前田裕二のレビュー一覧

  • 人生の勝算

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    逆境から努力して勝ち上がった経験が書かれてて良かった。周りの人にも恵まれていたと思う。メモの魔力で一躍有名になったが事業はあまり上手くいってないのか?

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    2023年01月05日
  • 人生の勝算

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    前田祐二のファンになってしまう本。
    メモの魔力よりこっちが好き。
    2回既に読んでるけど、年末年始の帰省のタイミングでもう一回読む

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    2022年12月12日
  • 人生の勝算

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    ネタバレ

    未知より既知に惹かれる
    同じことしてても成功はしない
    結局は「ヒト対ヒトの関係」
    絆やコミュニティ作りの成功において、先天的な要因はほとんど無い
    スナックとAKBのコミュニティ作りは同じ
    余白、常連客、仮想的、秘密やコンテクスト、共通目的やベクトル
    不遇や逆境がむしろ這い上がるためのバネ
    正しい努力をどれだけするか
    クオリティの定義が、いかに自分のストーリーにさせるかに変わっている(親しみやすさとか)
    前向きな課金と後ろ向きな課金
    インタラクティブ性
    正当な努力が認められる世界に
    人に好かれる努力と、人を好きになる努力。どんな人に対してでも
    1人だけの力ではすぐに限界が来る
    愛の連鎖
    誰からも

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    2022年08月03日
  • 人生の勝算

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    穴を掘りはじめる前に、まずはそこに原石があるのか、原石に向かってどう効率よく掘り進めるかを見極める。


    このことを学んだ1冊です。
    「見極める」を大切にして仕事していきます。

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    2022年03月29日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

    購入済み

    「メモをする」という行動1つを、ここまで深堀している作者に驚愕です。自己分析からビジネスアイディアへの転用等、ここまで魔力を秘めているとは読んでみないと気付けないと思います。

    #タメになる #アツい

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    2022年02月13日
  • 人生の勝算

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    感想
    第3章、第4章、エネルギーやばすぎ、、、
    絆にお金を払う
    モノ消費からヒト消費へ
    スナックのビジネス→まさに『しょぼい起業』の考え方
    ○コミュニティ形成5つのエッセンス
    ①余白の存在=完璧でない姿、頼りない→逆にコミュニティの結束力を強くする
    ②常連客の存在
    ③仮想敵を作る
    ④秘密やコンテクスト、共通言語を共有する
    ⑤共通目的やベクトルを持つ

    ○常連客を「中の人」化、例:西野のえんとつ町のプペル
    ○コミュニティづくりがビジネスにおいて重要

    第2章
    不遇や逆境がむしろ這い上がるためのバネになること、正しい努力が必ず報われることを自らの人生を通じて証明したい
    ○ファンビジネスの4象限

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    2021年12月16日
  • 人生の勝算

    購入済み

    読みやすいです

    本当に頭の良い方だと思いました。
    誰でも読めるような文章ですぐ読み終えました。
    作者と対話してるかのような感覚になり、とても面白かったです。
    若いのに信念のある方でとても感心しました。
    自分が学生の時にこの本に出会いたかった。

    #感動する #アツい #タメになる

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    2021年06月26日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

    購入済み

    すぐ実践してみたくなった

    メモは第二の脳、という言葉にすごくしっくり来ました。
    脳のトレーニングがてら、簡単なことや覚えられそうなことはメモせず覚えておこうと生きてきましたが、前田さんの考え方では、脳をなるべく知的生産活動に費やすために、メモを活用するということでした。

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    2020年11月02日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

    ネタバレ 購入済み

    熱い1冊

    この本を読むまでは「SHOW ROOMの前田さん」という知識しかなかったので、8歳で両親を亡くされ、その後路上ライブなどをしながら、最終的には外資系銀行員になったという経歴を全く知りませんでした。全く前田さんのことを知らない人でも読んでいてすごく心が動かされます。不覚にも最後の章を読んでいる時に泣いてしまいました…。
    前田さんは本当に熱い人で、メモには力があるという事を体現されているからこそ魅力的な1冊になっているのだと思います。途中話が少し難しかったのでもう一度読み返そうと思います。まずは自己分析とメモする習慣をつけたいです。
    買ってよかった。

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    2019年12月02日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    巻末にある1000問の質問が秀逸でした。
    夢に関する100問に答えたところ、本当に夢がハッキリ分かりました。
    大変だけど、感動するのでオススメです。
    一方で、メモの取り方は、やや難しいと感じたので、星4つにしました。

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    2026年01月02日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    紙に書き出すことで自分の考えを深く理解できて自分の中に落とし込めるんだと理解できた。
    少しずつでも1000問の問いにこのフォーマットを利用して答えてみようと思った。

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    2025年12月15日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    寝かせていて今頃読んだ本。
    でも響くものはいろいろあった。自然とメモは取って来た方だけど、書きっぱなしで特に活用してこなかったなと気付かされた。
    この本では、「ファクトを書きっぱなしにしておいては、そこからは何も生まれない。」とあるように、メモは昇華させてなんぼのもの。
    ファクト→抽象化→転用することが重要。
    この視点であまりメモをしてこなかったなと反省。
    もしかしたら、今まで何十年といろんな場面で取ってきたメモの中には、もったいない形で放置しっぱなしのものが大量にあるかもしれない。
    メモをする・書いて整理することそのものを目的にするのではなく、もっとその先の「それからどうする?」を考える必要

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    2025年11月11日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    実行できるかはともかく、内容は論理的で説得力がありました。巻末の自己分析課題に取り組み、効果を確かめていきたいです。

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    2025年11月07日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    もっと早くに出会っておきたかった一冊。
    「メモ」がこんなにも思考、仕事、人生に無限の可能性を示してくれるなんて。
    文章もとても読みやすく、サクサク読み進められる。

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    2025年11月03日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    珍しく小説以外を1日で読んだ。
    メモをとりながら。
    メモをとって、前に進みたい。
    まだまだ人生成長できる。

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    2025年11月03日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    物事の抽象化と応用が本書の肝。
    ベストセラー「コンサル一年目が学ぶこと」でも、ロジックツリーの作成による抽象化の重要性が書かれていた。
    ヒットしているもの、自分の琴線に触れるもの、顧客からの要望、社内の問題課題など、個別具体的に捉えるのも良いが、それを俯瞰して抽象的に捉えることで物事の構造と本質が見えてくる。
    自身が今後伸ばしていくべき、伸び代がたくさん残されている視点だろう。

    本書で優位性があるのは、抽象化から一歩進んで、応用となる「転用」までするように書かれているところ。
    何も抽象化したからだいそれた発想をして、世界を変えるようなイノベーションを起こせというわけではない。
    何か今の生活に

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    2025年10月22日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    話題になっていたので数年前に読み、あまり響かなかったので本棚の奥にしまい込んでいたが、また手に取ってみた。今回は就活の自己分析のために読んだ。抽象化や転用が少し難しかったけれど、著者のメモへの熱はとても面白かった。前回よりも自分ごととして読めた気がするから、メモをとりたくなった。

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    2025年10月06日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    以前から話題の書であった本書をとった理由は
    新しい仕事を始めて、なかなか仕事が覚えられず、その解決方法を本書が提示してくれると考えたからである。

    メモを取りかた
    本書はまず前田流メモの取り方を提示するが、ここまで徹底したメモの取り方を私は知らなかった。
    抽象化→転用はハードルが高いが、そこの価値があるとおもい、少しずつでも取り入れていきたい。

    効果
    またメモを取ることで研修にて取り扱うことのおおい「論理的思考力」を高める効果があることを知った。メモすることで情報を整理する力が身につく、説明力が向上して結果営業がうまくいくようになるかもしれない笑

    熱意
    結局は取るか取らないかというところが

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    2025年09月27日
  • メモの魔力 ―The Magic of Memos―

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    【メモの魔力!!】を唱えた。
    しかしMPが足りない。
    …RPGじゃないんだから。

    メモを通じて得ることは多い。
    例えば…。
    いや、ないんかいヾ( ̄o ̄;)

    人が何らかの対象に『好き』という気持ちを向けたり『こんな風になりたい』という気持ちを抱くのは原則として経験が多大に影響する。つまり、経験しないことには抱かない可能性がある。

    メモをとることで物事を俯瞰して見れるようになる。今の現状、これからどうしたいか。以前はどうしてたか。p37にメモをとることで起こりえる成長が5つ書かれており、ここは一読したいヵ所。

    メモは自分とのつながりを感じさせる。

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    2025年08月06日
  • 人生の勝算

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    書いてあることは素晴らしいし、全てが体験談に
    基づいていて誠実なのだけれど、
    いかんせんこういう本って「今現在との答え合わせ」した時に評価が出てしまうものだよねw
    私、この本を読むまでSHOWROOM知らなかったし、世界一の配信コンテンツ?はて?前田裕二?後ろ髪伸びた30代後半の石原さとみの元彼?みたいな知識が先行してしまってたのでwww、
    夢いっぱい、熱意いっぱい、天才的能力いっぱいでも、本当に現実にテッペン取るのは厳しいんだなぁとしみじみ思うわけです。
    人生の勝算、本当に見えてる(見えてた)?
    って今聞いても変わりは無いのだろうか。

    そもそも、ここまでの熱意を持って仕事したいと思えること

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    2025年01月07日