ヤスのレビュー一覧

  • はたらく血小板ちゃん(1)

    購入済み

    人体の中にいらっしゃる細胞ちゃん達が擬人化されて働く様子が描かれる物語。可愛い女の子ちゃんたちや、イケメン?のお兄さん達が頑張って働いていて和みました^^♡

    #ほのぼの

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    2021年06月25日
  • はたらく血小板ちゃん(1)

    購入済み

    絵がかわいい

    絵がかわいいので、飽きないで読めます。

    #深い #癒やされる #ほのぼの

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    2021年06月17日
  • はたらく血小板ちゃん(1)

    購入済み

    絵柄がすごく可愛らしい子自分の体の中が一体どのようになっているのかが知れるきっかけになったのでよかった。

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    2021年06月12日
  • はたらく血小板ちゃん(1)

    jn

    購入済み

    かわいい!

    血小板ちゃん可愛すぎます!小さな血小板ちゃんたちが、体の中でどんな風に働くのかを教えてくれます。ためにもなりますが、可愛い要素が多いので癒しにもおすすめ。

    #癒やされる #タメになる

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    2021年05月20日
  • 『はたらく細胞』シリーズ まるっと試し読みパック 2021年版

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    見比べに丁度いい

    働く細胞シリーズはいろいろと出ているので、1話ずつのっていることで、どのシリーズがどの様な視点でかかれている漫画なのかも分かりやすいし、それぞれ面白かった。

    #笑える #ほのぼの #ハッピー

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    2021年05月02日
  • 『はたらく細胞』シリーズ まるっと試し読みパック

    購入済み

    子どもは、BABYが好きですが(自分の出産ビデオも好きです)、私はBLACKが好きというか、思うところがあってみています。

    1
    2022年09月28日
  • 月刊少年シリウス 2019年9月号 [2019年7月26日発売]

    購入済み

    新人賞が気になって購入

    大賞をとっていた島知先生の作品が良かった。
    かわいいキャラたちの成長が見れる優れた短編漫画だと思う。

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    2020年07月08日
  • 王手桂香取り!2

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    一巻から一貫してぶれない中学生だから許されるさわやか青春将棋部もの
    将棋が背景でも材料でもなく
    ちゃんと将棋小説している実に奇特な作品
    局面図を一切用意せず文章だけでふんいきを伝えるのも
    これまでになく潔い
    飛車角金銀はカラオケボーリングはいいのだろうか
    とかそういうどうでもよいことは気にさせない
    偉い

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    2018年10月25日
  • 王手桂香取り!3

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    第一部完となっているが実質三巻完結
    駒娘の配置を完全に間違えた作品だったが
    将棋描写のそれっぽさがちゃんと出来ているのが何よりの特長
    実際の強さ描写としてはもちろん無理もあるのだろうけれど
    そこは割り切って良くできている
    主人公もヒロインもライバルなど周囲の人物描写もきちんとできていたが
    明らかに児童書とかそちらむけの内容なので
    中高生向けライトノベルとしては力不足だったのは仕方ないところか
    ライトノベルという場では難しいかもしれないが
    素朴な良さを見失わずに頑張っていただきたいところ

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    2018年10月20日
  • とらドラ8!

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    クリスマスに実乃梨に告白することさえもしりぞけられた竜児は、新しい年を迎えてまもないうちに、2年生最後の一大イヴェントである修学旅行がはじまります。

    大河は、実乃梨が竜児を拒んだのは、実乃梨が親友である自分と竜児との仲を誤解しているためだと考え、あくまでも竜児の恋を応援しようとします。一方、北村に想いを寄せていた木原摩耶(きはら・まや)と、そんな彼女の行動を茶化した能登久光(のと・ひさみつ)とのあいだでケンカがはじまってしまい、そのことがきっかけで竜児や大河を中心とする、これまで危ういバランスをとってきた人間関係が、一気に崩壊の危機に直面することになります。

    そんななか、大河が遭難するとい

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    2018年08月12日
  • なんくる姉さん(2)

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    時事ネタや社会風刺をふんだんに盛り込みつつ自由にやってるなーという印象を受ける

    第一巻に引き続きなんくる姉さんの正体が謎。まさかエセ沖縄人なのか?もしエセなら何故沖縄人の振りをするのだろう?やはり謎。

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    2017年07月27日
  • 王手桂香取り!3

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    ネタバレ

    最後の対局、藤井システムへの急戦ということで、なんとなくですが手の流れも理解でき、局面が無いながらドキドキさせられました。
    ある程度の棋力が無いと、完全に理解は出来ないのですが、
    個人的には非常に楽しめたシリーズでした。
    続編は…出版されれば読みますが、ここが綺麗な終わり方という気もします。

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    2016年12月07日
  • 王手桂香取り!

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    ネタバレ

    将棋というだけで読んでみました。
    駒が美少女、名人の娘が先輩など安易な設定だと期待していなかったのですが、
    燃える展開で楽しめました。
    横歩取りの捉え方など、将棋経験者ならではの視点だと思いますし、
    大会の様子もよくご存知に感じました、作者は学生将棋経験者な蚊のせいが高そうです。

    桂香先輩のしぐさに一々ときめく主人公ですが、確かに可愛く見えます!(見える描写です)
    結論として非常に楽しんでしまっています。
    きっと続編も読みます。

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    2016年11月28日
  • なんくる姉さん(1)

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    久米田康治らしい皮肉とヤスさんの可愛いらしい絵柄で満腹になれる作品。
    些細な事は気にしないなんくる姉さんと何でもかんでも気にしてしまう兄とどんなことでもコスパ重視の妹を絡ませるとは面白い。それぞれの行動はギャグとして描写されているけど、社会に対する強烈な皮肉になっているのも確か。

    なだそう荘の謎について作中でも指摘されていたけど、久米田作品らしくとんでもないオチが待っているのだろうか?それともそんなことを気にしてしまう読者をやはり気にシーサーなのだろうか?

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    2016年10月30日
  • とらドラ8!

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     クリスマスイブに実乃梨に振られた竜児は年末年始をインフルエンザで過ごし、憂鬱な気分のまま新学期を迎える。大河は竜児からの独立を宣言し、実乃梨は以前と同じように竜児に話しかけ、亜美はいつも以上に苛ついていて……。そんな不安定な状態の中一行は修学旅行で雪山に向かうこととなる。

     実乃梨が竜児を振ってしまった事で本来なら不必要な混乱が生じている。こういった空気はそう簡単に元通りにはなりはしない。竜児が言っていたようにもう既に『全然何でもなかった』で済ませられる領域を超えてしまっている。これから彼らがどのように悩み、どのような選択をして行くのか非常に興味深い。作者の丁寧な描写をこれからも拝見したい

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    2016年08月29日
  • とらドラ7!

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     想像以上に登場人物の心理が細かく描かれていることには感心せざるを得なかった。

     難しい展開が続いている。竜児は大河の隠していた見えない傷に触れた事でこの辺りから大河を気に懸ける様になったのだろうか。大河の方は遂に自分の心に気付いてしまい、まさしく『夢は終われど現実は続く』状態だ。クリスマスにはサンタが来るという夢は終わり、自分はずっとそばに居てくれた人間が好きだったという現実にぶち当たる。

     それにしても実乃梨には辛い展開が続くなぁ。本人としては守りたい、心から大切にしたいものがあるからこその行動なんだけど、それが竜児にとっても実乃梨にとっても良い結果を残さない行動になってしまっているか

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    2016年08月29日
  • 腐らんす日記(1)

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    ヤスの新シリーズ。じょりらくみたいなノリでフランス在住の四人の女の子がオタトークを延々としているお話。
    原作は違ってもノリは似た感じ。さすがにじょしらくみたいないろいろなヤバい例えは出てこないはずだが、今後どうなっていくのか楽しみだ。

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    2015年04月17日
  • とらドラ7!

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    これは目が離せない。竜児が前向きに実乃梨の方を向いて恋をしようとするの巻。
    言葉としては出てこなかった、いや竜児と大河の二人だけが気付いてなかったものが表に出る。実乃梨は竜児に惹かれ始めている。実乃梨もそのことは分かっている。実乃梨は大河が竜児のことを必要としていることか分かっている。だから遠慮している。
    大河は親に見捨てられ転んで泣いて喚いてそれでも前へ進もうとする。一人で歩いていこうとする。でも一度暖かさを知ってからは、一人じゃ歩けないのだ。立ってられない、支えが必要なのだ。惚れたはれたの浮かれたラブコメ気分だけじゃなくて、心のどこかでみんな持っている、重くて人には見せられなくて隠れている

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    2014年10月25日
  • 王手桂香取り!2

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    ネタバレ

    一巻に比べ圧倒的に面白くなってて吃驚した。
    三人娘リストラして女王様一本に絞ったの吉。
    敵役が生意気で調子に乗ってるちょっと強いだけのやつじゃなくなったのも吉。
    恋愛要素(具体的にはデートシーン)が思いのほかしっかりしてて吉。
    まだ粗を感じる部分もあったけど、前巻では足りなかったなぁ、という部分を埋めてくれたような気がして満足感を得られました。

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    2014年09月01日
  • とらドラ10!

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    最後まで、完走できました。

    とらドラは、ライトノベルらしく、文章が軽くてよかったです(*゚▽゚*)

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    2014年07月23日