過去の記憶を持って生まれ変わった墨燃。いろんな事件に巻き込まれながら過去には憎みきっていたはずの相手の側面が見えてくる。
墨燃の行ったり来たりの感情にわたしの心も振り回される。憎んで慈しんで傷つけて愛して、飴と鞭が半端ない。しかも無意識なところが多分にあるのが余計に罪深い。
師尊、なんでそんなに不器用なのぉーーー。ごめんなさいとありがとうと嬉しいくらいは言おうよ!笑
耐えて耐えての1巻の最後 -
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ネタバレ読み終わって…読み終わってしまった…3巻…!!!!!
いったい何が始まるんです?てかこの不穏すぎる表紙はなんですか?????と読み始めた3巻。何も!何一つ!ネタバレを踏まずに読めて本っとうに良かった…もう没頭しすぎて、103章までぶっ通し正座で読みました。ずっと咽び泣いていた。
ああ、良かった…と思ったのも束の間…なんか200hellなミッションが。師尊の魂キャッチ!(そういう雰囲気ではない)(moon)のあたりはここ、『鎮魂』でやったところだ!(柳もだけど)となったりも。大脱走のシーンがかなり好きです。ギャグとシリアスと萌えシーンの塩梅が絶妙すぎる。そして、たんぽぽーー!!!たんぽぽ、ナイ -
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ネタバレ2巻も爆裂おもしろかった、、!!泣
まさかまさかの師尊、幼児化…?!?!!(5.6歳は幼児なのか問題)外見の幼さに助けられ、柔らかくふにふにになっていく師尊改め夏師弟がもう、可愛、尊すぎて、!!、発狂した。わたしはもう、あの鶏の汁物のシーンで発狂した。
年末に読み始めて、読み終わったのが今になったのもそのせい…いやそのおかげ…発狂したのでひとまず自分を落ち着けるためにおえかきして、描き終わったのでやっといま続きをよみ、2巻を読み終えました。笑 こう…なんか…エネルギーが…創作意欲が…ね…?(何の話?)
もうとにかく、には…(にはでええのでしょうか、呼び方は)にはは、緩急が半端なくてうお〜病 -
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中華BLは、天官賜福しか読んだことないです。
邦訳小説が発売される話が出る前から、2haが気になってたので念願の2haデビュー。
原作ほ読んでない(読めない)です。
たぶん神視点。
攻め視点がメインで進んでいたのに急に一、二行だけ受け視点というか、攻め視点では知ることの無い相手の気持ちの描写が入るから、これは墨燃が思ってる事なのか楚晩寧が思ってることなのか? と困惑する。
一人のセリフで括弧が分割されてたりするから、ちくわ大明神現象になる。
A「分かりやすくカッコの前に印つけます」
B「連続で括弧があるセリフを書かれたら、二人が交互に会話してるみたいだけど〜」
B「後半は -
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ネタバレ先人たちが阿鼻叫喚、絶対に読んで…!と叫ぶにはを、やっとやっと読みはじめることができました…!、!待ってた…!!!
地獄の様な自害シーンから始まり、突然の転生!、!?!!え〜!、いったい、どうなっちゃうの〜?!?!となったのも束の間、モーランくんよ…順応力高し。即理解即行動で華麗に復讐を遂げる、、。
各章のタイトルが面白すぎて、発売前にみたときに、帰ってきたヨッパライなの??と思ってしまったのですが、もうずっとおもしろくて。ギャグとロマンスの塩梅が最高すぎてたのしくて、夢中になって読みました。無事睡眠不足です…!
もう、いじらしすぎるしずんに最初から狂いまくりでおかしくなります。汚部屋のベッド -
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ネタバレ偽勾陳の元から脱出。
楚晩寧は怪我のせいで、子供の姿へ。
霊核が弱ってるらしいが、怪我のせい?それとも何年も前の傷のせい?この何年も前の傷っていうのは墨燃のせいじゃないよっていう方便なのか真実なのかわからない。
楚晩寧の子供の姿の夏司逆と仲良くなって、年越しして、桃花源へ。
でもここも偽勾陳の術がかかってた。
二百年の臨安の事件は面白かった。魔道祖師の義城編みたい回想だった。試験だから影響は受けるけどほぼほぼ傍観者。
ゲームだったらフラグ立てたら楚洵はお助けキャラになってたifとかありそうだなと思った。
弧月夜でオークション見て帰ったら彩蝶鎮で殺戮が。
1巻は師昧に怪しいところはあまり感じな -
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ネタバレ楽しみにしてたけど、時間がかかった。
ほかの人の感想で、最初の方は過去の話がちょこちょこ出てきてわかりにくい、とあったけど、その通りにちょこちょこ出てきて、後のほうまで覚えていられる自信が無いなと思った。
何度も読めて、何度も楽しめる、ということだろうけど。
魔道祖師と比較されているが、魔道祖師の受け主人公の知識無いキャラが墨燃って感じ。
楚晩寧と肉体関係無いのかなって思ってたら前世でガッツリあった。あったのか、そうか。
鈍感系主人公ゆえになかなかヒロインの気持ちに気付かないし自分のこともわかってない、というラノベ主人公感。
師昧への気持ちは優しくしてくれたから懐いた感じか?フルバの由希か -
Posted by ブクログ
ネタバレ4巻!
5年ぶりに帰ってきて、男らしく逞しく成長した墨燃に気持ちが溢れる師尊で終わった3巻
それと同時に、墨燃の気持ちにも変化が起こり始める…
1巻からずっといや師昧より師尊好きやん、て思ってたけど、遂に墨燃自身もそれを自覚する
師昧を想うきっかけになった抄手が師尊の作ったものだったんだから、自然な流れだよね
4巻前半は基本的にずっと、
今世こそ師尊を敬い、決して穢れさせまいとする墨燃
墨燃の師昧への想いを散々目にしてきて、自分が好かれるはずがないと信じ込んでるうえ、宗主としてのプライドで自分を律そうとする師尊
お互いに暴力的な欲求を隠し抑え込もうとする両片想いラブコメ的な展開
同じよ -
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ネタバレはじめてmxtx先生以外の中華BL
地獄、大鬱、て感想に胸を踊らせ読み始めました
冒頭、過激な表現への注意喚起があって、更にわくわく
地獄展開大好き
序盤から、墨燃が容九や師昧に好意を寄せる描写が目立つ
mxtx先生の作品はどれもスーパーウルトラ一途なので、なんか新鮮
師尊が墨燃を戒律により罰するシーンとか、あまりにも容赦が無くて、2人の確執を強く感じる
この2人がどう結ばれるんだ??て続きが気になって、どんどん読み進めれた!
師尊との確執、すれ違いは深まる一方で、墨燃は師昧にデレデレ
『(墨燃は)体を半分転がして、彼(師昧)を見上げる。その目は輝き、細かい星屑で満たされているかのよう