藤田和日郎のレビュー一覧

  • 月光条例 25

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    やっぱりひとりで闘うなんて無謀だよ。間に合え、鉢かづき。このカグヤは、ただ待っているだけの守られているだけのカグヤじゃない。いっしょに闘ったりしてほしいな。他にもうちでの小槌を振った人がいるっぽいな。

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    2013年12月15日
  • 月光条例 25

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    そろそろ終わりかあと最新刊が出るたび思いますがまだまだ続くぞという感じ。早くハチカヅキが着くと良いですね!

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    2013年11月22日
  • 月光条例 24

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    チルチルのときから感じてけど、一人で背負い込みすぎ。ま、うしおも勝もそうでしたね。
    富士鷹ジュビロの「泥なんてなんだい」主人公は、そう思いすぎるゆえに、背負い込みすぎるキライがあります。

    一人じゃないよ。

    オトギバナシの登場人物は、おそらく北極。あれって、白夜だから?白夜でないにしろ、日照時間が長いからでしょうね。

    人には「夢」が必要。その夢をなくさないための、コドクな戦いが始まりました。

    一人じゃないんだよ。既に、たすけてもらってるじゃん。

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    2013年08月25日
  • 月光条例 24

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    そろそろ詰め。となってからの展開が怒涛で面白い。ってかうしとらとからくりが大変なことに(笑)物語はおとぎばなしだけじゃないものねえ~確かに。月光とお爺ちゃんの交流が良いですね。そして月光は多勢に無勢な訳ですがどうなるのか?次も楽しみです。

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    2013年08月22日
  • 月光条例 23

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    かぐや姫編のまだまだ序盤、なのに涙腺崩壊。読みながら涙が溢れて止まらない。あいかわらず藤田先生はなんでこんなお話描けるのかと尊敬。みんな、誰かを大切に思って守りたくてなかなか上手に出来なくて傷だらけになりながら必死で生きてる。

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    2013年06月21日
  • 月光条例 23

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    両親のカグヤへの想い… オオイミ、なんて自分勝手な!月光の願いってなんだったんだろう。月打から救われた主人公たちの行動、じーんときた。渡されたアイテム、役に立てばいいね。フジキちゃん、がんばった。

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    2013年06月18日
  • 月光条例 22

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    月の世界の「真実」。あかん、エンゲキブ帰ったらあかん。「消滅」させられた物語は戻ってくるんだろうか。

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    2013年04月19日
  • 月光条例 22

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    ホント、この人の話しってどこに飛んでいくかわからないなあ~。度肝を抜かれる感じが好きです。かぐや姫がこうなっちゃうんだ。すごい。さすがにそろそろラストスパートですね。続きが楽しみです。

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    2013年04月19日
  • 月光条例 21

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    ネタバレ

    エンゲキブの動向がおかしいなとは思ってたけど、まさかねぇ。
    月光だって5日後に本の世界に戻らなきゃないのにこれからどうなるんだろ?

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    2013年04月03日
  • 月光条例 21

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    最新刊。
    おう。こうきたか!と言う感じです。エンゲキブはイマイチ苦手なキャラだったのですが彼女はエンゲキブを演じていた、と言うことなんですね、きっと。さてどうやって言いくるめるかが見物ですね!相変わらず絶望している顔が秀逸に怖い。

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    2013年02月18日
  • 月光条例 20

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    ネタバレ

    誰もが知ってるおとぎ話の中のキャラクターたちが入り乱れたアラビアンナイト編が完結。
    月光がこれからどうなっていくかが楽しみ。
    エンゲキブはみんなの背中を押してたけど、結局どうしたかったんだろう?

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    2013年01月29日
  • 月光条例 20

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    いまいち、「それでいいの?」というような腑に落ちなさを感じた。それで納得できるのか?っていうような。

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    2013年01月14日
  • 黒博物館 スプリンガルド

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    話はシンプルだけれども、バネ足ジャックの造形や背景などが醸し出すものはとても雰囲気がある。ちゃんとしたエンターテイメントだと感じられるのは、この著者なのだから当然のことと言うべきか。

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    2012年12月20日
  • 月光条例 20

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    アラビアンナイト編完結。チルチル様は妹のミチルだった。妹を守るため、自分を悪者にするとか月光らしすぎる。ほんとに帰っちゃうのかなー。

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    2012年11月16日
  • 月光条例 19

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    そろそろ最終決戦!
    というかチルチルの正体が!!
    これでどう決着付くのか全然読めませんが続きが楽しみです。

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    2012年08月18日
  • 月光条例 18

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    チルチルが月光になった理由、ついに判明。センセイ、いい人過ぎる… えっ、やっぱかぐや姫なの。ストレートだった。露=トショイインだったりしてね。ふたりの幻影、楽しそうだなー。

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    2012年05月18日
  • 月光条例 18

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    うしとらが最強過ぎて
    なんかだんだん格落ちしてく気がして
    これも童話とかなんなのなんかもうレトロ漫画な雰囲気だしどうなの
    とか思い続けてでも読んでて気づいたら18巻とか。
    びびった。
    まだ9巻くらいのつもりだった。

    あーつまらない、
    読むのやめようってとこで美味しいネタを出されるので
    なんかだらだら読んじゃうんですよねー
    そこは力量なのかなー

    今回は新キャラ露ちゃんが美味しすぎて釘付けです。
    クールだったセンセイも意外と人間味溢れていて、
    センセイの日常を知れて面白いです。
    ここでまた惹きつけられちゃうんだよなー

    「登場人物」モードになると、髪が巻いて帽子状になるのは絵面的にいかがと思うけど、
    とにかく露ちゃんが黒可愛い。
    美人で黒さがあるとか良い。
    白面の者思い出す。
    ヘッドドレス可愛い。
    でもヒール高すぎ。

    年を取らない、不死、でも「登場人物」でもないなんて
    露ちゃんは何者なんだろう。
    激しく気になる。

    イチオシはトショイインと猫さんでしたが、
    ここへきて露ちゃんという強力ライバルが現れました。
    絵がうまいわけじゃないんだけど、
    妙に吸引力のある女性キャラを描くんだよなあ、このひと。

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    2012年05月18日
  • からくりサーカス 1

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    前半は面白かったんですが後半が・・・。ところどころ感動したり、胸に響くセリフはあるんですが、話が壮大すぎてついていけなくなりました。あと鳴海がサイボーグみたいになったのも、いくら漫画でもそれはやりすぎでしょ!って感じだし、それ以後性格が暗くなったのがイヤでした。好きなキャラだっただけに、一気に冷めてしまいました。

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    2012年05月16日
  • 月光条例 17

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    う~ん。ずっと回想シーン?って感じで、ビミョー。
    確かに、気になる過去では、
    あるんやけど。
    なかなかハナシが進まんな、と。

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    2012年05月09日
  • 月光条例 16

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    面白くないと言えるほど詰まらなくはないけど、面白いと言うほど味わいがある訳でもない。
    いまだにこの物語世界に入り込めていない、そんな自分のせいでしょうけどね。
    『うしおととら』や『からくりサーカス』の勢いを懐かしく感じてしまう。

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    2012年03月24日