藤間麗のレビュー一覧

  • 黎明のアルカナ 2

    Posted by ブクログ

    10分かからず読み終わります。
    いいたいことはわかるんだけど、いまいち魅力にかけているような気がします。
    フラワーコミックのビック4というフェアになっていたので買ってみたんだけどちょっと残念。

    0
    2010年05月20日
  • 黎明のアルカナ 1

    Posted by ブクログ

     友人から「王子様がガキ大将」と勧められて。…本当にガキ大将だった…!(笑) ロキはまだなんか底知れない感じがしてよく分からないのと、ナカバもちょっと共感までいかない。…まだ1巻だし。うん。

    0
    2010年05月14日
  • 黎明のアルカナ 4

    Posted by ブクログ

    地下の武器を見つけて国王の企みを知ったシーザたちは武器の流出先が亜人の村と知り、新婚旅行にかこつけその村へ向かう。一方、刻のアルカナの力で、軍師の妹レミリアが亜人の村で死ぬ未来を視たナカバは、その事実をシーザに話そうとするが、ロキから力の露見は命に関わると制止を受ける。事実を話せないならば自分がレミリアを守ると決意したナカバは、自らの意志でアルカナの力を使い、レミリアを助け出すのだった。・女の子が強い話。レミリアを助けようとするナカバの強烈な意志の表れ(行動も言葉)がかっこいい。・アーキル、表紙てわからんかったゴメンなさい。(むしろ存在をわすれt)・ロキ、狼だったんですかゴメンなさい。・シーザ

    0
    2011年12月01日
  • 舞姫恋風伝

    Posted by ブクログ

    中国の王様と、いわいる・・・踊り子さんの恋話、シンデレラストーリー。
    藤間麗さんのイラストには、二重丸ですw

    0
    2010年03月24日
  • 黎明のアルカナ 1

    Posted by ブクログ

    この手の設定漫画は苦手分野だけど、これは意外に読みやすかった。
    政略結婚から始まったナカバとシーザーがどう変化していくのか。
    ナカバの従者ロキとシーザーの父の因縁。
    それぞれの幸せを望むにはこれから厳しい世界が次々と待っているのだろうと思わせる。それを希望に変えるのは、ナカバとシーザーのゆるぎない愛が生まれたときなのかもしれない。

    0
    2010年03月14日
  • 黎明のアルカナ 3

    Posted by ブクログ

    ツンデレ3人組の三角関係に、少しだけ変化がありました。今回の巻で、突然“ラブ要素”が増えてきます(笑)ストーリー的にも、確信に迫るキーワードが出てきています。3人が、どんな関係を持って、どんな戦い方をするのか…とても楽しみです。

    0
    2010年03月11日
  • 黎明のアルカナ 2

    Posted by ブクログ

    相変わらずのスリーツンデレです。シーザとロキがナカバを巡って話が動いてきました。最終的に、ナカバがどちらを取るのか…気になります。ロキとシーザは、キャラクターとして好きです。いつか2人が、親友みたいな関係になれば良いのに。

    0
    2010年03月08日
  • 黎明のアルカナ 1

    Posted by ブクログ

    フラワーコミックスにしては、珍しいファンタジーコミック。主要キャラ3人が、3人とも“ツンデレ”という凄い漫画だと思いました。設定とか、話の進み方など…今後、どうなるか気になります。タイトルの意味が全く分からないです、辞書を引けということですね←

    0
    2010年03月05日
  • 舞姫恋風伝

    Posted by ブクログ

    純愛に飢えた貴方にどうぞ。



    一言で言うなら、
     
    出会った瞬間に両想い、です。

    まぁ駆け引きも段階もありませんが、
    べた甘な展開ですので、愛は充分かと。

    イラストレーターの深山くのえさんの挿絵は必見です。

    0
    2010年02月25日
  • 黎明のアルカナ 1

    Posted by ブクログ

    敵国に嫁いだお姫様のドロドロ系な話かと思いきや、ラブコメ系だったりとシリアスとギャグが入り乱れている。絵はとってもきれい。3巻早く出ないかなあ

    0
    2010年02月09日
  • Sの唯一Mの絶対

    Posted by ブクログ

    <全1巻>黎明のアルカナを期待して読むと期待はずれだけど、それはもう「僕はキスで〜」で経験していたのでそれなりに面白く感じた。どれもありきたりだけど結構面白かった。王道ってことかな。

    0
    2009年10月04日
  • 黎明のアルカナ 1

    Posted by ブクログ

    画も設定も好み。最近少女マンガ誌で異世界ファンタジーで目立ってヒットしている漫画が特にないから頑張ってほしいもんです。気にしすぎかもしれないけど背景とかもっと描き込んで暗い重厚感を出したら良いのに、せっかくの設定も軽く感じるような…。気にしすぎか。

    0
    2009年10月22日
  • 黎明のアルカナ 1

    Posted by ブクログ


    ファンタジー。
    従者たった一人だけを連れて、和平の為敵国に嫁ぐ王女の話。

    初ファンタジーとの事ですが、そのせいかちょっとこなれていない感じがします。
    衣装とか舞台説明が些かぎこちない。1巻なので導入のための説明が多いというのもありますが。
    続巻が出てから一気に読むといいかもしれません。


    絵は相変わらず綺麗。
    藤間さんのカラー絵が好きです。綺麗な色を出すなあ…。

    恐らく相手役はシーザ(敵国の王子)ですが、ロキ(従者)の方が好みだったりします…(笑)
    というか実際に人気ある模様。
    亜人で犬で主人に絶対服従で小さい頃からの子守役兼護衛役兼親友兼育て親代わりなんて、そんな…敵う訳ないじゃない

    0
    2009年10月07日
  • Sの唯一Mの絶対

    Posted by ブクログ


    短編集。

    どれも王道な少女漫画ですが、絵が綺麗なので二割増しできゅんとします。
    男の子を格好よく、女の子を可愛いく見せる事が出来るかというのは少女漫画の重要なポイントですよね。
    少なくとも自分にとっては好みの絵でした。


    それにしても…藤間さんは黒髪の男の子が好きなんでしょうかね…。
    相手役の黒髪率が高いような気がする!

    0
    2009年10月07日
  • 舞姫恋風伝3 ~花街の迷走~

    Posted by ブクログ

    貴族の奥方からの風当たりの強い愛鈴。まだ子も産んでない彼女は、ひたすら耐える。親友の佳葉も身籠り、泣き言も言えずに過ごす中、奥方達からの招待で花街へ食事会へ。しかしそこで命を狙われ、逃げるハメに。相変わらず帝様はお后様にメロメロです・・・。そして今回は昇貴と侍女のぶっきらぼうな恋が短いながらもとーってもよかったです!!

    0
    2009年10月07日
  • 舞姫恋風伝2 ~廃城の反乱~

    Posted by ブクログ

    それなりに面白かったけど、いやー主人公側にうまく出来すぎてるヒーローものか!?ってくらい都合のいいオハナシです☆
    しかもこんな気安い帝がいるのだろうか・・・。ナメられすぎだろ。
    愛鈴の弟が国試を受けるため、都にやってきた。帝に姉を取られた気がしてつまらない弟。そして、実は前の国の帝の血縁であることを知られた弟を利用しようとするモノが現れて・・・。

    0
    2009年10月07日
  • 舞姫恋風伝

    Posted by ブクログ

    宮妓の愛鈴は3年前に出会った優しい皇太子慧俊に見てもらうためだけに練習をがんばってきた。そしてようやく後ろで踊っている愛鈴をみてもらうことができた。その後何度か隠れて会っていた二人。しかし、そんな時王が死に、彼は弟と王位を争うことになる。
    とにかく展開がうまく行きすぎでありえね〜だろ。ってカンジですが、どうもこの手のありがちな話に弱いのでそれなりに楽しめました。謀略とか駆け引きとかあんまりなくて、読み応えはまったくないかも。

    0
    2009年10月07日
  • 舞姫恋風伝

    Posted by ブクログ

    宮妓の愛鈴は王宮に入りたてのころ一人の青年と出会った。それから3年、毎日稽古に励み宴の席に出られるようになってその青年・慧俊と再会。その彼は皇太子だったというすっごくベタな恋愛モノです。王宮モノならではの王位争いの陰謀に立ち向かうといった展開。もうすこし捻りが欲しかったです。

    0
    2009年10月04日
  • 舞姫恋風伝2 ~廃城の反乱~

    Posted by ブクログ

    舞姫恋風伝の続編。1巻のラストで結婚をした愛鈴と慧俊に新たな陰謀の魔の手が!初登場の愛鈴の弟にちょっとイライラしてしまいました。でも、彼はまだお子様だからね(笑)また今回は慧俊の弟、昇貴が再登場するのですが、前ほど嫌いではなかったです。むしろ高感度がちょっと上がったかも。3巻も出ると嬉しいです。うちの店での売り上げも意外に多くてびっくりです。1巻の倍ぐらい売れましたよ(笑)

    0
    2009年10月04日
  • 舞姫恋風伝

    Posted by ブクログ

    なんか甘いのが読みたいときにはお勧めかなー。
    でも、人によって好き嫌いはあるかもしれないと思いました。

    0
    2009年10月04日