岩崎優次のレビュー一覧
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ネタバレ 購入済み
モジュロ完結。寂しい。最後に本編に出て来たキャラが続々と登場テンション爆上げ。マイスイートブラザーも。芥見下々のストーリー、岩崎優次のイラストが絶妙にマッチ。素晴らしい作品をありがとうございました。
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Posted by ブクログ
なんだかんだで虎杖と釘崎があの頃と同じ距離感のままなのが、何気に嬉しい。ここに伏黒もいてくれたら完璧だったけど、生死不明なのよね……天寿を全うしていてほしい気持ちと、東堂みたいにどこかで放浪(つまりは生存)していてほしい気持ちが自分の中でせめぎ合ってる。
少し早急すぎるような展開も見受けられたが、読後感がとても心地良いから、ノイズになることはなかったかな……。むしろ、たった3冊でまとめるには、勿体ないくらいの完成度だった。呪術ファンとしては、適度に考察の余地を残してくれているのがありがたい。
芥見先生、岩崎先生、約半年にわたる連載お疲れ様でした。 -
購入済み
ありがとう
呪術廻戦≡3巻は、これまで以上にキャラクター同士の関係性や心理描写が深く描かれていて、単なるスピンオフに留まらない読み応えがあった。原作の緊張感や世界観を残しつつも、少し違った角度からキャラの魅力が掘り下げられている点が面白い。特に戦闘シーンは迫力があり、テンポも良いため一気に読めた。原作ファンほど細かなネタや掛け合いを楽しめる内容になっていて、続きが気になる巻だった。
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ネタバレ 無料版購入済み
モジュロ1
わ〜♪ナニコレ♪♪ナニコレ〜♪♪♪めちゃめちゃおもしろくなりそう〜♪既に、ハラドキわくキュン♪めちゃめちゃおもしろいぞ〜コレ♪こんな番外編的な続きがあったなんて〜♪ありがとうございます〜♪めちゃめちゃ嬉しい誤算でした〜♪
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Posted by ブクログ
- めちゃくちゃ面白い。本編の単なるスピンオフではなく、まさに直接的な続編と言ってよいつくり。乙骨憂太の孫が主人公だとは…。本人が死去しているのもなかなか面白い。
- そして呪霊の話だと思ったら、はてさて宇宙人の話である。そうくるかとひざを打つ設定で、めちゃくちゃ面白い。超常現象なんでもござれのダンダダンの影響もあるのでは。
- モブ敵の「呪術師だろ? 超常を生業とする者が超常を否定するのか」というセリフがカッコよい。
- そしてところどころに出てくる社会風刺要素(ナショナリズムに基づく日本の排外主義、老人の認知症老人)。
- どこかレベルE感もある、呪術師組と宇宙人組のやりとりもなかなかに面 -
ネタバレ 購入済み
モジュロは呪術廻戦のお話も引き継ぎつつもうそれでも単独としてなり得る作品。乙骨兄弟、冥冥、釘崎女子など急メンバーと関わる人が出てくるとテンション爆上がりですが。クロス、マル兄弟の生い立ち、ダブラの立場の理由など今回はすごく読み応えあって面白かった。
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匿名
購入済みこれはこれでおもろい
やっぱ本家に劣るよな、と思いながら一巻は読んでいましたが、二巻は一転してめちゃくちゃおもろかった!でも話の展開的にクライマックス感もあって、もう終わってしまうのか??と残念な気持ちもある。本家に出ていたキャラもちらほら登場して嬉しく思う。次の巻も楽しみだ。